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んがー。
忙しい。でも原稿進まない。肩が凝るー。

んがー。
せにゃならんこと山積み。自業自得なのであるが・・・・んがー。

明後日は東京だ・・・・ああ、原稿が進んでない・・・・ああああああああ・・・・

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エビ(エンターブレイン)の編集さんが所用で大阪にこられるというので、一緒に飯を。いつものキュイジーヌ倶楽部である。どなたを連れて行ってもちゃんと好評らしいので、此処を紹介してくれた八頭介氏に感謝。

 それはともかく。
 エビのえんため大賞の企画部門の受賞者の方と御対面。いや、授賞式の時に顔は見てる筈なんだけど、あの時はもう受賞者の方が十人以上おられたので誰が誰やら。

 個人的にどうしても小説関係の受賞者の方は覚えてしまうが(野村美月嬢とか。まあ彼女の場合は作品が作品なので嫌でも覚えるが。早く刊行しろ、エンターブレイン。気になるだろ、あの梗概見せられたら・・・・)、他の部門(コミックスやイラスト、企画書)はどうしてもごっちゃになってしまう事が。

 で、お話を聞いてみると、なんだか考え方に幾つも共通点があったりしてちょっと嬉しくなった。

 
 ま・・・・次々新人さんが出てくるこの業界。
 置いてかれないようにがんばらんと。

 

死ぬ、マジで死ぬ。
 締め切りなんとかしてくれ、マジで。

 余計な仕事に手を出した自分が悪いのだが。むう。

 という訳で気分転換と魂の救済を求めて「キャッツアンドドッグス」を見に行く<だめじゃん

 久しぶりに脳みそ空にして見て楽しめる映画でした。うん。
 しかし主人公のルウ(ビーグル犬)よりも悪役のミスター・トゥインクルス(ペルシャ猫)の方がおもろいな。私は犬派なんだけど・・・・

 しかしミスター・トォインクルスよ。最後のアレはどうかと思うぞ、ネコとしては。アレと同盟むすんだらいかんだろ、いくらなんでも(笑)

 ちなみに見たのは吹き替え版。
 基本的に私は吹き替えは嫌いなのだが(どうも日本語版の脚本ってしらける事が多々ある)コメディはその限りではない

 字幕だと、こう、会話のオチが画面の進行より先に出てしらける場合があるんだよ、洋画のコメディは。

 しかし「北斗の拳」だの「デビルマン」だの「AIBO」だの。
 いいのか、あんな固有名詞作品の中で連呼しても(笑)。

 

先に断っておく。夢ネタである。以下、今朝見た夢。

 どっかの屋敷で銃撃戦をしている私。
 敵の落としたデトニクス(ステンレスモデル)を拾い、両手でバコバコ撃ちまくりながら(よく考えたらデトニクスでマグチェンジもなしにあんなにたくさん撃てるわけねーんだが)走り回る私。

 ・・・・はいいのだが。

 階段の踊り場から仲間を誤射。
「なんでだヨー」とか言いながら倒れるその仲間が、何故か、

 オスマン・サ●コン

 なのである。
 こっちこそ「なんでだっ!?」とか思うが、とにかくそーなのだからしょうがない。ごめんよ、サン●ンさん。

 気を取り直して銃を取り替え(グロック17)走ると、でっかい階段が更にありまして。そこの踊り場にに50インチくらいの巨大なテレビが。
 しかもテレビでは何故かやっているのがアニメ。

 巨大ロボットもののオープニングらしいのだが。
 何故かその主役の巨大ロボ、胸にでっかい象さんの顔マーク。デザインは明らかに象なのだが、眼は不●家のペ●ちゃんの眼。更に何故か耳はウサギ(ってそれ、本当に象か?)。

 多分、ダン●ーガ辺りが記憶に残っていてそんなふーになってんだろうけど・・・・わけわからん。

 しかも流れるテーマソングが、メロディラインはまあそこそこ格好いいのだが、歌っているのが所ジ●ージ。しかもミスター●ーナツの宣伝のノリなので、妙に気が抜けた感じ。
「たたかえーたたかえーたたかえー●●●ろぼー」みたいな。

 何故だっ!?
 とか頭を抱えていると眼が覚めた。

 ・・・・・・・・・・・誰か夢判断してください。

 

 息抜きにガンショップに逃げる。いつもの店である。

 ろくに品も買わないでうごうご、もとい、うだうだのたくってると、見知った顔の人が来る。名前は知らないのだが、問屋の兄ちゃんで、以前、ワンフェスに出てたパシフィカのフィギアの組み立てをしてもらった人である。

 で、彼が持ってきたのがマルゼンのMP5Kとタナカのレッドホーク。市場に出る前に発注を取るべく、サンプルを持って小売店を回っているらしい。
 早速いじらせてもらう事に。

 はっきり言ってMP5は買う積もりなかった。
 だってー。オープンボルトのMP5だなんて。イングラムじゃねーんだぞ、クローズドボルトで撃ってこそのMP5だろ! などと素人さんにはどーでもいいこだわりなぞ持っていたのだが。

 ああ。なんかいいわ、これ(笑)。ボルトが動くだけでなんかもー許せる感じである。電動ガンにない味わいがよいのお。値段も安いし買おうか。うーん。

 レッドホークもいじいらせてもらったが、こちらはなんかこう、思った以上に大雑把なイメージ。いや、製造会社のタナカはよくやってると思うが。
 
 元々こういう感じの銃みたいね。実銃はS&Wやコルトに比べると大雑把だとか二流品だとか言われている様だが、まあ、このもぞっとしたイメージ故なんだろうか。
 しかしグリップの下にセフティつけんのやめてくれよう。グリップを実物と交換できるのがペガサスシステムのウリじゃなかったのかよう。なんか固い上にすごくダサいよう。

 まあ、グリップはなかなかいい質感だしてたけどさ。
 すくなくとも「木目を表現しました」とかいってウルトラQのオープニングみたいな変な模様付けたプラスチックグリップつけられるよりは、ね。<あれ、マジに腰が抜けるほど安っぽいんですけど、マル●ンさん

 などといいつつもレッドホークはマ●シンの製品待ちだな、とか思いつつ店を後にする私であった。

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