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02/17のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

夢を描くのは 人に生まれたから #味わい深いアニメ特撮の歌詞 これもOPはCD買ったけど、あんまりちゃんと見てない……
02-17 22:08

明日のこの空さえkeep your real 永遠じゃないかもしれない #味わい深いアニメ特撮の歌詞 本編はちゃんと見てないけど、なんか後からじわじわきたんだよなあ、この曲。
02-17 22:07

@mayhonda12 それは純粋に、「想定する中高生の読者が、等身大の視線で理解しやすく共感しやすいから」そういうものが増える訳で。こんな感じでよろしいか?
02-17 22:02

@mayhonda12 よく考えて、欧州なら欧州の場面を書けばいいかと思います。まあそれ以前に、それが「欧州でなければいけないのか?」という疑問もあったりしますけどね。特に今のラノベに限って言えば、「日本のスタンダードな」学園とかが舞台として求められたりするし、
02-17 22:00

@mayhonda12 こういう経験を蓄積しているのが「損」だとか「無意味」とはいいません。ただ、リアリティにこだわるあまり、お話そのものをつまらなくしたり、文章テンポを崩して、「誰得?」みたいな作品をあげる素人さんを何人か見てきたので、まあ、自分の書くジャンルや対象読者を
02-17 21:59

@mayhonda12 その一方で、何かの折にそういう描写(一瞬だけガンスモークに反射してレーザーの軌道が見える)が入っていれば、「なるほど。普通こんなこと思いつかないよな。こいつ銃撃ったことあるな?」的な関心と共に読者の感じるリアリティは向上するので、
02-17 21:57

@mayhonda12 そもそも最近の銃の弾薬は殆ど白煙なんて出ないんですが、それでもゼロではない。だから、その粒子にレーザーが反射して、銃口が反動で逸れた一瞬、銃口近くでレーザーが跳ねるのが見えるんですよ。でも真面目な話、こんなのをいちいち書く必要があるかというとないし、
02-17 21:55

@mayhonda12 見えたりする訳ですが。ここまでは、実際に銃を撃った事がなくても普通に本とか読んでれば分かるレベルとして。実際にレーザー照準器をつけた拳銃を撃った際、一瞬だけその軌道が見えるんですよね。なぜかというと、銃の吐き出す硝煙の煙に反射するから。
02-17 21:54

@mayhonda12 例えば以前、時雨沢さんらとグアムに銃を撃ちに行って気づいたんですが、今時のレーザー照準器は、勿論、レーザーの軌道なんか見えません(対象物に当たった時に赤い点が生じるだけ)。勿論、霧とか煙とかが生じている場所では、それらの粒子にレーザーが反射して軌道が
02-17 21:52

@ALTLA 子供のこと。子供のこと……なんかひたすら「ボクっ娘」状態を突っ走ってますが、どうしましょう。<何を相談してんだよ
02-17 21:49

@tanoakira_open ありがとうございます
02-17 21:47

@gugigugi べほまずん効いたw<きくのか?  ともあれ、なんかこう、世間的にもなんかこう、明るい話聞きませんしねえ。
02-17 21:47

@mayhonda12 実際に現場に行く必要は「皆無」とはいいません。現場に行った事のある人間しか気づかない様な事がさらりと書いてあると、やはり「おお、リアルだ!」と読者は感じますし。まあ要するに、「リアリティ教」の信者になっちゃうと危険ですよ、という話。
02-17 21:46

@mayhonda12 たててるんだ?」といちいち突っ込む野暮はいない。それと同じで、その作品、ジャンル、テーマからして必要とされるリアリティがあり、それに合わせていれば問題ないと思います。勿論、実際に欧州にいかないよりは、行くほうがアイデアが閃く事は多いですし、
02-17 21:45

@mayhonda12 あれ? とか思っちゃうでしょ。ひたすらリアルな殺陣の時代劇(ちゃんばらシーンで血しぶきがとんで、切られた耳や指が地面にばらばら落ちる)になってなくても誰も文句言わない。アンパンマンで、ジャムおじさんがパンの代金を全く貰ってないぽいけど、「どうやって生計
02-17 21:44

@mayhonda12 また、欧州経済をねたに、金融小説とか書くならともかく、欧州の闇に潜む吸血鬼と、サイボーグ高校生が戦う話、とかやる場合などは、どう考えても、「リアルでない」方が、作品全体での「それっぽさ」はあがったりしますわな。なんというか、舞台背景だけ写真のアニメとか
02-17 21:41

@mayhonda12 そういう意味では、読者が「欧州っぽい」と思うレベルが確保できれば、是が非でも欧州に行って空気を体験してくる必要はありません。ぶっちゃけ、「空気感」だとか「文化感」レベルのものになると、パック旅行程度で取材できるものでもないですし。
02-17 21:39

@mayhonda12 しらけない程度の「それらしさ」があればいい。例えばよく言われる話ですが、大多数の人間は拳銃を撃った事が無いので、銃の描写は割と適当でも通ったりしますが、これが、普通の車とか、携帯電話の描写でいい加減だと、即座に突っ込まれますよね。皆慣れ親しんでるから。
02-17 21:37

@mayhonda12 下手をすると、読者をおいてきぼりにする自己満足に終わる可能性があります(リアリティの追求)。なので、私などは、「エンタメ作品として書く場合、あくまで読者に読んでもらって、楽しんでもらうことが第一義」として考えますから、想定読者が
02-17 21:36

@mayhonda12 「主上」とか「陛下」とか呼ぶようにしている、みたいな話がありました。まあこれが何処まで本当かは私も専門家じゃないので知りませんが(歴史研究は学説がいろいろあるしね)、まあそういう事です。徹底的にリアルである事が、エンタメ作品としてよいかどうかは疑問で、
02-17 21:34

@mayhonda12 具体例の一つとして、ある歴史関係の研究員に聞いた話ですが、「天皇陛下の事を、テンノウヘイカと呼ぶようになったのは近年で、戦国時代とかは普通に『カミ』=『上』=『神』と呼んでいた」のだそうですが、それだと、現代の視聴者が混乱するので、ドラマとかではあえて
02-17 21:33

@mayhonda12 軍オタや機械工学の専門家なんかから見たら噴飯ものの事を堂々とやってたりして、むしろそれが「リアル」だと評価される場合もあったりします。ただ、リアルを延々追求すると、もう、にっちもさっちもいかなくなるので、「想定するお客さんが納得しやすいレベル」にする。
02-17 21:31

@mayhonda12 「読者をしらけさせないための臨場感演出」だと考えています。だからこそ、リアリティにはジャンルや、媒体、対象年齢層などによって幅がある。たとえばリアルロボットと呼ばれるジャンルも、あれは、「普通の人が見てリアルだと感じる」レベルで、例えば、
02-17 21:29

@mayhonda12 「人を殺すシーンのリアリティを書くには実際に殺人しなければならない」なんて極論に行き着いてしまう訳で、これが現実的でないのは誰でも分かる訳ですが。そもそもリアリティの定義をした場合に、まあ作家それぞれだとは思いますが、私は、
02-17 21:28

@mayhonda12 これは以前の「リアリティ」についてのツイートとトゥゲッターあたりで見てもらうと詳しいですが、まあ改めて少し。要するにリアリティとはそも、何か、という事で。例えば「それを実際に経験しないとリアリティがないから書けない、書く資格がない」というのは、
02-17 21:26

@syugoraitei ああ、いや、ポリフォニカだっていまどきのラノベなので、ちょっと「えっちい」シーンはあったりする訳ですよ。文章としても挿絵としても。それを「性犯罪を誘発する」と自称・有識者サマが断定すれば、それはもう禁書扱いにできます。恣意的運用の怖さとはそこにあるんです
02-17 21:24

@kimyj403 OKAMAさんイラストバージョンまでとは恐れ入りました。日本語版、韓国で手に入るんですね…… 韓国でサイン会する事があればツイッターで話題にすると思いますので、その際にはどうかよろしくお願いします。
02-17 21:21

誰かにのろわれてたりするのかしら。
02-17 21:19

なんか一つ一つは別に決定的じゃないんだけど小さな体調不良とトラブルが重なる……
02-17 21:19

担当さんからの電話で、ベッドから降りようとして足下ろした処に箱があって滑って腰無理にひねった……いてえよ……
02-17 21:18

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