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08/01のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

本文削り終了。さすがに二割は無理だったか。とりあえず18Pちょい削ったので担当さんに送る。
08-01 23:37

@_famine 自動で削ってくれるならどれだけ楽かw
08-01 15:10

@macchiMC72 単純に「高品質」というのがどういうものか分かってない人も居るような気がしますな。本当に手間暇とノウハウかかってる製造物と、そうでないものの違いが。
08-01 14:19

@aramotokei その下に更に発泡スチロール
08-01 14:04

@one_asuka ラノベの場合、士郎正宗先生の漫画みたいな設定多い作品だと、なお良いですよねw 売れるかどうかわからんですが。川上さんのとかはよさげだ。
08-01 14:01

原稿削る作業に戻ります。
08-01 14:00

以上、キネ・ブックのステルスマーケティングでした!(キリッ …………いやそうじゃなくて。 とりあえずいつも枚数超過して、泣く泣く削る小説屋としては「削ってないバージョン」出せるプラットフォームが定着するといいなあ、とかそういう話。
08-01 13:59

@one_asuka まあ、私も確かに物理的なリアル・ブック派なのですが。単純に「並列出来る可能性」の事を考えると、バージョン違い(ディレクターズ・カット)を出すというのが、電子書籍のアドバンテージかな、と。どっちかがどっちかに取って代わるのではなく。
08-01 13:55

まあ、いずれにせよ、書き手の立場から見ていると、「泣く泣く削る部分」を減らせるのはありがたいんじゃないか、とか、絵師さんのすげえ綺麗な「設定画(勿論、表には出ません)」とかも収録する余地が(それもカラーで)あるんじゃないかとか、その辺が魅力的だな、と。
08-01 13:54

実際、私が購入したキネブックの「だってメープルは甘すぎる!」は電子書籍版は200円しかあがっていないけど、挿絵は全てカラー、音楽、オープニングムービー、四コマ、ついてます。まあこれは戦略価格(お試し価格)なので、例の「クド公」氏によるとかなり無理してるらしいですが。
08-01 13:51

@gorn その後の対応もねw まあそれはさておき。
08-01 13:48

@one_asuka おっしゃる通りなんですけどね。先にも言った通り、物理部分の代わりにかかるコストがありまする。amazonのキンドルとか、タブレットの値段の安さは、そこから出てるんでは無いかな。はっきりと確認はしとりませんが。
08-01 13:48

プラットフォームの運営側(例えばアップルとかamazon)がもってくのが馬鹿にならない(というか多分、リアルブックの流通コストより高い)ので、実は、安い云々はかなり無理ゲー。
08-01 13:47

例えば現代物であれば「共通の背景絵」を使う事でコストダウン出来るし、「共通の音楽」「共通のSE」でもコストダウン出来る。別に全部一緒にする必要も無い(例えばメインテーマは作品毎に違ってていいし)。まあよく「電子書籍は流通コスト削れるから」という人がいるけど、その分、
08-01 13:45

少し話が戻るけど、電子書籍の場合、物理的な制限が緩い(無い、とは言わない)ので、オマケをつけやすい。音楽、イラスト、そして今さっき言った様に「削っていない原稿」。勿論、オマケの分、紙の本よりもどうしても値段はあがる。でも、その上がり幅も、圧縮する手法は幾つかある。
08-01 13:42

ただ、勿論、ラノベの場合には幾つか問題があって。iphone/ipad系のアプリ扱いとなると、アップル審査が通るかどうかとか(エッチ系ラブコメは無理っぽい)、とにかくアップルがごっそり儲けをぶんどっていく(採算の問題)、とかの問題はあるけどね-。
08-01 13:38

なので、VAから頼まれた訳でもないのに、ついつい、「これいいんすよ!」と各社担当さんにキネブック見せて回っていた私。ラノベには本当に、いいフォーマットだと思う。
08-01 13:36

@Liriru ついつい、ボタン連打しちゃうんですよねw<止まると
08-01 13:34

勿論、例えばamazonのキンドルとか、色々言われてるkobo とか、あの辺のやつはあの辺の奴で、「タブレットPCより電池長持ち」とか、「むしろ学術書読むにはこっちの方が」ってのはあると思うんですが、ラノベとかエンタメ系は、キネ・ブック系の方が馴染みやすいだろな、と。
08-01 13:27

@sorano009 なんつうか「1か0か」ではなくて並列する方法考えた方が、皆幸せになれると思うんだ……
08-01 13:25

@den_trpg そうなんですよね。で、例えば挿絵もそうですが、設定資料的なキャラ絵とかも収録する余地が増えますしね。キネ・ブックでは四コマとかも入ってました。
08-01 13:24

ゲームのロード時間を誤魔化す手法(アイキャッチを入れる等)で「待たされてる感」を軽減していたり。また、行数文字数を変化させる時も、「レゴブロックみたいに文章を部品単位でばらして組み直すアニメーション」を見せたり。この辺は、ゲーム屋さん独特だな、と。
08-01 13:23

キネティック・ノベルが「ノベルゲーム」であるのに対して、キネ・ブックは正しく電子書籍。ただ面白いのが、諸々のアプローチが「ゲーム屋さんの発想」な所。例えば、必ず生じる「データ読み込みの時間」。これを通常の電子書籍プラットフォームでは「ただ短くする」方向なんですが、
08-01 13:22

この間のイベントで紹介していたビジュアルアーツ社のキネ・ブック、実を言えば、一年以上前から開発は知っていたんだけど、正直、興味無かった。個人的にキネティック・ノベルの廉価版だと勘違いしていたからなんですが、いざ完成した現物見て、結構ショックで。
08-01 13:20

@aramotokei 折りも実は出版社や編集部や判型によって変わるから、余計に訳分かりませんけどねw
08-01 13:17

そういう意味で、ふと思ったけど、これから電子書籍も平行して出すのが前提なら、「枚数制限をかけない電子書籍版」と「枚数制限のあるリアル本版」で棲み分けとかできたらいいのにとか思ったり。ほら、映画のディレクターズ・カット版と劇場公開版みたいな。
08-01 13:17

某新作、二稿(ブラッシュアップ)終了。――はいいけど、枚数が超過。削る作業がまた辛いが、がんばる。つか何枚まで削ればいいのか担当さんに確認せにゃ……
08-01 13:15

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