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08/06のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@wakamebu 効果音や演出がリアルタイムで制御出来る部分があるので、ホラーとかは適しますが、逆に、じっくり思考するタイプ(推理小説とか?)は、少し難しい上に、画面の変化が無いので、キネノベとして出すのは勿体ない、という事にもなりましょう。 #sousaku
08-06 23:58

@wakamebu 背景やキャラの立ち絵がついた状態で読む、という事から、メリットデメリットが出てきます。当たり前ですが、映画として名作の「十二人の怒れる男」みたいな話を書いた場合、小説としては面白いんですが、多分、キネノベとしては、無駄が増える。 #sousaku
08-06 23:56

@wakamebu お待たせしました。「キネノベと小説の両方で生きる作品とはどんなものと考えられるか?」ですね。まあ、キネノベの特性というか主催する会社の特性でもありますが、いわゆるギャルゲを作っているゲーム会社である訳です。しかも、作中では、キネノベはほぼ常に #sousaku
08-06 23:54

@yukkuriss 一定量やってから、自分にしっくりくるレベルを探してみなければなりませんが。#sousaku
08-06 23:51

@yukkuriss で、大抵の場合に、人はついつい、長々と一文を書いちゃうものなので、詩や散文みたいな、短く端的な文章を、意識的に混ぜて、りずむを作る、というのがまず簡単にやれる手法かと想います。勿論、リズムの緩急は個性なので、#sousaku
08-06 23:50

@yukkuriss もっと正確に言えば、「長さの緩急が使い分けられている」「だらだらと長く書くばかりではなく、短い文章を連打するかと想うと、いきなり長い文章を挿入する」など、文章にメリハリがついている事が多いです。#sousaku
08-06 23:49

@yukkuriss お待たせしました。「会話以外の分をうまく魅せる為にはどんな練習方法があるか」――まあ上手い文章の定義にもよりますが、これを一応「読みやすい文章」と理解するとします。大抵の場合に、読みやすい人の文章は「必要以上に一文を長くしない」#sousaku
08-06 23:48

@hiro_tsubata キャラなら、例えば、お話を書いていく途中で、そのキャラならではの仕草、可愛らしさ、格好よさ、その他諸々を逐次、考えて隙間を埋めてやれば、それは「ただ置いただけ」にはならないかと。#sousaku
08-06 23:46

@hiro_tsubata 「その組み合わせで無いと生じない」「その組み合わせだと必然的にこうなるしかない」的な組み方になってるかどうかを検証し、小さな事の積み重ねでも良いので、「独自性」として活かしていくべきでしょう。勿論これは後からでも調整可能。#sousaku
08-06 23:44

@hiro_tsubata そう考えると、「ネタ」にしても「キャラ」にしても「イベント」にしても「他と適当に入れ替えちゃっても成立する」場合には、テンプレになっちゃうでしょうね。せっかくの設定であり、キャラであり、ネタ、イベントである以上、#sousaku
08-06 23:42

@hiro_tsubata お話に溶け込んでいないのではないかと。例えば、眼鏡っ子の話を書くとして、作中でその子が眼鏡っ子である必然性やら、眼鏡っ子であるからこそ生じるイベントや演出が無い場合は、本当に「眼鏡っ子なだけ」になってしまい、これはテンプレでしょう。#sousaku
08-06 23:41

@hiro_tsubata テンプレに見えるという事は、言ってみれば「ネタ(キャラ)を置いただけ」「相互に有機的に絡み合って、「これしかない」「必然だ」と思えない」事かと思いますので、例えば、キャラや、イベントが、「これしかないよな」的なレベルで#sousaku
08-06 23:40

@hiro_tsubata 「ぱくり」と「オマージュ」の違い、と同様に、結局それは、「それはお金をもらうプロとしてどうよ?」という一点に掛かっている様な気がします。つまり、「手抜き」に見えるならテンプレ、きっちり咀嚼して作中で馴染んでいれば、王道。#sousaku
08-06 23:38

@hiro_tsubata すいません、お待たせしました。「テンプレ」と「王道」の違いとは何か、ですね。あくまでこれは私の認識なので辞書的なものとは異なるかも知れませんが――#sousaku
08-06 23:37

@gakuo_mk2 ちなみに、私の場合は富士見が小さかった、という訳では勿論なく、単純に、私が企画を山ほど立てすぎて、持て余されていた、というのもありますが。#sousaku
08-06 23:36

@gakuo_mk2 ぶっちゃけ私がそのパターンでしたが……一歩間違うと編集部と喧嘩になるので(実例を多数見てます)、角川でお書きになりたいなら、最初から角川系に投稿されるのが良いかと思いますが。というか最近は同時受賞も多いので、その場合は関係ないですね。#sousaku
08-06 23:34

@gakuo_mk2 要するに作家の企画力よりもそれを処理するスピードが編集部の方が低い場合は、(そのデビューレーベルできちんと要求される量の作品を書いている限り)、「それでも書きたいなら……まあ、余所に営業するかい?」という話になります。嫌々だと想いますが。#sousaku
08-06 23:32

@gakuo_mk2 なので、それは何処のレーベルでも一緒で、むしろ作者の側が編集部に筋を通せるかどうか、という話でレーベルがどうの、という違いは無いと思います。それでもなお、「比較しろ」とおっしゃるのであれば、規模の小さな編集部でしょう。何処とは言えませんが。#sousaku
08-06 23:30

@gakuo_mk2 基本的に「ありません」。というか、最初から他社で仕事する気満々の人を、出版社側は、費用と手間暇かけて、発掘したいなんて想わない筈です。まず最初に自分の所で書いて欲しいと想うのが当然。というかそう想わないなら、むしろ編集部として危ない。#sousaku
08-06 23:27

@gakuo_mk2 お待たせしました。「ひとつの出版社でデビューした際、他の出版社への持込や企画書の提出が比較的スムーズなレーベルはどこでしょうか?」とのご質問ですが。#sousaku
08-06 23:26

@kamabun 絶対不可能とは言いませんが、恐ろしい程の才能と、それを活かすための努力が必要で、まあ、およそ現実的では無いかなあ、という印象です。#sousaku
08-06 23:25

@kamabun 個人的には、運動によく喩えますが、「身体を動かす習慣が全く無い」人が、プロのスポーツ選手になれますか? という問いに近いと想います。例えば、肥満体の人が、マラソン・ランナーとしてプロになろうとした場合、#sousaku
08-06 23:24

@kamabun 改めて、本を読む、物語を見て諸々を貯め込む、場合でも、とんでもなく手間暇を喰います。まして、先にも別の所で書きましたが、そもそも小説も漫画もアニメも~と知らない、見てない人は、教える側にも共通言語が確保しにくいので、指導そのものが不可能に近い。#sousaku
08-06 23:21

@kamabun 「あり得ない」とは言いませんが、可能性は恐ろしく低いです。天才中の天才なら可能かもしれませんが、お話を組み立てる為の「部品」が無い、あっても「使い方を知らない」訳で――#sousaku
08-06 23:19

@kamabun お待たせしました。「「特に小説も漫画も読まない、アニメも見ない、ゲームもしない」って人、が榊先生や他の方のご指導によって、研鑽を経てプロの作家になる、または懸賞小説の賞に引っかかることはあり得るのでしょうか」との質問ですが。#sousaku
08-06 23:17

@CARAcaraSennpuu そうですね、意見を聞ける(認識のサンプルがとれる)人が傍にいればその人に逐次きいてみるのが一番手っ取り早いでしょう。#sousaku
08-06 23:16

@CARAcaraSennpuu 「ついつい柱を追って上を見そうになる眼を意識して止める。なぜなら俺は知っているからだ。その先に、ええと、その、パンツがあるという事をだ。妹の。」「そう。俺の妹は――先日、身長12メートルに成長していた。いやマジで」とか。#sousaku
08-06 23:15

@CARAcaraSennpuu その巨大感を出す為に、読み手の「感情や理解の動き」に沿った文章(情報の出し方)を心がけるべきです。つまり「扉を開いた。そこにあったのは肉の柱だった。いや。何を言ってるのか自分でも訳分からないけど、それは」と書いて混乱と驚きの表現、#sousaku
08-06 23:12

@CARAcaraSennpuu ついつい、書き手は、物語の設定も筋も理解して書いていますから、さっと書き流しちゃう可能性があるんですよね。「扉を開けるとそこに巨大な妹がいたのだ」――とか。でもそうではなくて。読者に「巨大な妹」というネタに驚いてもらいたければ、#sousaku
08-06 23:11

@CARAcaraSennpuu 一歩間違うと、訳の分からない文章になっている可能性があります。自分では分かっている事を描写するので、つい不親切になるというか。例えばこれは実際にあったタイプの文章ですが、「家に帰ると妹が巨大化していた」というネタの場合に、#sousaku
08-06 23:09

@CARAcaraSennpuu 特にファンタジア長編小説大賞の為に、という以上、ファンタジーものの可能性もあると想いますが、ファンタジーものというのは、どうしても「誰も見た事がないもの」を作中に出す訳で(異世界であれ超能力であれ)、#sousaku
08-06 23:08

@CARAcaraSennpuu お待たせしました、すみません。「文章を組み立てていく上で注意すべきこと」ですね。まあこれも細かい事を言い出すときりないのですが、まずは、単純に「これはあなたの事を全然知らない人が読む」という事を意識してください。#sousaku
08-06 23:06

@gross_x0 こんな感じでよろしいか?#sousaku
08-06 23:04

@gross_x0 きりないですが、限られた枚数内でキャラの魅力を掘り下げる場合は、やはりこういう手法が有効かと考えます。#sousaku
08-06 23:04

@gross_x0 皆が知っている「類例」を使いつつ、それをひねるだけで、キャラの方向性(善人)を示し、ひねった部分で特徴を出す(やり過ぎ)、と。勿論、これは先の、「感情移入・共感」型主人公にも使えまする。まあ、こんな感じですかねえ。細かい事を言い出すと#sousaku
08-06 23:03

@gross_x0 「良くも悪くもそれができちゃうんだよ、あいつ。だから厄介なんだよな。いじめられっこ一人救うために、一つの学校を丸ごと燃やしかねないんだわ」 具体的な事は何もしてなくても、これでキャラ性が大体、わかりますよね? #sousaku
08-06 23:00

@gross_x0 こいつを特徴的で魅力的に見せるとすれば、他人が言う訳ですよ。「ほら、例えば川に子猫が流されてるとするじゃん。普通の奴はどうするよ?」「どうって」「善人なら助けに飛び込むかもな。でもあいつは違うの」「え?」「川せき止める事から始める」「…………」#sousaku
08-06 22:58

@gross_x0 細々と書いていますが、要するに、「読み手が魅力的と感じる感情の動き」を自分の経験から逆算的に考えて、それを「記号化」する事で、枚数を減らす事も可能です。例えば、優しくて格好いい主人公の典型例、川に流される子猫を、飛び込んで助ける少年―― #sousaku
08-06 22:57

@gross_x0 例えば「ヘルシング」のキャラ達なんかはその典型で、自分の欲求に恐ろしく真っ直ぐで、躊躇しない。だから、なんだか、集団生活の中で自分の欲求を我慢している多くの人の憧憬を集める。キャラが破天荒であればあるだけ、代理行為としての爽快感は大きい。#sousaku
08-06 22:54

@gross_x0 これが「憧憬」タイプの主人公の場合は、むしろ「代理行為」というか、「俺TUEEE!」系の爽快感を読者が求めている事が多い――つまり自分が出来ない事を代わりにやってくれる、という部分があります故、それが突き抜けていればいる程に魅力的。#sousaku
08-06 22:52

@gross_x0 なので、手間暇はかかると想いますが、「主人公のモチベーションを明確化し、遵守させ、その原因を少しひねって思わせぶりに見せられる様な裏設定をつけておく」のが確実な手段。まあ別に一本お話を組む様なもんなので、面倒っちゃ面倒ですが。#sousaku
08-06 22:50

@gross_x0 勿論、書き手が考えてないと、効果的な情報の出し方は出来ませんから、本文に出す出さないは別にして、考えてはおかにゃなりませんが(いわゆる裏設定ですね)。#sousaku
08-06 22:49

@gross_x0 何となくのレベルですが、何があったか想像はつきますわな? 誰もが持っている罪悪感とか、そういうのを主人公のモチベーションにして、その上で、お話に絡める。読み手は理解しやすく同情しやすい。逆に言えば、理解して同情できるレベルでの情報があれば充分。#sousaku
08-06 22:48

@gross_x0 実はこの紆余曲折は、必ずしも全て語ってしまう必要はない。匂わせるだけでも充分(それが話の本筋でないなら)。例えば先の「自分を親の敵と狙う娘を守る」であれば、主人公に「償い方の分からない罪ってのは重いぜ?」とだけ言わせるだけでも、#sousaku
08-06 22:46

@gross_x0 誰かを守る、のはよくあるパターンですが、じゃあこれを「自分を親の仇と狙う娘」だったりすると、それだけで「え? なんで?」となり、そこからそれを説明する上での紆余曲折が、そのままキャラの特徴になる。勿論この場合には紆余曲折の分だけ枚数くいますが #sousaku
08-06 22:43

@gross_x0 という事は、「主人公のモチベーションや信条、行動理念を(文中に明示するかどうかはさておき、作者の中で)明確化し、更に発展させる」のが一番の近道と考えます。問題はこの「発展」の部分で、つまりはキャラのオリジナリティ。#sousaku
08-06 22:41

@gross_x0 その上で、読者が主人公に求めるのは、当初の設定されたモチベーションや信条への「忠実さ」だったりします。ぶれなさ加減というか。これがぶれているキャラクターは、作中での行動が読者の期待を裏切るので、魅力的に見えない。#sousaku
08-06 22:39

@gross_x0 程度の差はあれ、誰でもが覚えがある(家族への愛情、思春期の自己肯定その他)から、類推して理解しやすい。戦うのでも、「国家の為に!」という抽象的な対象を掲げるのと、「家族を守る為に」だったら後者の方が普通の人(現代日本の)は馴染みやすい。#sousaku
08-06 22:36

@gross_x0 例えば「親近感」タイプで、主人公を掘り下げる――つまり親近感を抱いてもらう場合、大体はその行動の明確化とモチベーションの定義がキモになります。例えば分かり易い例でいえば、「妹を助ける為に四苦八苦する」とか「自分の居場所を探す」とか。この辺は #sousaku
08-06 22:34

@gross_x0 他にも、主人公以外なら、「見ているだけで笑える」とか「何となく可愛い」でも魅力が出せますが、大体主人公の場合は、この2パターン。で――「親近感」タイプは、掘り下げ方を、読み手の理解しやすい方向で検討する。「憧憬」タイプはひたすら超人的に #sousaku
08-06 22:31

@ThsmtDressMaker あ、すんません。というかスペース入れないといけないと想ってた
08-06 22:29

@gross_x0 とにかく、「ああ、かっこいいなあ、俺もあんなのになりたいなあ」的な主人公。前者は「ああ、こいつ俺と一緒だ、親近感わくー」的な主人公。#sousaku
08-06 22:29

@gross_x0 先の「枚数を少なくしてキャラを掘り下げ魅力的にする」方法の話になる訳ですが。キャラの魅力は、大別して二通りあります。憧憬か感情移入か。最近は後者が多いですが、前者もオーソドックスです。例えば銀英伝のラインハルトや、ヤン、吸血鬼ハンターDのD、# sousaku
08-06 22:27

@gross_x0 相当に難しいでしょう。だから、難易度でいえば、間違いなく群雄割拠の群像劇は、「まずそれがやりたかった」のでなければ、「最初は」やめといた方が無難かもしれません。まあこれが大前提。その上で、「やっぱりそれでもやりたい」と考えた場合、# sousaku
08-06 22:25

@gross_x0 では身も蓋もないですが、周辺状況から逆算的に考えていきます。まず、ラノベの新人賞などに投稿する以上、枚数制限がつきまといますが、群像劇というのは実の所、限られた枚数では相当に厳しいので、シリーズ化するのが前提のものでもないとすれば、# sousaku
08-06 22:24

@shuu_ryouzen ぬ、すいません、今から修正――は遡ってできないか。ううむ。
08-06 22:21

@gross_x0 もう一つ、確認ですが、考えておられる作品は、ラノベで、しかも新人賞に投稿する可能性がある、の理解でよろしいか? いや、趣味でwebに載せるだけ、とかだと、方法論が少し変わってくるので。前提条件の確認。# sousaku
08-06 22:20

@kamabun @CARAcaraSennpuu 順番にやってくのですいません、ちっとお待ちください。
08-06 22:19

@gross_x0 複雑な問題になってますが、幾つか、整理しますね。1:主人公を掘り下げて魅力的にしたい(出来れば枚数を少なく) 2:そもそも群雄割拠的なお話なのだが、主人公の掘り下げを優先すべきか、群雄割拠の構造を優先すべきか でいいですかね? # sousaku
08-06 22:18

@gross_x0 あ、こっちで引用とかしますよー
08-06 22:15

さて。幾つかご意見、ご質問をいただいたので、分かる範囲でお答えしていきます。# sousaku
08-06 22:15

@syugoraitei ガッツリ――うーむ。割と換骨奪胎してきた様な気もしますが、では機を見てやってみまする。
08-06 22:14

@tanoakira_open うん、その場合は、「じゃあその好きな作品の換骨奪胎から入ろうか」というアプローチが可能なんですが、「好きな作品? 無いですよ?」とか言われると途方に暮れるというw
08-06 22:13

@gross_x0 えーと、とりあえずタグつけますね。# sousaku
08-06 22:11

是非はこの際うっちゃっといても、共通言語が無い(根本的な面白さとかを、感覚、実例レベルで共有出来ない)以上、最後の一線で、技術だけ突っ込んでも、それが理解出来るとは想えないんですよね<物語を基本、見ないのに、ラノベ作家を目指す場合。
08-06 22:11

@ZelkovaTreefolk そうそう、「クリエイターになりたい。とりあえず絵の練習めんどいからラノベ作家」みたいな。
08-06 22:09

@Yu_Godai そうそう、というか、「好き」がこもってないと、書き切るの自体、苦行だと想うんですけどね。
08-06 22:09

@gross_x0 どんぞー。むしろ助かります。
08-06 22:08

@anikanmin 勿論、それも重々承知しておりますがw
08-06 22:08

良くも悪くも「ラノベ作家って楽しそう」とか「儲かりそう」とか想われてんのかな。まあ人それぞれ、てっぺんから底辺まで千差万別ですが。まあ、その手の「何を書いたら~」の是非はともかく、問題は、「特に小説も漫画も読まない、アニメも見ない、ゲームもしない」って人に指南するのは困難って事。
08-06 22:07

そういえば、「ラノベを書きたいけど何を書いたらいいかわからない」って人が意外に多い。元々書きたい話があって、それ故に物書きを目指す人ってのが昔は大半だったんですが、最近はそうでもない。これはそれだけラノベの認知度があがってきたって事でいいのかなあ。
08-06 22:04

@Yu_Godai ああ、何というか、よく話に出てくる「これが書きたい!」ではなくて「ラノベが書きたい」ですな。「小説家になりたい」でもいいですが。形から真似ようとして、そのまま、形だけ真似る事ができたから、「次」に進めないというか。
08-06 22:02

繰り返しをやる意味はさすがに無いだろうし(以前の創作関係のツイートはtogetterとかで検索すればすぐ出てくるし)、やっぱ、質問受付と、何かリアルタイムのプロット繰りとかになるのかねえ。
08-06 22:01

というか、この手のラノベの新人賞とかの、投稿者の文章力って確実に上がってきてるんだよな。ただ、良くも悪くも「頑張った人が皆受賞できる」訳ではない以上、磨けば確実に上昇する「文章力」よりも、プロットや演出の妙が受賞者とそうでない人を分けたりするのも事実。
08-06 21:53

就寝ぎりぎりまで仕事して寝る、というのも翌日に引きずる歳になってきたので、今日は仕事打ち止め。キネティック・ノベルや講談社ラノベ文庫の審査員やる関係上、また創作関連のツイートとかやっといた方がいいのかしらんと想ったり。まあ繰り返しになるけどなあ。
08-06 21:51

@Yu_Godai エンディング・テーマ聞きながら見ると尚更……かもめはうたう、あくまのうたを、ほばしらにあさひがのぼるー あの、何というか、精神を揺さぶる微妙にヨレたメロディラインもトラウマもの。
08-06 21:29

そういえば、先日のビジュアルアーツ大感謝祭のイベント写真のチェックがちょこちょこ来ていますが(雑誌やブログに載せる確認)。返す返すも、「ろくろを回す」をしてなかったのが悔やまれる<何を目論んでるんだか
08-06 21:26

@Yu_Godai 激しく同意。<ノロイ様 つか未だにイタチみても、「ノロイ様があんなラブリーな動物である筈がない。あれはノロイという生き物なのだ」と自分に言い聞かせてます。
08-06 21:22

@makoto_sanda そうなんですよね。ああ、そうだ。アウトブレイク~でまた一部レンタルマギカのパロディいれてますが、確認してもらっていいすか?(スカイプで話しかけたけど反応ないのでw
08-06 21:03

昨日の話。嫁がガラス製品をうっかり落として割っちゃったのですが。「おかーさんどーしたの!?」と駆け寄ろうとする娘に、「危ないから近づいちゃ駄目だよ」と言って止めたら(ガラスの破片踏みかねない)号泣された。私が叱ったと思ったらしい。
08-06 21:01

うーん、やっぱクライアントによって、メンション(でよかったっけ)の取りこぼしとか違いが出るな。ままならんのう、ツイッター。
08-06 20:57

嫁が娘と共に通院中。私は息子とお留守番。最近、構うとニコっと笑うようになってきたので面白い。……のはいいけど、離れるとぎゃん泣きするので仕事できないorz
08-06 12:52

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