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 ここ数日死ぬかと思ってましたが(いろいろあったんです、いろいろ……と遠い目をして言う)、今日だけはなんかもー、気が向かない限り仕事するのやめよう。休むぞ。<とか言いつつ某社の原稿が気になって手を入れるんだろうけどな。

 そーいえばスコープドッグ届きました。未だ開けてません。つーか箱がやたらごっっつい上に例のブリスターパック形式なので何となく開けるの躊躇うというか。うーん。

 実は神野氏や大迫氏に頂いたミクロマン一式も、何となく勿体なくて一個しか開けず、他は本棚にずっと飾っていたり。これじゃいかんのですが。

 また部屋が荒れてきたので掃除もせんといかんなー。
 とかやってると上京する日が来たりする訳ですが。

 そういえば、うちは中古住宅なので、いまいち旧いホームテレホンが使いにくい。
 で、これはいかんと想い(ファックスも受けられたり受けられなかったり。留守録繋げなかったり)某有名事務関係業者に工事を依頼。

 来た人はまあ感じの良い人で良かったんですが。
 後日見積もり。総額30万弱。
「まあ便利になるんだからこれでもいいかー」などと思っていたら。

「明後日、工事ですが。●●って機械、見積もりに入れるの忘れてましたので、後でまた追加の見積もりを送りますね」
 嫌な予感。
「いくらするんですか、その忘れてたって機械」
「え? いやあ、特注になるから正確な値段は――」
「概算でいいから。いくら?」
「まあ十万は確実に越えますけど」
 気楽に言うな。
 つうか工事費10万、器機代20万、この内訳で、更に10万以上する機械を、見積もりに入れるのを忘れるか!?
 つーか見積もりの意味ねえじゃん! それも正確な追加代金は工事の前日にしか分からない。私が聞かなければ十万云々も黙っている積もりだったのだろう。

「いきらなんでもいきなり十万以上追加っておかしいでしょう。見積もりの意味無いじゃないですか」
 別に金はかかってもいいのだが、いい加減な仕事をされるとムカつく。
「すいません。じゃあこの機械はやめときますか」
「…………」
 ちょっと待て。
 必需品じゃない機械を、十万円以上かけて買わそうとしてたのか、貴様!?

「で、工事の日程ですが」
「いらん。あんたは信用ならん」
「――え?」

 つーかこんな不始末しておいて、工事する積もり満々なのがもう腹立つやら情けないやら。
 家のリフォームの時もこういう事が二度ほどあったのだが、こういう商売が最近流行ってるのか? とりあえず見積もりを安くしておいて契約して、後から「忘れてた」で追加料金を取る。

 見積もりの意味完全に無し。
 というかさ……(悪意が在るのかどうかはさておき)仕事上の不始末を客の財布にケツもたせる商売がまかり通ってる時点でおかしいだろが。

 改めて某大手事務関係業者の方に連絡(実際の工事請負業者はそこの下請け)
「信用できませんから業者変えてください」

 これでまともになりゃあいいけどなあ……

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