スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

11/30のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

さて、原稿にもどりまする。しかし創作ツイートもそろそろまとめんとな……本にする話打診してくれた編集部に申し訳無い。そのまま放置してもう二年……
11-30 22:47

@tory_hitsuji @aisoramanta どんな金額なんだろうw
11-30 22:44

@ypsilonscall なるほどw
11-30 22:41

@ypsilonscall あ、でもこういうのは好きです。
11-30 22:41

@Whoraibow マイコーは彼そのものが半ば宇宙人だしなあw
11-30 22:39

@erimo_misaki そう、それそれ。
11-30 22:39

@aisoramanta あ、アノ人か。つながってませなんだ。
11-30 22:38

@Sakane07 @ypsilonscall あ、やっぱり皆そう考えるのですねw
11-30 22:38

@SagamiNoriaki 生命とは何かのテーマにもいきつく感じですけどね。歌じゃないけど、音の波動がそのまま生命現象って意味では「ソリトンの悪魔」もそうでしたっけか。
11-30 22:38

@aisoramanta またそういうw そういえばパケット代で破産しそうになる魔法使いの漫画があったような。
11-30 22:35

どうでもいいけど、未知との遭遇のあの場面、ラッパーとかDJが宇宙人と交信していたらどうなっていたことか考えると、夜も眠れません<大嘘
11-30 22:34

@SagamiNoriaki 生死を越えた歌ね。いいですね。あ。歌の中にそれこそ人格情報詰め込んで、それ聞いた人の頭の中に転生とか――そういうのありか。
11-30 22:33

しかしこの動画、最後でさよならジュピターに繋がるのが、なんという西手新九郎w  RT @ypsilonscall @ichiro_sakakihttp://t.co/cQzkogjD
11-30 22:31

@ypsilonscall ちっちゃいのはこの間やったから…… <違
11-30 22:30

@Sakane07 @ypsilonscall うい、概ねその理解は出来ていまする。
11-30 22:29

@ypsilonscall 空っぽ云々は本当にそうで、あまり細々とした設定があったら、あそこまでヒットしなかっただろうなあ、とも思います。ある意味、キャラクター屋、物語屋の敗北だったりしますがw
11-30 22:28

@Ymir36742 @aisoramanta ちなみに圧縮詠唱のイメージって、実は、オーズのコンボだったりするんだよな……
11-30 22:27

@aisoramanta 等身大なんですけどねw<うちのは
11-30 22:26

@SagamiNoriaki あれですか。歌があちこち伝わって、思いも掛けずに遠くにいって、巨大な宇宙船になって帰ってくるんですね! <それは「ボイジャー」だ。
11-30 22:26

@ypsilonscall 野尻先生は生粋の趣味人ですから……
11-30 22:24

@tyokorata ああ、あれか……!<Gガランの中でやりあったやつね
11-30 22:24

@ShiroArino ありがとうございます!
11-30 22:24

@ypsilonscall 勿論そうです。ただ、「演じさせる」というかそこに「演じるべき人格」があるのは大前提という意味で、人格を皆、認めているのだなあ、と。まあそんな所です。
11-30 22:21

@ypsilonscall どうでもいいけど、この手のものを見ると、未知との遭遇より先に、バルタン星人とのファーストコンタクトで、通用しなかったイデ隊員の宇宙語を思い出す私。
11-30 22:20

@Whoraibow @Muku_DaMAID 拙作の「君がいた昨日、僕の見る明日」では、マニ車をシリンダーに使ったリボルバー型呪唱銃を出してますけどねw
11-30 22:17

@ypsilonscall おおうw
11-30 22:16

@SagamiNoriaki 歌は音、音は波動、ソリトン、そんな所と繋がって、「歌の集合体がネットワークで、そのネットワークそのものに自我が」とか考えるとやはり浪漫がひろがりんぐ。
11-30 22:16

@Whoraibow @Muku_DaMAID マニ車! 私的には素敵中二アイテムの定番です。
11-30 22:15

@tyokorata 「木星が言ってる。太陽系の仲間を救うためなら自分は犠牲になってもいいって」――あの台詞、どう見ても独りよがりの強引解釈で、傍目にはソライジング計画で諸共にぶっとばされそうなジュピターゴーストが「やめてー!(泣)」って訴えてるとしか思えないんですが。
11-30 22:14

@SagamiNoriaki @tyokorata 何というか、人間はいつかは地球を飛び出していくんだなあ、という想像にも繋がりますしね。
11-30 22:13

@tyokorata あ、そうなのか、それは知りませなんだ<覚悟のススメの~
11-30 22:12

@ShiroArino そうですw アノ世界、基本アナログなんでw
11-30 22:11

@ypsilonscall ああ、おっしゃる通りなんですが(だから数多くのクリエイターがネタにして絵を描いたりしているし、ブラックロックシューターみたいなのも出てくる)、形としての記号から連想させられるキャラ性は厳然として在ると思います。例えば姉御肌のスポーツ少女ではないですし。
11-30 22:11

@Sakane07 マクロス系はあくまで歌は戦闘の補助ですからねえ。あ、でも7は戦闘のパワーそのものだっけ。
11-30 22:09

@ZelkovaTreefolk そうですね。割と初音ミクを扱った小説では、自我があるのが多いみたいですが。
11-30 22:08

@tyokorata なるほど、それもありか。何故かそれがくじらの歌に似ているとか、浪漫w
11-30 22:08

@selica_akeno まあ、気持ちはわからんでもないですがね。「自動でラノベ書くソフト」が出てきたら、それはそれで私らもつらいw
11-30 22:07

@cryingcrow122 いやさすがにそれはw
11-30 22:06

@Whoraibow それもありでしょうね。で、大規模呪文詠唱で魔王が復活しそうになるけど、輪番停電がこれを阻止するとw<台無し
11-30 22:06

@SagamiNoriaki その辺を追求していくと、「歌とは文化で在り、文化とは、場所、時間、その他全てのものが融合して作り出す一つの奇跡だ」とかそういうテーマになって、「一つ一つが奇跡であるそれらと出会えた事を我等は喜ぶべき」みたいなちょっといい話にならんかな。
11-30 22:05

@SagamiNoriaki @tyokorata 普通に面白いと思います。そもそもその喪われた民族が実は――は定番としても、では何故地球で彼等は喪われたのだとか、
11-30 22:04

@lobartjp まあ、歌は元々宗教と密接に絡んでいるし、神への供物の一種、として考えると、割と両者の境は薄いのかな、と。
11-30 22:02

@hikigatariP うい、まあ私の見解が全てにおいての正解とは思ってません。というより、意見は多種多様あって当然。あくまで発想のとっかかりです。
11-30 22:02

@tyokorata あれは「帝ロイド」なんですが「ミカ・ドロイド」にみえて可愛いじゃねえか、と。現実には可愛いどころの話じゃねえですが。結構、あの映画、好きです。最後のオチはあまりにあまりですがw<何処にその『脚』かくしてたんだよ! 的な
11-30 22:01

@ZelkovaTreefolk それはむしろ正当派の物語ですね。ただ、既にリアルでそうなりつつあるので、創作でやる意味もねえかな、と私などは思うのでした。<多分,初音ミクは海外で見れば、現状の日本の多くの歌手よりも有名
11-30 22:00

@Muku_DaMAID ポリフォニカ世界にはコンピュータが殆ど無いですからね……w まあそれはそれとして発想としては面白いですよね。<オーサリングソフトに云々
11-30 21:59

@ShiroArino まさしくあれはCD、FDナノですが、イメージ的にはむしろ接触してるから、レコードだったりしますw
11-30 21:58

@masanoriv2 まあ、呪文詠唱の一部を機械に任せる、という意味では<かぶる
11-30 21:57

@selica_akeno まあ、かつて「トロン」という映画が発表された時、俳優が抗議デモをした様に、歌手から見れば自分達の存在理由を脅かす不愉快な代物なんでしょうな。「和○アキ○」が歌手の立場から馬鹿にしていたかどうかは、その番組見てないんで知りませんが。
11-30 21:57

@ypsilonscall ユーザーはそうですね。ただ、初音ミクファン、となると彼女の人格を否定されて嫌がる人とか居そうかな、という。アレはキャラ性もあって爆発的に売れた訳ですし。
11-30 21:55

@lobartjp ? 作中での設定では、「高速詠唱の結果、何か綺麗な歌声にはなるが、細部は潰れて人間の耳には聞き取りにくい」という事になるかと。
11-30 21:54

@tyokorata あ。いいですね。というか未知との遭遇w
11-30 21:53

まあ、むしろテーマなりモチーフなりしばりなりを決めて、そこから発想を広げる、というのはいつもの三題噺とかと同じです。この場合に、順当な連想ではなく、その逆をも頭の片隅に置いておくと、割と意外なものが出てきたり、と、『裏側から攻める』という技法もあります、という話。#sousaku
11-30 21:52

ちなみにボーカロイド、はヤマハの登録商標なので、作中でボーカロイドを連呼する訳にもいかず。そういう訳で、作中では呪文詠唱専用音声合成ソフトとして「ガルドル」と「●●ロイド」を足して「ガルドロイド」と呼んでます。なんか厳ついけど。#sousaku
11-30 21:51

通常の思考だと「ボカロもの」と言われると、普通に、アイマスみたいなのを考えつく(ボカロPが主人公、ヒロインがボカロとか?)でしょうし、それはそれで正当派でいいんですが、他にもこういう考え方もありまする、と。#sousaku
11-30 21:49

@hikigatariP @shigtw_b あ、やっぱありますねw
11-30 21:48

何人かの人が言及してますが、私の『「ただの楽器」「パチモン」という理解は不愉快だろう』的な思考も、絶対正しいとは思ってません。違う意見も多々。要は、こういう「見方」をネタを造る上でのとっかかりにすると、また新しい話やガジェットを組めますよ、という話です。#sousaku
11-30 21:46

ここで重要っつーかアレなのは、あくまで、思考のとっかかり、企画を立てる、という意味で、「●●」をテーマにする場合に、それを、敢えて否定的な視点から見た上で、「どうすれば肯定的に理解出来るか」という思考を経て、その過程をそのまま発想のとっかかりにする、という事。#sousaku
11-30 21:44

呪歌(ガルドル)なんて言葉もある訳で。呪文詠唱にした所で抑揚がある以上、歌の一種には思えるし、という事で、じゃあ、「呪文詠唱にボーカロイドを使って戦う魔法使い達の話ってどうよ?」的な。まあこれが件の企画の基本、と。#sousaku
11-30 21:43

とすると、「人間には不可能な程の早弾きならぬ早歌い、そして人間には不可能な程の幅広いオクターブ」を理論上歌えるのがボカロの強み、と仮定する。すると。ここでふと思いつく訳ですよ。「あ、これ呪文の圧縮詠唱じゃん」と。#sousaku
11-30 21:40

@hoge_foo それ、作者ご本人がネタにしてましたやんw
11-30 21:38

披露するシーンがありますが、ああいう感じ? 更に、確かコレは高河先生の「アーシアン」だったと思いますが、ある天才少年作曲家が、凄くいい曲を書くんだけど、普通の人間にはオクターブが広すぎて歌えない、というエピソードがあって。その辺も思い出したり。#sousaku
11-30 21:38

なんだかんだ言ってもボカロを「シーケンサーの一種」として見た場合、恐らく、人間には不可能な高速歌唱(早口歌唱)も理論上は可能だろうな、とか。ええと、柴田先生の「赤い牙/ブルーソネット」の中で、サイボーグが、64ビートのベースを演奏する、という超人技を #sousaku
11-30 21:36

で――企画を立てる時にまず、逆にこう考える。「では、人間の歌手には絶対に出来ない」「ボカロだからこそ出来る」ものは何かと。まあ、色々意見はあると思いますが―― #sousaku
11-30 21:34

@lobartjp そです<ぼかろ
11-30 21:33

では逆に。ボカロのファンの人達にとって一番むかつくのは何だろうなあ、と考えた場合に。多分、初音ミクを「ただの楽器」「本物の歌手のパチモン」みたいな門外漢の理解が一番不愉快だろうなあ、と。#sousaku
11-30 21:32

例えば、私はガンマニアな訳ですが、銃器関係をものっそいいい加減に描いている作品はムカついちゃうわけですよ。銃弾が薬莢ごと飛んでいく描写とか、普通の拳銃からワイヤーが飛び出してターザンみたいな動きするとかそーゆー。#sousaku
11-30 21:30

ボカロというと、まあ、誰もが知る初音ミクな訳ですが。あれだけのムーブメントになってるものを、表面だけなぞって分かった様な気になって企画立てると、むしろ、ボカロのファンの人には嫌われるだろうなあ、というのが最初から分かってる、と。#sousaku
11-30 21:28

細かい契約的なやりとりは省きますが、まあ、スマッシュ文庫で一冊、みたいな依頼を貰った際に、編集さんから幾つか出てきた『お願い』の一つが「ボカロで何かやれないか?」というものでした。#sousaku
11-30 21:27

というか創作口座延長版みたいにちょっと経緯を書いておくと。#sousaku
11-30 21:25

@masanoriv2 いやいやw
11-30 21:24

@lobartjp いわゆる世間のボカロテーマのものは、結局、「ボカロの歌を小説にしている」ものが多いと思いますが、うちはむしろ、ボカロそのものがテーマになってるっつーかキーガジェットというか。そういう話。
11-30 21:15

というか、「ボカロテーマでひとつ」と言われて、「少年が初音●クと出会い、音楽の素晴らしさに目覚め、ボカロPとして成長してゆき様々な人と知り合っていく感動のストーリー!」とか間違っても私は書かない(というより書けない)のですがw
11-30 21:14

@masanoriv2 プロットは出してあるので、まあそれはそれで。
11-30 21:12

@lobartjp 全く無関係ですw 髪の赤い子がヒロインではありますがw
11-30 21:10

ちなみに、先のスマッシュ文庫のアレですが、テーマはボカロですが(編集部からの要請でそうなった)、ある意味いつもの榊でございますw <現状は未だ原稿は完成してないけどね
11-30 21:10

某編集部編集長と打ち合わせの後、帰還。インド料理美味。
11-30 21:08

あ。もう発表しちゃうのか。 RT @AMON_SMASH もう業界向けに情報を流したので発表してしまいますが、榊一郎先生の新作を準備中です。テーマはボカロ!
11-30 21:07

昨日の著者分とは別に、講談社からサイン本用の新刊が段ボールで届く。うへえ。でも頑張る。
11-30 10:07

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ugougonet.blog32.fc2.com/tb.php/1236-8290f9d5

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。