スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

12/26のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@mako_0722 ああ、なるほど、そういう見方もある訳ですね。あの世界観設計の緻密さと、それでいて自由度の確保、という部分、何とかして小説技法に取り入れられないもんかと思っていたりします。
12-26 23:59

@ikeyoshi77 目指す方向にもよりますが(純文、推理、時代、歴史、SF、ラノベ、等々)映画とか、ゲームとかも、引き出しを増やしてくれます。まあ、最終的にはバランスです。無理の無い程度に新作も古典も読む、位のノリで。
12-26 23:49

そういえば、天羅万象、あれ、初めて見た時は、自分が考えてた和風ファンタジーのネタがほぼ全て先にやられてた上に、より緻密に組まれていた印象で、軽く絶望した記憶がある(確か井上さんに初めてお会いした時にも言った記憶があるけど)w 世界観設定から入る小説は、TRPGも商売敵だったりw
12-26 23:44

@ikeyoshi77 なので、例えば、一冊の本を読んで、そこから様々な方面に思索を広げ、自分の実体験と絡めて、更に色々な事を考え、という方法は一種理想的です。ただ実際にはそこまでやりきれない事も多いので、読書による疑似体験の蓄積が一番確実かと思う次第。
12-26 23:38

@ikeyoshi77 実際、「あんまり他人の本は読まないよ」という売れっ子ラノベ作家を知ってますが、そういう場合は人生経験が豊富だったり、まあ、代わりのものが多々ある感じ。その中から、小説を組み立てる為の部品を抜き出してるんですね、そういう人は。
12-26 23:37

@ikeyoshi77 勿論、じっくり読んで、インスピレーションを豊かにするのは良い事だと思います。何度も読み返す場合も同様。ただ、職業小説家としての道を志す場合に、引き出しは多い方が、行き詰まりにくい、という事です。
12-26 23:35

@Molice 超訳:だから俺の嫁も隣に寝てると言ったら寝てるんだ!
12-26 23:32

@tete_t2r ぶっちゃけ、1頁の行数が一つ二つ増えるだけで、随分とごちゃついた印象になったりもしますしね。確か私がデビューした頃の富士見って1p16行が標準だった筈ですが、ファミ通で17行ってのを見て、「うわ、みっしりしてる?」「流し読みしにくそう」とか思った記憶が。
12-26 23:30

@makoto_sanda そうなんですよね、あのネットSSの台本形式は、正直、もっと読みにくくて無味乾燥としているかと思っていたんですが、実際見てみると面白いものが多い。多分に「既存イメージ」に依存したものが多いですが(だからハードSFとかはしんどそう)。
12-26 23:28

@lobartjp あくまで個人的な印象ですが、雑誌は電子化に移行していく印象です。逆にふと思い返して手に取る、とかいう事のある小説、漫画、専門書なんかはさすがに完全移行はせんと思います。検索機能も有利ですが、ぱらぱらと、自分の記憶に頼って「手」でシーン探す事とかもありますしね。
12-26 23:26

@le_ji 私の作品云々はさておき、既に存在する作品(プロアマ問わず)の分析は、非常に創作に役立つ反面、どっか作品への没入を阻害しませんかw 個人的にはどんな作品見てても「自分の作品にどう生かすか」って意識が頭の片隅にあって、完全没入出来なくなった印象があり、なんか寂しいw
12-26 23:23

@makoto_sanda どう確立しろとw
12-26 23:20

@macchiMC72 うちの「棺姫のチャイカ」なんかがそうですが、担当してくださっている茶菓山さんが漫画としての技能が高いお陰で、話そのものは綺麗に小説に沿ってるんですが、非常に、読んでいて発見があるのが面白いです。主人公の視点じゃあまり出てこない描写があったり。
12-26 23:19

かつてある層の人達にえらい叩かれていた携帯小説なんかも、まあ、紙の本として読むと過剰なくらいにぶつ切りの妙な文章に見えたりしたけど、携帯の小さな液晶で見る上ではあれが最適化されたものだったのではないかと思ったりも。媒体による独自の創作技法、表現技法ってのはあるんだろうなあと。
12-26 23:17

個人的にライトノベルってのは、一般文芸に比べて、改行による印象操作が結構、大きな比重占めたりするので、実は電子書籍の「行数文字数が読み手によって変化する」システムは、新しい書き方を要求するのでは無いかとか思ったり。
12-26 23:14

@macchiMC72 いい加減とはおもわんのですが、どうも漫画原作とかを考えるときに、こっちの「視点を固定するのが基本」って頭が抜けなくて、変な事を漫画家さんに強いてたりする場合もあったりして、切換が難しかったりw 
12-26 23:12

@Masato_Kondou すいません、電撃の編集部さんとはおつきあいがないものでw 外から見ている印象だと、電撃文庫は単にオーバーワーク気味な結果、基本業務以外の事を回している余裕に乏しいだけで、電子化、やる気が無い訳ではないと思いますが。
12-26 23:09

@tete_t2r 今現在「電子書籍専門」に書いたものは無いので(キネティックがそうだとも言えますが、電子書籍とは少し違う)やりやすいやりにくいというのは無いのですが、先にもツイートした様に、紙のそれと改行パターンその他が変わるので、印象が変わっちゃうのが、恐いと言えば恐いです。
12-26 23:07

@le_ji というか、やっぱり色々文章の向こうに透けて見えちゃうんだなあと、嬉しくもあり恐くもあり(苦笑)
12-26 23:05

@macchiMC72 ですよね。小説は「線」、漫画は「面」……あと、最近気付きましたが、漫画家とかアニメーターさんの中には、小説における「視点揺れ」って概念をご存じない方が意外に居られて、「ああ、常に第三者視点の媒体だしなあ」と今更ながらに違いを実感したり。<本当今更ですが
12-26 23:04

@lobartjp ありがとうございます。今度は一年も開かない、筈。がんばります。
12-26 23:01

@tete_t2r 個人的には、雑誌は電子書籍化する方が有り難い感じです(場所くうし、単行本化の後でまとめて棄てるのも大変)。GAマガジンなんかそうですけども。書き手としては、先の改行その他の部分以外にも、電子書籍は「著者分」が無いので、自分で買わないといかんのがアレですがw
12-26 23:00

@le_ji ……鋭いですね(笑)。細かいドラマは敢えて決めずに、大まかなイメージとシチュエーションだけ設定して書き始めたのは事実ですw その上で、かなりあちこち削ってますので、浮いた感じがするのかも。特にソルヴェイ関連は重くなりすぎる為、書いてから殆ど削ってます。
12-26 22:58

@macchiMC72 文字の配置という意味では、「そこしか弄れない」以上、確かに漫画より複雑かも。逆に「文章を置く位置」「吹き出しの余白の大きさ」等々、「弄れる余地が多い」漫画は、その分、考えなきゃならない事も多そうで、やっぱり大変な印象です。
12-26 22:56

私が付き合いのある所を見る限りだけど、何処の出版社も、電子書籍には本腰入れるというか、大抵は、そうタイムラグ無い形で電子書籍も出す方向に動いている。それはいいけど、さて、最終的に何処までシェアが変わるかだな……電子書籍用の書き方なんてのもそのうち、確立されるのかも。
12-26 22:54

@le_ji ありがとうございます。正直、かなり苦戦して(絵師さんには非常にご迷惑をお掛けした)たんですが、今自分で読み返すと「あれ? なんでこれにこんなに苦しんでたんだ?」とか不思議になったりも。
12-26 22:52

勿論、単に時間が空いてるからってのもあるとは思うんだけども(小説に対する印象の変化)。<などという事を、手元の「茉建寺エリノアの非主流科学研究室」を読みながら思ったりする。(半広告)
12-26 22:51

不思議に思うけど、自分の原稿ですら、書き上げた直後、著者校正、そして本になった時、で読んだ印象が変わる。多分、縦書き横書きとか行間とかフォントとかの違いなんだろうけど、という事は、電子書籍って、設定によっては印象変わるんだよなあ。その辺、作家側で制御できないのが恐いっちゃ恐い。
12-26 22:48

@GA_bunko もちろんニャンコはタイラント化してます
12-26 22:34

@tanoakira_open ちなみに本人に了解はとってません(ドヤ顔
12-26 18:34

@tanoakira_open いや、何となくあ行の知り合いを脳裏に思い浮かべたらそうなったw
12-26 18:34

@KEUMAYA おかえんなさいまし
12-26 15:25

多分31まで原稿だな。
12-26 00:26

@achamoth_haru お気遣い、痛み入ります。
12-26 00:24

@makoto_sanda というか、編集部によって進行パターンがえらい違うんですが、忙しくてその確認がお互いにできなかったり。
12-26 00:23

アチコチ口約束に連絡不行き届きでワケわからん。キーってなってるところに、飼ってたラクダハコフグが死んで落ち込み中。しばらく水槽からみは最低限のメンテで現状維持するしかないか。
12-26 00:18

というかなんかあちこち連絡が妙な具合でまたスケジュールがおかしい。 RT @gurima_k ところで我が家の仕事納めはいつ何だろう。今日は一日中あちこちの編集部から電話がかかってきて、旦那がヒーコラヒーコラバヒンバヒンって感じでした
12-26 00:10

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ugougonet.blog32.fc2.com/tb.php/1261-f3247172

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。