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01/21のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

短編集の粗プロットまとめて送る-。いまいち調子が出ないが、まあ、詳細プロットは後日なので、今は方向性の確認程度。かなり頭の悪い話二本に、真面目な話一本。さて、どうなるか。
01-21 23:32

@koitver 洗剤とか重曹あればいらない、って人はいますねえ。私も水槽関連では重曹とクエン酸使いますが。
01-21 22:20

@ideal_real 正味、なまにくさんの表紙、あそこまで訴求性のあるものが(つか端的にエロいものが)あがってくるとは思ってなかったので、すげえびっくりしました。チャイカと基本デザイン同じでよくぞあそこまで……
01-21 22:19

@masahiko_kimoto いや、それならむしろ五十六……<どこの司令だよ
01-21 22:18

@yasnory すいません、既に四十郎ですけどねw
01-21 22:17

@OKina001 うまい事落とすなあw
01-21 22:17

榊三十郎 #みんな自分の名前パワーアップしたらどうなるの どっかの浪人みたい。
01-21 22:09

@koitver ふむ――重曹はあるので、明日まで臭いがとれないならやってみますー。ありがとうございます。生活の知恵だw
01-21 22:04

@OKina001 ああ、なるほど!<練習しているウチにある行為が「出来るようになる」瞬間に近い なんかブレイクスルーぽい部分はある筈なんですが、いまいち、作者側もそれがどこでいつなのかは、判ってなかったりしますよね。
01-21 22:04

@kawonasi4989 ノロではない――とは思うんですが、シーツとかはとりあえず塩素消毒してます。
01-21 22:03

@ideal_real ありがとうございます。新刊の事だとおもいまするが、ややコメディが少なめだった為、ちょっとハラハラしてましたw
01-21 22:02

@signal789 まあ私の理屈でいえば、パロディが可能なほどに、そのキャラというものが確立されている、という事だと思いまする。パロディこそ、応用ですし、応用は、基本が確立されていないと出来ないですし。
01-21 22:02

@koitver 重曹まいて――って、最終的に、まいた重曹はどうすればw<ほうっておいてもいいのかなあ
01-21 22:01

それを拡張、拡大、誇張、要素変換、そんなことをしながらキャラ造る、というのが実際的な技術かなあとも思います。 #sousaku
01-21 22:00

既に「勝手に動いているキャラを換骨奪胎する」事に等しい訳でw(いや、リアルの人間をキャラ扱いするのもどうかとは思いますが、まあそれはそれとして) 勿論、ラノベなんかで出てくるキャラはエキセントリックで極端なのが多いので、あくまでリアルの人間を「基」に、 #sousaku
01-21 21:59

更にこっから翻ると、自分、家族、友人、をモデルにキャラを造る場合などは、こういうリアリティの部分について参照先がある(あいつだったらどうするだろう? 自問自答的な問いかけが、し易い)という意味で、キャラ造形に長じていない人にはやりやすい方法かも。 #sousaku
01-21 21:58

キャラ造形に繋げていく、これが「勝手に動き出すキャラ」を造る事――ひいては「リアルなキャラ造形」とみる事も出来ます。 #sousaku
01-21 21:56

それをして「リアリティがある」と評する事も出来る訳で。無意味に設定ばかり積み重ねるのは無駄だと思いますが、一定量のキャラ設定を先に積み重ねておく事で、キャラを描く上でのとっかかりとし、その上で、話の中で動かしていく過程で積み重なる部分が、よりこれを確実な #sousaku
01-21 21:55

@OKina001 なんつうか、臨界点、みたいなのはありますねえ<勝手に動き出す
01-21 21:53

という意味で、「勝手に動き出す」と評している事が多いかと思います。逆に言えば、キャラクターの自然な動き、描写、というものは、そのキャラクターについて一定の情報量が積み重なれば、自然と類推する事が可能になるという事になり、 #sousaku
01-21 21:52

情報が積み重なると、作者の意向にかかわらず、特定の状況や状態に置かれると、確固たる存在感(リアリティ)を得たキャラは、作者からしても「こいつならここでは、こう動くしか無いよなあ」という判断がつくようになります。これがをつまり、作者は、自分の好き勝手に出来ない #sousaku
01-21 21:51

別の言い方をすれば、例えば、リアルの友人知人の事を思い描いた場合。「あいつはこういう状況下ではこう行動するよな」というのが大体想像がつきますよね。あるいは「何があってもこれだけはせんだろ」的な想像。創作物の登場人物も同様に、こうした判断がつく位まで、 #sousaku
01-21 21:49

一定以上の設定、あるいは物語の進行に伴う描写の積み重ね、こうした事によって、キャラの人格とか性格とかが、明確に定義されてしまう場合があります。つまり、「こいつはこういう事ここではするよな」「しないよな」という判断がつく位まで、詳細な情報があるかないか―― #sousaku
01-21 21:48

私はいわゆる天才肌ではないタイプの物書きですから、どっちかというと、キャラも何もかも計算で動かす方で、「そんな事ある訳無い」と言う方――の様に思えたりするのですが、意外に、そうでもなかったり。どういう事かというと、勿論、キャラに自我が芽生えるなんて事は無いけど、 #sousaku
01-21 21:46

しばしば創作物において「キャラクターが勝手に動き出す」という言い方をする人が居て、また、これを「そんな事ある訳ない」という言い方をする人も居て、まあ、ややこしい印象の話なのですが。 #sousaku
01-21 21:44

先の一連のツイートに付随して少し。 #sousaku
01-21 21:43

心配してツイートくださった皆様ありがとうございます。とりあえず息子はむしろすっきりした顔してます。娘も今日医者で治った、といってもらったようなので、私に感染せん限りは多分大丈夫――つかそれより、明日、打ち合わせあるんだが。会議室に加湿器置いておくか……
01-21 21:41

とりあえず一通り交換して落ち着いたので、私は下の仕事部屋に戻ってきた訳ですが。
01-21 21:37

ちなみにノロではない――とは思うのですが。多分、単なる胃腸風邪。嫁と同じタイプと推測。
01-21 21:37

そして本人はけろっとしているのが何とも。<ゲロだけに! などとドヤ顔をする余裕もなく。
01-21 21:36

シーツやら何やらは勿論、ベッドのパッドまで引っぺがして嫁が洗濯機フル稼働中。&殺菌消毒スプレーふきまくり。でもゲロ臭い。ああああ。
01-21 21:35

息子、大量ゲロ。しかもベッドの上。大惨事。
01-21 21:32

@lobartjp ペルセルテって、なんか結婚して子供出来たら、プリネシカに半分子育て任せてるイメージもありますけどねえw<自分はそのまま働いて
01-21 21:32

@leo375 防衛線……何からw?
01-21 21:31

@yamayoshi32 ( ̄^ ̄)ゞとりあえず嫁があがってきたので交代しましたです。
01-21 21:31

@Ymir36742 とりあえず絵本読み聞かせ任務。
01-21 21:30

@akao_sukima まあうちの風呂場、脱衣所との仕切りは硝子なので、のぞくもくそもねえですがw
01-21 21:30

@sennendo 加湿器60%設定推奨。(インフル家庭内感染予防に
01-21 20:14

嫁の風呂の間子供達を監視する任務。
01-21 20:08

@matu7979 ホームセンターの熱帯魚売り場で似たような事やった事はありまするw
01-21 20:08

@Nekokann まあ、最近はラノベにも結構恥ずかしいタイトル多いですけどねw
01-21 20:07

@maakunn2012 @yamayoshi32 どもです
01-21 20:07

@somafs キャラの自然な動き云々も、よくよく考えると論理性がある話なので、ちょいとあとでそれもやりますわw 
01-21 20:07

反射的に、オーバードライブ!とか考える時点で、書き手の目論見から明後日の方向にいる私。〈RT
01-21 19:12

人間、こうありたいものよ。RT @9784044292102 アニメイトにてオレ「すいません、fateのライトノベルどこにありま…(やべ店員じゃなかった!)あ、す、すいま客「こちらになります」_人人 人人_>こちらになります  ̄Y^Y^Y^Y ̄
01-21 19:09

息子、熱があるせいか、ぽへーとしてる。でも一人にするとぎゃんなきするので、嫁が晩飯造っている間は私の膝の上に。お陰でこのツイートも片手打ちw<左手は息子を支えてる
01-21 18:31

んー。キャラの心情の流れ、表現方法、その辺はかなり個人差があるからなあ。機会があれば、もうちょい論理化・一般化を考えよう。
01-21 18:20

@somafs ちょいとっちらかりましたが、こんなので多少、説明になりましたでしょうか? 足りない場合はまたその旨お伝えくださいませ。 #sousaku
01-21 18:16

@somafs ヒーローというものを憎む事で、彼は、「妹を助けられなかった自分」を責める事から目をそらす――こんな流れですね。 #sousaku
01-21 18:16

@somafs 同時に、ポイントとして、「一緒に生き埋めになっている」事を置く。つまり、彼の目の前で妹が死んでいく事への無力感を強調する。当然、幼かった彼は、その事実に耐えて受け入れる事が出来ない。 #sousaku
01-21 18:15

@somafs その上で、「彼がヒーローを否定する」という結論に持っていく為に、「ヒーローは居なかった」と彼が認めざるを得ない事実を置く。具体的には、生き埋めにされた自分と妹をヒーローは助けに来てくれず、妹は死んだ、と。 #sousaku
01-21 18:13

@somafs ヒーローを否定する主人公の感情というのを描く上で、まず「誰もが経験のある、幼い頃にヒーローに憧れる主人公を置く」――これは殊更に説明はいりませんよね。大抵の男の子が経験があるから。 #sousaku
01-21 18:12

@somafs 折角なんでこの間の具体例をそのまま使いましょうか、補強説明に。 #sousaku
01-21 18:11

@somafs 論理にそった感情の動きを設定する事で、話を回していくべきかなあと。すいません、ちょい長々とやりましたが。 #sousaku
01-21 18:10

@somafs 逆に言えば、作者の都合だけでキャラに感情の起伏をつけても、理解はしてもらえないと思うのです。なので、最終的に物語の上でこういう感情の起伏をつけたいと思うなら、それを自然と読者が理解出来る様に、比較的「理解しやすいピース」を前段階で配置、 #sousaku
01-21 18:09

@somafs 「これこれ。皆知ってるよね?」→「じゃあこれは判る?」→「じゃあね、そこから発展してこういうのはどう?」→「こうなったら当然、これも在り得るよね?」→「じゃあこれも判る?」こんな流れ。 #sousaku
01-21 18:08

@somafs 結局の所、論理とは他人と理解を共通する為のツールですから、論理性があるという事は、理解して貰いやすいという事です。感情移入とは、「自分にもわかる」という理解の一種ですから、そうした「意図したキャラの心情」を伝える為の手法を尽くす、という事に。 #sousaku
01-21 18:05

@somafs そこからは「客観的に理解しやすい、一本筋の通った論理構造」を置いてやる事で、キャラの感情の動きを補強し、求める場所に持っていく――と。 #sousaku
01-21 18:04

@somafs すいません、ちょっととっちらかった物言いになってますが、整理すると、「読者が感情移入して理解する為のフック」=「汎用性のある事実とそれに対する感情の動き」を先ず置いて、 #sousaku
01-21 18:03

@somafs そこから、世界に対する「絶望」「疎外感」を軸に描く事で、一貫性を持たせてます。 #sousaku
01-21 18:02

@somafs 拙作で言えば「ストレイトジャケット」のアルフレッドというキャラは、「何か母親にこだわりがある」(実は母親に殺されかけた)事をきっかけとして見せ、その上で、「最初に自分を肯定してくれる筈の「他人」を得られなかった」 #sousaku
01-21 18:02

@somafs 感情移入もし易い、と。ここから更に転じて、「明らかに壊れてる奴」すらも、ある種の「一貫性」を以て、更にはその一貫性を理解する上での手掛かり、「誰もが知る平凡な感情のとっかかり」を描き出してやると、読者は感情移入し易くなる筈です。 #sousaku
01-21 17:58

@somafs 一貫性がある、というのは言い方を変えれば「論理的である」「論理的であるという事は、他人にも理解しやすい」という事ですから、細かい動きを明示するかどうかは別にしても、その主人公の姿勢にぶれが出ず(出たように他人には見えず)、結果的に、 #sousaku
01-21 17:56

@somafs 誰かのせいにして、それに集中する事で、他の感情を忘れる、というやつですね。この理屈を何処かに一つ置いておく(明示するかどうかは別にして)と、復讐に走る主人公の思考に一貫性が出ます。 #sousaku
01-21 17:54

@somafs 結果として、主人公の悲しみは強調されますから、そこから、今度は、復讐に繋がる様に、調整をする。例えば人間はつい他罰的な思考をしてしまいがちなので、「悲しみを持て余して、誰かを憎むことでこれを忘れようとする」ってのは割と理解しやすい。 #sousaku
01-21 17:52

@somafs つまりここでは「母」ですから、まあよくあるパターンは母が造ってくれたお弁当とか食事の想いで、ベタですが母の手編みのマフラーとか手袋、あるいは、母が自分を庇い守ってくれた想い出、そういうのを置いてやる事で、「喪失」を強調する。 #sousaku
01-21 17:47

@somafs 当然、失われたものの大きさを強調せんと後々の「復讐」に繋がりませんから、ここでよくやるのは、「失われたものがいかに価値があるものであったかを強調する」訳で、当然、回想シーンやら何やらで、いかに「母」が重要だったかを示す。 #sousaku
01-21 17:44

@somafs 「それはもうモノなのだと」「人間では無くなったのだと、もう、どうしようもないくらいに、母の人間たる事が失われてしまったのだと、彼に告げてくるのだ」的な――こういう文章なり漫画ならモノローグ、あるいは描写、それを行うと。 #sousaku
01-21 17:43

@somafs 先の例でいえば――まず第一段階として「ペットの死から得た幾つかの経験とそれに伴う感情の変化」→「それを肉親の死に際して登場人物が感じる諸々へと変換・増強する」→「そこに母が倒れていた。物言わぬ物体となって。冷たい。あんなに温かかったその身体が」 #sousaku
01-21 17:42

@somafs 「次に、自分が、『綺麗である事に驚き感動するキャラ』を演じる際には、その時の気持ちを思い出しながらやれば、自然に役に入り込めます」的な事をおっしゃっていたのですが。これと基本は同じだと思います。 #sousaku
01-21 17:40

@somafs これは某有名声優さんがおっしゃっていた事ですが。「日常生活から出来る演技の訓練は何かありますか」という問いに対して、その声優さんは「例えば道を歩いていて花を見る。綺麗だと思う。そしたらその気持ちを覚えておきましょう」 #sousaku
01-21 17:39

@somafs この最も単純で、恐らくは汎用性のある情動を覚えておいて、そこに状況や、要素を組み替えて適用してやる。 #sousaku
01-21 17:38

@somafs 他にも、自分の過去の経験に照らし合わせ、「これが悲しかった」「これが嬉しかった」というものがあったとすると、これを、単純化してやる。殴られたから怒る。奪われたから怒る。一人にされたから寂しい。気を遣って貰ったから嬉しい。その他諸々。 #sousaku
01-21 17:37

@somafs 子供に対して哀れみを感じてしまう主人公達の気持ちは、ごく自然に、トレース出来る、という事になります。 #sousaku
01-21 17:36

@somafs 前面に押し出し、「死を悲しむ事すら出来ない幼さ」を示してみる事で、傍観者達の(そして読者の)悲しみを盛り上げる手法です。誰しも子供の幼いが故の理解力の無さは、実体験、あるいは親戚の子を見る事で覚えがあるでしょうし、そんな「父の死を理解出来ない」 #sousaku
01-21 17:35

@somafs 個人的に印象に残っている「死」のシーンでいえば、「鋼の錬金術師」のキャラの葬儀シーン、死んだ軍人の娘が、父の死を理解出来ずに、「お父さんあんな所に閉じ込められてたら仕事出来ないよ」的な発言をする訳ですが。あれは、「子供らしい理解力の無さ」を #sousaku
01-21 17:33

@somafs そのまま描写する事によって、目の前で死んだ家族、というものに対する失望感を連想させる。読者は「ペットであれだけ辛いんだから、親兄弟なら」と連想し易い、という訳です。 #sousaku
01-21 17:31

@somafs 例えばペットを飼っていて、これと死に別れた、という経験は多くの人に在ると思いますが、その際の、「生きていた筈の生き物がもう動かない」「あんなに柔らかかったのに、今は死後硬直で硬い」という、「死」の具体的イメージから想起される驚きや落胆を、 #sousaku
01-21 17:30

@somafs 組み込んでやる。例えば、「家族を奪われた悲しみ」となると、割と普遍的に皆が理解しますし、それを更に具体的で「ああ、なるほど」と思って貰う為には、もっと、その悲しみを卑近な例をもって示す事になります。 #sousaku
01-21 17:28

@somafs 普通の生活を送っている人間には、まず覚えの無いものです。しかし、その前提である所の怒り、恨み、憎しみ、というものは、程度の差を問わねば誰もが経験した事のある感情でしょう。ではそうした感情を抱くに至った過程において、誰もが知っている様な「平凡さ」を #sousaku
01-21 17:26

@somafs 組み立てていく、という様な手法です。誰かを復讐の為に追い続ける主人公が居たとして、その「誰かを復讐の為に追い続ける」気持ちそのものは、それと記載しても読者は共感しにくいと思われます。自分の人生費やしてまで、他人を滅ぼそうとする気持ちは、 #sousaku
01-21 17:25

@somafs なので、創作物においては、最大公約数的な感情の流れを組み込んでやる事で、出来るだけ多くの読者を置き去りにしないように心掛ける事になります。具体的には、「誰でもこれは覚えがあるよね?」的なとっかかりを一つ用意して、それを基点に、感情の流れを #sousaku
01-21 17:23

@somafs 実際の所、例えば創作物に関しても、大ヒット作に対して「すごくつまらない」と感じる人が居る事からも判るように、人間は、特定の事象や事物に対して感じる気持ちは、画一化しにくい側面がありまする。 #sousaku
01-21 17:22

@somafs さて、読者を置き去りにしない、という事はつまり、特定キャラに感情移入して、そのキャラの気持ちに連動して読者も喜怒哀楽を少しでも感じてくれる様にする、更に言えば、そのキャラの感情の変化に、読者が感情的な「納得」をしてくれるかどうか、だと思いますが、 #sousaku
01-21 17:20

@somafs 私自身も確実にやれているかどうか、確証は無いので、出来るだけ客観的に理解しやすい方法論として分解・構築する方法を心掛けまする。リアルタイムで考えながらのツイートなので、上手く行くかどうかは賭けですがw #sousaku
01-21 17:19

@somafs 折角なのでちょい、創作関連ツイートとしてやります、ご了承いただければ。 さて、「読者を置き去りにしないキャラの感情の起伏」の話ですが。 #sousaku
01-21 17:17

@somafs 遅くなりましたがとりあえず、ご質問にあった点についてつらつらと。
01-21 17:16

@asumu99 御丁寧にありがとうございます。
01-21 17:15

短編二稿と長編著者校終了……今日はこれで休むかねえ。
01-21 17:14

なんとか午前中に著者校正は片付けたい。
01-21 10:38

おはようって時間でもないけどおはようございます。嫁ダウン継続中なので、目玉焼きで娘と朝御飯。おでんにも火を入れとかないとね。
01-21 10:37

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