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 ぷく闘病(?)日記。

 今日もきちんとアカムシを食べてくれました。
 良かったです。

 つーか病気じゃなくてきっぱりと人災(私の落ち度)だが。
 相変わらず下半身があんまり動いていないのはどうしたもんだか。尻尾はぴょこぴょこ動いてるんだけどなあ。

 しかしこのままぷくが浅い水でしか生きられないとなると、それはそれでそういうケージが必要になってくる。
 でもってぷくのいた水槽が余る、と。

 グッピーでも飼おうかしら<何も飼わないという選択肢は無いのか?

 一時期やたら熱帯魚の繁殖に凝っていた時期があるが、もう今は無理。いくらなんでも繁殖レベルの水槽管理できんしね。
 でもまあ国産グッピーくらいなら、とか思ったり。

 ちなみに知らない人の為に書いておくと、いわゆる国産グッピーというのは、国内で品種改良されたグッピーを指す。

 熱帯魚屋でワンペア五百円玉一枚で買えたりするのは、あれは普通(国産であっても)ミックスグッピーと呼んだりする「雑種」だ。
 でもって、そうではない品種改良種が国産グッピーな訳ですな。

 易くてもワンペア2000円から。高いとワンペア五万(昔はアルビノスーパーホワイトとかがそれくらいしたかな)とかする。

 まあモノがグッピーだけに、すぐに価格は暴落するが(なんせ上手い人ならワンペアから一年で千倍に出来る)美しさを追求して作られただけに、非常に繊細で美しかったりもする訳だ。

 個人的にはドイツイエロータキシード(最早定番中の定番で、値段も2000円代だったりするが)なんかが好き。これを2ペア位買って(増やした際の近親交配対策)群泳させてみたいなあ、とか思ったり<小型水槽ではやめといた方が無難だけど。

 まあしかし、国産グッピーは品種改良まで始めると、最早地獄のマラソンになるので(昔熱帯魚店で働いていた事がって、その地獄ぶりはよく知っている)、手を出さない方が無難か・・・・? とかも思ったり。

 はてさて――

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