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衝撃波でした。 

 結石砕くのは超音波じゃなくて衝撃波でした(恥)。
 そりゃそうか。

 ちなみに開発して医学応用したのはやっぱドイツ人らしいです。うん。ドイツ人の発想だよな。対戦車音響兵器とか考える国だしな。ドイツの科学は世界一。

 市大病院で診察受けてきました。
 Xデーは9/9。なので前後一日ずつで三日入院。

 ただしお医者さんいわく「でかいの割り切れるかどうかわからない」との事。
 なので9月の後半にもう一度入院する可能性が残っております。

 つまり――砕いたはいいけど、普通の結石サイズになったものが五つ、とかそーゆー地獄コースも在り得るらしく、どーしても出ない場合は尿道になんか突っ込んで改めて破砕するとかそーゆー変な性癖に目覚めたらどうすんねん、みたいなコースもあるそうですが。

 当然、「大の大人が転げ回って苦しむ」痛みだそうですので、その前後は多分仕事になりません。入院中はどうせパソ持ち込めませんし。著者校もどうだかな……痛みが出てなければやりますけど。

 退院しても一週間とかその状態が続くようなら九月は丸ごとアウトかも。

 そんな状態です。
 うーん。  
 
 台湾行きは今更どうしようもないので痛み止め貰ってきました。
 座薬。いやん。<よく効くらしいですけどね

 当然、九月の某社の授賞式とかもアウトっぽいです。砕いた後、出先で痛み出したらもうどうしようもないので。

コメント

はじめまして。過去の記事に腱鞘炎、とがありましたが親指シフトなど、負担がすく
ないであろう入力方式に変えた、検討
したといったことはありましたでしょうか?

 親指シフトはキー配置が通常のキーボードと異なるので、まず慣れるまでにかなりの時間がかかります。
 現行のキーボードに慣れていればいるほど、移行は困難です。
 榊先生は仕事のしすぎを懸念されるほどご多忙ですので、親指シフトに移行する時間があるなら原稿を書くと言った感じだと思われますね。

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