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08/23のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

まあえらく話が逸れましたが、新人賞用のプロットたてる時でもこういう考え方は出来たりするよ、という。私はこういう思考法よく使います。
08-23 23:59

「別に男の娘でも全然オッケー」とか言われると作者の逆転負け<だからなにが?
08-23 23:57

「ゴリアテ好きだアアアアア!」(ルパンダイブ)「あれ? 見慣れたものが……ある……よ?」(ガクブル)
08-23 23:55

@km0910 勿論、こっちは男の名前ですけど。そこはなんか誤魔化すのです。リボンの騎士的に。つか今思いついたけど、「実は男の娘」とすると更に破壊力倍かもしれん。
08-23 23:54

@le_ji 何処のレーベルも嫌がるんですよ、このネタw 一番の理由は「シリーズ化出来ないから」だそうですがw
08-23 23:53

まあこれは「ラノベは漫画に比べてキャラのインパクトが弱い」「名前で顔までイメージさせないといけない」みたいな制約を逆手にとった方法。
08-23 23:51

でもって、読者が「ゴリアテたん可愛いよゴリアテたん」とか思えば勝ちです(なにが?)
08-23 23:49

でもって当然読者も、テンプレみたいな妹萌え攻撃にサラされている訳ですが、その度に、「ゴリアテ」という名前に萎える訳です。でもってそんな攻防戦(?)が繰り返された結果、主人公は「ゴリアテだってなんだって俺の可愛い妹だああああ!」と悟る(あるいは開き直る)訳です
08-23 23:48

主人公、当然、そんな妹に萌え萌えしちゃう訳ですが、「妹である」って事実にくわえ、自分が妹に手を出しちゃったりした時の事を考えると、萎える訳ですね「可愛いよ・・・・ゴリアテ」
08-23 23:47

その後、妹、ことある毎に妹ものの典型みたいな事してくる訳ですよ。「眠れないの一緒に寝て良い?」とか「きゃっ!?」って風呂場で鉢合わせしたりとか、主人公が学校の女生徒と喋っていたら可愛く嫉妬したりとか。
08-23 23:46

「ゴリアテ」といいます。
08-23 23:41

そして妹は言う。「どうかよろしく御願いします。私、御兄様の妹の」
08-23 23:40

「ずっとお父様に御兄様の事をお聞きして育ちました。いつか、いつか御兄様に会いたいと…………ずっと思っていたんです」はにかみながらそう言う妹。
08-23 23:40

「勝手な事を!」と憤るものの、財産は欲しい(困窮生活なので)。仕方なく主人公は空港にまだ見ぬ妹を迎えに行く。するとそこに居たのは、非の打ち所のない美少女、儚げな感じでもう守ってあげたくなっちゃうような。しかもどうやら主人公に既に好意を抱いている様子。
08-23 23:39

「今更こんな事を頼めた義理ではないかもしれない。だが血は繋がっていないがお前の妹だ。まだ幼くて財産相続も出来ない年齢だが、身よりが無くなってしまった。どうかお前が助けてやってくれ。代わりと言ってはなんだが、残した遺産の半分はお前にやろう」
08-23 23:37

それは遺言状だった。しかもとっくの昔に死んだと思っていた父の。父は外国で再婚しており、その再婚相手には連れ子が居た。で、父も再婚相手もやはり死んでしまい、父は、遺産をその子と、そしてかつて棄てた自分の息子に残したいと思った。
08-23 23:36

昔考えたプロット。主人公は両親の居ない少年。父親は何年も前に外国で行方不明。母親は数年前に病死。何とか母の生命保険でかつかつの生活をしていたところに、一通の手紙がくる。
08-23 23:35

ではこれを逆手にとりましょう。
08-23 23:34

ちなみに某漫画のせいかアビゲイルというと某帝都大戦な人の顔が脳裏に浮かぶ私ですが、一応、女性名です。アビゲイル。
08-23 23:33

可愛らしいキャラには可愛らしい名前をつけておかないといけない。名は体をあらわすというか――例えばロリロリで「お兄ちゃん、●●、なの」みたいな感じの妹キャラがいたとしてですよ? 名前が「アレクサンドラ」とか「アビゲイル」だったりすると、いちいち、脳内で修正の手間かかりません?
08-23 23:33

これ、逆に考えるとどうだろう?
08-23 23:28

だから印象に残るネーミングは必要な訳ですね。で――ここまでが基本。これはつまり、ライトノベルは漫画よりも、より、少ない情報量(数文字分の情報量)によって、「キャラ絵」と同じ効果を発揮させにゃならん訳で。これが元々難しいから、補完的に挿絵が在る訳ですがね。
08-23 23:28

私は「名前」だと考えています。敢えて誰が誰か分からないような、叙述トリック的な使い方をする場合はさておき、キャラクターの名前は、そのキャラが出ている場面では必ず記載されます。つまり、漫画で言うと、キャラの顔にあたる訳で。
08-23 23:26

ちょっと違う話ですが――小説において、漫画のキャラデザ、もっとぶっちゃければキャラの「顔」にあたる部分ってなんでしょか?
08-23 23:25

昨日の話に合わせて考えると、「榊はバカか、折角のキネノベのプラットフォームを生かし切ってない! 俺ならこうするのに!」という部分があれば、それを上手く使った世界観や企画を考えればいい訳です。
08-23 23:24

「この作品つまんねえぜ」というのはまあ読者の権利であり勝手です。ただ、物書きを目ざるなら「俺ならこうするぜ!」があれば、それだけでも武器になる。
08-23 23:23

つまり先の話にあてはめると「こういう処がこの話は不満」と思う気持ち。これはそのまま「そこを上手く解決した話(もしくは逆手にとった話)は、面白くなる」という事です。
08-23 23:22

よく「ラノベ作家になるには?」的な質問をすると、大抵の人が「沢山読んで沢山書け」と言いますが、この場合、「沢山読む」というのは、「玉石混淆、とにかく傑作も駄作も読め」という意味です。
08-23 23:21

@asahi_a 御無沙汰しております-。つか既にデビュー済みのプロの人は生暖かく見守ってくださいよ、私が恥ずかしいw
08-23 23:20

@hiroro2510 まったくその通りにございまする。
08-23 23:19

@hiroro2510 そうですね。厳密に言えば精霊雷というより、精霊そのものが言うなれば魔水に相当する訳ですけども。「それが在る世界はどう変わるか」的な要素。
08-23 23:18

よく学校で教えていると「面白い作品だけを読みたい」「つまらない作品は出来るだけ避けたい」「だから面白い作品だけ教えて」という生徒さんがいる訳ですが。まあ気持ちは分かるんですが、不満や違和感、そういったものも逆手にとると、武器になるというお話。
08-23 23:15

むしろ「こうしたらもっと補完的に面白くなるぜ!」的な提案があって、マナガとマティアは生まれてきたのですよ。
08-23 23:13

ハイ、おわかりですね。「ポリ黒」はそうやって出来ました。大迫純一師のポリフォニカに対する疑問・不満からアレは生まれているのです。勿論、それを指さして「榊、これ矛盾するじゃん、不完全じゃん」と言って叩いてもえるものはない。
08-23 23:12

「こんな社会が成立するなら、精霊犯罪とかもあるんじゃね?」「そしたらそれを解決する刑事達の話ってどうかな」「勿論、精霊と人間のコンビで。そしたら刑事物の黄金パターンじゃん」
08-23 23:10

まあ例えばさ。手前みそな話で恐縮だけど。ポリフォニカね。私の「赤」は主人公が普通の学生、あるいは神曲楽士で、基本は街の便利屋みたいに活躍する話になってますが。 きっと思う人居る筈なんですよ、「なんか精霊って良い奴らみたいに一律に書かれちゃったりしてるけど、本当はどうなん?」
08-23 23:08

同じジャンル、近いタイプではあるけど、既存の作品に対して感じた不平不満ってのがあるとしたら、それを解決した物語にするとどうだろうか?
08-23 23:06

かといって全然違うものを買いに行くかというと、そうでもない訳で。ということは、変に気負って考えずに「このレーベルでこんな話出たら俺買うのになあ」みたいなのを追求すればいいわけで。 
08-23 23:06

ちょっとツンデレな女の子と仲良くなって冒険活劇したいと思えば、MFなら「ゼロの使い魔」買うでしょ? 人気作だし作者がベテランだから保証されてるもんね。面白さ。同じ要素を求めるならそっち買っておく方が安全。
08-23 23:04

「じゃあ何書けばいいんだよ!」と皆思う訳ですが。それ以前の問題として、自分がそのレーベルの本を買いに行って、自分の投稿作がそこに刊行されて出ていた場合、買うかどうか、というのから考えた方がいい。
08-23 23:02

ましてや、ライトノベルで「失楽園」みたいなの書いても本当にカテゴリ・エラー。
08-23 23:00

だからっつって、じゃあ、「今までなかったもんな!」とヒロインが次々陵辱して殺されて主人公も半殺しになって、しかも失意の内に死んでお話終わり、とかそんなもん書いてもカテゴリエラーどころか誰も喜ばない訳で。
08-23 22:59

ただ、よく考えると「同じタイプの作品が延々と続けてあたる(アニメ化する?)」レーベルって稀な気がする。単に受賞するだけじゃなくて、その後の事も考えるなら、オンリーワン性は確保しとかないときつい。
08-23 22:58

当たり前っちゃ当たり前。ポリフォニカでいえば、同じタイプの話を、ポリフォニカ以上に売れる作品に仕上げなければ、「じゃあポリフォニカ出しときゃいいじゃん」になっちまう訳で。勿論「同じ位売れるなら弾数として欲しい」って考え方はあるんですがね。
08-23 22:56

まあいわゆる安全パイ的な考え方ですな。まあ確かにまたそういうタイプの作品を求めているレーベルも在る。だが大抵の場合にそのレーベルのヒット作と同タイプの作品は、余程完成度が高いか、同タイプと思えない位の突出した個性が無いと、最終的には喜ばれない。
08-23 22:55

まあ類似的な作品を投稿する気持ちはよく分かる。それはそのレーベルで売れているという事であり、だからこそそういう作品の顧客がそのレーベルにはついている、だから同じタイプの作品は有利、という考え方。ライトノベルをレーベル単位で見る様になった昨今は特に顕著。
08-23 22:53

昔から特定レーベルの特定作品がヒットすると、その後追いタイプの話が投稿作に増えるという。これはもう老舗・富士見書房から、新興のGAやMFでもよく聞く話。ついでに言えばプロでもヒット作の後追いを(望んで望まずにかはさておき)やる場合もある。
08-23 22:50

仕事の合間にまた呟いてみる。色々自分でも整理がてら。割とよく言われる「新人賞の落とし穴」
08-23 22:48

ようやく届いた「螺旋人リアリズム」を読む(つか見る)。イラスト集な訳ですが、何というか、想像力が刺激されて大変よろしい。世界観から描ききれる個性ある絵師さんは貴重。
08-23 21:04

「僕は、僕は本当に神野オキナなのか?」「あなたが神野オキナと認める存在が神野オキナです」「・・・・」「大丈夫だ。今のところお前一体だけだからな」「榊は黒と白を用意したらその場で殺し合いをはじめてしまってな。だから同時に二体以上は起動しない決まりになっている」
08-23 18:41

メカオキナでふと思いましたが、最近多い、主人公ラノベ作家もの、実は全員既に死んでいて出版社の創り出したレプリカントが書いているというのはどうか<いや、どうかって
08-23 18:39

@OKina001 「立て!メカオキナ!」がうん! (カートリッジ排出)、猛烈な勢いで小説を書くメカオキナ。だが――「しまった、ダブルチャージだ!」過剰な火薬量によって壊れながらも小説を書き続ける。最後の一行を書き終わったメカオキナは、二度と動かなかった。全米号泣。
08-23 18:20

@DARL_Japan ちなみに一人称は「日記」だと思うと書きやすいですよ。一人称にせにゃならん訳では勿論ないですが。ヒロイン云々は――JOJOみたいに他の部分で圧倒できれば必須ではないですけどねえ。居た方が確実な印象。ダーク云々はむしろ利点になる事もありやすが。
08-23 18:18

@ShojiMasuda まあ現状、キネノベはビジュアルアーツの登録商標ですがw
08-23 18:15

@makoto_sanda メカ三田誠の開発が急がれます。その前にメカ榊一郎も欲しいんですが。別にガソリン駆動でいいから。
08-23 18:13

@ramuda9228 アリでしょね。でも水としての絶対量が少ないとか、蒸発を防ぐために筒の中に入れておくとかあるでしょうから、「非常用」って事になりそうな。でもそれはそれで何かに使えそう。
08-23 18:12

@OKina001 本当はスプラッタな世界の名作童話w<違
08-23 18:11

まあこれは無茶な馬鹿話ですが、水、水蒸気、相変化、そういったものをドラマに引っかける事が出来れば、この魔水話でも一本出来そうですね。
08-23 18:00

巨大お婆さん、街を破壊。自衛軍が出動。辛うじてこれを倒すが「あれが最後のマッチ売りの少女とは思えない…………その時我々はどうすれば」「福祉充実すればいいんじゃね?」
08-23 17:59

マッチ売りの少女。魔水をマッチ一本で蒸発させるとお婆さんの霊を召喚可能。辛い現実を忘れるために売り物に手を付け、お婆さんを召喚し続け、最終的には家を燃やして巨大お婆さん召喚。<段々意味不明
08-23 17:57

@sian8134 いや、でもその想像の膨らみ方と、これを楽しいと思えるかどうかの様な気がするんですよね<ファンタジーやSFの創作の醍醐味
08-23 17:56

つか、これネタにして何か書きたくなってきたw 書いてる暇ねえけど<魔水
08-23 17:54

@km0910 勿論、そこらはデフォでw 
08-23 17:52

@ramuda9228 あ、それでもいいでしょね。いずれにせよ、「魔法」とか「魔力」とか適当に片付けてるより、むしろ楽しくなってきて、想像の幅広がるのではないかと。
08-23 17:51

@makoto_sanda 石炭10キロでレンタルマギカ一冊書きます。<蒸気式三田誠
08-23 17:50

@sian8134 いや、「魔水(まみず?)」は液体じゃ使えないので、水蒸気にする為の燃料がいる、というノリで。勿論、魔水の補給所とかあってもいいでしょね。取扱免許とかいりそうですがw
08-23 17:48

@hepton_rk 初期にはスチームパンクにしようかという考えもあったのですが、魔法と蒸気機関を並列させて描くと、世界観理解に敷居が高いと思ってやめたのですよね。レイオットのトラックはその名残。
08-23 17:46

@hiroro2510 怒るとぴーって蒸気噴く訳です、藤子先生のキャラみたいに。
08-23 17:46

@jacta111 蒸気式便座カバー。しっとりしてそうですな。
08-23 17:45

ほら、これだけで何か独特の世界観見えてこない? ネタは「蒸気」と「魔法」を掛け合わせただけですが。蒸気については我々なじみ深いので、想像しやすいんですよね。先のキネノベのツイッターで、言われていた「独特の世界観」と「魔法の原理」というのはこーゆーのとかです。多分。
08-23 17:44

魔力の見える化と言いますか。勿論、雨降ったら天変地異が起こるので皆家に閉じこもります(笑)。魔法使いは、水筒みたいなのと、燃料とを持ち歩かないといけないとか。そうすると魔法の杖とかも独特になるよね。
08-23 17:42

ちょっとだけ真面目に考えると、「魔力」とか「魔法」って皆、「なんか眼に見えないマナが云々」とかそういう扱いが多いけど。「その世界は聖水または魔水ってのがあって、これを沸騰させると蒸気になってこれがマナとして魔法の原動力に使える」とかになればまた変わった世界観に。
08-23 17:40

これも究めるとなんか変な世界観出来そうな気がしますな。蒸気式ロボはまあ当たり前として、蒸気式魔法とか、蒸気式外宇宙探査機とか、蒸気式エルフ(なんだそれ)とか、蒸気式榊とか蒸気式ファミ通文庫とか蒸気式邪神とか蒸気式三田誠とか。
08-23 17:33

蒸気式●●、の●●部分に何かを入れる訳ですが。個人的には「蒸気式ナノマシン」と「蒸気式軌道エレベーター」が双璧でした。あ、蒸気式ワープとかもありか。蒸気式機関銃とかは普通に出来そうなので却下。
08-23 17:30

そういえばバカネタ遊びとして「スチームパンク」でどれだけバカなネタを思いつくかというのを昔やった覚えがある。
08-23 17:28

@hiroro2510 イマイチ、ツイッターの即応性というか同時性って実感してなかったのでかなり驚いたのですよ。ものっそい早い馬場社長の反応もですがw
08-23 17:25

@ShojiMasuda 呼びましたw キネノベ――キネティック・ノベルですね。ゲームメーカーから出ているのでどうしてもゲームのイメージありますけど、どっちかってーと進化したラノベです。個人的には電子書籍ってこっちの方向に行く気がする。
08-23 17:23

まあ真面目な話、キネノベに関してもがんがん思いついてガンガン書けば良いのですよ。それこそ大賞としてのカラーも何もついてない訳だし、キネノベに関して言えばポリや「プラネタリアン」は勿論、少女向け、ちょっとやおいっぽいのまで色々ある訳で。
08-23 17:06

じゃあとりあえずヒロインは殺戮の天使で――<それはあわむらさんの新作だろ
08-23 17:03

学校で教えていても生徒達がどうにもプロットや企画書作るのに身構えちゃうぽいので「え? もっと楽しく気楽に作ればいいじゃん?」と思うのですよ。別に黒歴史ノートでもいいじゃん、と。
08-23 17:02

まあ前にゲームデザイナーの桝田先生がツイッター上で企画練っておられたのが面白そうだったので、「あ、そのうち一度やってみたいなあ」位の感じだったのですがね。こっちは実際に使う(投稿する)訳にはいかんのですがw
08-23 17:00

むしろキネノベだから、か。納得。
08-23 16:58

@km0910 なるほど、それはそうですね<馬場社長が あの方もフットワーク軽いのが凄いやら恐ろしいやら。
08-23 16:56

まあ本当にやるとしても、仕事は仕事で相変わらず締め切り連打状態なので、ものっそい不定期に自分勝手になると思うんで、その辺はご了承ください。
08-23 16:54

他に理由も無いし多分そうなんだろうけど。いっそツイッター上で「次のGA文庫投稿要のネタを練る実験」とかやってみましょか? なんでGAかというと、単にキネノベ繋がりな上に、既にレーベルのイメージが定まってるからですが<一迅はよく知らない
08-23 16:53

ふと気付いたらえらいフォローしてくださってる方が増えてるんですが(かつてない勢いで)。これって昨日のキネノベの話の影響?
08-23 16:50

先の原稿云々はまあ、いずれ。
08-23 15:39

@aisoramanta お疲れ様です。まあ中年オヤジの戯言も混じってるので、適当に読み流してくださいな。このレスも含めて。
08-23 15:37

……ある原稿を読んだ。二重の意味で泣いた。いや、三重か。畜生。
08-23 11:39

おはようございます(いや、起きたのは9時過ぎだが)。昨日はだだーっと勢いに任せて呟いたので(これもすげえ字面だな)レス殆どしてませんが、すんません。基本、真面目にレスしだすときりねえタイプなので(延々と終わらなくなる)その辺、生暖かく見逃してください。
08-23 10:45

まあこんばんはこの辺でやめときます-。おやすみなさい。
08-23 00:47

専門学校じゃ、延々こーゆー話をしつつ、生徒から貰ったお題で三題噺とかやりつつ、プロットを組んでいく作業をやっとる訳ですが。これが私自身の頭の整理と体操にもなる。で、今夏休みだからしばらくやってないなーと思いつつ、これを書いていたりw
08-23 00:46

イコノが成功したかどうかはさておき(笑)
08-23 00:44

勿論、私がかつて「イコノクラスト!」をやったように、ロボットものの売りである動きについて「アニメや漫画に劣る」のを理解した上で、敢えてやる、という選択肢もある訳で、それはそれで「弱点を克服するどころか特徴にする」事に成功していれば、強いですわな。
08-23 00:44

特定のタイミングで特定の音を鳴らす、というもの。まあだからこそ私や故・大迫純一師は「キネノベはホラーと親和性が高い」という持論が在る訳ですが。ほら、どきっとする瞬間に音鳴らすとかね。
08-23 00:42

そういう意味では(純然たる動きを見せるという意味では)、キネノベは漫画に劣る。その代わり、キネノベには音楽やSEが在るので、漫画には出来ない(というか非常に難しい)「タイミング」制御が可能。
08-23 00:40

そうそう、ロボットものとかは、実はあんまり合わない気もする。キネノベには。なぜかというと、「動き」を示しにくいから。ある意味、背景にキャラの立ち絵、たまにイベント絵、という表示方式である以上、ロボットの動きを常に見せるのはしんどい。
08-23 00:38

ただ、「で、脚本なのか小説なのかどっちが欲しいのよ?」みたいな意見もあるみたいなので、「うん、その判断から既に能力の一部よ」という話。
08-23 00:35

「私ならこうする」という程度のもので、誰にとってもベストのやり方だとは言いません。ぶっちゃけ、天才型の作家や脚本家は、こんな理屈こねくり回す前にいいもの書いちゃうし。
08-23 00:34

ああ、なんか急に思い立って偉そうに「傾向と対策」みたいな話をしてますが。専門学校なんかではいつも言っているのですが、これはあくまで私の意見なので「俺は違うと思うな」と思ったら忘れてください。「唯一絶対の正解」なんぞと主張するほど、おこがましくはねえです。
08-23 00:33

ちなみにポリフォニカが一人称でないのはあのフォロンの性格が先にあるからです。延々自分語りするフォロンとかうざいでしょう(笑)
08-23 00:27

ものっそいぶっちゃけた事を言えば「化物語」の様な、会話の比重がやったらでかい小説はキネと親和性高いかもしれませんな。あの掛け合いの妙っつーか。ただ逆に「それだけ」で特徴だすのはえらい難しい訳ですが。
08-23 00:26

じゃあお前のポリフォニカはどうして三人称なんだよと突っ込まれると、「いや、最初は俺もイマイチ分かってなかったんだよ(汗」としか言いようがないんですが。
08-23 00:24

ちと電話があったので中断してましたが。まあ、「キネノベ」の一人称視点に合わせて、一人称的なものから捻りを繰り返していくと、また別の話が出来る、というお話でした。
08-23 00:22

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