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08/30のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@Howard_P_L モノとしては面白いですが、例えば、既存のG18を組み込んでいる為、バレルがフレーム先端まで来ていないとか、セレクタをかなり削っているとか、その辺がやはりちょっと。あくまで私はG18があったのでこちらを選びましたが、完成度を考えればKSCの方がいいかと。
08-30 23:05

そういえばマグプルFPGをガンショップから回収。やっぱ面白い銃だ。次のミカヅチにでも出そうかしらん。<秘密組織の銃としちゃ面白い  でも小説で見せても面白くないだろうな、これ。
08-30 22:39

@tomcat_tubuyaki きっと東映版スパイダーマンには、未来予知能力もあったと思われ。
08-30 22:12

@DARL_Japan 簡単な方法として、それこそ、以前私がここで呟いていた「内弟子とるときの試験法」を実践してみるといいかも。誰か友達に五分以内でお気に入りの作品の面白さを伝えるとか、そーゆ-。
08-30 21:34

なので、私は、自分で、「ハートフル」とか自分の作品のあらすじに書くような痛い事はしてないんだ! しんじてくれよう!<何かトラウマらしい
08-30 21:32

これがベストだと思いマス。ちなみに、全くの余談ですが、本の折り返しや裏に書かれている「あらすじ」――最後まで書かれていない方のあれは、多くの場合に担当編集さんや、それに類する方が書かれています(つか私の場合はそう)。ただし作者本人が望んで書く場合もあるんだとか。
08-30 21:31

なので、あらすじを書く場合には、以前藤原さんのおっしゃっていた「5W1H」的なかっちりした論理構造を意識し、『起承転結』の各要素を出来るだけコンパクトにまとめた上で、「俺の作品はここが売り!」みたいな部分は敢えて、削らずに残しておく(会話のテンポなら会話の一部とか)
08-30 21:29

事ほど左様に、あらすじにも実力が出るし、実力のある作家さんはこの手のあらすじとしての要約作業がとても上手いです。これはつまり、以前私が行ってた、顴骨脱退とか、そういうレベルの作業もささっと出来てしまうという事。
08-30 21:28

でもってこの作家さんは、実際、プロットくませるとべらぼうに早いわ、べらぼうに面白いわ、とにかく意表をつかれるわで、「うわー。勝てない。こいつ化け物か」と思いますからね。
08-30 21:27

誰とは言いませんが、本当にこの要約が上手い某作家クラスになると、映画の感想を聞いただけで、一本映画を見たかの様な面白さが伝わってきますw で、実際に映画見に行くと、その作家の教えてくれたあらすじの方が面白かったりするw
08-30 21:26

実際、最終選考に残ってくる人の梗概は基本的に読みやすいし、大体の雰囲気がそこから伝わってきます。これは「自作についてきちんと客観的に理解出来ている」=「もし受賞して刊行する際にも、手直し作業が発生した場合、対応出来る理解力が在る」という事になります。
08-30 21:24

骨格が分かっていないと要約出来ないし、かといって、「この話はここがキモだぜ!」と自分が自作の面白さの要を理解していないと、そこを削ったあらすじを書いてしまう可能性も。
08-30 21:22

あちこちで言われているので「きちんとオチまで書く」のはまあ今更言うまでもないとして。はっきりとした分かり易い梗概を書く為には、自分自身で物語の構造を理解した上で、構成要素にきちんと優先順位をつけていないといけません。
08-30 21:22

実は梗概、なめてかかると痛い目にあいます。勿論これはあくまで「選考者」がより投稿作を理解しやすいようにするための補助、という認識で、間違ってはいないのですが・・・・実はこれ、結構、実力が出ます。
08-30 21:20

ちょっと今の内にあらすじ(投稿原稿の梗概)の話。
08-30 21:19

@MasakiMasa おう、しまった。違ったかw
08-30 21:16

一歩引いて、新たな要素や、新たな視点で、「前提となったものを疑った上で、その向こうにある根本的な問題を解決する」――これが、まあ、ベストな方法かなあ、と思いマス。
08-30 21:15

こういう「解決法」もある訳ですよ。でも「損害賠償のお金の取り合い(これも場合によっちゃ借金返済の話とも見れる訳で)」というのを、近視的に見ていると、こういう結論にはなりにくい。
08-30 21:14

「やあ、ありがとうございました!」とプロデューサーが最後にAに百万円を支払ってしまった事。つまりAは損害が補填され、Bは損害賠償する必要がなくなり、観客は大いに楽しみ、プロデューサーは100万円程度で視聴率とれてほくほく。
08-30 21:13

普通に考えると、AかB、どちらかが100万払うしか解決方法が無い様に見えるでしょう? この番組のえげつなくも凄い処は、延々両者が争う処を「見せ物」として放送し、視聴率を稼いだ上で、
08-30 21:12

例えばAはどうしても損害賠償が100万円欲しい。Bはどうしても100万円払いたくない。双方がとにかく、自分の立場や正当性を訴え、時には相手を罵倒し、時には泣き叫び、情に訴え、とにかく、「口論だけで」延々と進んでいく。
08-30 21:11

これは前にも何処かで言いましたし、私も自作で(「姫様はお年頃」)でネタに使いましたが。以前、アメリカ(だったと思う)にある番組があったそうで。その番組では、基本的に「損害賠償を請求するA」「損害賠償を払いたくないB」の討論会を放送する内容だったそうです。
08-30 21:10

これを「返さない」けど、だからって相手を殺すとか、返さずに逃げる、とかにしちゃうのは、面白くない。敢えて「大岡裁き」の「三方一両損」の様に、前提条件を疑ったり、別の要素を導入して解決を図る。
08-30 21:08

普通に考えて、すぐ返せるような借金を最初に設定して話を転がしたりはせんでしょう? 返せない借金があるから、「どうなるんだろう?」「どうやって返すんだろう?」と読者は思う。ですが、借金、借金、返さなければ人でなし、みたいな思考は基本的に誰の頭にもある訳で。
08-30 21:07

要は「読者が読んでいて気持ちの良い『転』の作り方」という理解でよろしいか? 仮にそうだとして進めますが、その場合は、前提条件を疑います。「借金がある」「返さなければならない」これは大前提として出されるわけですが、「返さない」選択肢を考える。
08-30 21:05

@MasakiMasa リアル路線、なおかつ魔法が無い、というのが前提ですか? んー。個人的には、物語を作る順番が違うような気もしまするが(最初に借金返済の為のオチを考えついてから話を膨らませる)――まあシリーズとか続けてるとそうも言えない時はあるわけで。
08-30 21:04

ついでに言うと、今しがた言っていた「世界観/生活感」に絡んだ言動を付与すれば、もっと「生きた」キャラになりますわな。
08-30 21:02

@MasakiMasa むむ? すんません、そのキャラクタにリアリティ云々とかその辺は先日のツイートでやりましたもんで。一連レスの中でたまに見かけるアイコンの方が(w)まとめを作ってくださっているようなので、そっちを御参照いただければ。
08-30 21:02

あ。スパイの為のハンドブック、まだ絶版になってないのか! 確かにさすがハヤカワだ・・・・確か買ったの中学生の頃なんですがw
08-30 21:00

@kanebekan ああ、まさしく。書き手が自分の味が出せていれば、それはもう「その人にしか描けない」ものなので、パクリではなくなるかと思います。まあその辺はかなり曖昧なのでだからこそ、悩んだり騒ぎになったりする訳なんですけどね。
08-30 20:59

十分に設定が膨らんでいれば、下記の様にそこから新たに伏線引く事も出来るかな、という。
08-30 20:58

クライマックスで、まるで蛇が獲物に食らいつく瞬間の様に、一瞬だけ素早い動きをしてみせる龍族の賢者が、パーティを救うシーンがあって。「はは。私達は鈍いんじゃない。時間の使い方が違うのだ、猿の子よ」と言うと、なんか味でるかなあ、みたいなw
08-30 20:57

で、こういう台詞を言えば、何というか、文化や言葉が一人歩きしている感が出ますし、逆に、その言葉が龍族に対して偏見を助長している訳ですが(龍族は怠け者でのったりしか動けないとかなんとか)
08-30 20:56

賢者なんてなんぼのもんじゃい、と思う人も居るだろうし。だとしたら「龍族ぶる」=「小賢しい机上の空論ばかり口にしてろくに動きゃしねえくせに、他人を見下ろす」というスラングとして使われる場合があるだろうなあ、当然、と。
08-30 20:55

ここまでは普通の設定。これに血を通わせるというか、世界観を膨らませて生活感を出すとすれば、キャラクター達の会話の中で「龍族ぶるんじゃねえよ」という罵詈雑言を言わせる。この龍族の居る世界、思索に富んだ種族として認識されている世界で、しかし、当然龍族を嫌う人達も居るし、
08-30 20:54

例えば、以前、考えていたネタで。「龍族(リザードマンに近い)」が居る世界で、龍族は基本的に爬虫類ですから、瞬間的な動きは可能でも、継続的な高速運動が苦手――と設定し、「故に思索に富んだ賢者の多い種族」と設定していました。
08-30 20:52

@qvo_monogym んー。あくまで世界観、物語の膨らみ、という意味ではお話を複雑化させるのではなく、「現実感」「生活感」を漂わせる事だと思うのです。なので設定を活かす云々の話をする場合、ただ、設定するだけじゃなくて、そこから派生的なものを幾つかアイデアとして書き留めておく。
08-30 20:51

@3peta 終わらせる・・・・・ううむ。応募作レベルの話だと、一冊完結ですから、プロットを組んだ段階で終わる訳で。あれ? そういう意味じゃない? 
08-30 20:47

他には、印象に残っている本として、ウォルフガング・ロッツの「スパイの為のハンドブック」――実際にモサドでスパイをしていた人の本で、こう、結構目から鱗的な部分があって面白かったですな。今でも手に入るのかな、しかし。
08-30 20:46

@kibatori2646 ああ、ソレは失礼。つっても本棚なあ。小説なら個人的に好きな作品になりますが、川崎康宏氏の一連の作品。この人の作品だけは、商売敵とか考えずに純然と読者として読めます。アメリカのドラマの脱力的なコメディのノリを文章で表現出来る稀少な作家さんかと。
08-30 20:44

@DARL_Japan 応募用の方ね。ちょっとお待ちを。少し分量さかざるを得ないので。
08-30 20:42

@nyorirc あ、これはもう想像と、後はテレビのニュースとかに出てくる事例で補ってるだけで、サンプリングはしてません。迂闊に拾いに行くと、不審者扱いされますってw
08-30 20:41

まあ私が「パクリにならない為に」と心掛けているのは、そんな処です。
08-30 20:39

以前のネタでいえば、換骨奪胎して、要素変えて、とかそういう作業をきちんとこなしていれば、結局それは別物にならざるを得ない。逆にあまりにその辺の作業をせずに「そのまま」切り貼りしただけならば、その手抜き加減が透けて見えてそりゃ読者は怒りますよ。
08-30 20:38

逆に多少似てようが、元々に何かをネタ元に創作しようが、読者にお金を払っていただくだけの労力をかけている――少なくともそう見えるだけの作業を積んで、そういう作品に見せるだけの手間暇をかけている、ものならば、許されるというか、胸を張って「これは俺が書いた」と言えばいいのではないかと。
08-30 20:36

そもそもなぜパクリが非難されるのか。要するに、自分の思考を文字という器に入れて量り売り、切り売りするのが商売の人間が、他人様の既に売られているソレを複写して売ったら「手ぇ抜いて一人前の金とるな」と普通は怒る訳で。
08-30 20:34

で、その上で問題になるのが感情的な話で。法的には訴えられるかどうか微妙だけど、これどうよ? 的な。これに関しては私はある一線を引いています。それは「作者が手を抜いて不当な金を得ている様に、読者に見えるか否か」だと思ってます。
08-30 20:32

いわゆるパクリについて、実利として許されない、要するに法律的に訴えられたら負けちゃうよ的な部分については、既に世の中に判例だの実例だのがあるので、そっち御参照くださいな。私がどう考えようと、その辺の事実は変わりません。
08-30 20:31

@haru_ani また答えにくい事をw いやまあ、とりあえず先に言っておくと、「実利として許されない」というものと「感情として許されない」というものがあると思うんですわな、まず。
08-30 20:30

たんなるどーでもいい系の呟きは、まあ以前もやってましたが、先のご指摘にもあるように、潮時があると思うんで、そのうちそっちにシフトするかとw
08-30 20:29

あ、いや、ちょっと待って。尋ねられているのは「本の後ろや折り返しについているあらすじ?」 それとも応募作用の梗概? それで意味が変わってきますが。
08-30 20:25

@DARL_Japan あらすじ、に関しては意外と重要ですが――先に換骨奪胎の話をしていた様に、構造分解、要素のそぎ落とし、そして構成要素の優劣の問題です。
08-30 20:24

マーケティング的なものの考え方も身についたりします。ただし、これは私の様な分析して再構築、とかそういう作業をする人間に役立つだけで、最初から感性でばりばりやる人にはまるで無意味だったりしますが。
08-30 20:22

とはいえ、何も具体例挙げないのもあれか。小説技法そのものには直結しませんが、個人的には、「日経トレンディ」とかは読んでいて為になる感じがします。特に「ヒット商品の裏側」というか開発秘話とかは、発想の転換の過程とかがよく描かれているので為になりますし、
08-30 20:21

「そうすると、何か美しいものに感動した演技をする時に、自然な演技が出来るのよ」――なんというか、その話を会場の隅っこで聞いていて、「ああ、結局、クリエイティブな仕事という意味で、声優も物書きも根っこは一緒だな」とか思いました。
08-30 20:20

「効果的な声優としての訓練方法が在ればおしえてください」「うーん。そういうのは無いのね。でも、常に訓練っていうか、例えば道を歩いていて、道端に咲いている花が綺麗だったとするわね?」「あ、はい」「そうすると、『ああ、綺麗だな』って思う気持ち。それはちゃんと自覚して覚えておくの」
08-30 20:18

立っても禅、座っても禅、という言葉があるように、割とその辺の日常会話から新聞、漫画、TVまで「ネタを拾う」気になれば拾えますし、勉強になります。これは以前、ある有名声優さんが、体験入学会でおっしゃっていた事(意訳・要約)ですが、
08-30 20:16

@kibatori2646 んー・・・・・いや、なんというか、「効率的に良い本を読んで効率的にスキル上げたい」というのは当然の欲求なのですが。どう言えば良いのかな、むしろそういう本を探すのよりも、多分、少し見方を変えるのをお勧めしまする。
08-30 20:14

@I_R_8 うい。それもそうかもしれんので、その辺は成り行きに任せる感じで。
08-30 20:12

「で。お前年収幾ら?」とかは、別に創作に関係無いから答えませんw 他にも●●って作家さんは実は■■って聞くけどマジ!? とか、●●って作品についてどう思う? とか、そういうのも勘弁なw あくまで文章屋になるための技法レベル限定でw
08-30 20:11

って全く何の反応も無かったらそれはそれで恥ずかしいけどなw まあその辺は適当で。ちなみに、いつぞやの声優さんネタもそうでしたが、「何らかの理由で、答えられるけど答えません」とか「多分平気だろうけど敢えて伏せておきます」みたいなものは多分に在るので、その場合は勘弁。
08-30 20:08

まあ、ただしその「感覚でしている」処を、改めて理屈に分解して考えてみるとか、説明してみるとかはやる価値はあると思うんで、そういうのがあったら適当に言っておいてくださいな。時間的にも能力的にも全部やる訳にはいかんでしょうから、その辺、予めご了承ください。
08-30 20:06

人によっては無意識に出来ている事が別の人には出来ないなんてのはよくある話で。私は比較的その辺、技術で「安定させる」事を志向している方なんですが、それでも厳密なレベルで話をすると、「感覚でしてる」処もあるしな・・・・
08-30 20:05

というか一通りやってきた様な(基本的に小説とか書く上で役立つ基本技術みたいなの)印象が私には在るんですが、なんか「これやれ」ってーのがありますかね? いや、真面目な話「なにがわからんのかわからん」状態というか
08-30 20:04

かといって図を用意してとか下準備始めるよーな真似もデキんし、というかさすがにそこまでやってたら本業がおろそかになる。さてどうしたもんか。
08-30 20:02

なんか一気に倍以上になったフォロワー数にびびりながらも、そろそろネタが切れたのでどうしたもんかと思う今日この頃。前にもつぶやきましたが、この辺はツイッターの限界ですね。
08-30 20:01

ボトックスの流行がボツリヌス菌テロを引き起こす可能性って・・・・(日経サイエンス) bc兵器扱いの菌まで使う美容技術ってのも考えたらすごいわな
08-30 14:12

さて。つぶやきつつ原稿もとりあえず37枚ほど進んだのでこれにて就眠。おやすみなさい。
08-30 00:59

むう。FW マクロスF 娘娘ヒロインズ・・・クラン大尉萌えとしては買わないといけないけど、コンビニに出回る時期まで果たして覚えていられるのか、私?
08-30 00:07

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