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08/31のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@n_n_yamane ああ、いや、その辺の理屈は知ってたので、元々は壁に穴あけて外に廃熱していたのですが・・・外気温も結局37度とか平気でいくんで、熱処理しきれなかったようです。
08-31 23:51

つか17ページも書いてるの私だけかよ!?
08-31 23:48

そういえばもうサイトに載ってるみたいだから、広告がてら。ファミ通の公式ページで「三分間」をテーマにした短編やりました(これは競作とでも言うのか?)。いつもの榊作品のよーでいて、ちょっと違うと思うんで良かったらみたってくださいな。
08-31 23:43

ニュースとかで報道される主人公。ソレを見ている人達の反応。それをまるで知らずに日々を過ごしている人達の反応。逆に「キタコレ!」といきりたって何かに利用しようと動き始める人達の反応。宗教家。政治家。軍人。そういうのをぽんぽんぽんと、短いシーンを連打して見せるとか。
08-31 17:23

@artneetist  んん? キネティックでって話でしょか。それとも小説的なもの全般の話かな。まあいいや。「主人公に対して世界の反応」って事は、主人公がソレを持ってるのは世界が知ってるのね? だったら、オーソドックスなのは、映画なんかでよくやるザッピング的な手法でしょう。
08-31 17:21

@raidhin ? ああ、電撃の某氏の話すか? 申し訳ないですが、私に尋ねられてもどうとも答えられません。わたしゃ、あそこの編集部とは、正式な付き合いはないものでw
08-31 17:19

@yukiminagawa ああ、既にありますか。まあ同じ結論に至るのは簡単だから、そりゃ本職の人等は先に考えて当然ですな。
08-31 17:18

ちと仕事に戻りますー
08-31 14:37

まあざっと思いつくのはこんなかんじですか。
08-31 14:37

個人的には「戦闘妖精雪風」の乾いた、しかし圧倒的な情報量を叩き付ける文体とか大好きなんですが、読み手を多少選びますわな。特にライトノベルに限れば。
08-31 14:35

大量のルビ、複雑な造語、一度目を通しただけでは理解しきれず、二度三度目で追ってようやく――という風になってくると、それはそれで「うざい読みにくい」と言われてしまう事も多々。なので、まあ作風と、文体が限定されるかなあと。
08-31 14:33

@moderatdrei 勿論それはおっしゃる通りです。ただそれはあくまでも「複線」の情報量であってやはり絵の持つ「面」の情報量に勝てないか、勝てたとしても、それは既に別種のインパクトになっているかと。実の所、私もその手法はたまにやりますが(「まかでみっくす・5」の冒頭とか)、
08-31 14:32

正直キネティックの強み、特徴を全て洗い出すにはもっと時間がいると思うけど、ちょっと考えただけでもこういう有利不利の部分が出てくる。なので、キネティックに応募する人は、その辺ちょっと考えた調整をかけると、「すげえ、こいつは分かってるぜ!?」みたいに選考委員が感心したりします、多分w
08-31 14:30

ああ、でもこれPSPとかに移植した時はダメかw Ipadとかも。あ、いや、Ipadは新しいOSでマルチタスクに対応したんだっけ? まあ細かい事はさておき。
08-31 14:28

後はゲーム的性格というか、敢えて、「キネティックとブラウザを並列して立ち上げる事を前提として」、wikipediaで知識を調べつつ、進めていく様な、クイズ性の強い物語運びとかも出来そうではある。
08-31 14:27

私は推理モノは大不得意なので(トリックが思いつかないまま三年放置している原稿がある位で)「具体的にどうよ?」と言われても説明しづらいけどもw
08-31 14:26

現状のキネティックにその手の機能は無いし、付けるのが簡単かどうかは知らないのだけど、もし言葉や台詞で検索してそこを「しおり」として戻ってもう一度確かめる、とかそういう方法が可能なら、推理モノとかは結構面白い構造で出来るような気がする。
08-31 14:25

他の部分でいえば、電子書籍ならでわの検索性というのがある。小説だと「あれ? ここどうだっけ?」的なものは自分でページを戻らねばならないし、細かなシーンだと、何処だったか分からずに、延々探すはめになったりする訳ですが。
08-31 14:24

小説ではそういう弱点があったりする訳ですが、まあ、キャラ絵がそこにぽん、と出て、そのキャラが喋っている間はそこに見えているという事は、文章として割かねばならない最低限の描写量が減ります。これは――まあ強みと言って良いかどうかは賛否両論だと思うけど、特徴。
08-31 14:23

同様に、「見れば判る」という意味で強いのはキャラの絵。どうしてもイメージを喚起して貰う為に、ヒロインの容貌とかを延々書き連ねる事になる訳だが、一人称とかだと、一歩間違うと自分で自分を美形とか表現せねばならず、それはそれでなんか、やらしい感じがしたり。
08-31 14:21

勿論うちの「イコノクラスト」やらヒット作「ゼロの使い魔」やらを含め、異世界召喚ものというのはまあ、普通に小説でもやれるけど、どうしてもリニアな(面ではなく線で)情報を積み重ねていくタイプの小説は、やや、弱い。というかそれなりの構成力と文章力が無いときつい。
08-31 14:20

「常に画面に絵が出ている事」。アニメや漫画よりの利点。つまり、これはどういう事かというと、「トンネルを抜けるとそこは雪国だった」的な、「いきなり風景としてのインパクトを叩き付ける」事が可能だという事。つまり異世界召喚ものとかには強い。
08-31 14:19

まあさっきから散々言ってる音楽が一つ。当然ソレに付随して効果音が一つ。他には?
08-31 14:18

では逆に電源を入れてパソコンなり、電子媒体の上で読む事の「利点」は?
08-31 14:14

答えは簡単、電源入れないと読めない(笑)
08-31 14:14

ふむ。元々このツイート、キネティックの応募支援の為に始めた訳なので、じゃあキネティックの特徴を考えよう。ものっそい当たり前だけど、キネティックは紙の小説じゃない、紙の小説じゃないから、何が不利だろう?
08-31 14:14

なので「小説では出来ないが漫画では出来る」とかその逆とか、そういうのは、基本、無いと私は思うけど、有利不利、効率の高低はあると思う。
08-31 14:13

演出の方法によっては「音・音楽」よりも「叩き付ける情報密度」の多さで、漫画が勝つ場合もあるだろうけど、まあそれはさておき。
08-31 14:12

つまり、逆に言えば、緩急つけるどころか、ジェットコースター的に出来事が連なって、主人公は関係者の心情は「死ぬ、死ぬ、ひいいい!?」みたいなもの、例えば映画「ダイ・ハード1」みたいなものの場合、やはり怒濤のタタミかけができる動画が一番強く、その次にキネティックが来る様に思う。
08-31 14:11

特に心理描写は恐らく、小説の独壇場に近い。少女漫画でのモノローグなんかもかなり強力な心理描写ツールですが、やはり延々リニアに(一本線で)心情を読者に追って貰う(ゆっくりしっかり納得して貰う)には、文章の方が強い。
08-31 14:08

まあそれはさておき。いずれにせよ、じっくり読ませる、途中で本を閉じて噛み締めながら納得して進める、位に情報密度の高いものは、どうしても小説向き。それは世界観設定から心理描写まで。
08-31 14:07

勿論、こう書くと「電撃にはあの人がいるじゃん!」と誰か言ってきそうだけど、あれはあの人だから――なおかつ電撃文庫だから、可能だ、という事を忘れてはいけない。誰とは言わないが。<ばればれだ
08-31 14:06

逆に言うと、そういうのはむしろ小説の方が向いている。まあ、今時のライトノベルの場合、そこまで濃い設定をして、なおかつ読んで貰える人というのはごく限られてくるし、むしろ、徳間とかハヤカワとかのSFの得意領域ではあると思うけど。
08-31 14:00

つまり、そうなるとキネティックは、「斬新な世界観、設定は欲しいけど、原稿用紙十枚以上にもわたる細かな設定やら背景を、黙って読んでいく様な『濃い』世界観にはそぐわない」という判断になる。これはアニメ、ギャルゲも同様。
08-31 13:58

勿論、優秀な演出家やディレクターがついている場合はキネティックとかでも「長回しのシーンあるから長めに作って」と音楽家さんに頼んじゃう訳で、必ずしも「不可能」という訳ではないけれど。それにしたところで、やはり、「じっくり説明を聞く」のにキネティックは向いてない。
08-31 13:57

逆に言えば、アニメやらキネティックでは、この音楽が割と頻繁に使われる分、「延々と何かを説明する」のには向かない。ヘタすると、音楽が一通り流れ終わって、もう一回最初から流れ始めたりすると、なんかその「一曲目と二曲目の境目」の無音状態が耳について、一気に白けたり。
08-31 13:55

まあ単純に言えばあれだ、テンポの速いロックとか過激な旋律とかを聴いていると、やっぱどきどきしてきて、基礎代謝あがる傾向にあるから、同じ時間をかけた展開でも、見ている印象が変わる。こういう半無意識下での読み手の制御は、文字だけの小説はちとしんどい。
08-31 13:54

これには音楽の(あるいはそれを含めた動画)の影響がでかいと思いマスが、小説にそれが無い、という事は逆にそれが在る、キネティックは、その分だけ、スピード感の演出や、緊張感、恐怖感、そういったものの演出が「幅広く便利」。
08-31 13:52

小説だと、読み手の意識――心のクロック周波数とでもいいますかね、基本的な時間感覚を強制的に上昇させる様な効果を求めるのは、不可能か、やれても極めて難しい。
08-31 13:51

小説に、できない事。「読み手の意識内の時間制御」「一瞬に膨大な情報を叩き付けてインパクトを与える」事かな。例えばアニメは「目にも停まらぬスピード感」は、まあ素早く絵を動かせば良い訳ですが(勿論、厳密には演出やらカット割りの妙やらあるがそれも含めての動画として見るとして)
08-31 13:50

この手の話は大抵、「弱点と利点は表裏一体」とかもー聞き飽きた位のネタがそのまんままかりとおる印象です。少なくとも私的には。
08-31 13:48

部屋がエアコンきいてすずしくなるまでの間に昨日のやりのこし。「小説でしかできないこと」「キネティックでしかできないこと」「アニメでしかできないこと」「ギャルゲでしかできないこと」等々
08-31 13:48

@Commander_cyd トイガン系の流通も色々あるみたいですねえ。WA・マルイとかマルシンとかで揉めていた上に、最近は大陸系の銃も絡んできてわやくちゃ。
08-31 13:46

九月上旬に二度ばかり使うんだがなあ、この会議室。(来客と、弟子との打ち合わせと)。どうしたもんだか・・・・スポットクーラーとか冷風扇買ってきても一時的で場所喰うだけだし。
08-31 11:01

どうも、機械の問題じゃなくて、途中で勾配しきれずにV字型に垂れ下がった部分に水が溜まってそこから落ちた、と。これが経年劣化のせいか、工事ミスなのかは不明。どっちにしと大事になってきた・・・・・ああああああ。
08-31 10:59

以前ちょっと書いていた会議室のエアコン水漏れ。エアコンメーカーの業者さんが来てチェック。「あー。これはドレンパイプの接続が・・・機械の故障じゃないんで、うちではちょっと」「え? じゃあ」「工事の方になっちゃうんですよー」「・・・・・うう」
08-31 10:58

おはようなう。昨日のついーとの一部間違い訂正。哲学の語源は知恵を愛する、であって、暇、が語源なのはスコレー、つまりはスコラ哲学とか、そこからの派生語のschool、ですな。失礼しました。
08-31 09:53

@burunNow こちらも見落とし。在りますが、そこは優先順位で調整しいてます。
08-31 01:34

@nisadako あ、すいません見落としてた。後日私見述べさせてもらいます。
08-31 01:32

まあこの辺は難しいネタなんでちょっと保留させてくださいw でもってそろそろ娘や嫁の就寝時間にも引っかかるので、寝まするー。おやすみなさいー
08-31 01:23

@tyokorata 哲学定義云々はさておき、子供向けに「無限の幸せ」という概念を説いて考えさせる、というのは実に意義在るでしょうし、興味深いテーマですな。まあある意味で「銀河鉄道999」も「無限の命」についての哲学考察とも言えるし、そうすると、「哲学的でない」という定義は変かw
08-31 01:21

@tyokorata まあその辺も追求していくと「哲学ってなに?」みたいになりますしねw そもそも哲学、フィロソフィーの語源は「暇」だった筈なので(確か農奴制度の確立で貴族に暇が出来た)、要するに「暇になった人間が、つらつら考えちゃう益体もない事」とも言えちゃう訳でw
08-31 01:15

「ラノベは定義出来ない。定義できないのがラノベ。定義出来るのならばそれはそのジャンルに持ち込めば良い」位の認識です。
08-31 01:11

ただ、個人的にはかつてSFというジャンルがその機能を果たしていた様に、「特定のジャンル(純文、推理等)に、色々な理由から当てはまらない(含む関係者の思惑)けど、面白い、そんな分類不明の代物を放り込むガラクタ箱」がラノベの魅力だと思ってるので、
08-31 01:10

もっとぶっちゃけて「ドラクエみたいなの小説で書いてます」と言った方が通じやすい処もあったり(ドラクエは社会現象になりましたしね)。結局の処、それは、出版社と本人が主張するかどうかの問題で、明確な定義は無理かと。
08-31 01:08

ただ個人的には自分の仕事をラノベ知らない人達に説明する場合、「ああ、小説家です、中高生が主な読者の、ファンタジーとか恋愛とか、そういうのを主題にした、哲学的なテーマよりも、読みやすさ優先のエンタメ小説」と言ってます。
08-31 01:07

@mechaponta どうですかねえ。正直、私も純文学の定義、現代小説の定義がよくわからん人間の一人です。まあぶっちゃけ「レーベル」と「挿絵」の問題でしょうが――その境界も最近曖昧ですし。
08-31 01:04

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