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09/08のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

ラストシーン。ファミ通文庫編集長「氷上が死んでも替わりはいる」(ラスボス) 榊一郎「作家は死なない。ただ受け継がれて行くだけだ」(後釜に座る) 感動エンド。
09-08 18:37

どいつもこいつもそんなにモンハンの印税が欲しいのか! 欲しいですね、うん。やがて起こる氷上殺人事件。容疑者は全員ラノベ作家。
09-08 17:50

「え? 私のものでしょ? 氷上、この際だから遺言状書きなさい」と日高真紅が笑顔で恫喝中なう。
09-08 15:23

「モンハンの印税は僕が相続するんですよ! 」などと横でひびき遊が叫んでいるナウ。多分、氷上が急死したら犯人はヤツ。
09-08 15:20

久し振りに会ったら氷上がリア充になっていて憎い・・・! とりあえず氷上が死んだらモンハンの印税を俺に譲る様に脅・・・もといお願いしようとおもいマス。
09-08 15:16

@tyokorata また懐かしいネタをw #sousaku
09-08 11:23

@tyokorata そうですね。あれは「世界観は作り込んであるけど、まあ目の前の物語を語るのに全力尽くしているので、物語は完結したけど、掘り返す余地が作者には沢山みえている」典型かと。御本人に確認したわけじゃ無いので想像ですがw #sousaku
09-08 11:17

まあつまるところ、出し惜しみせずに全力で賞とりにいこうや、というだけのはなし。w #sousaku
09-08 11:11

まあ、物語の終盤でキャラは全員死亡、世界は崩壊、という話なら続編はしんどいかもしれませんが、それでもキャラ小説としての側面を中心に考えるなら、パラレルワールドとか、スターシステムとか、いろいろいやれますし。 #sousaku
09-08 11:09

世界観がきっちり作り込まれていれば、少しして自作を見返した場合、「あれ? ひょっとしたらこういう事も在り得るんじゃね?」的なものが出てきたりします。 #sousaku
09-08 11:03

でもってこれは、作者が悩む事ではなく、編集部や営業が悩む事なので、応募作品について「シリーズ化の為に、面白いネタを使わずとっておく」とかまで考える必要はないかと。 #sousaku
09-08 10:59

シリーズ化がラノべの受賞作に多いのは、単に授賞作という話題性でお客さんに訴求できるからで、そこで一度つかんだ読者さん達を離さない為には、続きを書く方が安全だから、という認識にすぎません。顔馴染みのキャラの話の方が読みやすいというか。 #sousaku
09-08 10:56

勿論、全然口を挟まない編集さんもおられますが、その一方で、えらい細かい人もおられるので(それはそれで、編集さん御自身の経験からの注文なので無視すべきではないし)、まあいろいろですが。 #sousaku
09-08 10:50

むしろ完結した作品にもどうにかして続編書ける位の柔軟性があった方が、生き残りやすいですよ、というw 続編どころか新シリーズたてる時の編集さんの口のはさみ方は、人によってはノイローゼになるほど細かいし。 #sousaku
09-08 10:47

@yukiminagawa なので、おっしゃる通り、「世界を作り込んでおく」だけでも十分続きは書けるかと。ガンダムだってあそこまでがっちり完結してますが、世界観設定の隙き間ぬうだけでお話何本もできてますし。 #sousaku
09-08 10:42

@yukiminagawa ぶっちゃけ、授賞前にシリーズ化云々を気にしすぎるのもよくない気がします。きっつい言い方かもしれませんが、「あえて全力出してやらない余裕なんて、投稿作にあるのか?」みたいな。 #sousaku
09-08 10:40

そういう未完成どころか断片でしかないものは流石に要りませんよ、という。逆に言えば、多少伏線残ってても「一冊読み切った」という満足感が得られれば問題ないとおもう。そもそも何が伏線になるか分からない場合も多いから「伏線の全回収」に拘るのもあまり意味はないし。 #sousaku
09-08 10:36

なので厳密に全ての伏線を回収しろと言う意味ではないと思われる。というか、ほら、やっぱり公募締切に投稿が集中するって以上、ぎりぎりで「間に合わない」人も多いだろうし、その場合に、書きかけで送るの認めると、極論、「起承転結」の「起」だけの代物も在り得るわけで。 #sousaku
09-08 10:14

「完結作品にかぎる」あれは要するに「書きかけを送って来られてもこまるよう」という募集側の意思表示だと思う。 #sousaku
09-08 10:08

そう言えば、オリジナリティに対する心配で思い出したけど。たまに新人賞応募作の「完結性」について悩んでる人がおられますが。 #sousaku
09-08 10:05

@sigsawa ベッドでネット、に最適マシンですよ。w
09-08 02:47

そろそろ私も上にあがるか(ちなみにうちは、仕事場一階、住居は二階)。おやすみなさいー。
09-08 02:13

あ、負けたらしいw
09-08 02:12

なにげに嫁がポケットベガスで連勝繰り返している・・・・・
09-08 02:11

@Calculator009 結局、授賞式で選考委員の方々に聞いてみたところ「あれ? そう? まあ似てない事もないけど、君、気にしすぎ」と笑われました。そんなもんかと。 #sousaku
09-08 02:05

@Calculator009 私の作品でも、「似てる」というレベルで言えば、過去に類似の作品を幾らでも見いだせますし。つか、前にも書きましたが投稿作にしてデビュー作の「ドラゴンズ・ウィル」を送った直後「ドラゴン・ハート」という作品が出てきて、私は頭抱えましたが #sousaku
09-08 02:04

@Calculator009 ラノベに限らず、との事ですが、例えば小説でオリジナリティを定義し始めると、極論、「専門の言語を作ってそれで語る」とかしない限り、どうしても何処か何かが似ますから、あまり神経質になる必要は無いと思います。 #sousaku
09-08 02:01

@Calculator009 すんません、コレについては以前、言及していますので、まとめサイトとかを御覧いただければ。法律的にはあくまで「文章の剽窃」が問題になるようですが。正直、本当に文章を書き写す様な真似でもしない限り、まず実質的には問題になりません。 #sousaku
09-08 02:00

いずれにせよ、ひたすら自分の頭の中に仕舞っておく事に固執せんでもええんとちゃう? 時には誰かに喋って吐き出して、その行為そのものが原稿の完成を進める事もありますわな、という話。技術論っていうより精神論に近くて申し訳ないですが。 #sousaku
09-08 01:56

まあ厳密な話をすれば「プロットの様なアイデアに著作権は無い」筈なので・・・・極論、ここで私がいじくっていたネタとかを使って誰かが小説書いて投稿しても、法律的には問題ないのかも。いや、勿論、んな事したら書き手の能力は疑われるだろうけどさ。 #sousaku
09-08 01:55

オチが見えている、物語構造が予め知られている、というのは、必ずしもデメリットではない、という判断も成り立つ――かな? ごめん、その辺はよく分からないw(だったら言及するなといわれればその通りです。はい) #sousaku
09-08 01:47

最近はネット小説が出版される例もちょこちょこ出てきたし・・・ #sousaku
09-08 01:44

まあでも、「圧倒的な文章力や構成力でオチまで分かってても読ませられるぜ!」というのならば別にやってもいい・・・のか? その辺は案外、各新人賞をやってる編集部によって考え方が違う気がするしなあ。 #sousaku
09-08 01:44

 作家志望の素人さんが、投稿前の応募作のプロットをネットでオープンにつぶやくと、さすがに問題があるような気がする。 いやまあ、盗作されるとかそういう心配は多分、無いだろうけど。(迂闊に他人の組み立ててるプロット使う方が実は手間だったり) #sousaku
09-08 01:42

 まあそれこそ、投稿作品のプロットをツイッターで呟いてまとめるとかは、いくらなんでも無理があるでしょうけども。いや、それこそゲームデザイナーの桝田先生とかやっておられますけど、あれはあれで、既に名前の在る大御所さんがしているからであって。 #sousaku
09-08 01:40

それが何故か、ツイッターでつぶやくと、身構えないというか、楽に進められるし、小説原稿の合間の気晴らしにもなるので、丁度いいじゃん、と。こんなもんです、という話。出来ない事もツールを少し変えれば出来ちゃう事もあるっていうか。 #sousaku
09-08 01:27

ぶっちゃけ、私はこの創作関連のつぶやき、以前は原稿としてまとめる積もりだったのですが、いざ書き始めると妙に身構えるというか、どうしても必要以上に手間くって #sousaku
09-08 01:25

単に効率の善し悪しがあるだけで、それも人によって違う。だから、「小説を完成させる」という目的が第一義であるとすれば、何段階かに分けようが、ライブでやろうが、良いという話。 。#sousaku
09-08 01:24

まあ以前からしつこく言っている様に、私がつぶやいている事は「唯一の正解」ではないです。「一個百円のリンゴを十個買いました。値段はいくらですか?」の問いに、100を九回足し算するか、100に10を掛けるか、どっちでも正解が出ればいいわけで、途中の解法に正誤は無い。 #sousaku
09-08 01:23

@kudannbooks いやいやいやいや、男です、そいつw 。 #sousaku
09-08 01:20

勿論、これは私が以前に提示した事のある、「プロット」「詳細プロット」「脚本」「本原稿」というプロセスに分ける方法とは違う、かなりでたとこ任せの手法ですが、作者によっては、あるいは作品によってはこっちの方がやりやすい時も。 #sousaku
09-08 01:19

実際の文章を書き込みながら細部を決めていくという方法もある、という話。勿論、設定上の矛盾が生じまくる可能性があるので、一旦書き上げてから調整は必要な作業になりますが、「全部決めないと書けない」訳でもないというか。 #sousaku
09-08 01:16

そういう意味では、逆に、プロットというのは、あまり厳密に書き込まない、というのも一つの手だったりもします。勿論、緻密に設定するという方法も在るので、「こうしなければ」という話ではなく。単に方法論の一つ。 #sousaku
09-08 01:14

@KFusho おう、そうなのですね。すんません。気をつけます。
09-08 01:11

結局、彼に対して喋っている間に勝手に自分の中でまとまって、意見を貰うまでもなく自己解決しちゃう事も多い。だから誰かに意見を貰う事――ではなく、重要なのは「分かった気にならないで、改めて、誰かに伝える積もりで整理する」事。 #sousaku
09-08 01:10

まあたまに私がどうしようもなく困って頼るのは、大学時代の友人で公務員のSですが。彼の場合、基本的には私の仕事と接点が無いので、「予備知識の無い第三者」として聞いてくれるのが有り難い。 #sousaku
09-08 01:09

でもってそうして具体化してやると、足りない部分が見えてくるので、そこをまた素直に埋めるなり、逆手にとるなりすると、新しい展開が開けたりします。 #sousaku
09-08 01:08

そういう意味では、一人家にこもって悶々と書いている人より、専門学校とか、ネットとかで、気軽に自分のプロットを説明できる相手が居るのは良いことかもしれませんな。 #sousaku
09-08 01:07

なので、私などはよく、どうしようもなく困った場合、他人に愚痴がてら、取りかかっている作品について説明します。これが友人か、編集者か、嫁さんか、という違いはその時々によってありますが。 #sousaku
09-08 01:06

案外人間の頭の中は曖昧でいい加減なので、デジタルに整理する意味でも「言葉にする」「その上で並べて繋がりを作る」「それが綺麗に流れているかどうか確認する」のは良い整理法。 #sousaku
09-08 01:05

変なたとえですが。自分が好きになった異性が居るとしてさ。その異性が「何となく気になる」場合に。「どうして気になるのか」を他人に説明していくと「それって恋じゃん?」と指摘されるよ-なw #sousaku
09-08 01:03

これを例えば誰かに説明する為に、言葉にして喋ろうとすると、「当たり前だから」と自分の中では放置されていた細部も、きちんと繋いでいかないと破綻する訳で。#sousaku
09-08 01:02

人によるとは思うけど、「何となく頭の中で考えているだけ」のプロットは、細部がかなりいい加減で、だから噛み合うべき処が噛み合わなかったりもします。 #sousaku
09-08 01:01

――というか。長々と呟く事でもないですが、プロットやら何やらを組み立てる際に、「誰かに喋る」あるいは「書類にまとめる」のは極めて有効な手段なので、そういう事の出来る仲間を確保するのも実は、重要かも。 #sousaku
09-08 01:00

 明日は弟子や協力関係にある元教え子と会議。最近はネットがあるから顔合わせなくてもいいっちゃいいけど、やっぱ、定期的に顔合わせてないと、どうもね。
09-08 00:56

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