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09/18のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

そんじゃまた明日の仕事に備えて寝まする-。今回は具体例あげるかわりに、純粋な技術論としてはあまり量が無かったですが。その辺はまあ、御勘弁ください。では-。 #sousaku
09-18 00:40

@repunkuratuy おお。ありがとうございます!メモっとこ。 <の作品ですが、『遠くはるかに』 福島正美 のようです。レス235と239
09-18 00:38

まあ、ともあれ。毎度同じ結論で申し訳ないけど、こんな風に色々やれるので、ばんばんプロット作ってばんばん書いちゃいましょう、というお勧めでした。 #sousaku
09-18 00:37

これを締め切りまでに書いて送ったら、馬場社長、500万くれないかな。くれないか。ごめんなさい。<その前に審査員が送るんじゃないとセルフつっこみ。 #sousaku
09-18 00:35

今思いついただけの話ですが、なんだか面白い気がしてきたw ごめん、自画自賛だけどさ。 #sousaku
09-18 00:34

主人公は、その世界の少女と協力して、その世界の全ての動植物を、圧縮データにして、こちらに転送する方法を思いつく。一つの世界を救うのに、全てをデータ化して、こちらで再現する方法。そうして始まる、主人公とヒロインの『ノアの方舟』―― #sousaku
09-18 00:32

ああ、そうか。今思いついたけど、『リンダキューブ・アゲイン』の異世界版もありか。異世界と通信できて沸き上がる人類、しかし、その世界は既に滅亡の危機に瀕していて―― #sousaku
09-18 00:31

それこそ『シュタインズゲート』じゃないですが、異世界に『通信だけ送れる』状態で、接触を始める人達の話とかね。ヒロインの顔も見える。話も出来る。でも行けない。延々とテレビ電話するもどかしさ。画面から出てこない彼女。つのる恋心。みたいな。 #sousaku
09-18 00:29

で……改めて考えてみるに、「声前提」という事を思えば、これ、キネノベみたいなのにも応用きくだろうなあ、とかも思う訳ですな。逆にキネノベは絵もある訳だから、ひねる場所は変わるかもしれませんが。 #sousaku
09-18 00:28

まあいずれにせよ、さっきから何人もの方がレスしてくださっているのを見れば判りますが、こんな単純な話でも、ひねる処を変える、ひねる方向を変えるだけで何通りもに話は分岐します。私はたまたまこの話のラインを選びましたがね。 #sousaku
09-18 00:26

以前やった落差の話じゃないですが、「本来なら不利な条件」を「面白さに変える」事を成功すると、これは「単に面白い」よりも落差によってより面白くなったりする訳ですわな。 #sousaku
09-18 00:24

いや、だってツンデレなんてある意味その典型ですよね? にくたらしい部分があるから、デレたら可愛いのであって。 「憎たらしいよなあ、このキャラ」→「いやまて、この憎たらしいのが実は主人公にラブラブだったらと考えるんだ!」→「実はこれは全部照れ隠しだったんだよ!」 #sousaku
09-18 00:23

プロットが思いつかない、まとまらない、で困っている人は、その「困っている部分」こそ捻りどころと考えてみるのはどーでしょか。「ヒロインが可愛くならないんだ」→「よし。では主人公を可愛くしてトランスセクシャルものにするぜ?」とかw #sousaku
09-18 00:21

よく「逆境をチャンスと思え」なんてビジネス書の言葉を見ますが、そこまで極端じゃなくても、不利な要素を逆手にとると意外に面白い、という話です。 #sousaku
09-18 00:19

 まあ類似のネタは色々在るんだとは思いますが(そう思いっきりひねってる訳でもないので)。以前の三題噺ではありませんが、むしろこういう「ヒロインの顔が出せない」という普通のラノベで考えたらまずそうなネタを逆手にとってひねると、むしろ簡単に一本できたりする、という。 #sousaku
09-18 00:17

ああ、透明人間もありか<顔がない #sousaku
09-18 00:15

それはさておき。何人かの方がレスでおっしゃってますが、勿論、顔が無い、でひねるのではなく、「会えない」で捻る場合もありで、その際には、金銭とか、距離とか、空間とか、次元とか、時間とか、色々やれる。 #sousaku
09-18 00:13

つか今気付いたがそれって似たネタが(のっぺらぼうじゃないけど)某作品にありましたな。あれは一つ目小僧(少女?)だったけど。 #sousaku
09-18 00:11

ichiro_sakaki のっぺらぼうなら、どうしてのっぺらぼうなのか? 最初から無いのか? それとも奪われたのか? 奪われたのなら取り返す話なんてのもありですね。#sousaku
09-18 00:11

ちなみに、ドラマCDなので「会話」を重視して「電話」をキーアイテムにして組み上げましたが。例えば単にヒロインの顔でない事を逆手にとるならば、「ヒロインに本当に顔がない」とするのも一つの手。顔が無いのは首ごと無いのか、あるいはのっぺらぼうか。 #sousaku
09-18 00:08

「ラノベでヒロインの顔出てこないなんてダメじゃん?」→「いや、よく考えたら元々小説(ドラマCD)じゃん。出てこない事を逆手にとってみない?」→「そんじゃ顔を知らない女の子との恋愛はどうだ!」 #sousaku
09-18 00:06

ここでポイント(えらそうな言い方でごめんよ)は、幾つかの段階で「それは無理だろ」的な部分を逆手にとっている事。普通はそこで考えを止める。あるいはもっと簡単な方法に移行する。でも敢えてここではそれにこだわる。こだわって、逆の発想をする。 #sousaku
09-18 00:04

どうしたもんかと思いつつも大量にプロットしまってあるフォルダに放り込んで忘れていた処に、先のファミ通からの依頼が来たもので、「んー。じゃあ神託を三分間に限定しよう」と。これで一本プロット完成。 #sousaku
09-18 00:03

まあなんだかんだでこれで一通りの物語構造が出来ました、と。こうしてあの『三分間の神様』の基本プロットはできあがった訳ですが――まあ諸事情あって、このドラマCDの企画自体が無期限延期になりましてなw #sousaku
09-18 00:02

そう、夢オチを逆手にとるw 逆手なんだかなんなんだか。まあとにかく、実はヒロインはヒロインで主人公との会話を夢に見ていて、ごく素直に(主人公を騙す積もりでもなければ、頭がおかしい訳でもない)恋に落ちていた、とすると、美しいかな、と。 #sousaku
09-18 00:00

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