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10/09のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@kawakamin いやまあ、モデルガンだから、ってのはあるんでしょうけどね。モデルガンの場合、スライドやフレームを金属で作ると色々まずいしw
10-09 23:46

モデルガン・ワルサーPPK/S ギガ・マキシ・ウェイト――¥41,790(税込)……いくらほぼ実銃通りの重さだからってさすがにこれは…………欲しいけど手が出ない値段だな…………まあガバの10万のリアルマッコイとか買う人がいる訳だから、問題無いのかもしれんが。
10-09 23:24

@hantsukey つか、今プロフ見ましたが、ごめん、法学部の人には釈迦に説法の部分ありましたね。失礼しました。
10-09 12:33

@dai_nana ありがとうございます。数年前の某社の調査でも「ライトノベルの読者の方は作品の題名は覚えても作者名は覚えない」傾向が強いというデータもあったりして、「特定作者の短編集」は売りにくい傾向にあるんですよね。だから企画も通りにくいのですよ。申し訳ない。努力します。
10-09 12:24

@hantsukey ただ、この辺りの書類関係はトラブルも頻発してきた為(口約束の言った言わないで揉める)、新興のレーベルではしっかり書類関係している処が多いです。つか何処とは言わないけど、某レーベルはしっかりしすぎていて、手続きが煩雑な位w 安心感はありますがw
10-09 12:21

@hantsukey また実際、前にも書きましたが、契約書には原稿の納期も記載されますし、出版時期や部数も記載されますから、原稿が無い時点でそれを作るのは色々問題があります。なので割と「本が出てから改めて契約書」なんて無茶も普通に通ります。
10-09 12:18

@hantsukey ついでに言っておくと、「契約書」は無い出版社も結構ありました。極論ですが、口約束でも契約は成立します(あくまで契約書は法廷闘争の場合の証拠物件)から、出版社と物書きの間の信頼関係が基本であるこの業界は、割と契約書無しでも回っていた事実があります。
10-09 12:16

@hantsukey 私での経験で言えば、入院前日であろうとも強制的に「書け書け、書かないと困るんだよ俺が!」と催促してくる編集部もあれば、「この際、じっくり休養してください。刊行スケジュールは調整します」と言ってくれる編集部もあります。学生さんに関しても同じでしょうな。
10-09 12:12

@hantsukey 逆に言えば契約書というのが「作家個人の取扱」について言及しない以上、その辺りは編集部の方針や担当編集者個人の考え方に依存します。
10-09 12:11

@hantsukey ただ、特定の賞で受賞した人が、いきなり他の受賞していない出版社で書けるかというと、不可能に近いし、万が一にこれを強行した場合、かなり出版社側から顰蹙を買うのは当たり前なので(新人賞はボランティアではない)、その辺、「契約」だけではないのが、この業界の現状。
10-09 12:08

@hantsukey 勿論、改めて個別に「専属契約」を出版社が物書きと結ぶ事は理論上可能でしょうが、現実にそういうレベルでの契約をしているところは見た事がありません。単に業界慣習として「他では書かないように言い含める」のがある程度。
10-09 12:06

@hantsukey というより、どうも勘違いをしておられる様ですが、物書きと出版社の契約に関しては「作品単位」が基本であって、あくまで「特定商品の納品とその対価、法的権利、及び問題発生時の係争について」なのです。つまり会社対個人の「雇用契約」ではないという事です。
10-09 12:04

@hantsukey あくまで私自身の話になりますが、兼業、専業で契約書上の取扱の区別は無かった様に思います。ぶっちゃけ、出版社側からすれば、原稿が上がるのが早いか遅いか位の違いしかないし、兼業で、専業より早い人も居る位なのでなんとも。 
10-09 12:03

@mechaponta ロボットの話ですか? ありがとうございます。もう一個何かネタ的にひねれたら努力してみまする。
10-09 02:31

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