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10/12のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@brackiron あー。それは知らないな。読まなくてはw
10-12 23:59

@hiroro2510 光栄ですw
10-12 23:58

@andy_angus_axe 燃焼。錆。どちらも酸化。酸素をくっつける行為。酸素の付与。酸素――純粋酸素はむしろ毒。オゾンは殺菌にも使う。過ぎたるは及ばざるがごとし。過剰の毒性。うーむ。何かまとまりそうなんですがね。
10-12 23:58

@hiroro2510 錆を象徴的に使うと、やっぱ劣化になりますわな。
10-12 23:57

@sgr03 いや、まさにそれですよね。腐敗・発酵と同じで。思い込みを打破する事そのものが、「起承転結」の転になる訳で。
10-12 23:56

前に書いた気がしますが、他人に自分のプロットとか喋ってみて、反応聞きながらまとめるのは、こういう利点があったりするので、創作仲間がいる人はやってみるのをお勧めしまする。
10-12 23:54

今回でも、私は「鍵」というと「自分の部屋や家にかけて、他人を入れなくする」為のものという印象がまず強いんですが、それだと「誰かを閉じ込める為のもの」という考え方に思考が飛ばない。別の考え方の人の意見を混ぜる事で起こる化学反応が面白いなあ、という話。
10-12 23:52

@SagamiNoriaki 不死人の話は、確か、神林長平先生だったような……うーむ。いかんなあ。色々忘れてる。
10-12 23:51

さすがに、ここで最後まで考えてプロット組んだやつをどっかに提出するのはまずいとは思いマスがw
10-12 23:49

たまにいただく皆さんの意見がいい意味でのノイズ(雑音)として、楽な方向に逃げようとする私の意識を引っかき回してくれるので、考えるのが楽しいw
10-12 23:49

すいません、本当に思考整理で呟いているだけなんで、オチはありませんw
10-12 23:48

つか。いずれにせよ、また何かネタをそろそろ仕込んでおくべきかなあ、と思って思考整理をしてきている訳ですが。はてさて。色々やってるとネタの枯渇も激しかったりするもんで……
10-12 23:46

@tendoum まあ成田さんは別格の化け物ですが、いずれにせよ、物書きが2~3人集まってこの手のネタを組むと、色々やってる側も楽しいですw
10-12 23:44

@repunkuratuy そういえば、不老不死になる為に極端に酸化を避ける、不死人達の街の話も読んだな。誰の作品だっけか……酸化を避ける為に酸素をあまり取り込まずに、何処かぼんやりした世界に生きている人達の話……
10-12 23:43

@hiroro2510 いっそそこまでいっちゃうのも手ですよねw ああ、でもそれはニッチか。やっぱ、錆を選んだ事の、何か、テーマに絡んだネタが欲しい感じはします
10-12 23:41

@repunkuratuy ふむ。その場合は「鍵遣い」が沢山いるわけですな。あー。「相手の幻想でしか戦えない鍵遣い達の戦い」ってすごく皮肉で面白いかもしれない。自分の幻想が自分を襲うような。
10-12 23:40

@tocoma110 うん、そうなんですよ。それこそただのきっかけなのだとしたら、ガイアメモリとかわらんわけで、それでは特撮やアニメとしてはアリでも、小説としてはひと味たらんかなあ、と。
10-12 23:39

@hiroro2510 うい、先の人と同様、「既に閉じ込めている」のを前提の発想ですね。そっちもありだな……
10-12 23:38

@SagamiNoriaki ああ、ありましたね。あの作者さんがポリ黒の漫画やると聞いて、凄く驚いた記憶があります。
10-12 23:38

@repunkuratuy 禁書は最初の方で止まってるけど(時間無くて)、やっぱ、その変の能力ものとしてのセンスは凄いな、アレ。
10-12 23:37

@zan_sun ああ、なるほど、「自分の家」ではなく「牢獄」としての鍵ですな。それもありか。
10-12 23:36

@SagamiNoriaki ああ、メンタルダイバーは恐らくサイコダイバーシリーズが元でしょうが、確かアレそのものも、元ネタがあったような。小松左京先生だっけか。
10-12 23:35

そも錆とは酸化、酸化とは――と考えていった場合に、「錆びる」とは劣化する事、のイメージがあるから、そこらを別の角度から見ると、また面白い何かが出来上がる気がするなあ、と。
10-12 23:34

錆びといっても色々で、例えば私の得意分野(?)の銃ネタでいえば、いわゆる銃を黒く染めるガンブルーなんてのは、あれは、まあ、一種のサビで。先に腐食性の低い錆で覆っておく事で、他の、腐食性の強い錆から守る、という。そういう考え方。
10-12 23:33

まあ後は寝ながら考えるかな……ちなみに錆び云々もテーマとしていじると面白いかもしれないですね。錆びるとは何なのか、とか。どっかの漫画で「腐敗と発酵は実際には科学的には同じモノ」的な台詞がありましたが、そーゆー考え方で。
10-12 23:32

折角鍵であるならば、鍵である事をテーマやコンセプトに絡めるべきだろうなあ。ある意味、「エヴァンゲリオン」のATフィールド的な考え方(他人を立ち入らせない心の壁)の逆になる訳で、そこらでドラマを作れると面白い。
10-12 23:30

@ryohgo_narita いや、普通にどきどきするんですがね、その出だしw サビに対する認識が独特だわw 私にその発想は無いです。
10-12 23:28

@SatsukiSU まああれですね、悪霊とかが普通に辺りに居て勝手に入って来ちゃうとか。――って今気付いたけど、三田誠さんの富士見で前にやってた奴も「ダウンロード系」でしたな。あれはサイコメトリー系かもしれんけど。
10-12 23:26

@brackiron うん、その手はあり。
10-12 23:25

@ryohgo_narita その場合、アメリカって多分、我々の知ってるアメリカと違いますよねw
10-12 23:24

昔好きだった漫画に「メンタルダイバー」っつーのがあったが。あれに近い考え方はどうだ? 能力をインストールするんじゃなくて、誰かを脳内に招き入れてそこで戦うとか。
10-12 23:23

誰かが憑依するというネタも多いけど、いまいち個人的には面白いと思えない。開く。入れる。インストール。あるいは、開く事により侵入を許す。あ――待てよ
10-12 23:22

脳の空き容量を誰かに『貸す』あるいは『立ち入らせる』事により能力が純粋に『上乗せ』されると。でもそれなら鍵を開きっぱなしにしておけば良いだけだから、鍵は一回こっきりのアイテムになってしまう。これはつまらん。ならばどうするかな。
10-12 23:21

まあ私は私で鍵のネタを突き詰めよう。通常、能力ものは「追加」であって、「交換」ではない。つまり能力が追加されるのであって、それと引き替えに、何かを失うにしても、能力は減らない。これに違和感を感じていた事がある訳ですが――
10-12 23:20

@ryohgo_narita …………なんだか「トリフィドの日」を思い出すな……
10-12 23:19

@km0910 まあ既に鍵をネタにした作品は確かにありますわな。他にも「キーマスター」なんて漫画もあったっけか。
10-12 23:18

@ryohgo_narita ああくそ、これだから成田良悟って作家は厄介なんだよ!w ダメな例で出したネタでも面白くしちゃうしな……
10-12 23:16

という事は、脳に掛かっている鍵をあける、という表現はつまり、「余人を立ち入らせる」「自分以外の存在が入る筈の無い究極的な個人スペース=自分の意識に、他者の入る余地を作る」という事。
10-12 23:11

鍵が文字通りのキーガジェットであるとすると、『鍵をかける』『鍵を開ける』この辺りの行為を何かの象徴としてテーマ性を考えるとか、そういう手もあるな。鍵をかける。鍵をあける。胸の鍵をかける、なんて言い方があるけれど、つまりそれは「余人を立ち入れなくする事」なんだよな。
10-12 23:10

仮面ライダー的な考え方をするならば、変身ベルトに鍵差し込んで回すのがアリだろうけど――ラノベ的に考えて、能力モノにするなら、あれか、耳の穴に差し込んで回すとかか。「脳に掛かっている鍵を開けるのさ」
10-12 23:09

鍵と言えば昔、星新一先生だったか、傑作短編があったな。素性の分からない鍵を拾って、その鍵に合う鍵穴(錠前)を探し歩く男の話。あれ? 星新一先生じゃなかったっけか? うろ覚え。
10-12 23:08

あー。「鍵」とかアリか。<誰もが手にした事があって――云々
10-12 23:06

@g_kasya まあ生徒会ものに限らず、学園モノは同じ理屈でしょうな。親しみやすさ、という意味では家族もの、も同様だし。
10-12 23:06

誰もが大抵手にした事があって。少なくとも「見た事がない」人は殆ど居なくて。でも何かアクションというか、意味や動作を伴うガジェットをベースに何か考えると面白いのではないかなあ、とか。
10-12 23:04

@nihonindokakeik ものっそいどうでもいいですが、郷ひろみの歌をバックに、地平線から、ルンバに乗ったウェディングドレスの女性が爆走してくるショットガンマリッジを連想する私。<お嫁ルンバ
10-12 23:03

@AoiSagano ああ、まさにそうですな。それはそれで一発モノなら問題無いんですが、シリーズ前提でやるのは辛いだろうなあ、とか。
10-12 23:01

こうして考えると、先の仮面ライダーのプロットを組むのにも似た考え方がいいのかもしれない。誰もが知っている、誰もが所持していないかもしれないが、興味が在る、そういうガジェットか、制度、習慣、そういったものをネタに学園ものを組む、とか。
10-12 23:01

これが「学校の屋上に在る手すりのサビを落とす事に執心するキャラが、いかに超常能力を得て、アメリカ大統領になるか」みたいな話になると、最早、何が何だか分からない<特徴は出るけど。
10-12 22:59

誰もが知っている何か、を、意外な切り口で見る、というのが面白さに繋がる訳で、ひたすら訳の分からないものを設定しても、読者が共感してくれない。例えば「学校の階段」は、あくまで誰もが分かる『廊下を走ってはいけません』という学校における規則を逆手にとる事で特徴が出ているけれど、
10-12 22:58

人気作を見れば判るけれども、大体はそうエキセントリックな味付けはしていない。一般性のあるネタを、新しい(ただし新しすぎない)切り口で見せる事が重要なのであって、極端に振りすぎると、読者の共感を得られない作品になりはてる。
10-12 22:56

例えば先日冗談半分にやってたネタでいえば、「巨大ロボで茶道をやる日常系放課後学園もの」とかは、確かに聞いた瞬間はインパクトあるかもしれないけれど、実際には極端な方向に振りすぎていて、中々「売れない」。怪作として話題にはなっても、人気シリーズにするには、色々問題が多い。
10-12 22:54

となると、差別化を図る事になる訳だけれど、この差別化というのがくせ者で、話題になりやすいエキセントリックなポイントをくっつけるのは簡単だけれど、実はこれは、意外に汎用性が無かったりする。
10-12 22:52

勿論、同じ内容のものを同じ様に同じ商品戦略で出したら、それは「パクリだ」と言われてしまう訳で、それを免れても先に「売れているお手本」が在るからこそ出た統計データに沿っただけでは、お手本を越えられない。
10-12 22:51

これは当然、「売れ線を作る為の最適解」を求めるのに、圧倒的なサンプルから導き出そうという試みで、これそのものは悪いとも間違っていないとも言えないけれど、問題は、これが行き着くと「皆同じ」になってしまう。
10-12 22:49

でもって、ラノベはエンターテイメントだし、人間が面白いと思うエンタメ構造は限られているので、どうしても中身が似てくる。何処とは言わないが、某レーベルなどは、ラノベの主人公の年齢から『両親と同居しているか否か』まで統計とってデータ化している。
10-12 22:48

大量に製作され大量にリリースされるライトノベル。以前、ある作家さんが言っていたが、男子向け女子向けを全て網羅するとゆうに月間百冊を越えるのだそうで(刊行点数)。それから増えたか減ったかは知らないけれど、レーベルが増えた事を思えば、増えているんだろうなあ。
10-12 22:47

ライトノベルに限らないけど、最近のライトノベルが陥っているのではないのかなあ、という(私も含めて)問題点の一つに、ニッチ化というか、ネタのマニアック化の問題が在るように思う。
10-12 22:46

まただらだらと適当に呟いてみる。思考整理も兼ねて。
10-12 22:44

@nihonindokakeik ルンバは居るんですが、そもそも床がえらい事になってるのでルンバの走破性ではどうにもならんのです。つか嫁が自炊している筈なのにどうしてこうも本が山になっているのやら。
10-12 22:43

 そういえば「第9地区」も借りてあるんだった(DISCAS)。見なければ。つっても明日かな。ちなみに一緒に借りたのは「ボトムズ幻影編」。
10-12 22:42

なんかだるい。仕事が進まないので気分転換。(いや掃除しろよ、部屋)
10-12 22:39

勿論改行だの何だのにはこだわりますが、それはぶっちゃけ、著者校正の時にいじれるので、気にしない――という方向です、私の場合は。中には折の数(基本的に印刷の関係で、ページ数は8の倍数とか16の倍数になりやすい)まで調整してる作家さんもいましたけど。
10-12 18:10

ちなみに以前、プロのラノベ作家同士で「縦書きか、横書きか」というのを聞いて回った人がいたんですが。数としては半々。強いて言えば割と速筆屋には横書きが多かったのが印象的でしたな。あくまで強いて言えば、のレベルですが。ちなみに私もterapadで横書き。
10-12 18:08

@aisoramanta まあそれもルビとしての「中身」であって体裁の問題ではないですもんね。 
10-12 18:05

むしろ選考者達は「こんな事に凝ってる暇あったら、文章の推敲を一秒でも多くやってくれ」と思っちゃう訳です。だから、まあ、多少凝るのはいいとしても、体裁に「囚われる」のはあまり良い事ではないですよー、という話。
10-12 18:01

新人賞の応募原稿に、とにかく『豪華な表紙(自作のキャラ絵付き)』とか『分厚い設定資料集』とか付けちゃう人が結構な割合で居る事からも分かるように、折角の力作、体裁にこだわりたい気持ちは痛い程分かりますが、そこはむしろ中身で勝負の方向で。
10-12 18:00

つまりどんなに下手な文章でも、活字になって打ち出せる。『考えてもみろよ。へのへのもへじ書いたら、鳥山明とかの絵で出力される機械があってみ? そりゃ、物語の基本も何も知らなくたって、俺様、小説の天才! とか思えちゃうわな』――なるほど、納得。
10-12 17:58

例えば漫画だと上手いかヘタかは一目瞭然だったりする訳ですよ。まあ絵の善し悪しを見る『目』も実際に必要なんですが、それはさておき。ところがどんな変な文章でも、極論、「あいうえお」と書いてあるだけの文字列でもワープロ使うとそれっぽくソート出来ちゃうから、「一見して分からない」
10-12 17:56

けどその辺りの「体裁」の問題はあんまり気にしないほーがいいと思う。K村編集長も書いてるけど。個人的には昔、大迫さんが言ってた台詞が印象に残っててね。『今はワープロなんて悪魔の機械が在るからなあ』
10-12 17:54

K村編集長の「なぜなにGA文庫大賞一問一答」を読む。ああ、皆、すごくルビとか改行の体裁とか気にすんのな。まあ気持ちは分かる。改行して一文字だけぶら下がってるのとか、気持ち悪いもんねえ。
10-12 17:53

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