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12/01のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

さて。そろそろ今夜もあがります。つか最近、朝八時過ぎになると娘がipadで殴ってくるので(どうもyoutubeで「ぐるぐるどっかーん」とか思った動画が出ないとぷぎゃー! となるらしい)、ある程度寝てないと朝が辛い。つか、やめてくれ、娘よ。ipadか父の頭かどっちか壊れるから。
12-01 23:54

@gugigugi 何がどう難しいか、ですよね。中世(風)ファンタジーって事は、史実的な資料を調べる云々はそんなに大変でもないだろうから、登場人物が多すぎてさばききれないのか、それとも長くなりすぎて収拾付かなくなるのか。 でもダウンサイジングや簡略化は出来ると想います
12-01 23:49

@mikagedou むしろスーパー榊大戦とか。あれ? どっかで……w
12-01 23:04

@kawakamin その辺の心理描写が少ないというか、まあネタのインパクトで強引に押しきられた感じが、痛快でもあり、物足りなくもあり。まあ続編は間違い無く見るでしょうなw
12-01 23:03

@mikagedou これ、新しい業界ものとして書くのはどうだろう。ラノベ作家全員宇宙人。<それは「ばけらの」のぱくりなのでは?
12-01 22:50

@takujiendo プレスリーは死んじゃいない。自分の星に帰っただけだ。<何をいきなり?
12-01 22:49

@repunkuratuy ああ、そうですね、マップスのネクストシートもそうです。つかそういえば、前にGA文庫で、マップスのアンソロジー企画が出たとき、プロットだけ立てて、書いてない話があったんですよね。気が付くとネクストシートと同じ出だしなんですがw
12-01 22:41

@kawakamin 主人公のコウモリっぷりがどうにも理解しがたかったんですが、まあ、リアルではありますよね。人間は善と悪の間で揺れ動いている、みたいな。サテ、三年後どうなる事やらw
12-01 22:37

@mikagedou 私は実はラノベ星からきたラノベ星人で、地球にラノベを広める為に来ましたが、実は既に広まっていたので、存在理由を見失って自分捜し中――というのをNASAに発表されるとかどんな羞恥プレイだ。
12-01 22:36

@takujiendo ある意味、ブギーの存在そのものにも通じますな。「世界は守られている。人知れずに」――みたいな。
12-01 22:20

「第九地区」みたいなエイリアンだとそれはそれでまたややこしいですがw そういえばあれ、続編つくるみたいだけど、主人公どうするんだろう……
12-01 22:18

そういえばNASAが明後日だか何だかに地球外生命体について重大発表するとか言ってますが。「実はあなたの隣りに前から居ますよ? 気付かなかったでしょ?」とか言い出して大パニックになるのを希望<希望じゃねえ!
12-01 22:16

@asd_fdept 蕎麦じゃなくて、メイド喫茶にするとまた変な風になりそうですがねw 数年後、ファーストコンタクトする宇宙人が全員、何故かメイドの格好w
12-01 22:14

@30orz ああ、そういう方法もありますね<ピースを填める
12-01 22:14

@takujiendo あ、そうですそうです。あの場合、女の子は利得を受け取るどころか――というところが、切なさを醸し出して良いですよね。
12-01 22:13

@dispelmagic まあ、ショートショートでもないと、こういう場でネタくってまとめにくいですしw
12-01 22:12

@sazanka_mimiga あ、でもいい話ですw
12-01 22:12

@30orz 元々そば屋の親父は商売が上手くいかなくて店を畳む積もりで居た。その後、助けたロボが「一杯のかけそば」書いた印税二千万を持って店にやってきて、店を再開――となると、これは、親父に感情移入。まさしく「情けは人為ならず」。
12-01 22:11

@30orz 勿論、「ちょっと良い話」が全て「傍観者の視点」である必要はないのですが。つかそうじゃないタイプの話の方が多いとは想いますが、その場合は、誰かに感情移入させるべきでしょうな。先の話で、別の人が書いていたパターンを踏めば、
12-01 22:09

@30orz 最初にちょっと書きましたが、この場合、そば屋の親父に感情移入するのなら、笠地蔵タイプの様に、利得が親父に行かないといかん訳で。結局、ここで重要なのは「世の中捨てたもんじゃないよね」という傍観者の満足感かなあとか。
12-01 22:07

@takujiendo え? なにが?
12-01 22:05

@asd_fdept あ、そなの? というかガンダム00は見てないからな……まあ良くあるネタと言われればそこまでなので、蕎麦屋が舞台な所にオリジナリティを……駄目?
12-01 22:04

@fujimakiart あ、実は私は「ダンボー」のイメージでした。いや、「よつばと」買ってきて読んだばかりなのでw
12-01 22:03

@nanasison いや、すんません、こっちが言葉足らずでした。要するに「ちょっと良い話」の企画が通りにくい、なんでかというと「売れないから」と言われる、という話でした。
12-01 22:00

というか書いていて今気付いたけど。これ、もっと変形させると「ブギーポップ」ですね。第一巻。
12-01 21:59

ささやかな親切に対する報酬は、ささやかな満足。コンセプトはこれですな。いや、ファーストコンタクトは全然ささやかじゃねえけどさw
12-01 21:59

ポイントはロボが「出世」して、蕎麦屋の親父に、ではないんだけど、何か誰かの幸せが訪れて、それを見て親父が満足できる、ってところ。
12-01 21:58

他のパターンとして、そのロボは実はこの後、重要人物を何処かで助けて表彰されるとか、あるいは実は人類最初の「自我が芽生えた」ロボだったとか、まあ色々出来ますが。
12-01 21:57

@negitanshio_917 それはそれでアリですが、直接、そば屋の親父に利得が戻ってきてるので、若干コンセプトからずれる――ってCETIネタにもってた私が言う事じゃないですね、すんませんw
12-01 21:56

@nanasison あ、すいません、ラノベ的に、ですw
12-01 21:55

@anonymous_roro ふふふ。宇宙人も入れてみましたw
12-01 21:55

いかん、「ちょっと良い話」ではないw
12-01 21:54

ロボは自爆かそれとも調査続行かの決断を迫られた際に、そば屋に助けられて、その後、「必ずしも敵ばかりではない」と判断、数年掛けて自己修復。本星に連絡したのだった――とか。
12-01 21:54

その異星人の『地球を知る切っ掛け』となった探査プローブが公開される。そう、あのロボ。諸々のトラブルで破損した筈の探査プローブは、敵性生命体に出会った時は機密保持の為に自爆する筈だった。
12-01 21:52

それから数年後。地球外生命体によるファーストコンタクト。大いに沸く地球人類。相手の生命体も、知的生命体、とりわけ、「手を取り合える近い価値観の生命体」を探していたらしく、友好条約の締結を求めてやってくる。
12-01 21:50

何とか再び動き出すロボ。「ありがとうございます」とロボは手にしたお金を置いていく。「なんだったんだ、ありゃ」「客だよ。それが分かってりゃ充分だ」とそば屋の親父。
12-01 21:47

しょうがないんで、親父、製麺機とかその辺を扱う要領で、関節に食用油さしたり(天ぷら油ね)、近所の電気屋か息子辺りを電話で喚び出して、バッテリーとかに充電したりしてやる。
12-01 21:46

親父は驚くも、ロボはそのまま倒れてしまう。親父、旧い人間なんで、ロボなんて「ハイカラ」なもんはよく分からないが、とにかく、飯屋に来て倒れたとなると、腹減ってんだろうと想う。ところが相手はメカだ。蕎麦喰わせる訳にはいかないっつーか、蕎麦を食わせる口も無い。
12-01 21:45

――どんな客が入ってくれば驚く? あるいはドン引く? 蕎麦屋だ。蕎麦屋。例えばロボとかどうだ。もう見るからにロボな奴。配線剥き出しで色々アレな感じのメカ。
12-01 21:43

場末の蕎麦屋。年末でそろそろ店を閉めようとしていた時に、変な客が入ってくる。此処までは一緒。さて、ラノベ的に処理して、そんでもって、どうインパクト出すか。
12-01 21:42

例えば基本構造を変えないとする。「一杯のかけそば」に感動して小説書こうという人間が、波瀾万丈の冒険活劇は書かないわな。という事で、出来るだけ構造と周辺設定はそのままにする。
12-01 21:41

とはいえ、絶望的状況に、無関係の他人が施す小さな善意が、大きく運命を変える、というダイナミズムは一緒な訳で、これはエンタメの基本。となると、これを、今風に変えるとどうなるかなあとか、現実逃避がてら考えて見る。
12-01 21:39

昔話音の笠地蔵とかの場合、親切をした相手にそのまんま富が戻ってくる訳ですが、一杯のかけそばはそうじゃない。因果応報(良い意味での)とはあんまり関係が無い。強いて言えば「俺の親切が実を結んだぜ」という満足感がポイント。
12-01 21:38

「些細な親切が切っ掛けで大きな幸せが実る事もある。世の中棄てたもんじゃゃない」という話で、実は、最大のポイントは「店主は別に殊更幸せになっていない」という事。
12-01 21:37

「一杯のかけそば」を構造分解すると、つまり、内容は「見るからに貧しそうな親子が、普通は一人一杯のところを三人で一杯と注文するも、店主が気を利かせて大目に出してあげて、その人情で頑張る事が出来た親子は、出世して、また、かけそばを食べに来ました」って事(うろ覚え)で、要するに
12-01 21:36

最近、「普通にいい話は売れない」という意見が多いらしい。まあ訴求力というかインパクトが無いからというのならそれはそうなんだろうけど。するとあれか。「一杯のかけそば」とかはもう売れないのか。まあ、当時も、あれが話題になったとき、何がそんなに話題になる原因かわからんかったけど。
12-01 21:33

やばいよ師走だよ先生も走っちゃうよ。原稿終わってないよ。あああ。つかやっぱ速度落ちてきてるな-。
12-01 21:28

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