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04/10のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@tenkokugen 自分の好き勝手に喋っていただけの様な気もしまする。すんません(苦笑) ネコミミ白衣は強烈でしたw
04-10 23:58

@nachtwandler61 ありがとうございます。またああいう場があると愉しいですよね。
04-10 23:57

@manasui 宅配……いや、実際、段ボールに入ってたからそれはそうなんでしょうけど……! ちょっとしたホラーだよなあw
04-10 23:56

@tomonomaya ある意味、丸焼きになる前の食材をどう持ち込んだのかも気になりますがw
04-10 23:56

@le_ji という挑戦的な方法の方が、「語彙力を広げる」にはいいかな、と。正確で適切な描写云々という意味では、一度それが出来てしまうと終わってしまう訳で。あくまで色々なパターンを習熟する為の、土台、と。
04-10 23:52

@le_ji それは勿論その通りですが、正確に言うとそれは「描写力」の問題で、「語彙力を広げる」のとは微妙に異なるかも、という認識です。あくまで、何も「描写する対象が無い」状態で自分で目標を設定して描写を積み上げ、語彙力を広げるより、「この漫画を何通りの表現でノベライズ出来るか」
04-10 23:51

@tirinku ああ、単に「数をこなす上での達成感」を得やすいように、土台を用意する、という程度の意味です<短編漫画
04-10 23:49

@tirinku ああ、追記というか、前述の方法の具体例として、短編漫画のノベライズとかしてみるといいかもしれません。短編と限定するのは、単に長編だと大変だからというだけですが(笑)。
04-10 23:30

@tirinku まあ、それにしたところで、ある程度の数を読み書きせんとどうにもならないのは大前提なのですが。さすがにこれに関して王道は無い、というか少なくとも私は知りません。ただ王道は無くとも、その道を出来るだけ楽に踏破する方法はありそう、と。こんな感じでよろしいか?
04-10 23:19

@tirinku 私は基本、根性無しなので、「努力! 根性!」と連呼するのが嫌いでw だから、そういう意味では「同じ修練なら楽な方がイイ」人ですし、それなら効率を追求する。その上で「努力しているという意識が無くても修練になる」方法を考える、そんな風に思っていたりします。
04-10 23:17

@tirinku 限定した上で、まずそれを達成すると、自分の中に「語彙力を上げる方程式」の雛形が出来上がるので、次はそこに「風景を描写する」とか別の要素を突っ込んでやる。達成感は比較的早く得られるので、次ぎに進みやすい。次ぎに進むのに慣れれば殆ど無意識にするようになる、と。
04-10 23:15

@tirinku 考え方、癖の基本構造を割と早い段階で自分の中に植え付ける、という方法があります。とにかく、以前のツイートにも絡みますが、「語彙力を上げる」というぼんやりした目標を持つからめげそうになるだけで、「先ずヒロインの可愛らしさを表現する語彙力を上げる」と
04-10 23:13

@tirinku 訓練になると言われていたのと同様、「語彙力を吸収するというスタイル」を一度でも定着させてしまうと、放っておいても吸収する姿勢が身につきます。つまり、そのスタイルを先ず身に付けるのに、「語彙力の範囲を絞る(先の場合はヒロインの外見描写)」事で、そういう
04-10 23:11

@tirinku 頭の片隅に「語彙力を増やす為の見方」がこびりついていたりするので、自分では漫然と読んでいる積もりでも、語彙力の豊かな人の文章に触れると、「おや?」と気になって記憶の片隅に残ります。つまり、昔の禅や武術の修練と同じく、一定レベルを超えると、座ろうが寝転ぼうが
04-10 23:10

@tirinku そうして既存のプロの文章から、自分の目的に合った語彙を拾う(使い方も含めて)、そして一定数溜まったらまた、表現に戻る、と何度かやっていると、嫌でも基本的な語彙力は増えます。で――これを一度やると、恐らく、次に普通に小説を読む場合、書く場合でも、
04-10 23:08

@tirinku 一人称での描写と三人称の描写、あるいはツンデレに対する可愛らしさと、素直な子に対する可愛らしさと、恐らく使う言葉と、その繋がり方が違う。文章表現における語彙力というのは単に単語数の事を示さないと個人的には思っておりそれは「言葉のTPO」だと私は理解しています
04-10 23:05

@tirinku 自分の描写に行き詰まったら、ヒロインに限らず女性キャラの描写の部分を重点的に読む。どんな言葉を使っているのか意識する。単に単語数を増やすだけでなく、その言葉がどんな流れの中で使われているかを意識する。例えば、同じく可愛い女の子を描写する場合、
04-10 23:03

@tirinku ヒロインの外見描写についての語彙力とかなり限定して考えた場合。何かのキャラ(絵)を眼の前に置いて、これを、「絵を見ていない誰かに伝える為に描写をする」。一度すると次は、「一度目に使った言葉を一切使わないで描写する」。更に「一度目と二度目に~」と何度か繰り返す。
04-10 23:02

@tirinku 全般となるとやはりひたすら読んで書く、事になってしまう訳ですが、それにしたところで漫然とするよりは、「風景描写の語彙力」を上げる為に、とか「人物の要望描写」とかテーマを決めて読み書きしてみる方が、効果が自分でも実感しやすいでしょう。例えば
04-10 23:00

@tirinku で、翻ってみた場合。チリンクさんが語彙力が足りないと感じているとして、それは「全般」なのかそれとも「風景描写」や「人物描写」に限った事なのか、それとも、「実はテンポ良い会話が上手く書けないのは語彙力が無いからではないか」と思っているのか。
04-10 22:57

@tirinku 特定のスポーツが上達したい場合は、そのスポーツでよく使う筋肉なり何なりを鍛える、あるいは耐久性を鍛えるのが当然。ウェイトリフティングとマラソンじゃ使う筋肉違いますわな。つまり、一番使う部分の筋肉を重点的に鍛えるという事になる訳ですが。
04-10 22:56

@tirinku とりあえず「読んで書く」しかないというのは恐らくその通り。で、その上で「効率を考える」としますが。私はよく小説書きをスポーツに喩えますが、基礎体力(語彙力)が無ければどうにもならない。これは大前提。ただし基礎体力を付けるのに、ただ根性論を振り回すのは効率悪い。
04-10 22:54

@tirinku それはつまり、「同じ読んで書くにしてもより効率的な方法は無いか」という様な意味と理解してよろしい? つまり語彙力を上げるのに「読んで書く」という基本は判るが、効果が眼に見えにくいとか、そういうので黙々とそれを繰り返すのは辛いから、何かより良い方法があれば、と。
04-10 22:40

あー、どうぞ、仕事場に降ります。ちと娘風呂にいれていたもので遅くなりました。
04-10 22:18

@hal_minamino ご丁寧にどもです。
04-10 21:24

しかし何より壮絶だったのは、生まれて初めて見た、豚の丸焼き。つか、専門店あるんだ!?
04-10 20:13

花見から帰ってきて、晩飯。花見はかなり壮絶な面子だった……
04-10 20:02

気分転換込みで花見行くなう。
04-10 10:28

@tirinku すんません、昨日はもう寝ていたので。今晩なら何とか。
04-10 09:16

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