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04/13のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

私もちと迂闊な書き方しちゃったか。反省。<独り言
04-13 23:52

本当に収まらないな……普通は一ヶ月くらいで収まるそうなんですが<余震。
04-13 23:51

@sorano009 なに、また東京は余震?
04-13 23:50

@aramotokei あ。奇遇。今日、入れてみたんですよねイオタ。未だ使ってませんが――
04-13 23:35

@saxtuchin 何というか、具体的に特定のレーベルの「●●が売れている」とか書くと、「じゃあ他の奴は売れてないんだな」とかそういう話になりかねんので。ただ別の方にも申し上げましたが、単に、私が忙しくて追い切れていないだけなので、売れている作品は自然と話題になりまする。
04-13 23:34

@Ituki いや、単に私が自分で追い切れていないから手っ取り早く聞いているだけで、売れてる人はそれなりに話題になってるので、少し調べれば判りますよ。具体的な名前は勘弁w
04-13 23:23

@saxtuchin ? 誰の? 新人さん? 編集さん? どっちにしても細かい話はツイッターではちょっと……
04-13 23:21

大阪まで来た担当編集さんと打ち合わせ。最近のレーベルの売れ筋とか、新人賞の話とか。流行を追うかどうかはさておき、把握しておくのは必要。その意味で各レーベルの新人さん、特にその中で売れている人は気になる。
04-13 23:11

@miduki_morihata あるいは「才能を見いだして貰いに」来てたのかもしれませんが……何にしても専門学校では、書かない、課題出してもしない、という子が過半数だったりします。なので未だ書くだけその子は優秀ではあったのですが。
04-13 23:07

@NIGHT_Kuroneko まあ、作家に限らず天才と秀才が居て、天才と同じ方法を秀才がとったら、破綻しちゃう様な気がしまする<作家やその卵の類型
04-13 23:06

@__MadScientist おおう。頑張って下さい<電撃 私は読み出すと停まらなくなるタチなんで、あんまり同業者もフォローしてなかったりしますけど(汗)
04-13 23:04

@SagamiNoriaki 私が教えていたその学校では、卒業までに一本も書かない子の方が多かったですよ。
04-13 16:39

@DARL_Japan 気持ちはわからない事もないんですが、それで万一、全然売れなかったら、その時点で作家生活終了になっちゃいますしね……
04-13 16:35

@simotyaya ちなみに嘘ついてごまかした子とは別の子です。
04-13 15:53

@SagamiNoriaki 普通に卒業していきました。とりあず悪い子ではなかったのですが(書くことすらしない生徒も多かった中では何倍もマシ)、どうにも、直せない子で。ノベライズ短編の仕事も学校経由で一度貰ったみたいですが、発注元のいうとおりに手直しできず、没ったはず。
04-13 15:50

ああ、でも昔居たな、どんだけ指導しても、受け入れず(私だけじゃなくて他の先生の指導も)、自分の書いた小説をいっさい手直しせずに、「すばらしい」といってくれる人を探し続けていた教え子も・・・確かにそうなっちゃうとまずいんだよな、いくら新人賞がそれぞれといっても。
04-13 15:30

@tirinku 全く手直しせずに出しちゃうことはあまりないでしょう。というか落選作について、全く読み返さず手直しもしない人は、そもそも、小説かきに向いてないとも思いますがw
04-13 15:27

@tirinku たとえば、極論ですが「会話だけ」で成り立つ小説があったとして、これを「小説じゃない」と否定する人と、「実験的だ!」と評価する人が居るわけで。まあ1~2ヶ月もたてば、第三者的視点で自分の文章のアラが見えてくるものですから、一次で落ちたのがわかったとして、
04-13 15:25

@tirinku  ぶっちゃけ、一次のレベルも新人賞によって違う様なので、一律にいいにくいかと。以前は「日本語になってさえいれば一次は通る」といわれてましたが、最近はそうでもないようです。そもそも「日本語になっている」という判断もかなり人によりますし。
04-13 15:22

@iki_osu たまにぽんと時間があくこと位はありまするよw
04-13 15:20

@eastprince いや、逆に車屋さんに居なきゃならないので、時間的余裕は一時間ばかりありますが。ともあれ、お言葉ありがとうございます。
04-13 14:49

@tricksterMS  逆に言うと、何ヶ月でも待ってくれる読者の人たちがついている作家でもない限り、ラノベの新人さんに関しては知名度を上げる、その知名度を下げない(忘れられない)には、三ヶ月に一冊は、標準的にして最低限必要な速度かな、と。
04-13 14:48

@tricksterMS  大体富士見の新人の標準だったかと。三ヶ月に一冊本を出すペースですから、一ヶ月原稿用紙百枚ちょい。むろん、今よりはミスや書き直しも多かったので、実際には百五十から二百枚。これを働きながらしていた感じで、実に標準的でしたよ。
04-13 14:45

車の定期点検中なう。場所が場所だけに1時間ばかりヒマを持て余す。
04-13 14:42

逆にそれくらい出来ないと、受賞してデビューしてからが辛いぜ(スピード的に)? と。 
04-13 11:00

ともかく。重複投稿は駄目ですが、何処かで落ちた作品でも、選考委員の面子や選考システムが違う所なら受賞したりする場合もあるので、応募者は「落選は落選として、新作書きつつ、落選作もちょっと手を入れて(落選が判ってからね)別の所に応募」というのが正しいラノベ作家志望者の在り方でしょうし
04-13 10:57

また、応募作は多少荒削りでも、「こうしたらもっと、何倍も面白いぜ!」という案がぽろぽろ出てくる、「こうしたらきっと売れるぜ!」と思えるものはその可能性に賭けて推したくなる。この辺は書き手側の感覚が強いのかも。
04-13 10:55

思うに、私の場合はどうも、読みながら「自分ならこうする」というのが何処か頭の片隅にあって……それを上回ったり、斜め上に行ったりされると脱帽する感じ。前記の作品は全部そんな感じだった。特に「クリスマス上等」は今でも覚えてますが、上京時のホテルで読んでたんですが、一瞬、手が停まった。
04-13 10:52

個人的に、今まで選考委員を何カ所かでやらせて貰ってて、「あ。やられた」と思ったのは「クリスマス上等」の三浦さんと、「スクランブル・ウィザード」のすえばしさん、「SAS」の鳥居さん。「げげえ、やりすぎだ、もっとやれw」と思ったのが「かのこん」の西野さんw<いずれも応募原稿時
04-13 10:49

@nachtwandler61 まあ、決まってませんけどねw 物凄い超弩級の新人が出てきて、ウェイトリフティング競技がいつの間にかマラソンになってるのが、ある意味、理想w レーベルカラーや、編集部側の思惑を塗り替えちゃう様な大型新人さんって意味ですが。
04-13 10:44

いずれにせよ、「凄い」だけでは済まないのが新人賞の選考会です、という。
04-13 10:42

@hikarisyugoshin まあそれでも主催者の思惑なんか脇において、数字で結果出ちゃうのがスポーツの面白い所ですがw 逆に言うと今問題になっている大相撲の星の貸し借りとかも、その「面白いところ」をスポイルしたから叩かれてる訳ですよね。
04-13 10:38

@hikarisyugoshin 「沢山うちの賞品売る為の宣伝塔を探すぜ!」という場合と、単純に市とか国が「国際親善するぜ!」という目論見で主宰している場合とでは、求められる人材が違ってくるというか。前者ならむしろヒール的なスポーツマンも全然アリだけど、後者は駄目だろ、とか。
04-13 10:37

@hikarisyugoshin いや、どれも凄いんですが、例えば、ウェイトリフティングの凄い人と、マラソンの凄い人は全然、タイプが違うのと一緒で。その新人賞がウェイトリフティング競技なのかマラソンなのかで違いますし、もっと言えば、その新人賞が、スポーツ用品メーカーの主催で、
04-13 10:35

@nagano_mizuki 他にもライター系から作家になった人で、未だノベライズしか著作が無い、とかそういう人が応募される場合もあったり。これも実力試し的な側面でかいかも。ただし、それでも落ちる時は落ちますが。
04-13 10:34

@nagano_mizuki ありますよ。というか、一年間に複数投稿した場合、結果的に受賞時期がずれちゃって、「あ、この人既にデビューしてるじゃん」的な結果になる事も。他にも、純文学系で書いている人が腕試し的に、あるいは作風広げる為にラノベの賞に応募するとがその逆とか。
04-13 10:33

@nachtwandler61 いや、その辺のバランスとる為に審査員特別賞があったりするのですよ。苦肉の策といってはアレですが。でもって実際には審査員特別賞の人の方が他の受賞者を差し置いて売れちゃったなんて話もありますし。
04-13 10:30

@theppoko 似てるといえば似てる……のかな? 野球はあんまり詳しくないのでなんともw
04-13 10:26

うお、こう来たか!? という様な隠しても滲み出てくる様な個性とか、一点突破型の特性を持った作品の方が、個人的には可能性が感じられて好き。その辺、本当に難しいよなあ……
04-13 10:25

本当にそれが水準に達しているのか、それとも単に趣味的にそのネタが好きだから、ついゲタを履かせちゃっているのか、が判らない。判断しにくい。自分も他人も。ただ私個人は手堅くまとめているこじんまりした作品は、それはそれで高く評価する(即戦力として推す)けど、
04-13 10:24

もちろん、デビュー水準に達している人はデビューして貰う、というのは大前提で、あくまでその時の賞の序列レベルの話ですけども。まあしかし、時にはその「水準」の意見すらばらけるからややこしい。
04-13 10:22

まあ、日日日さんの場合は特殊な例ですが(あんな怪物級新人、しょっちゅうでてきたら、それはそれでこっちが困りそうだけどそれはさておき)、売れる売れない、レーベルの存在意義、新人賞の存在意義、そんな視点で私は見ちゃうので、「純粋に作品だけ」という見方をしている人とは対立する事も。
04-13 10:21

MFが彼を最初に(大賞として)拾い上げる意味は無い。それならその余力(枠?)をもっと他の人の可能性を探る為に遣うべきじゃないか、それこそが新人賞だろう――その一方で、これだけのものが書ける人を受賞させない、というのもおかしい、だから特別賞だろ、というのが私の意見だった訳です。
04-13 10:19

何故かというと、日日日氏はもう他社で幾つもデビューして時の人になっていたので、MFでデビューしたとしてもMFで独占的に小説を書いて貰う事が出来ない。ジャンプじゃないけど「日日日先生の新作が読めるのはMFだけ!」という売りが使えない。まして選考時点で彼の名前は有名だったので、
04-13 10:14

まあ作家同士でもこうなので、ここに編集者とか営業が加わるともう。まあ私は物書きの中では比較的編集者、営業に近い視点ではあると思いますが。例えばMFの選考委員をしていた時、日日日氏の「蠱と眼球とテディベア」が応募作にあって。恐ろしく完成度は高かったけど、私は大賞には推さなかった。
04-13 10:12

意見が真っ向から対立して、まあ最終的に私が退いたんですが(単に賞の序列の問題だった事もあり)。結果的に、私と某御大、どっちが推した新人作家さんも、作品がアニメ化までいった事を思えば、どっちも正しかったんだろうなあ、と。
04-13 10:09

以前、某新人賞の選考会の現場で、別の審査員の某御大と口論寸前になった事があって。私は「自分の趣味はさておきこれは売れる」と推す一方、某御大は「こんなの目新しさが無い」と却下。逆もありで某御大が推す作品を私は「いやこれ駄目でしょ。色々センスが良くない」と却下。
04-13 10:07

しかし本当、新人賞の審査って難しいよな……私が「おう、これは!」と思っても他の選考委員は「駄目だよこれは」となる事もしょっちゅう。だからって「一人でもOK出せば全部通す」では選考にならんし。それぞれの思惑も絡むから(それぞれ着眼点や審査姿勢が違う)余計にややこしい。
04-13 10:05

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