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04/28のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

ぶっちゃけ、「今はまだ」編集者個人の判断レベルなので、過剰自粛しないところも有るでしょうが、何らかのお墨付きが出ちゃったら、どうなるか、わかんない。
04-28 12:54

政府が法律で禁止した上で、「一部の人間が卑しく騒いでいるだけ」と規定したら、もう、出版社にも書き手にも抗い様がない。
04-28 12:47

実際に「震災で皆が沈んでいますから、明るく元気な話でないとngです」と、プロットについて編集者にボツ食らった。これを政府が言い出す可能性。「復興を邪魔する作品は不謹慎として規制する」
04-28 12:43

「あきそら」七月以降重版禁止か……予想出来た事とはいえ、今後、近親ソーカンネタは日本では、お偉いさんが「許す」古典以外は滅亡確定か。近親ソーカンなんて下卑たエロ表現なんてどんどん規制しろとかいう人がいるが、さて、ソレが「政治家や警察官僚の都合」で他に飛び火するって可能性あるんだよ
04-28 12:40

さて、そろそろ落ちて寝ます-。明日にひびくし。おやすみなさいませ。
04-28 01:39

@mission_quest ……かなり来るなそのイメージw 映像化するとかなり視る人選びそうだw
04-28 01:39

@nachtwandler61 ああ、ですから最初に「友達以上恋人未満、実際には相思相愛の半歩手前」と設定下のでございまする。
04-28 01:38

@mission_quest まああの解釈は斬新でしたからね。個人的にはBBBとかも好きな解釈です。
04-28 01:37

@mission_quest あー、そう考えると、血液の代わりに(そして心臓の代わりに)なる、アメーバ状の生物(酸素と栄養を運ぶ)が、肉体に浸透している、という設定はありなのか。
04-28 01:36

@mission_quest なるほど、全体が腐ってるんじゃなくて、部分的に壊死してるイメージですな。ふむ。
04-28 01:35

@mission_quest ああ、なるほど。というかその場合、まさしくゾンビにとっては「感染」=「繁殖」だったりするんですな。
04-28 01:33

@FancyUmi まあ、ナノマシンは便利すぎて、手垢つきすぎた印象ありますなw そうだ、ゾンビの歩行制御に二人羽織はどうだろう!<意味ねえ
04-28 01:32

@FancyUmi そうそう、その辺に作者の個性出ますよね。吸血鬼とかも解釈一つで味が変わってきますし。
04-28 01:27

@nachtwandler61 まあ、主人公の恋愛ドラマは字の文で丁寧に積むべきものなので、企画やプロット段階では薄く見えちゃうのかも。単に私の書き方がまずいのかもしれませんが。
04-28 01:26

@mission_quest つか、世界中のロボット学者があんなに二足歩行のソフトウェア組むのに苦労してたってのに、腐りかけの、実にいい加減そうなシナプス状態の脳で二足歩行するんじゃない、とか思ったりする私w
04-28 01:24

@mission_quest ああ、勿論それでもいいんですが、あの「どう見ても肉体構造として破綻し始めているのに、動いている(人体として運動制御出来ている)理由付け」としてどうするのか、とかその辺が醍醐味ですw 超科学でなんとか、じゃなくて、いかにもそれっぽい屁理屈があれば素敵w
04-28 01:21

@Sakuragi_Elf そう、実はそっちの案も考えられたのです。実はそいつがラスボス的な。ただまあ、ドラマ盛り上げやすい配役をとっただけの事で。この辺も趣味ですね。
04-28 01:20

@mission_quest 時代遅れかどうかはさておき、その場合「腐らない」よーな気がするんですよねw ゾンビは腐ってなんぼのようなw
04-28 01:19

@psyka294 なるほど。皆考える事は一緒かw
04-28 01:15

@DARL_Japan あるいはドリフのヤグラ崩しオチ。ちゃららちゃららららちゃららららちゃらら♪<違
04-28 01:14

@mission_quest 個人的には(というかSFとして見た場合)あの、不自然極まり無い「ゾンビ」というものの生態と合理性について追求しまくったSFを見てみたい気はしまするな。実はアレは「肉が動いているのではなく、生命場の残像に、死体が填り込んでいるだけ」とかそんな。
04-28 01:14

@miduki_morihata 海洋ものとは前々違うけど、「エクゼクティブ・デシジョン」で、スティーブン・セガールがあっさり冒頭で死ぬのが衝撃的だったりw
04-28 01:13

@psyka294 それ見てないからなあw
04-28 01:09

@noracroix ああ、そっちの方がいいか……続編作る事も出来るでしょうしね。あくまで主人公達の恋愛の成就と、心の救済に焦点を置くなら、笑いあえた時点でエンドとして成立するし。
04-28 01:08

@nachtwandler61 そうですねえ。でも正直、ラノベとして見れば組織の陰謀云々は舞台背景でしかないので、どちらかに比重を置く場合は前者の方がよろしいでしょうな。組織の陰謀云々はある意味、整合性の為のガジェットであるとも言えますし。
04-28 01:03

@mission_quest まあ設定が実は単純な分、外伝とか書きやすかったりしますけどねw
04-28 01:02

@hiro_KANE やはりラノベに限って言えば、全体的にハッピーエンドが望まれますし、不安感をラストに煽る手法は、本当にそれが味の在るラストになっていればやるのはアリです。逆に無理に「続編用に」とか仕込む必要はねえかな、と。
04-28 01:01

@hiro_KANE いや? 普通にやればいいだけだと思いますよ。ただあの手のオチは、二通りあって、「終わったと思ってた所にラストパンチで不安感をあおって話を閉じる」という演出である場合と、単に「実は続編も作れるようにする為の伏線」とがありましてw 
04-28 01:00

@mission_quest まあこの辺も生々しい話をすれば、キャラ人気が出るかどうかとかその辺もありますしねw 人気が出たキャラで続投する方法もありだし、自然な流れと世界観の広がりを求めて主役交代劇もあり。
04-28 00:57

@nk12 別の人のツイートで出てますが、主人公変えて、サブキャラとして出すという手もありますわな、まさしくバイオですがw
04-28 00:54

@nachtwandler61 まあ実はそれはその通りなのですよ。だから悩ましいんですけどね。生々しい話をすると、受賞して「2」が書かせて貰えるかどうか判断して改稿、とかいうのも手w
04-28 00:54

@mission_quest ああ、三話で、成長してエージェントになり、パラソル社ハンターみたいなのをしている主人公達が出てくると燃えますなw
04-28 00:52

@tomoaki78798 その辺は悩ましいところですね。ボスキャラが居ると確かに分かり易い反面、倒しきらないとまずいし。ある意味、一気に陳腐化しちゃう可能性もあるので……これも好みでしょうな。
04-28 00:51

独自色の出し様は色々ありそうですけどね。ゾンビもの、というのも固定だったんで、割と古典的なゾンビ設定でまとめてみました。 #sousaku
04-28 00:50

ともあれ。雰囲気的にはバイオハザードのまんまですから、世界観としてのオリジナリティとしてはこれはちと苦しいのですが、「バイオハザード」的なラノベを作る、という縛りなので、まあこれでもいいか? という判断です。まあ、ゾンビの設定や、パラソル社(仮名)の設定その他、 #sousaku
04-28 00:49

@nachtwandler61 ただ、万が一にも「2」をやる場合、主人公達が未だ学生の身で居て欲しい気がしたものでw
04-28 00:47

@nachtwandler61 いや、五年でも三年でもいいんですけどねw
04-28 00:47

@hazama_ootori それもありですね。その場合、伏線として監視船側の雰囲気も先に描いておかないと、ご都合主義に見えてしまいまするが。出すタイミングが難しいんだよな……
04-28 00:46

とりあえず、これで一本まとまった感じです。 #sousaku
04-28 00:44

半年後、街中で、パラソル社幹部が掴まるニュースを見ている主人公達、でエンド。みたいな。 #sousaku
04-28 00:42

まあ乗っ取る方法は色々ありますが(死んだと見せかけて、事後処理とサンプル採集の為に近付いてきた所に銃を突き付けるとかなんとか)、ともかく、こうして、パラソル社の監視船を乗っ取った二人は、無事脱出、船は沈没。 #sousaku
04-28 00:42

@noracroix ああ、なるほど、そこまで仕込むのもありですね。<姉似の人を見かける
04-28 00:40

@hazama_ootori そうそうw 
04-28 00:39

@baronhirano ああ、それでもありですね。その辺は趣味というか、その辺どう選択するかで、作家の個性が出てきたりします。
04-28 00:39

@mission_quest まあ、基本、知能が無い方向で考えてます。
04-28 00:39

主人公達は、何とかしてこの監視船に乗り込んで逃げる事を考える。そこに向けて話はクライマックスに突き進む。この「監視船を乗っ取る」作戦の途中で、凶悪犯は死に、主人公達だけになる。友の死、凶悪犯の死、修羅場を経て、覚悟の決まった二人は、監視船を呼び寄せて乗っ取る。 #sousaku
04-28 00:38

この研究員の手記の中には、近くに居る筈の監視船(潜水艦?)の事も書かれている。これが、主人公達の脱出の鍵になる訳です。ちなみに実験開始の時点で救命ボートは全て破壊されています。でないと実験にならんもんね。 #sousaku
04-28 00:36

@nachtwandler61 いいですね、ドラマチックです。
04-28 00:35

この研究員、ゾンビ化しそうになって薄れ行く意識の中で、必死にパラソル社を告発する手記を書き続ける。これが残ってて、主人公達が発見する訳ですな。最後には多分、「かゆ……うま……」とか書いてあります<書いてません  #sousaku
04-28 00:34

しかしまさか、パラソル社の研究員が普通に乗ってる筈もなし(遠隔実験の意味なし)。となると、実は「最初の一人目」のゾンビは、パラソル社の裏切り者(内部告発をしようとした)が使われた、というパターンはどうか。それなら事情は知ってるが、船に乗っててもおかしかない。 #sousaku
04-28 00:33

ついでにもう一つ。この物語、主人公視点がメインで描かれる場合、どうしても「パラソル社側の事情」ってのが分かりません。なので、これを主人公達が知る為のキャラなりガジェットなりが必要になってきます。なので、ここは、パラソル社の研究員に船に乗ってて貰いましょう。 #sousaku
04-28 00:32

まああれですね、御多分に漏れず、この凶悪犯も最後は死んでいただくとドラマが盛り上がります。なので最後は、ゾンビに傷をつけられて、ゾンビに転化する直前、主人公に銃を渡して言う。「俺を、救ってくれ。殺すんじゃない、救うんだ。分かるな」 #sousaku
04-28 00:30

@FancyUmi 追い込むなあw
04-28 00:29

@FancyUmi ああ、そこまでやるとまた出来そうかな? ただ、失踪だと「死」ではないので「死んでも居なくならない」という部分とずれるかな、とか。まあ好き好きですが。
04-28 00:28

ちなみに「主人公達くらいの、子供にお礼を言われたトラウマ」の設定は、あれです、凶悪犯が、主人公達を守る理由付けに使える。「……今度は俺、死なせるんじゃなくて、生かせるんじゃないかと思ったんだよ……」 #sousaku
04-28 00:27

かくて、この男は凶悪犯として捕まり、護送される事に――と。 #sousaku
04-28 00:25

中には、主人公達くらいの、凶悪犯から見れば子供みたいな相手から、「これで楽になるよ、兵隊さんありがとう」と言われてそれがこの凶悪犯のトラウマになっている。しかし、書類上は生きている彼等が死んでしまっては困るため、国は「狂った兵士が、生き残った人々を虐殺」と発表。 #sousaku
04-28 00:25

「死者は居なかった」とするために、強制的に、薬物漬け、その他諸々で被害者を「ただ生かす」事に。家族ばかりか手脚を失い、強制的に生かされているせいで生じる苦痛に泣き叫ぶ人々、凶悪犯は、見ていられずに、彼等を殺していく。「ありがとう」という言葉を背中に受けながら。 #sousaku
04-28 00:24

どうせならこう、もうちょい重くしましょうか。この凶悪犯が殺したのは、空爆の誤爆で被害を受けた人々。独裁者を倒す為の正義の制裁行為だった筈が、間違えて民間人の集まる建物を空爆。しかし、世論を恐れた空爆をした国は、たまたま近くに居た部隊を救護に回らせる。 #sousaku
04-28 00:21

「実は極端な正義の為に罪人になってしまった人」だったりするパターンが多いので、じゃあそれで、と。戦場で、死にかけの人達をまとめて殺しちゃったから。「苦しい死なせて」そう訴える人達を殺したから、殺人犯扱い。「死ぬ事に失敗するってのは辛いもんだぜ」とか言う。 #sousaku
04-28 00:19

では。この凶悪犯。どうして凶悪犯? 誰をどうして殺した? 彼が言う「死なせてやる方が救い」的な発言が、罪の意識に潰れそうな主人公達を慰め救うのだとしたら、彼も同じ事をした経験がある筈。この手のキャラは大体、「実は非道な仲間を殺したから罪人」とかそーゆー #sousaku
04-28 00:18

@bluehanmer まあ、ゲームではないですからね。ラノベ独自の部分です、この辺。
04-28 00:17

@mission_quest どうだっけ……すいません、うろ覚えです。ヒロイン、結局、自分の事を見てくれない主人公にじれて、別の男と寝ちゃうんじゃなかったでしたっけ。本当に最後の最後は覚えてないな……
04-28 00:16

守ってくれる戦闘力のある大人が必要。なので、この「凶悪犯を護送中の刑事」という設定を使う。ただし、刑事を使うのもアリですが、どうせなら、凶悪犯の方がちょっと面白い。意外性あって。  なので刑事は早々に死にますw #sousaku
04-28 00:15

はい、お気づきですね、ここで先においてあった「凶悪犯を護送中の刑事」が効いてきます。というか、船の護衛隊とかは早々に全滅するのが基本(ゾンビの恐ろしさを演出するのに)なので、一介の高校生である主人公達が、生き残る為には、かれらが混乱から立ち直るまで、 #sousaku
04-28 00:13

でもって。親友を殺しちゃった罪の意識と、ゾンビ達が押し寄せてくる絶望感でいっそ死のう、みたいになる二人を、説得する人が必要。出来れば大人。それも、説得力を持たせる為には「むしろ殺してやる方が救いになる」みたいな事を言える、実経験のある人。 #sousaku
04-28 00:12

@mission_quest つかあれは最後結ばれてなかったような気がするから別の作品かな。
04-28 00:10

@mission_quest すいません、実は元ネタはそれですw<インベイダー・サマー
04-28 00:10

@tomoaki78798 うん、それもありなんですけどね。姉はずっと前に死んでてくれた方が、最終的に、主人公とヒロインが結ばれても違和感ないんですよ。なんせ、下手すると、主人公、「ゾンビ化したからあっさり姉を棄てて妹に乗り換えた」風にもみえかねんもんで。
04-28 00:09

そう! 当然、一緒に来ていた友達二人(カップル)はゾンビ化する!(当然なのかよ) これを泣きながら殺す――もとい破壊する主人公とヒロイン。共犯意識と罪の意識が芽生える。 #sousaku
04-28 00:08

さて。とりあえず、一つのドラマの軸はこれでいいとして(最終的にどう処理するかはオチ近くで考える)。ハイスクールオブザデッドとかでもやっとりますが。ゾンビもののきっつい部分の一つに、「知り合いがゾンビ化する事。知り合いの姿をした怪物を殺す葛藤」がある。 #sousaku
04-28 00:07

「アナタは死んでるの! 死んでるのよ! 居なくなってよ! お願いだから……!!」とか泣きながら、鉄パイプでゾンビを滅多撃ちにするヒロイン(普段は大人しめ系)が一つの山場。ヒロインにとっては眼の前のゾンビと姉がダブる。彼をとってしまう敵として。 #sousaku
04-28 00:05

まあ細かい途中ははしょるとして。最終的に、この設定だと、ゾンビ=姉な訳です、ヒロインにとっては。死んだのに居なくならない。ずっと主人公の心の中に居る。だから、例えば、何かの際に、ゾンビにやられそうになった主人公をヒロインが助ける際に、 #sousaku
04-28 00:03

そんな、相思相愛の半歩手前の主人公とヒロイン。その様子に気を使った友人(こちらは公認カップル)達が、卒業旅行を企画したとする。 何も知らずに大型客船に乗り、卒業旅行を楽しんでいる彼等は、ゾンビ実験に巻き込まれる。#sousaku
04-28 00:02

「死んで居るのに居なくならない」――これを一つドラマのテーマにすえる。生者に影響を与える死者。じゃあ例えば――「主人公の男の子は、ヒロインの姉と恋仲だったが、姉は死亡。ヒロインは主人公が好きだけど、姉の一件もあり、言い出せない。あるいは姉の代用になりたくない」 #sousaku
04-28 00:00

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