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05/02のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@minamofuduki 一体何と戦うんだ。エイリアンか。エイリアンだな?
05-02 21:56

@daisbelltw ゆで卵は貰えそうにないですけどねー。<いーすたー
05-02 21:56

@kawonasi4989 勿論、全員クローンで、レゾンデートルとか、アイデンティティに悩んだりするんですよね?<ほんにラノベ
05-02 21:55

最早デスラーの域。RT @OKina001: これで三日後「ごきげんよう、アメリカの諸君」とインターネットでオサマがしれっとした顔で生中継したら小説のようだけれど
05-02 21:21

ちと気分転換に散歩でもいってくるなう。
05-02 17:47

@kaname_touya ああ、「郵送にて」と記載が在る場合です<規定違反 規定がなければ宅急便でもいいのかも。
05-02 17:19

@miduki_morihata いや、さすがにそこまでは私もわからんです。編集部の新人賞受付の体制によるもんで。
05-02 16:27

もうその賞なくなってるじゃん……< 榊一郎は『角川学園小説大賞』に応募しましょう。 http://shindanmaker.com/35785 #ranobe_obo
05-02 16:21

これじゃ何の手掛かりにもならんw< 榊一郎先生の次回作は、挿絵がむにゅう先生、メインヒロインは茶髪ツインテールでキャストは生天目仁美さんがよいでしょう。これで大ヒット間違いなしです! http://shindanmaker.com/3608 #rightwriter
05-02 16:19

榊一郎を5・7・5で表すと『ウザいだろ このウザさこそ オレなんだ』です。 http://shindanmaker.com/115046 …………ほっといてくれよう!(泣)
05-02 16:13

@ThsmtDressMaker なんだかんだで、郵便も早く届くようになりましたよね。色々言われてますが、郵便局も割と頑張ってる感じ。
05-02 16:12

@ThsmtDressMaker いやまあ、それ位しか凝る余地がなかったって事ですがw<ロゴ
05-02 16:12

さて、仕事に戻るか……
05-02 13:13

@minamofuduki 自分の番が回ると嫌なんで誰も自らしませんw
05-02 13:13

@sirondragon うーむ。その辺、詳しく調べると面白そうだな……御教授感謝。
05-02 13:13

@taicya 書評がついたってことは、あそこかあそこか。まあどちらも編集長が基本、新人には比較的優しい人なので(部下は知りませんがw)、その辺、鷹揚なのかも。
05-02 13:12

あくまで確率論ですが、応募締め切り直前は原稿が殺到する可能性が高いので、何らかの「事故」が生じる事もありまする(原稿の一部紛失とかね)。なので、余裕があれば、早めに投稿、も一つの手だけど、それならぎりぎりまで推敲したいのが人情。その辺、難しい。
05-02 13:10

@sirondragon おう、そんなに違うもんなんですね。そりゃ普通の人は躊躇するわな……つか、私、書留にすらしなかった記憶がw 考えて見れば危険だ……
05-02 13:08

まあ、私書箱とかその辺の意味もあり、「郵送で」と限定しているのは、一括してもれなく応募原稿を運び取り扱う、という意味があるんで、「郵送」を明記している新人賞にそれ以外の方法で送りつけるのは、避けた方が良いとは思いますが。まあ本当に自己責任ですな。
05-02 13:05

@sirondragon 郵送と明記されていなければ問題ないと思いますけどね。つかそんなに料金差ありましたっけか? その辺、うといな、私。
05-02 13:04

つか、小説本文読み上げ(書いた本人の前で)ってのはある意味、小説家に対する拷問の一種だよな。平気な人もいるかもしれんけど。
05-02 13:03

@ahrh321 いや、持ってきてくれれば見ますよ。原稿となると、時間食うので色々問題ありますが、むしろ、プロットを持ってきてくれれば、それを授業で検証するとかした方が、持ってきてくれた人にも、周りの人にも、得る所は大きいでしょうし。まあ羞恥プレイっぽいのは否めませんがw
05-02 13:02

まあ、応募原稿、データで受け付ける所も増えてきてるみたいだし、要らぬ心配かもしれやせんが<封筒の大きさとか 
05-02 13:00

勿論、「印象が悪くなるから」って程度で落選喰らう様では、問題なんですが、正直な所、新人賞ってのは結構、境界線上に多数の作品が集まる傾向にあるんで、マイナス要素は減らしておくに限る、そういう気遣いで、「俺は仕事出来るぜ」みたいなアピールは別にアリかと。
05-02 12:58

ああ、ついでですが。どうせなのでいくつか(前にも呟いた気がするけど)――袋は応募原稿より大きめめのもので出しましょう。大体この応募原稿の封筒はそのまま遣い回すようですが、出し入れしにくいと、印象悪くなる上、原稿が、あるいは封筒が破損してしまい、最悪、原稿が一枚欠損、なんて事に。
05-02 12:56

結局のところ、裏技である時点で「絶対安全」なんてものはないので、その辺はリスクを理解した上で、自己責任で。
05-02 12:55

@ZelkovaTreefolk そして、終電がなくなり、本人が家に帰れなかったりw
05-02 12:53

気付かない可能性も高い(特に応募数多い所や、編集者の人数少ないところは)ので、袋に『新人賞応募原稿在中!!』とかでかでかと描いておかないと駄目な気もするw いや、それでも却下される可能性もありまするが。あまりお勧めしませんが、「たまたま上手くいった実例あり」の話。
05-02 12:53

もう一つのかなりのやばめの裏技。これは某先輩作家氏が実際に試して受賞している訳ですが、確実ではないので危険性ありw。 宅急便で出す。勿論、応募規定違反なんですが、充分に面白ければ、拾い上げがある可能性はあります。もっとも、編集部のシステムとして、宅急便で原稿送った場合に、
05-02 12:52

一つは24時間やってる本局に直接持ち込む事。当日消印有効なら、12時を越えないかぎり、当日の消印がつく。これは比較的穏当な裏技w
05-02 12:50

TIPSとして、どうしても原稿の刷り出しが五時に間に合わなかった場合の話。裏技的方法は二つ。
05-02 12:50

@GA_bunko 11人居る! というネタが今年も出来そうな件について。<なに?
05-02 12:48

とはいえ、実際には、そういう作業に凝ってる暇って実際にはあんまりなくて、内容の推敲にかけた方が良かったりも。当時は、そもそも応募原稿プリントアウトするのに、半日とかかかってたしな(苦笑)! 時計見ながら、郵便局の営業終了時間に間に合うか焦った記憶在り。
05-02 12:48

逆に言えば、今みたいにパソコンで色々余計な事が「手軽に(ここ重要)」出来ちゃうのは、いいんだか悪いんだか。当時にパソコンあったら、若かった事もあって、なんか余計な事してたよーな気がする……やたら凝って、表紙のタイトル、一文字ずつ書体変えたりとかやりそうで……
05-02 12:46

(誰にと言う訳でもないつぶやきw)まあでも、原稿を応募する際に不安になって、色々しちゃうのは気持ちとしてはよくわかるんだよな……確か私も応募原稿の表紙のロゴとかには凝った覚えがあるw 当時はワープロだったんで出来る事に制限はあったけど。
05-02 12:43

@akiraht001 長くなりましたが、大体こんな。あくまで私の意見ですが。
05-02 12:31

@akiraht001 まあ、その辺の事も考えると、「出来るだけ余計なものは加えない」方が安全でしょう。ただ、これも実の処、「原稿の面白さがずば抜けてて、そういう余計な事を上回る、細かい事はどうでもよくなる」場合は、関係無くなる話で。その辺、いい加減な部分はありまする。
05-02 12:28

@akiraht001 理解されかねない危険がある、という事で。まあ、いずれにせよ、新人賞というのは「今後うちのレーベルで活躍して、うちのレーベルの繁栄に助力してくれるビジネスパートナーを探す」という意味が強い為、単に原稿だけ見ている訳ではない訳で。(つづく)
05-02 12:26

@akiraht001 選者の側からすれば、やたら過剰に原稿や梗概、プロフィール以外のものが付いている場合、「ああ、原稿だけで勝負する自信が無いんだな(何かのメッセージや懇願)」「原稿だけで世界観を描けないのだな(設定資料)」「ああ、自意識過剰なのだな(写真)」と(つづく)
05-02 12:24

@akiraht001 それを見る、という場合があります(全ての選者が同じ見方をしているとは限りませんが、私はそういう見方をしてました)。しばしば新人賞応募原稿について、「設定資料集を付けるな」「顔写真等はもっての他」「お願いしますの一文すら余計」という話が出てくるのは(つづく)
05-02 12:21

@akiraht001 理解出来ていない、という事になりかねません。良くも悪くも、「メッセージ性やテーマ性をも含んだあらすじを書けるかどうか」は、プロとして(定期的に、市場や編集部の要望に沿ったものを用意するという意味)今後活動していく上で必要な能力なので、(続く)
05-02 12:20

@akiraht001 逆に言うと、テーマ性やメッセージ性が、あらすじからは読み取れない、という場合には、何らかの不都合がある訳ですし、あらすじレベルで要約している際に、「一番重要な部分を取り落としている」という事になる訳で。これはやはり客観的、冷静な、スタンスで自作を(続く)
05-02 12:17

@akiraht001 要するに自分の書いた物語を客観的に見る事が出来るか否かというのを見ている部分もあります。でもってテーマやメッセージというものは、当然、物語を簡素化すると、浮き上がりやすいものですから、本当は「あらすじレベルに簡略化した方がより明確になる」のです(続く)
05-02 12:16

@akiraht001 つまり物語構造を自分で把握しているか、場合によっては受賞後に編集部の要望に従って一部改稿できるかという器用さがあるかどうか、を見る、という部分もあります(勿論、単に下読みの人等、選者が読みやすいように、という理由もありまするが)(続く)
05-02 12:12

@akiraht001 微妙な所ですが、個人的には加えない方が良いと思いまする。新人賞応募作品に添付する梗概(あらすじ)が何のタメに存在するのか、は意見が分かれると思いますが、その中の一つに「きちんと自分の書いた物語を要約できるか」というものがあります。(続く)
05-02 12:10

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