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05/12のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@bluehanmer 結局、嘘を語ってる訳ですしねw<小説は
05-12 23:58

@striderz2000 ああ、まさに説得力は大事です。説得力と整合性なら、前者を優先する位の方が読み手には気持ち良いものになる筈。
05-12 23:55

@aramotokei それは拷問w
05-12 23:54

なので、二次落ち、三次落ちの人は、その変、見直してみるといいかもしれません。いつも私が呪文の様に唱えている五代先生の名言、「全ては物語に奉仕する」――さて、自分の世界観は、物語を語る上で必要充分なものに整理されているか? キャラはどうだ? 文章表現は? と。
05-12 23:54

@striderz2000 逆にそれがドラマに活きてると、実際にどう最強なのかとか、あんまり気にならなくなるから不思議w
05-12 23:51

@le_ji まあ、そうですね。以前、小説の専門学校は意味があるか、みたいな事を尋ねられてますが、そういう意味では「(講師か同級生かを問わず)読んでくれる人が居る」だけでも意味があると思いまする。
05-12 23:49

@daisbelltw ああ、あれ変に癖になりますよね<いや、今はそんな話じゃない
05-12 23:48

作者は「世界最後の魔法使い」という言葉に自分で酔ってしまえるけれど、読み手はそこから「そうか、最後か」と当然、何か「世界最後」の一語に相応しいドラマを期待しますが、それが無ければ、「なんだ肩すかしジャン」と。
05-12 23:48

というだけになっていたら、「世界最後の」とか書かれても、その言葉の持つ本来の悲壮感みたいなのが、空振りするので「え?」となる。
05-12 23:46

概ね問題は無い、何処からどう見ても「矛盾」や「破綻」が無い作品なのに、落選する――ってのはこの辺が問題である場合が多いかと思ったり。例えば「主人公は世界最後の魔法使い」って設定であるとしたら、その「世界最後」の意味をある程度突き詰めないといけないのに、単に「他に魔法使いが居ない」
05-12 23:45

@le_ji そうです、でもこれって、実はぼんやりしてるととことん外れていってしまうので、難しい。しかもそれは明確な「破綻」や「矛盾」ではないんですよね。単に「足りない」「甘い」んです。だから、書いている方が気付きにくい。
05-12 23:42

@daisbelltw チャーハン作る筈なのに、何の考えも無く、生クリーム添えたらおかしい。でも、モスクワピラフ(ホワイトソースかかってるピラフ)だったらあり、その辺のコンセプトに沿った調整がされているか否か、みたいな。いかん、余計にややこしいかw
05-12 23:39

@daisbelltw ああ、そうそう、それです。
05-12 23:38

@le_ji 何でもいいからクールキャラ、にしちゃうと、そりゃ、浮いちゃうと言うか、「そういうキャラを置いただけ」になるんですが。「このキャラでなくてもいいじゃん?」と読み手にすぐに思われてしまう様ではまずい、と。
05-12 23:37

@le_ji 例えば拙作の「ストジャ」のカペルテータはいわゆるクーデレですが。最終巻まで読めば分かりますが、あれは、「観察者であり主人公を最後に許す裁判官」であるからこそ、表面的な喜怒哀楽を排しているし、それを自分に課している。そういう上で、「表情が無い」訳ですが。
05-12 23:37

@le_ji 実例で「世界観」は他のツイートを見て貰うとして。キャラ造形とかも同じです。ツンデレキャラ出すのはいいんですが、ツンデレキャラを記号的にヒロインに据えると、物語に噛まないんですよ。「どうしてヒロインはツンデレキャラを選んだのか」に理由が無い。
05-12 23:35

@daisbelltw 出ます。積み重ねですが。例えば意味の無い(作中に活きてこない)設定を伴った世界観は、「別にこの世界観でなくてもいいじゃん」となり「じゃあこの世界観を理解させられる読者の努力は、作者の自己満足に捧げられるのか?」という疑問に。
05-12 23:33

@bluehanmer いやあ、そんな大層な話じゃないです、実はw
05-12 23:32

例えば世界観一つとっても、「凝っているから評価が高い」かというとそうではないし。シンプルでも矛盾無く、なおかつ特徴的であれば理想的。ただし、「作劇上、演出上、全く意味の無い設定」が幾つもついていると、もっさりした感が出てきて、マイナス評価、みたいな。
05-12 23:31

@aramotokei どうなんでしょう。私も漏れ聞こえてくる噂だけしか知らないのでw ちなみに世間的に指導がきっついとされている某レーベルは、実は変な所で甘かったりしますしw 人によるのかもしれません。
05-12 23:29

新人賞の選考会とかで投稿作品読んだり、弟子の原稿読んだりすると、実は本当に細かい所が、受賞と落選の差を分けているというのがよく分かる。いやもう、本当に細かいんだよな。でもそこが決定的になったりもする……難しい。
05-12 23:26

@aramotokei スーパーダッシュは作家に対する訓練がきついという噂話を聞きますが……なるほどw
05-12 23:23

@aramotokei 真面目な話、「理に適っているかもしれんけど、もうちょいきちんと説明してくれよ」と思う時はありますわな、編集さんのダメ出し。
05-12 23:15

@striderz2000 そして、スライドが割れる、とw 最近はブリガディアスライド以外も、材質から改善されてるみたいですが。
05-12 23:13

@hikarisyugoshin 何故か父にはしばしば懐かなくなりますw
05-12 22:56

@striderz2000 ベレッタは、ある意味、左利きにも完全対応し始めた時代のファクトリー・ガンですしね<両手使い セフティはアンビ、マガジンキャッチも確か左右入れ替えられる筈だし。
05-12 22:56

問題在りませんですー。RT @Aznyan_Ultimate: @ichiro_sakaki 受賞式講座がとても楽しかったのでtogetterでまとめてみました(>_<)よろしいでしょうか。
05-12 22:54

愛想はやたら良いので、大人受けが良いのは事実なのだけど。特にお年寄りと子供が好きみたい。自分から駆け寄って行って、手を振る。
05-12 13:43

可愛い可愛い言われ倒したせいか、最近、娘は「可愛い」という言葉を聞くと「呼んだ?」みたいに振り返る。何その自意識過剰。
05-12 13:40

さて。そろそろ寝ます。今回は番外編から、ちととりとめもない感じになっちゃいましたが、ごめん。 #sousaku
05-12 02:42

@__MadScientist 最短五日! トップクラスに早いですな。 #sousaku
05-12 02:41

@k_aza まあ、あの大きさですしねw
05-12 02:40

@mechaponta が、一番、勝算が高いとは思うのですが……難しいです。ケースバイケースっぽい。 #sousaku
05-12 02:39

@mechaponta どうでしょうね、ラノベの領域も広がってきて、一般文藝との境眼も曖昧になってますから、必ずしもSFやファンタジー要素が入っているとは限りませんし……むしろ、読者に過剰な理解力を求めないという意味では「シンプルで少ない、けれど印象に残る設定」 #sousaku
05-12 02:39

@OKina001 あ、売ってるの見つけたら私の分も一個買っといてください。倍額払いますから。
05-12 02:34

@k_aza つか、途中で火を消して保存する事もあるなんて、初めて知りましたよ。
05-12 02:33

@__MadScientist ああ、でもそれは完成させる為の一つの方法として機能しているので、良いですよね #sousaku
05-12 02:32

@mechaponta 受け入れ易い格好良さ」は少々微妙な調整になります。基本的な実力とは別に、ラノベ独特の性質と言っても過言ではないので、その辺、意識してお「いてもらった方が良いかと。
05-12 02:31

@mechaponta また、これは別の方の持論で、正しいと思いますが、「十六歳」と設定したら、実際のリアルな十六歳を書いちゃうと、格好良く見えません。実は十歳くらいプラスした人間の言動を十六歳にさせるのが格好良く見えるパターンが多いので、そういう「主要読者が #sousaku
05-12 02:30

@mechaponta これはつまり、大人からみれば、子供は確かに「格好良い」様には見えにくく、つい、「大人としての格好良さ」を追求しちゃう結果、主人公が格好良くない話になっちゃう(あるいは物語においてきぼりをくらう)事があるようで。 #sousaku
05-12 02:28

@mechaponta どういう事かと言うと、「格好良いのが、皆、大人」「主人公は少年でも、むしろ脇キャラのおじさんの方が何倍も格好良い」とかだと、若い読者は引いちゃう可能性が高いです。 #sousaku
05-12 02:26

@mechaponta あくまでも「中高生向け」である事は意識してください。というのも、以前、某編集部で聞いた話ですが、「ほぼ申し分ない実力なのに、主要読者を想定していない」作品があって、大体、年配の方に多い様です。 #sousaku
05-12 02:25

@mechaponta そこまで揃ってれば御の字ですw まあ時代のニーズ云々は、レーベルによっては全く気にしなかったり、逆に魔改造してでもあわせさせたりする場合があります故、微妙ですが。ああ、ラノベに限れば一点追加で #sousaku
05-12 02:24

@k_aza 独特の雰囲気ですな、葉巻バ-。以前、某有名アニメ会社の社長に連れてって貰った事がありまするよ、吸いもしないのにw
05-12 02:22

@tirinku 与えられたか」を箇条書きにしておくと、提示の順番、提示情報の種類、その提示手法などが理解しやすいです。これを一定数やっちゃえば、ある種の鉄板な方法が身につくので、ちょっとお勧め。 #sousaku
05-12 02:20

@tirinku 追加。前にこれも書きましたが、ハリウッド映画なんかは、先に書いた「客が物語を理解する為の基本情報」を開始5~10分程度で片付けてしまう傾向があるので、ヒット作を見ながら、「この時間までに、自分はこの主人公(世界観)について何処まで情報を #sousaku
05-12 02:19

@__MadScientist まあ、私もデビュー作はラストからの逆算でしたけどね。正直、本当にその辺は作品によっても違うので、多分、作家によっても違うかと。 #sousaku
05-12 02:17

@miduki_morihata 割と「軽小説屋」の肩書きは初期の頃から名乗ってた記憶があります。多分、「小説家」と書くと自分には分不相応に偉そうに見えたような気がして。また、一般小説と違うという意味も込めていた気がしまするな。 #sousaku
05-12 02:16

@miduki_morihata 勿論、止めませんよ? w
05-12 02:14

@mechaponta 応募枚数は、単純に、単価の問題だと思いますw 部数が多ければ勿論、枚数多くても単価押さえられますが、売れるかどうかわからない新人をいきなり十万部とか「普通は」刷らないですしw
05-12 02:14

@k_aza えー。あざのさんの場合、とりあえず葉巻吸ってくださいよー。ごっどふぁーざーが吸いそうなやつw
05-12 02:13

@emutyworks まあ、場面で見せてればいいんでしょうけどね……つってもまあ、私も世界観設定は細かいからな……心掛けねば。<延々と設定
05-12 02:12

@tirinku 出来るだけ早めに出して、「読者が世界観を理解する為の基点は早々に確定する」とか、それを助ける為に主人公やそれに類するキャラの性格は、早々に確定出来るだけのエピソード、台詞回しを意識するとか、そんなのは重要になってくるかと。 #sousaku
05-12 02:10

@tirinku ついでに言うと、応募作の場合、つまりは読み切りか、シリーズ第一巻になる訳で。となると、情報の出し方によって、世界観への読者の没入の仕方が変わります。なので、「読者が感情移入する際に、視点として憑依する人物(主人公か、視点人物)」は #sousaku
05-12 02:08

@tirinku どうしても言葉の選び方一つで、雰囲気ぶちこわしになる場合があるんで、例えば特定のシーンではどんな雰囲気にして、読者の気持ちをどう誘導したいのかを意識して改稿をする(単語を選ぶ)と、演出的により引き締まるかと思います。 #sousaku
05-12 02:07

@tirinku 何故かというと、「でっかいカメ」という一言を誰かが発してしまった瞬間、ガメラの凄味が消えちゃうから。ギャグになりかねないんですよ。平成の言語感覚だと。カメという単語に絡むユーモラスさが消えない。それと同じで、 #sousaku
05-12 02:06

@tirinku シリアスであるなら、逆に単語の選び方は気を付けられた方が。例えば映画の「ガメラ」(平成版)で、脚本を書く上での裏設定として「あの世界にはカメはいない。恐竜と共に絶滅した」というものがあるそうで。 #sousaku
05-12 02:04

@tirinku まあ作品の内容によるかとは思いますが、疾走感を大事にしたコメディとかだと、敢えて誤字脱字や、構成上の矛盾だけに気を配った方がいいかと。なんかコメディってあんまり改稿重ねると勢い殺しちゃう事が多くて(私だけかもしれませんが)。 #sousaku
05-12 02:03

@hiro_tsubata そこからまた直せば良い。これは本文だけの話ではなく、プロットにおけるあらすじなんかも同じですね。 #sousaku
05-12 02:02

@hiro_tsubata 奇しくも先の質問と少し答えがダブりますがw 一度書き上げてみてから、数日、放置して別の事してから見直すと、程良く「思い入れ」が薄れて、第三者視点(つまりは読者視点)でその作品を読み直しやすいです。それで「なんか読みにくいなあ」と思えば #sousaku
05-12 02:01

@__MadScientist ピンポイントというか、最初と最後しかない場合、なんてのもあるでしょうね。途中をどう積もうか迷っちゃうと言うか。 #sousaku
05-12 01:59

@Whoraibow 短い話を、更に右に左に振って、膨らますという手法もありますよ。よく読めば分かりますが、例えば西尾維新氏の小説なんかは、物語構造は恐ろしく単純なものが多いですし。 #sousaku
05-12 01:58

@MiyamaSui ああ、ちなみに、かなり博打というか、飛び道具ですが、敢えて意味不明の題名をつけて、「なんじゃこりゃ!?」と思わせる手法もあります。まあラノベだと「デュラララ!」なんかが良い例。ただしこれは凄くセンスいるので、私は怖くてあまりやりません。 #sousaku
05-12 01:57

@Mackerel_Tiger sigはある意味、機能美の極地ですわな。p210とp220系とでは、まあ、またコンセプトは違いますけどw
05-12 01:55

@le_ji 収入が減れば、例えば読む本が減る、生活が切り詰めになって、精神的に荒む、など、色々細かい所に影響が出るので、「大ヒット出すまでは専業でいろ」とは言われます。その辺は色々ジレンマですね。結局、会社員を選んだ人も知ってます。 #sousaku
05-12 01:54

@le_ji ただし、さきに別の方にもお答えしておりますが、「今の仕事は辞めるな」も必ず言われる事でして。売れるかどうかも分からない段階で専業になられても、編集さんは責任とれないうえ、いきなり生活リズムが変わって書けなくなるなんて実例もあり、
05-12 01:53

@le_ji 嫌がられはしませんが、商売として不利ではありますわな(自分が読み手として、一年本が出ない作家を、どれだけ熱心に追い続けられるか、という問題が残りまする)。なので、どうしても、主力として売って貰いにくいという状況になる可能性あり。 #sousaku
05-12 01:52

@k_aza じゃあアンタから偉そうにしろよー、東京レイブンズ売れてるそーじゃんかよー<と、絡む。
05-12 01:50

@tirinku いいですよー。というか時間が遅くなってきましたがw
05-12 01:49

@mechaponta その辺、御覧になった通りというか、まあ、キャラ小説と言われる所以ですね。キャラに客が付けば、そのキャラが生きている間は続きを求められる、と。 #sousaku
05-12 01:49

@mechaponta たとえ主人公が死んでても、強制的に生き返らせるなり、二代目主人公を用意するなり、超展開の魔改造してでも続けてくれと要望がきます故w  #sousaku
05-12 01:47

@mechaponta で、新人賞に限らないとすると、これは、また別の話で、シリーズ一巻目を強く意識しまする。というか、完全に読み切りをコンセプトにした企画は、まずどの編集部でも通りません。受賞作ですら、売れれば、即続編の算段に入りますし、 #sousaku
05-12 01:46

@mechaponta ああ、これも似たような質問が以前にありましたが――基本、読み切りで構いません。というか、下手にシリーズである事を意識しすぎて、中途半端に見え見えの伏線残したり、話を途中で打ち切っちゃう方が危険。それでもべらぼうに面白ければ受賞しますが。 #sousaku
05-12 01:45

@emutyworks まあ、私としても「原稿の向こうに読者を見る事。以上」で済めば簡単ですが、それだと本当に大雑把過ぎるw
05-12 01:43

@onogamimeiya まあ、業界人と結婚してもいいのであれば、ですがw いや、マジな話、二人共締めきり重なったりすると、悲惨ぽいw 未だ絵師さんとかだと微妙に仕事内容違うからいいでしょうけどw 
05-12 01:42

@striderz2000 ぶっちゃけ、ダブルアクション以外はほぼ今の銃と機構的に変わりませんしねw
05-12 01:40

@striderz2000 ガバ子と並んで生徒会副会長的なw
05-12 01:40

@mechaponta まああんときは特に髪伸びてましたしねw
05-12 01:39

@Whoraibow 結局の所、終わりが見えないから停まっちゃう事が多いもので、一端終わらせてから頭冷やして、もう一度読み直すと意外に、気楽に向かい合えるものなので、そういう方法がいいかな、と。 #sousaku
05-12 01:39

@Whoraibow まあその辺の細かいのは以前のやつのとぅげったーを見て貰うとして、既に一本書き上げた上で、達成感も知ってるけど、停まっちゃう場合は――どうだろうなあ。私は無理矢理にでも最後まで書きますが。殆ど書き散らしで、脚本みたいな、描写の少ないのでも。 #sousaku
05-12 01:38

@Whoraibow どうしても途中で書くのが止まる、ですが。まあ私も覚えがあるんですが、何故停まるか、ですよね。とりあえず、以前のツイートで「書き上げられない」人対策をやった事ありますが、基本、それと同じとすると、「達成感を味わった事ないからじゃね?」と。 #sousaku
05-12 01:36

@Whoraibow まじめそうって、実はまじめじゃないのかw いや、それはさておき。 #sousaku
05-12 01:35

@nachtwandler61 ああ、まあすんませんw
05-12 01:34

@MiyamaSui そこから先は、実の処個々のセンスに依りますが、私が新人時代に担当さんに言われたのは、「馴染みのある単語を使え」という事でした。特に英語は辞書を引かねば分からない様な単語は使うなと。まあ読者の方が内容をイメージしにくいから、の様です。 #sousaku
05-12 01:34

@MiyamaSui ただし、その上で、題名にひかれて買ってくれた人が、悪い意味で「裏切られた」感を持ったら駄目なので、テーマとか作品の世界観とか空気とか、その辺に矛盾しないように心掛けて題名をつけまする。 #sousaku
05-12 01:32

@MiyamaSui で、タイトルを決める基準ですが。先程も書いた通り、表紙絵は絵師さんの仕事だし、広告は編集部の仕事ですから、初見のお客さんに買って貰う為には、作者が「まず手に採って貰う」為に出来る唯一の努力なので、とにかく「目立つ」「気を引く」のが最優先。 #sousaku
05-12 01:30

@MiyamaSui ブレが無い様に企画書段階で決めちゃう事が多いです。勿論、それから諸般の事情で変えざるを得ない事は多いですが(「君が居た昨日、僕の見る明日」の企画時の題名は「スクールデイズ」でした)。 #sousaku
05-12 01:29

@MiyamaSui 題名決まらないとなんだか筆進まないので。ただ、題名に関しては流行廃りもありますし、実の処、新シリーズである場合、新人である場合など、作者が「まず手に取って貰える為に」出来る唯一の事とも言えるので、私は、当初のコンセプト決定と共に #sousaku
05-12 01:27

@MiyamaSui 実は題名はそれぞれというか、極端な話、「応募作以外は付けた事ない(担当編集者に考えて貰ってる)」なんて人も居る位で、本当に人や作品によって違います。私の場合は、企画書段階で仮決めしちゃいますが、これは何というか単なる癖ですね。 #sousaku
05-12 01:26

@DS_STIG いや、殊更には気を使わなくていいと思います。単に、先輩に限らず、初対面の社会人相手に、失礼のない程度であれば良いかと。 #sousaku
05-12 01:24

@k_aza つか、大物ほど、フランクだったりしますよね、この業界w だから大物の人の顔を一通り知るまでは、心臓に悪い。 #sousaku
05-12 01:22

@SagamiNoriaki 結果として、そういう義理というか、恩というか、そういうのをまるで考えない奴、という判断が「他のレーベルからも」される可能性があるって事です。勿論、他のレーベルで書くのに正当な理由があり、編集部に筋を通せば問題無いでしょうが―― #sousaku
05-12 01:21

@SagamiNoriaki 新人賞やらその賞金やら何やらで、費用も時間も半端無いくらいかかってるので、そーゆー「先行投資」を無視して他所で書くと、そりゃ、嫌がります。当たり前ですな。でもって、それは、つまり、 #sousaku
05-12 01:20

@SagamiNoriaki あー。勿論、嫌がります。というか、当たり前っちゃ当たり前なんですが、デビューレーベルの編集さんは、新人さんを鍛えて世に出すという事もやる訳で(それこそ業界の常識教えたり、作家としての仕事の仕方をアドバイスしたり)。更に、 #sousaku
05-12 01:18

@emutyworks いいのかw 
05-12 01:16

@onogamimeiya 延々、誰も受賞者が結婚しない歴史が十年以上続いたので、「コレは呪いなのか」とか言われてたしw とにかく出会いが無いというか。私と小林めぐみ女史と、どっちが先に結婚するかとか言われてました(私が一ヶ月早かった) #sousaku
05-12 01:15

@onogamimeiya 「会社は辞めるな」「クレカは作っておけ」はまあ基本として(デビュー時の)。出来ればデビュー前に、合コン行くなり何なりして、出会い作っておいた方がいいすよ。いや、マジで。富士見書房の受賞者って受賞時に結婚していた人を除くと、 #sousaku
05-12 01:13

@striderz2000 ああ、いや、ブローニング・ハイパワーですw むしろスレンダー美女好きw
05-12 01:11

まあそれとあんまり長々と答えないといけないのは、時間切れになったりするかもしれやせんが。それは御勘弁。あんまり夜型にすると、娘に蹴られておこされるので辛い<幼児は朝はやいんすよ  #sousaku
05-12 01:11

毎度のごとく、「それが誰にとっても正解とは限らない」「答えられるけど、答えてはいけないモノには答えない」ので、その辺を御理解の上で良ければ。 #sousaku
05-12 01:10

なので、何か細かい事でも質問あれば、分かる範囲でお答えしまする。多分、今なら神野さんも答えてくれそうだw <と、巻き込む  #sousaku
05-12 01:08

@melon_navi とぅげったーにかなりまとめられてますぜw<自分でもたまに読み返します
05-12 01:07

いやまったくその通りで。RT @OKina001: @ichiro_sakaki ある種の「縛り」があったほうがこの手の話題って転がしやすいですもんね。 #sousaku
05-12 01:06

@striderz2000 実は私はそこまでcz75信仰してないんですよねw 私は個人的にはハイパワー信仰の異端なのでw
05-12 01:05

というか真面目な話、以前にも少し書きましたが、「何が分からないのか分からない」という状態になる事も多々あるので、実は、質問がある方がこの手の創作ツイートは楽だったりするんですよね。 #sousaku
05-12 01:04

@ThsmtDressMaker いやまあ、単行本が名刺代わりという事でw
05-12 01:02

@melon_navi 改めて整理してどっかで連載、とかそういう可能性もありまする。 #sousaku
05-12 01:01

@melon_navi 本にするって話は出てるんですが、最早分量が多すぎて、どうするか困っている状態でw
05-12 01:01

あと、授賞式の時に、編集さんに連れられて挨拶回りしていた際、「ああ、僕はタダの変なおっさんなので、気にせず御飯食べてください。美味しいですよ、これ」とか言う人が神坂一大先生だと教えられたときの衝撃とか。 #sousaku
05-12 01:00

ちなみに、某席で、隣りに座っていた人(ジャンパー姿)がやたら編集さん達に下におかぬ扱いを受けているので、「誰だよこの人?」とか思っていたら、水野良大先生だったというオチも経験済み。 #sousaku
05-12 00:59

つか本筋の創作系ツイートは、いい加減、細かい事まで前にやってるから、ネタがもうないw 本当に細かい所はツイッターでは無理ですしね。それこそ第二回のイベントにでもとっとくべきか。<出来ればですが #sousaku
05-12 00:57

@satta7010 まあ、あかほり先生は存在自体がアイコン化してるので、目立つ必要はないですけどね、最早w #sousaku
05-12 00:55

@striderz2000 色々夢が広がるなw
05-12 00:54

@ramuda9228 最近は頭にバンダナを帽子状にしてたりするんで「海賊」と呼ばれてますがw
05-12 00:54

@starreverbe 名刺持ってない人も多いんですが、だからってその人にだけ自分も名刺渡さない、ってのも気まずいので。 #sousaku
05-12 00:53

@starreverbe 名刺の枚数ですか? とりあえず「同期受賞者」と「そのレーベルの主力作家」と「編集部員」の合計が最低必要となると思われますので、多い所で50枚、少なくとも30は用意しておいた方が無難。勿論、ベテランで何処でも顔パスの人は #sousaku
05-12 00:52

@hiro_tsubata ああ、いえ、私がサングラスしだしたのは二年目からです。 #sousaku
05-12 00:51

まあ、真面目な話、どなたかもツイートしておられましたが、結局、作家といってもつまりは「個人事業主」なので、最低限の社会常識というか、ビジネスマナーは覚えておいた方が「得」というか「安全ですよ」という話。 #sousaku
05-12 00:50

まあ、本当に番外編というか、捕らぬ狸の皮算用極まれりな話ですが。「未知の領域への門」なだけに、緊張してテンパる人も多いみたいで。とりあえず「これだけ覚えてれば多分大丈夫だろ」的な事を幾つか書いてみました。 #sousaku
05-12 00:49

@ThsmtDressMaker なるほどw #sousaku
05-12 00:47

ぶっちゃけて言うと、私がサングラスしてチンピラみたいなアイコンしてるのも、実は「覚えて貰い易い」からというのも理由の「一つ」です。あかほり先生にはたまに「近付きにくいんだよ!」とか怒られますが。 #sousaku
05-12 00:46

@OKina001 某氏が「文藝奉納」なんて書いてあって、ちょっとかっこいいな、とか思ったり。彼の名刺は確か、しかも「木」だったんだよなあ。 #sousaku
05-12 00:45

@starreverbe ああ、基本、新人さんは、担当編集さんがめぼしい作家(そのレーベルの主力クラス)さんに挨拶回りで会場の中引っ張り回してくれますから、チャンスは嫌でもあります。というかだからこそ名刺無いと結構つらいw #sousaku
05-12 00:44

@ThsmtDressMaker うっかり「じゃあうちの嫁に一着」とか発注したらどーすんですかw  #sousaku
05-12 00:43

@minamofuduki 勿論、浮く位の方が覚えて貰えて良い事もw 何年も語りぐさになったりするのに耐えられればですがw  #sousaku
05-12 00:42

@striderz2000 アニメなのかw 第二シーズン決定すると、復刻版で復活するんですね。
05-12 00:41

ちなみに、やはり、自己紹介で漫談したり、小咄したり、歌歌ったりする剛の者も毎年何処かの授賞式には必ず居たりします。まあ、その辺は自己責任で。上手く行くと皆に覚えて貰い易いですw #sousaku
05-12 00:40

そのろく「自己紹介の一言は予め考えておくこと」――結構、パニクる人多いので。ついでに言うと、二次会とかでビンゴとかやる事多いので、その際にも何かあたったら、自己紹介させられます(新人に限らず)。なので、その辺、覚悟のこと。 #sousaku
05-12 00:39

@ThsmtDressMaker いやあ、意外にその辺、気付かない人多いみたいですよ。分かってやってる人もいるでしょうけど(苦笑) #sousaku
05-12 00:37

@OKina001 ああ、確かに肩書きはちょっと悩みますよね。小説家っていきなり書いちゃっていいのかどうか、とか。 #sousaku
05-12 00:35

@sazanka_mimiga 結構、手持ちぶさたで困るでしょう。実際、私も困ったクチですがw
05-12 00:35

@minamofuduki まあ、きほん、変人の巣窟ですからねw<会場
05-12 00:34

@striderz2000 まあ最後は「英雄」として祀られるのもありですかね<りべれーただけに
05-12 00:33

そのご「部数の話は基本的にしないが吉」同じ業界人なら、初版部数から、おおよそその人の年収まで推測つくので、初対面の相手に「あの●●、部数いくらなんですか?」とか聞かないように。「あんたの年収いくら?」と聞いてるのと同じです。 #sousaku
05-12 00:32

そのよん「他に何か気を付けておくことは?」会場に居るのは全員業界人なので、気を抜かないように。ぼんやりカラのグラス片手に立ってると、グループSNEの安田均先生にビールを注がれてしまった経験のある私としては、何処に大物が歩いているかわからんので、気を付けろと警告。 #sousaku
05-12 00:30

まあ、作家同士の付き合いについて、あまり好まない編集者もいるにはいますが、ぶっちゃけ、今の時代、インターネットやら何やらでいくらでも横の繋がりは出来ちゃうので、むしろ名刺くらいは作っといても損無しって事で。 #sousaku
05-12 00:28

@daisbelltw さすがに紋付きハカマの人は見た事……無かったかと。先輩作家さんではたまにいらっしゃいますが。というか先輩作家はコスプレしてる人までいる始末ですが。 #sousaku
05-12 00:26

@le_ji サングラスは、二年目からw
05-12 00:25

結構、身につまされるというか、いたたまれなくなる事請け合い。ちなみにGAなんかは編集部が予め「名刺つくっとくように」と指導しているみたいです。 #sousaku
05-12 00:25

そのさん。「じゃあ何を準備していけばいいんですか!?」 とりあえず作家名義の名刺刷っときましょう。というか、「未だデビューしたばかりで名刺なんて……」とか思う奥ゆかしい人居ると思いますが、先輩は持ってきてる人それなりに居るので、渡されたときに貰う一方だと #sousaku
05-12 00:24

@jansuten ああ、新人の頃はやってませんでした<おい?
05-12 00:22

@akikonoha や、だから番外編ですw 本編は殆どやり尽くした感があるので。
05-12 00:22

@striderz2000 ああ、なるほど、その手があるかw 量産幼女の悲劇……
05-12 00:22

@bluehanmer 銃とか車の方が効きそう<女の子より
05-12 00:21

そのに。「先輩作家とか編集さんに手土産とかいるんでしょうか?」 余計な事はせんでいいw というかどう考えても渡された側が荷物になるのでやめましょうw 最近は授賞式で、受賞者の本を配ったり、お土産渡したりする場合もあるので、後々持て余します #sousaku
05-12 00:20

ちなみに私はスーツではなく、別々のスラックスとジャケット組み合わせた上、薄手の柄シャツで出ました。ノーネクタイ。ちょっと浮いてた印象。ちなみにジャージで出た人の話を聞いた事があるので、別に気にしなければなんでもいいです(その人、今も元気に作家してるみたいだし) #sousaku
05-12 00:18

教え子に以前、聞かれた事を幾つか。そのいち。「授賞式ってどんな格好で行けばいいんですか!?」――とりあえずスーツ着とけば無難です。というか受賞者は殆ど皆スーツなので、むしろジーパンとかだと浮きます。浮きたい人はジーパン推奨。それで作家生命速攻終わったりしませんw #sousaku
05-12 00:16

作品が最終選考に残って拾い上げになったり、受賞したりして、授賞式に呼ばれる場合。以前、教え子に聞かれたので、幾つかその辺のネタを。 #sousaku
05-12 00:14

@striderz2000 哀しい美少女だw 多分、幼女。倒す方、かなり胸が痛みますw
05-12 00:13

創作講座番外編。まるでアイドルデビューする前にサインの練習をするがごとき、とても余計なお世話編。 #sousaku
05-12 00:12

@ramuda9228 どんだけラスボスいるんだよw
05-12 00:09

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