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05/20のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@yuya_oh あるいは、ネコミミとか、ロボ少女とかの「非人間系萌えキャラ属性」と同じで、「現実じゃないから生々しさを緩和して、楽しく読める」という機能もある訳か……なるほど、御教授感謝。
05-20 23:47

@yuya_oh あー。つまりギャルゲやエロゲにおける主人公に個性をあまり置かないのと同じ役割ですね<視点人物と自分と比較して落ち込むのを防止
05-20 23:45

@aramotokei おおう、居るんだ……それはそれで凄いな。技術なのか、天然でそーいう脳内回路があるのかはわからんですが……
05-20 23:38

@Yu_Godai 我慢出来ずに飛び込んじゃうとw
05-20 23:37

@sorano009 あれですよ、ワトソンは実は冷徹な医者としての観察眼でホームズを……以下略
05-20 23:35

傍観者の視点というと、あれか。ホームズに対するワトソンか。BLとは即ち、モリアーティ教授とホームズのイチャイチャをワトソンの視点で観察する感じか!<全国●●万のシャーロキアンの方々、ごめんなさい & BLファンの人もごめんなさい
05-20 23:29

そうすると感情移入のポイントがまた変わってくるのか……というか、誰の視点に乗っかって物語を読めば良いのやら? やっぱあれはあれで奥深いな、BL。
05-20 23:26

@Yu_Godai 傍観者――か。ひょっとして、こう、飼い猫二匹がいちゃいちゃしてるのを眺める飼い主の心境?
05-20 23:25

@Yu_Godai BLそのものは、恋愛モノの構造と恐らく一緒でしょうから、細かい演出の積みの問題なんでしょうけど、その辺、趣味性が強い分野だけに、「作者が理論で書いてる」とちょっとでも読者に感じられてしまうと、白けられちゃうかなあ、とか。
05-20 23:23

@Yu_Godai 別に作家としては説明出来る必要はねーですけどねw 私は自分でも感覚でやってると不安になってくるので、質問への回答にかこつけて、整理しているだけですw
05-20 23:22

@kyougetsutei_ka 結構、関西では大手の映画サークルに参加してました。シナリオと演技やってましたが、まあ、色々あって今は疎遠に。メンバーの何人かとは今でもたまに連絡とりまするが。
05-20 23:13

そういう意味では、BLとかは私には書けないんだろうしな……乙女脳とか無いと無理っぽい。
05-20 23:10

しかし真面目な話、その発想は無かったので、ちょっと悔しかった。<理論や想像で、自分に無い萌えとかエロとかを書くのは限界があるんだろうなあ、と
05-20 23:09

私もさすがに「それは三歳のうなじなのか七歳のうなじなのか」と問えなかった……
05-20 23:08

そういえばものっそいどうでもいい話。昔、自主製作映画を撮っていた時の仲間の話。ロリコンを自称するそいつに、尋ねてみた。「ロリコンっていうけどさー。歳下趣味とはちがうんだよねえ?」「まあそうかな」「具体的には何歳位から?」「七五三のさ。着物の……うなじがね。すごく、くる」
05-20 23:07

@sorano009 つかあれか、作品がエロいんじゃなくて、作家がどれくらいエロいかって話ねw すると多分――(以下、保身の為に自粛)
05-20 23:05

@sorano009 ――と、言いたいのですね?<責任転嫁
05-20 23:02

@sorano009 「HJが倒されたそうだ」「ふふふ。奴は我等非角川系ラノベレーベル四天王の中でもエロにかけては一番の小物」「パンツ添付といった飛び道具が無ければエロさにおいては未だ半人前」「どれ、次はこのエロさに磨きをかけつつある俺様が出向いてやるとしようか」
05-20 22:59

@nakaoi005 え? チャーリーとチョコレート工場って、旧式のチョコレート製造機がある危険な工場(工場長は右手が機械に巻き込まれてチョコレートになってる)で働く少女が、色々騙されて弄ばれて、最後には世を儚んでチョコレート製造機に身を投げる話なのでは?<なんか混じってる
05-20 22:46

@alumirage 創作指南本は、HJから出ていましたが、とりあえず当時の面子がHJ関連で揃う事が難しいので、出すとしても別の出版社からで、私オンリーになる可能性が高いかと……
05-20 21:13

元々、娘は私に抱っこされるのを嫌がる(嫁が傍に居るとそっち優先、居ないと大人しく抱っこされてる)のだけど、最近は抗議行動として噛み付く様になってきた。犬かお前は。つか幼児の顎の力もあなどれんというか痛い……
05-20 18:06

@miduki_morihata となると、講評は持ち上げ気味なのに、全体評価が低いのは、「光るものがあるので、地力鍛え直して再挑戦してくれる様に、データに出にくいけど、褒めるところはきちっと褒めておく」という考えだと合理的じゃないかな、と。あくまで想像ですが(念の為)。
05-20 17:43

@miduki_morihata いずれにせよ、「叩き落とす」とおっしゃいましたが、叩き落としても誰の得にもならないし、よしんばものすごく黒く考えて、「きっと編集者が志望者を叩き落として愉しんでいるに違いない」とか思ったとしても、それだったら、講評で馬鹿にする方が早いわけで。
05-20 17:41

間違って自分向けにツイートした。はずかしー。
05-20 17:40

@miduki_morihata 全体としての地力が低い(文章、演出、その他諸々)が、何処かに光るものがあって、地力の底上げをした上でそれを伸ばしてくれれば、きっと良いものを書く、と判断している可能性はあります。(あくまで外部から見た想像です、念の為)。
05-20 17:33

@miduki_morihata 特定の編集部に対して分析と解析を以て対策を練るのは充分創作論の範囲とは思うんですがね……念の為に、一つ。おっしゃられる様な評価が出るパターンを考えれば、編集部は、有能な、個性在る新人を確保したいから評価シートを出す、という事を鑑みれば、
05-20 17:31

@nayuta_star そうですね。そこに目新しさがあれば、滑稽さは随分と減ると思います。 #sousaku
05-20 17:01

@miduki_morihata さすがにそれはMF内部、編集部の話なので知りません、というか、それはもう創作論とは関係在りません。
05-20 16:57

@nayuta_star 陳腐化した結果として、「綺麗事」みたいに見えちゃってる場面で、敢えて、綺麗事の一部を否定する方法をとっておいて、でも同じ結論に戻す、という手法。まあ、滑稽のパターンがわからないので、推論混じりですいませんが。こんな感じでよろしいか? #sousaku
05-20 16:57

@nayuta_star 説得するのはやや陳腐化してますが、例えば(私が以前やった方法ですが)「君は自分の事を怪物という。確かにそうだろう。で――それが君を嫌う理由になるのか?」と。ちょっとこうすれば目新しいですよね。既存のパターンが繰り返され続け、 #sousaku
05-20 16:56

@nayuta_star 結論は同じでも、少しパターンからずらしてやるのが一つの方法。例えば、人造人間で戦闘兵器の少女が、「私は人間じゃないし、貴方を一ひねりで殺せちゃう怪物だよ!」と泣き叫ぶのを、「君は怪物なんかじゃない! だって君の心は人間と同じだ!」と #sousaku
05-20 16:54

@nayuta_star そうすると、昔から繰り返されてきたパターンは陳腐化して、滑稽に見えてしまう事がしばしばあります。その場合、あくまで「パターンに填っている」事の方が、本来の流れよりも目立つから、滑稽に見える訳で、 #sousaku
05-20 16:53

@nayuta_star 滑稽というのにも色々ありますので、難しいですが―― 本来、見せ場のシーンは感動的に盛り上げるべきな訳ですが、人間の感動のパターンは大まかに限りがあるので、どうしても他の作品と類似性が出ます。 #sousaku
05-20 16:52

@wakamebu ああ、もっと根本的な話として、キャラ立てに類する部分ですが、キャラの行動原理は大体一行か二行で記述できる位に整理して把握しておくと、その演出の積み方にも応用が色々ききまする。 #sousaku
05-20 16:31

@wakamebu その辺を既存作品、特に自分が感情移入し易かったキャラの出ている作品の一巻を改めて調べてみると、参考になると思います。 #sousaku
05-20 16:30

@wakamebu 大まかに言えば。勿論、「とにかく親近感を増やせば増やすほどいい」ってもんでもないので(敢えて親近感を一定レベルで止めた方が良いキャラ造形もあるので、一律には言えない)、読者がどんな処に親近感を感じるのか、それはどんな手順で提示されたか、 #sousaku
05-20 16:29

@emutyworks またレスしにくい事を……w
05-20 16:27

@tomonomaya ちなみに君僕は、明確に全員「何かから逃げている」というポイントがあるので、そういう意味での統一感はありましたな。キャラ付けの。
05-20 16:26

@iki_osu そうですね。それも一つのパターン。 #sousaku
05-20 16:26

@kamiyuitan ああ、そうです。ついでに言えば、母を奪われた復讐とか、父に対する反発とか、そういうのも含めて。ちなみにコードギアス、元々はスザクが主人公だった様ですが、これは本来、日本人の彼を主人公にした方が感情移入し易いから、でしょうな #sousaku
05-20 16:25

多かった様に想いまする。ぶっちゃけ、一行目で「オッス! オラ悟空!」とか言われれば大体、そいつの性格と生い立ちは分かりそうなもんでしてw これは極論ですが、どういう順番で、どういう象徴を用いて、そいつのキャラ性を見せていくのかは、以外に重要だと思います。 #sousaku
05-20 16:23

私が見て来た生徒、あるいは内弟子の原稿で、「感情移入しにくい」というのは大体がこういった部分の問題で、更に言えば、「キャラを理解して貰う為の仕掛けを出す順番」や「場面設定」や「エピソードの積み方」が順序逆だったり、いい加減だったり、効率が悪かったり、というのが #sousaku
05-20 16:22

もっといえば、「何を考えているか、性格は勿論、行動原理も分からない奴」とは友達になれない訳で。読者が自分自身を重ねたり、特定キャラと友達になりたいと感じる様な「仕掛け」が足りていない可能性が、高い、と<感情移入出来ない  #sousaku
05-20 16:19

これは「敵」「怪物」として敢えて感情移入を拒む造形と演出をしていたキャラを、一転して、感情移入して貰う為のキャラに変換するための典型的手法。要は、「そいつが何を考え何を原理にして行動するのか」がおおよそでも想像がつくかどうか。 #sousaku
05-20 16:17

具体的には、ほら、例えば敵キャラが、最初は意味不明で怖いだけだけど、一度主人公と戦って敗北し、仲間になる場合――よく、過去の回想とか、今の自分の人格形成に至る決定的なエピソードとかが出てくるでしょう? #sousaku
05-20 16:16

すっ飛ばしてやれば、それだけでもかなり意味不明のキャラになります。 #sousaku
05-20 16:14

どんなキャラか分からないのに、そいつに感情移入は出来ませんよね。逆に、怪物クラス、あるいは敵のボスみたいなので、「狂気」を演出したい場合(感情移入をむしろ拒む事でキャラ立てする)は、こうした筋道立てた丁寧な「そのキャラを理解する為の手順」を #sousaku
05-20 16:14

感情移入とは、大抵の場合に「そのキャラの肩に乗っかって物語り世界に入っていけるかどうか」とほぼ同義なので、そのキャラクターの思考形態や、言動に、読者が安心して乗れるかどうか、という部分も含め、一定以上の緻密なディティールが要ります #sousaku
05-20 16:13

@tomonomaya ちなみにフィリシスよりももっと一般人に遠いのがG.Gだったりする訳です。
05-20 16:10

@zatuyou_jp 「身近さ」ですな。失礼。
05-20 16:09

出来ればエピソードで示すのが一番良いのですが、それが無理なら、その「感情移入するポイント」を象徴するガジェットなり、決め台詞なり、そうしたものを用意して、繰り返し提示する。演出レベルの話ですね。 #sousaku
05-20 16:07

でもって次の段階。こうしたキャラ造形が設定されているのにもかかわらず、感情移入しにくいのだと言われれば、それは、その造形が作中で「活きていない」からです。地の文でいくらその設定を書いても、読者は読み流していきますから印象に残らない。 #sousaku
05-20 16:05

ちなみに、「コーティカルテは人間じゃないジャン」という突っ込みは禁止w  #sousaku
05-20 16:04

「ストジャ」のレイオット「ポリフォニカ」のコーティカルテ「チャイカ」のトール等々、「ああ、何となく分かる」というポイントが行動原理の中に組み込まれていると、「ああ、このキャラも僕等と同じ人間なんだ」と親近感は持ちやすいのですな。それはつまり感情移入という事で。 #sousaku
05-20 16:04

要するに圧倒的多数の読み手が、殊更に努力を要さずすんなりと「共感」出来るような、ポイントが予めキャラ造形の中に組み込まれているかどうか、という問題点が一つ。勿論これは大富豪以外でも一緒で、うちの作品で言えば、 #sousaku
05-20 16:03

「大富豪の超天才」「だけど家族関係には恵まれない」なんてパターンが多いのはその典型ですね。 #sousaku
05-20 16:00

劇的に作用する事もあり(まあ、ツンデレとかと一緒)、以外にこうゆうキャラは「此処で感情移入してくれ」ってポイントがはっきりしているので、感情移入し易い。 #sousaku
05-20 16:00

むしろ「自分とは縁遠い存在に見えている癖に、ただ一点、非常に共感できる性癖なり趣味なりがある」という一点が、ある種の弱点として作用し、卑近感を演出する。これは以前、私が創作論で色々言っていた際の「落差」と同じで、普通の男の子女の子に短さを感じさせられるより #sousaku
05-20 15:59

だからこその奇矯な言動や性癖・趣味がある(秘密結社「子猫の足裏」を運営し、ネコミミを偏愛する)からこそ、その一点でいきなり、我々の身近に引き下ろされてくる。 #sousaku
05-20 15:57

トレジャー・ハンターシリーズは八頭大の一人称で進む小説なので、その語り口で読者は当然に八頭大の為人を――つまり「そうそう、俺もこんな事思うよ」的な卑近さを演出している。アントニア御嬢様も、ある種の超人(大金持ちな上に英才教育受けてるのでかなり頭いい)なのだが、 #sousaku
05-20 15:55

この手の「超越・断絶」系キャラは、その問題点を踏まえた上で、「親近感を持たせる仕掛け」を後付けしている。例えば八頭大なんかはものっそい大富豪である筈だけど、しょっちゅう、庶民的で変にケチな部分や、十代の高校生ぽいノリをあちこちに出すし、そもそも #sousaku
05-20 15:54

感情移入というのはしにくい。勿論、「トレジャー・ハンター」シリーズの八頭大から、「あそびにいくヨ!」のモルフェノスの御嬢様・アントニアまで、普通に主役や準主役クラスでラノベにもそういったキャラは出てくるじゃない、という反論がある訳ですが #sousaku
05-20 15:53

道徳でなくても、例えば物凄い億万長者を主人公にした場合、感情移入はそれだけでしにくい。何故なら、億万長者の思考ってのを一般人はまず共感できない。天才とかも同じ。こうした人々は「断絶」しているからこそ崇敬や憧憬の対象になるのだけど、だからこそ #sousaku
05-20 15:51

超人であるが故に人々に崇め奉られるので、むしろ、親近感なんかあったら開祖・教祖になんかなれない。逆に言えば、思考形態から実績から、何から何まで一般人と違うからこそ、崇拝の対象になるのであり、この逆が、親近感が湧くという事。 #sousaku
05-20 15:49

一番初期段階。まずキャラクター造形で躓いている場合。例えば、現実問題として、仏陀とかキリストとか、そーゆークラスの聖人君子とかを、聖人君子としてそのまま描いたら、誰も感情移入出来ない。このクラスの存在は、崇拝の対象であって、共感の対象じゃない。かの人々はいわば #sousaku
05-20 15:47

例えば今回ちと話に出てきた「キャラクターに感情移入出来ない」という話。その指摘そのものは理解出来るけど、ではそれにどう対処すれば良いか。まあ、実の処、キャラクターに感情移入し易い、しにくい、というのは、幾つかの側面があるので、これ、一概に言えない処がまず問題。 #sousaku
05-20 15:45

実の処、前にも書きましたが一次落ちの人はまあ「地力つけましょう」な訳ですが、二次三次落ちの人はどうにもボタンの掛け違いで落ちている場合も多く。だからこそ評価シート貰っても、それに対応出来ない事があると。 #sousaku
05-20 15:44

昨今は、新人賞を主宰すると、評価シートを返送してくれる親切な編集部も多い訳ですが――その際に返して貰った評価シートそのものには納得がいっても、その指摘された問題点をどうして良いのか分からない場合というのがあったりする、と。 #sousaku
05-20 15:43

@wakamebu 感情移入の問題ですが――どうせならいつもの創作関連のツイートにしまする。という事で、以後、 #sousaku タグつけますのでそれおっかけてくださいませ。
05-20 15:41

@__MadScientist 世の中には後書きだけ立ち読みして叩く人も居るので、なんつーか、こちらから殴ったり、罵ったりした訳でもないのに、見ず知らずの人間にこんなに憎まれる(嘲られる)のだなあと思うと、しんどいのですな。まあだからってこの仕事辞めたりもしませんが。
05-20 15:40

@hawawa_usyagi ああ、なるほど、ソフトの差も出るか。そりゃそうですな。
05-20 15:37

@aramotokei さすがにlifetouchnote、メインで使うには私、手が大きいんですがねw
05-20 15:36

@wakamebu ちと昼飯食いがてら外出中なので、帰宅してから答えさせてもらいまするー。
05-20 13:42

@tCADE_RX1220 実際にはイラストレーターさんの絵の場合、アニメ的に動かしにくいって事も多いみたいだから、色々難しい様ですね。素人には動かせそうに見えちゃうけどw
05-20 09:12

ちなみに手持ちのlifetouch NOTEの壁紙は機杖構えるチャイカ(横長のアレね)。ディスプレイが横長なので映えるのです。メインマシンは「榊一郎展」でも飾ってた、「ザ・ジャグル」の全員集合絵。usi氏に大感謝。
05-20 09:09

@tCADE_RX1220 エンドカードこそ、あれですな、「違う絵柄で毎回新しい発見」とかがあっておもろいですな。ある意味、二次創作とかが当たり前になってきた時代だからかも(昔はマンガのアニメ化の場合、漫画家が直接アニメ描いてるのかって位に、似せててそれ以外の選択肢が無かった)。
05-20 09:06

@utakata_utakata そう思ってくれる人が多いと非常に助かりますw
05-20 09:03

@tCADE_RX1220 ああ、そうそう、エンドカード。でした。先日も聞いた筈なんですが(汗)。つか最初が「月詠」だったという説がありますな。
05-20 08:59

元気な時はさておき、体調崩している時は迂闊に著作で検索かけると、危険。クソミソに叩かれてて凹む事もあるので(苦笑) 元気な時は発憤できたりもするんですが。<言い訳
05-20 08:54

そしてまた嫁に教えられる私whttp://twitpic.com/4zrdz4
05-20 08:52

しかし最近の絵師さんは皆器用なので、うっかりしていると、絵柄いきなり変えてきたりして、「え?」と一瞬分からない事も。つか「まどかマギカ」のエンディングイラスト(でいいのか?)でなまにく氏の絵を見た時はびっくりした、あまりにチャイカのそれと絵柄違うので。
05-20 08:51

個人的には「全然違う絵柄のコミカライズ」も嫌いではないんですが(新しい魅力発見とかある)、やっぱ、「こんなの●●じゃない!」とか言われちゃう危険も常につきまとうし。まあ単純に話に合う合わないの問題もありますが。
05-20 08:49

たまに元デザインと絵柄が180度違ってて一か八か的な(良い悪いではなく、本当に既存読者に受け入れて貰えるか否かがバクチ)コミカライズもありますが、その意味では絵柄的には本当に真っ当で安心。
05-20 08:47

ちなみにチャイカですが、帯見れば判る通りにコミック化でございます。つかいいのか、こんな早々にやって。キャララフもメイン三人は先日拝見しましたが、実に真っ当。
05-20 08:45

@yatou_kai まあお互い若くはないって事でw
05-20 08:41

@sorano009 なんつうか、風邪はこじらせない限り地味なんで、つい「いつの間にかかかってた」パターンが多いですわな。実はずっと流行中なのかも。
05-20 08:41

@nachtwandler61 30越えるときつくなってきた印象です<強引な直し方
05-20 08:40

@__MadScientist 元々汗かきなので、暑くなるといきなりタンクトップにしちゃうんですよね。多分これが問題。
05-20 08:39

@t_kaito ああ、某ラノベのレシピでも言いましたが、中二病的考え方というか、「十代の時の自分はこういうの好きだったなあ」とか忘れてなければ、多分、30でも40もでいけるかと。
05-20 08:39

実に有り難い。しかし嫁に教えられて初めて知る私もどうなんだ(苦笑) http://www.nitroplus.co.jp/staff/blog/201105/110519_2253.php
05-20 08:38

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