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05/23のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@moedorei まあでもアニメ化って打診があってから何年もかかったりしますしねえ……難しい処です。うちなんか「捨てプリ」は最初に打診あってから、放映までに相当かかってたしw
05-23 23:19

@ahrh321 了解、コピーしといてください。
05-23 23:16

@tomonomaya 個人的に一番冒険だったキャラはレオナルドだったりしますがw<見れば判る通り色々と飛び道具的設定のキャラなので
05-23 23:12

@immascherarsi いざ書いてみてから、数日おいてみて、「自分が何も知らない読者だったら」と思いながら、過剰な伏線は削り落としていくのも一つの手かと思います。
05-23 23:07

@immascherarsi 後々、自分を縛る可能性が高いので、そういう意味でも、伏線のための描写、伏線の為の情報提示は、やり過ぎると、辛いと思いまする。勿論、緻密に設計する事そのものは悪い事ではないので、プロットその他に書いておくのは(覚書)いいとして、
05-23 23:07

@immascherarsi それを作風にしたいのでもない限りは、自分で自分を追い詰めてしまう可能性が高いのでお勧めしません。緻密というのは通常聞こえは良いですが、逆に言えば、応用性や発展性に乏しいという意味であり、特に応募作においては、「手直し仕様のない緻密さ」はむしろ
05-23 23:05

@immascherarsi 物凄く難易度が上がる場合が多々あります。しばしば「設定ばっかり作りまくった挙げ句に、自縄自縛に陥って話が転がせない」人を見ますが、その辺の高難易度をクリアするのは本当に稀少な――ラノベ作家の中でもむしろ少数派の才能ですし、
05-23 23:03

@immascherarsi ひたすら難解で読みにくい話だ、と感じてしまう事になります。勿論、大量の設定の雨を降らせる様にして、その情報量で「酔わせる」様な作風もアリですが、この場合は、尋常でない手間と知識と気力が必要になり、更にはこれを正確に伏線として活かすとなると、
05-23 23:02

@immascherarsi なりづらくなります。そうなると、もう、更に読者の予想を上回る複雑な設定を出して、複雑なひねり方をして、それを伏線にして、というパワー競争みたいな感じになりますが、こうなると、逆に物語を読み慣れていない読者は置いてきぼりになり、
05-23 23:01

@immascherarsi 最初から話を勧める上では必要の無い意味不明の情報が幾つも散りばめられている場合、「ああ、何かの伏線だな」と物語を読み慣れた読者は当然に思いますので、色々とその情報を「どう逆手にとる可能性があるか」を考えてしまい、「驚きのどんでん返し」に
05-23 23:00

@immascherarsi そこから当然に想像出来る発展をさせて物語を転がし、推理小説と同じく「確かに予め提示されていた情報だとその可能性も在り得るが、普通は考えないよ、そんな事」というひっくり返し方をされて「こいつはやられた!」と読者が良い意味で悔しがるのが理想的な訳で
05-23 22:58

@immascherarsi 細かい部分は以前の私のツイートでも見ていただくとして省略しますが、「基本ルール提示の起」「応用拡大解釈の承」「裏技の転」「最終的結論の結」である事を前提に考えれば、基本は物語の流れに従って必要な情報を必要なタイミングで出していき、
05-23 22:57

@immascherarsi 直接原稿を見ていないので断言は出来ませんが、伏線とは、つまり、大抵の場合に「起承転結」の「転」を演出する為のものである訳ですが――そもそも起承転結の在り方から考えた場合、伏線の在り方も見えてくるのではないかと。つまり、
05-23 22:53

@tomonomaya まあちょいと反則気味ですがねw<チャイカ2
05-23 22:51

@__MadScientist 逆に最初からバレバレなのは「『伏』線」になってない気はしますがねw 緻密といっても、必要以上の情報量は何らかの「わざとらしさ」を出すものですし、あまりに複雑な設定は、むしろどんでん返しの爽快感を失います。その辺、「やり過ぎ」は失敗の元。
05-23 22:41

@moedorei 昔よりはアニメ化の壁も低くなってきてるみたいですしね……とはいえ巻数重ねないと出版社としては美味しくないし、それ以上に、アニメスタッフも困るでしょうし(原作を把握仕切るにはやはり3冊くらいはいる)、難しいでしょうけど。
05-23 22:39

@__MadScientist 「父を殺して因果の流れを絶たなければ自分も不老不死のまま死ねない」という意味だった、みたいな感じですな。この場合、ヒロインが「不老不死だった」という情報が後付けされる事によって先の台詞の意味が変わる。すると自動的に先の台詞は伏線にもなる、と。
05-23 22:38

@__MadScientist 新しい要素を付け加える事で別の意味を持たせるとか。単純な例では「私は父に会うまでは死ねないわ」というヒロインの台詞、ただ一人の家族を捜している悲痛な少女の主張に見せておいて(実際にその通りなのですが)、実は「死ねない」というのが比喩的表現ではなく
05-23 22:37

@__MadScientist と上手くいく感じはします。つまり、Aという情報が無ければBという結論にしかならないイベントや台詞を、Cという情報を後付けしてやれば、意味が変わる、みたいな。ある意味で伏線というより後出しなのですが、「意味不明」の伏線ではなく、先に在ったものに、
05-23 22:35

@__MadScientist 「いかにも伏線でしたという形で再利用するのも手」だとか(笑)。正直、緻密さはさておき、あまりに書き流すと後から見ても伏線には見えませんし、難しい所でしょう。ただしいて技術的に解釈するとすれば、『一つのイベントやガジェットに二つの意味を持たせておく』
05-23 22:33

@__MadScientist 伏線の置き方は人それぞれとは言いますが、実の処、私も悩みどころです。ただ、以前、あるベテラン作家さんにお聞きした処、「伏線はあまり最初から細かく仕込むとむしろ目立つ。何も考えず、後から自分の作品を読み直して、『これなら伏線に使える』という部分を」
05-23 22:31

「俺修羅」がもうコミック化だと……!? http://ga.sbcr.jp/mgabunko/017256/  うちの「チャイカ」もいい加減速かったけど、最近はこの手の決断速いな……! まあGAだからってのもあるだろうけど。
05-23 22:06

@sorano009 じゃあまずこの書類にハンコを……あ、サインでもいいよ。
05-23 21:47

@__MadScientist 伏線は――技術でどうにかならないよーな気がしますが。まあそれで良ければ。あと仕事しながらなのでレスは遅れるかもしれません。
05-23 21:46

@emutyworks 日清戦争の頃が懐かしいのう。とか言ってみる。
05-23 21:45

@sorano009 いや、実はデストロンで……
05-23 21:43

@KoshiTachibana 主に脳だったりすると哀しいですなw<サイボーグ化
05-23 21:43

@__MadScientist 昭和二十年つーと終戦直後くらいですかねw
05-23 21:42

@miduki_morihata まあ、どっかの俳人か歌人のデータが紛れてるんでしょうな。
05-23 21:41

@aisoramanta いやあ、自分でもまさか60代だとは思っても見なかったですわい。ごほごほ。
05-23 21:40

@ds_nanoha 御購読感謝です
05-23 21:40

ものすごくどうでもいいが、棺姫のチャイカ2の、Amazonの著者説明が愉快な事になっている事にさっき気づいた。私は昭和20年生まれだったらしいw
05-23 18:51

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