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06/13のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@Reivasu 作品に個性が在る無し、のレベルの話で言うと、ある意味パクリの定義にも近くなりますが、「作品の向こう側に他の作品が露骨に透けて見えない」もしくは「手垢の付きすぎたパターンのみで構成されていない」もの。翻って、特定個人の思考や価値観がうっすらとでも繁栄されたもの。
06-13 23:58

@Reivasu これはまた……w つか、最早創作論と関係無い気も。というかあくまで新人賞に投稿する上での話と限定して答えますが(でないとある意味、哲学論にまでいっちまいそうで)――
06-13 23:55

@kazuki014014 というか、本人にも聞いた事ありますけど、元々、話を色々続けるのが非常に難しい世界観なのに、よくあれだけ続けられるなあと本気で感心。
06-13 23:49

「まぎかる」――「マミる」に続き、新しい動詞の誕生であった。<違
06-13 23:48

……ものすごくどうでもいいが、今、ツイート打ち間違えた。「色々まぎかってる」…………あれ? なんかそのまま使えそうな気がしてきた。「こんなの絶対おかしいよ」ってか。
06-13 23:47

@striderz2000 危険が男女の仲を進展させるのですね<色々間違ってる
06-13 23:46

@utakata_utakata あ、すんません、私が言ってる最終話は、あかほり先生の書かれた小説版の「J」のラスト、です。同時期にドラマガで連載していたものでw
06-13 23:44

@kazuki014014 ああ、そういう意味ですか。いや、実はそんな超展開なのかと一瞬、ドキドキしました あれはあれで、非常に特殊な世界観ですしね。
06-13 23:43

@nachtwandler61 基本、コメディのつもりだったので、琴子が死ぬパターンとかそれこそ考えてもみませんでしたがw
06-13 23:42

@striderz2000 とりあえず校舎裏に「伝説の木」は植えます。
06-13 23:40

@tricksterMS つか、ある意味で、ヒロイン級キャラを大量消費してますからね……
06-13 23:39

@utakata_utakata なるほどー
06-13 23:38

@striderz2000 まあガキって事なんでしょう、いい意味でw
06-13 23:38

@bluehanmer ああ、なるほど、絵面的にはそっちの方が面白いかw 殆ど犯罪ですけどw<元同級生の頭に脳波計こっそり埋め込むとか
06-13 23:37

@striderz2000 いいすね、トニースタークw ガキ大将社長w
06-13 23:36

@unabara__k まあ、デビューはしてる子なのですが……その子の名誉の為にペンネームは伏せておきまする。
06-13 23:36

@g_kasya ああ、なるほど、単に群像劇という意味ではなくて主人公のモチベーションとか、その辺を合わせるのですな。なるほど。
06-13 23:35

@asuharu_17 つか、「愛が無くても云々」という発想すら無いお子様なんですな、この博士w
06-13 23:34

@asuharu_17 「そんなものは愛ではない!」(キリっ と真顔で
06-13 23:34

@kazuki014014 む? アレ、何巻か先でそういう話になってんですか?<不死の世界 私は1~2巻しか読んでないけど……(時間ないのです)
06-13 23:33

@Hisame0000 お、オムニバス、いいですね。ラノベではなかなか企画通りにくい形式なんですが、私は結構、好き。
06-13 23:32

@tricksterMS ああ、言われてみれば似てるかもしれませんな。というか「神のみぞ知るセカイ」は誰もが考えそうでいて、考えつかなかったというか、やっぱ最初に実行するのは凄いですわな。
06-13 23:31

@inu2501 オチ考案どうもですw なるほど、映画云々はともかく、「恋に恋する」というオチにもってくのはアリか。
06-13 23:30

@bluehanmer まあそらそうですがw<逃げ場が無い
06-13 23:28

@utakata_utakata おお、セイバーマリオネット。あれも入り口は広い(軽い)のに、最終話を見ると、実は非常に重い話でしたな。
06-13 23:28

@DARL_Japan 誰が上手く言えとw
06-13 23:27

@nachtwandler61 どうなんでしょうねw
06-13 23:27

@bluehanmer ふむ。その辺は未だ深く考えてなかったからなあ。ご意見感謝。いや、実際に書く予定はないですがw
06-13 23:26

@inuduka_sino まあ真面目な話、天才ってのは一種の断絶だと私は想ってるので、実は他者と繋がるのがヘタで――と。そう考えると、「超人なのに、誰でも普通にする事が出来ない」というこのキャラの構造は、愛嬌が出るかな、とか。
06-13 23:24

@Hisame0000 ああ、そうですねw 周りの人間、って発想はなかったです。面白い。
06-13 23:23

@g_kasya どう、とは? 勿論、アリだとは思いまするが、意外に目新しくはみえない気もしたり。結局、よくみる「学園を支配する巨大な権力構造に仲間を集めて戦いを挑む」構図になりそうな予感。ああ、でも王道っちゃ王道か。
06-13 23:23

@serasera16 永野先生の書く博士君キャラよりは、もっと木訥ですけどねw ちなみに、私は「すげこまくん」が特に好き。
06-13 23:20

@utakata_utakata 何をもって純愛とするかですが。まあ書けない事は無い感じでした。ただ、ぎこちなかったな、と。
06-13 23:19

@inuduka_sino あくまで教え子はモデルなので「萌え」=「恋愛感情」ですw つまり主人公は「自分には恋愛感情が無いから、彼女が出来ないのだ」と思い込んでいて、「恋愛の才能・感性が無いなら理論で補えばいいじゃない」という発想w
06-13 23:19

@bluehanmer まあ、萌えってのは感情の類型化ですからね-。最大公約数ではあっても、全てに通じる絶対理論でもなし。
06-13 23:17

@asuharu_17 つか何か欠けたら代わりに何かそこに入るもんですわな。
06-13 23:16

そういう訳で、わざわざパンくわえて曲がり角で転校生にぶつかってみたり、自転車の荷台に女の子載せて土手を走ってみたり(しかもそれをカネにあかせて大量に人を傭い、場合によっては街まで造って)、そういう事を延々と繰り返す主人公と、それに付き合わされる助手の話。
06-13 23:15

「愛だ!」「…………」「科学とは即ち膨大な事例をサンプリングする事で真実を削り出す作業。ならば、世に溢れる大量の『愛の形』を実践し、私の心の中に生じる心理的変化こそ、『愛』!」「いや、あの、博士?」「完全な「愛」の統一理論を私は造る!」「…………」
06-13 23:13

元同級生にぶん殴られて帰ってきた主人公、ラボにこもって何やらいきなり計画を練り始める。「博士。どうされました?」心配して尋ねる助手で幼馴染みの琴子(何故かヒロインだけ名前決まってた)。「琴子くん。次の研究テーマが決まったよ!」「なんです? 超ひもですか? それとも反重力ですか?」
06-13 23:11

「俺達に言わせりゃ、高校生で特許もちで大富豪って事の方が奇跡だってばよ」「貴様、億万長者になるのと、彼女が出来るのと、どっちが難しいと思っているのだ!?」「ってまさかお前、前者の方が簡単とか言うなよ」「簡単だ!」「殴っていいかこいつ」「うん。殴ろう」
06-13 23:08

主人公は超天才少年。若くして特許を幾つも持つ国際的大富豪で、しかし高校二年生。彼はある時、中学校の同窓会に出掛けると、自分の同級生が大抵彼女持ちになっている事実に愕然とする。「何故だ!!」「いや、何故だってお前……」「どうやったらそんな奇跡の様な事が!?」
06-13 23:07

実は先程からネタにしている某教え子を、そのままキャラに使ったネタを昔考えた事がある。
06-13 23:06

@utakata_utakata いやもう、マジで彼の組んだプロットは十数本見ましたが、どれもすげえ面白いんですよね。
06-13 23:04

@le_ji 確かにそれはあるのかもしれませんw 御評価感謝。<共通するもの 
06-13 23:02

@bouten_tencho まあ単純に、多様性は必要ですよね。一つのジャンルが衰退しない為にも。
06-13 22:58

@harima1330057 最大の問題はある意味、そいつ自身が凄く萌えキャラっぽい事w<男でしたが、女だったら間違い無く萌えキャラ
06-13 22:57

@asuharu_17 まあ、その子程に特別ではなくても、多少「意外なものを造る」方法は理論でどうにかなりますがね。(前のツイートでもちょっと触れてますが)。しかし――やっぱ天才の飛躍振りにはかなわんとw
06-13 22:56

@inu2501 えーと。それそのまま書いて投稿すればいいのではw
06-13 22:55

@zan_sun まあその目の付け所が違うからこそ、面白いプロットがすらすら出てくるんですがね。その子は。
06-13 22:54

@emutyworks もみくちゃw
06-13 22:54

@giteki いやまあ、私も含め、それなりに理論立てている人は居るんですが、正解かどうか判別はできんですわなw そういう意味では確かに最後は感性w
06-13 22:53

@jansuten 私にもわかりませんえkどねw
06-13 22:52

@tirinku 勝負を挑んでからでないと、たとえ落ちても、そこから先の「積むべきもの」が判断しきれないというか。
06-13 22:52

@tirinku どうせ小手先の改造やら魔改造やらは、デビュー作が売れなければやらざるを得なくなるので、「これが俺の一番の得意技!」で勝負した方がイイかと思うのですよ。いきなり作風変えて応募した私が言うこっちゃないかもしれませんが――それはさておき、「最も得意」なもので
06-13 22:51

@tirinku うーん。ちょっとチリンクさんには失礼な物言いになるかと思いますが、悪意はないので御勘弁。物凄い天才型の人でもない限り、小器用に小手先で作風を変えたものは、先に業界でひいひい言いながら売れるものを模索し、業界情報も集めてきたプロの作品と比べるとやはり不利ですわな。
06-13 22:50

@tirinku あー。そです。
06-13 22:48

皆で猫バーにいった時の話。誰しもがヌコの愛らしさにめろめろの中、件の教え子は無表情に猫の背中を撫でながら――「うむ。脊柱が柔らかい。さすが猫」とか感心していた。「やっぱこいつに萌えは書けない」と確信した瞬間。
06-13 22:47

@inu2501 ああ、なるほど、撲殺天使どくろちゃん系かw それならいけそうですが。
06-13 22:45

@tirinku ついでに言うと「その作風で売れているからといって、その人が本当に書きたいもの、本当に得意なもの」が同じとは限らなかったりするので、余計にややこしいです。まあ、斯様に考え始めると終わらないので気にしない方向でw
06-13 22:44

@SagamiNoriaki しました。でっかい賞とって。まあそれ以後の話は誰か特定出来ちゃうので御勘弁。
06-13 22:42

@bluehanmer 「僕という少年は今日死ぬ。そして俺という男が社会という世界に転生するのさ」とか言うとなんか感動的――でもないかw
06-13 22:42

@utakata_utakata 面白い設定を造らせると天下一品な子でした。正直、そのネタ俺に寄越せと言いたい位のものも何本か。
06-13 22:41

@rgv250vj21a91s 実際、コメディではなかったですw
06-13 22:40

@harima1330057 核シェルターね……東西冷戦が終わってからは途端に眉唾なイメージになりましたが。でも福島原発の事故のお陰でにわかにまた、脚光浴びてたり。なんだかな-。
06-13 22:40

@bouten_tencho ABも「コメディ」ではない気がしますけどねw 勿論、処理の仕方によるのですが、彼の場合そこから恋愛ネタにならないのは過去の例からはっきりしていたのです。<実際に聞いて見たけど、むしろ「生と死のテツガク」がテーマになっててひたすら退廃的な話。
06-13 22:39

@inuduka_sino 彼の設定では、「永劫の倦怠」から抜け出る為の唯一の方法だそうで、学園そのものが一種の不死人達の牢獄なんですよ。
06-13 22:37

@daisbelltw まあSFとして見ると面白いんですがね。ラブコメ、ではないかな、とw
06-13 22:36

@SagamiNoriaki この教え子、本当に面白いプロットを造るのですが、逆に「萌え」とかさっぱりわからん子でw 別に無理に分かる必要ないといったんですが、本人はそれが悔しいらしく。
06-13 22:35

@zan_sun 上手くやれば確かに引き込まれるんですよ。ただ、ラブコメって舞台設定っていうより、キャラの関係性から造るのが基本なので、それはないだろうとw
06-13 22:34

@tirinku という形をとっている訳で、作風がどうのというより、広告塔的な意味の方が強いですし。というか例えば鏡さんと賀東さんって同じ作風に見えます? まあそういう事です。レーベルによっても思惑が違うので、「よくわからないなあ」と思う場合は気にしないが吉かと。
06-13 22:33

@tirinku あそこまではっきりしていると、「ああ、求めている作品傾向によって選考委員を変えているんだな」位の事は分かりますし、事実そうなんでしょう。ただ、じゃあ富士見だのebだのの比較的歴史のあるレーベルはどうかというと、むしろ新人賞の権威付けの為に著名な先生にお願いする
06-13 22:30

@tirinku なんか曖昧な話ばかりだな。具体的な例としてみれば、例えば講談社のラノベ文庫。あそこの新人賞がこの間、募集締め切りしてましたが、それとほぼ同時にもう一つ新人賞設けてたでしょう? そしてそちらの新人賞は選考委員を変えてきた。
06-13 22:28

@tirinku 正直、そういう細かい部分はあまり気にしないでいいと思いますw 編集部の思惑を読み取って応募作に活かすというのは、まあ戦略としてはアリだと思いますが――それに振り回される位なら、ヘタに考えこまない方が良いかと。
06-13 22:27

@tirinku シリアス、ダーク系、あるいはカリカリのSF、あるいはベタベタの剣と魔法のファンタジー、といったものは少なくなってきているので、そういう現状を選考委員が嘆いていたりすると、つい、そういう系統のものは点が甘くなったりする事もありますしね。
06-13 22:23

@tirinku なので、結論として「そういう意味のメッセージである場合も確かに在るが、余程自分の器用さに自信が無い限り、自分本来の作風を曲げてまでそれに合わせるのは、リスク高いんじゃないかな?」と私は想います。まあ、逆に例えば、先程の話じゃないですが、
06-13 22:22

@tirinku 様な気がしまする。それに選考委員の方も、自分が苦労して書いている方向性だろうから、どうしても、「自分を水準として見る」から、見る目が厳しくなる訳で(自分が書いていない、書けないタイプの話は、ある種、点は甘くなっちまいますわな、当然)。
06-13 22:21

@tirinku 同じ方向性の作品かどうか妖しくなってきますわな(苦笑)。そう考えると、あるいは編集部は同じ路線の作品群を求めているとしても、ハードルは異様にあがる可能性がある訳で。新人賞に応募するという意味から考えれば、選考委員の作風をあまり気にするのは、リスクがそれなりにある
06-13 22:19

@tirinku 受賞した事は殆どなくて。当たり前なんですが、方向性はあまり似ていると、むしろ、後発のものの方が不利ですから、●●が存在する以上、その横に並べても存在感を放つ位の、個性ある作品でないと、そもそも売れないし、そこまで個性つけると、それは果たして
06-13 22:17

@tirinku では実際にその●●の作者某先生が審査委員をしているとしてですよ。山の様に●●みたいな作品が送られてきた場合、どうなるでしょうか。まあ実際、スレイヤーズが売れた直後はスレイヤーズみたいな作品が山の様に送られてきた訳ですが、実際にそういう作品が
06-13 22:16

@tirinku 実際に編集部が「●●」という作品で売れた某先生を選考委員に据えた場合。(私が見聞きした限りでは)確かに「●●」の、某先生の審査委員をしているレーベルでデビューしたい! という人を集める効果があると期待して、編集部は選考委員になるよう依頼する訳ですが。
06-13 22:13

@tirinku うーん? 微妙な処ですね(笑)。確かにおっしゃられる様な傾向がゼロではない(その路線の方向を求めている)のですが、殊更に気にする必要はないと思います。というか、むしろ変に選考委員の作風に近い作品送る方が危険という考え方も。
06-13 22:10

どう考えてもすげえ面白そうなプロットだったけど、それはどう考えても「学園ラブコメ」と世間で言われているモノと多分、違う(笑)
06-13 22:07

そういえば某教え子の話。「先生。学園ラブコメのプロットもってきました!」「お前が?」「はい!」「へえ。どんなの?」「まずその世界では人間は皆不死で、死にたくても死ねないのです。なのでテストで一番をとると、死ぬ権利が与えられてですね!」「…………やりなおし」「何故っ!?」<実話
06-13 22:05

@shuu_ryouzen 何線だったか、延々長いエスカレーターを降りないと乗れない地下鉄があって、妙に不安を覚えた事ありましたw
06-13 22:02

@Reivasu 中央公論の「ドラゴンキラーあります」とかも割とダークめで面白かったですよ。新書なんで、ラノベとして探しているとなかなか見かけないかもしれませんが。
06-13 21:59

@Reivasu つか、個人的にはシリアス、ダーク系は好きなので、頑張ってください。ちなみに生々しいダークな雰囲気といえば、ハヤカワJAは割と許容してる感じ。この間推薦文書いた「アバタールチューナー」もダークだし。まああそこがラノベレーベルかどうかは意見が分かれますがw
06-13 21:58

@tirinku どぞー。
06-13 21:56

@shuu_ryouzen 東京はなんか地下鉄一本通すのもパズル化してるそうですな。
06-13 21:56

@inuduka_sino まあ親子三代とか、ある意味、SFの世代モノ、と考えると色々面白いものが見えて――来ないか? どうだろう、とか思ったり。
06-13 21:56

@harima1330057 なるほど、歴史と深度の反比例、ね。興味深いです。
06-13 21:50

@Reivasu まあ、いずれにせよダーク・シリアス系は独特のセンスを要求される事が多いので理論で語りにくく、その辺、どうにも曖昧な物言いにしかならんのですが。まあでもコメディも理論で語りにくいか。うーん。ちょっと曖昧な物言いの繰り返しになっちゃいましたが、御勘弁ください。
06-13 21:49

@Reivasu 作品を探す云々はまあ、とりあえず「意外とあるよ、頑張って探してみて♪」とか言うしかない訳ですが(ごめん)、投稿・新人賞の応募に関しては、「険しい道」ではありますが、むしろ上手くいけば新しい風潮を切り開けたりするので、遠慮する必要なし、と。こんな処かなあ。
06-13 21:44

@Reivasu をぶつける位に「熱い」作品(熱血系主人公って意味じゃないですよ、念の為)を突っ込んでやれば、むしろ、新人さんの中で目立つ可能性もありますし。まあいずれにせよ、「リスクは高いし、上手くやれる人も少ないけど、需要はあるので、上手く行けばいける!」のですよ。
06-13 21:40

@Reivasu なので、単純に「レーベルによる棲み分け」や「一定の品質保証(というか実績)のある作家による作品」としてダーク系シリアス系は途切れる事無く世に出されるかと。そういう系統のものを書きたい、というのであれば、むしろ、「最近こーゆーのねえじゃんかよう!」という怒り(?)
06-13 21:38

@Reivasu MFの編集部にしても「ミカヅチ」に関してはむしろ「ダーク系のヒーローもの」という発注があって書きはじめたものですし、他にも一作、年内に某レーベルでダーク系のものを出す予定があります。
06-13 21:37

@Reivasu 後はもう、編集部やレーベルの姿勢、カラーによります。私の作品でいえば、ハヤカワJAで出して貰った「ザ・ジャグル」などは幾つかの編集部はやはり「シリアスで、しかもメカものはちょっと」と嫌がったりしましたが、ハヤカワの編集部はOKしてくれましたし、
06-13 21:35

@Reivasu 逆に言えば、デビュー作が売れれば、むしろ「競争相手が少ない」分だけ有利というか、ダーク系、シリアス系に飢えている人は少なくない筈なので(じゃなきゃアニメの『まどマギ』やニトロ+系の作品も売れんわな)、固定客をがっちり掴める可能性があると。
06-13 21:33

@Reivasu なので、新人賞に送るのは、別に問題ないと思います。ただ、そのデビュー作が全然売れなければ「じゃあ次は鉄板のラブコメにしようか」と編集さんに言われるのは、小説屋も編集者も、慈善事業ではない以上、当然の話で。
06-13 21:31

@Reivasu 私が知る限り、ラブコメ系に比べて当たり外れの幅がでかい――でかすぎるのですな。だからこそリスクを減らすために実績のあるベテランか、そうでなければ、比較的リスクの少ない新人のデビュー作に、という事になる。
06-13 21:28

@Reivasu 「一定以上に売れるシリアス」やら「商売として成り立つ位に売れるダーク系」は、リスクが高いというか、ほんの少し「外す」と途端に売れない。という事で編集部も「ベテランにやらせるか」「さもなくば新人賞の応募作」でなければ、なかなかGOサインが出せない、と。
06-13 21:27

@Reivasu まあ、明るいコメディに比べて、シリアスで重い話は、エンターテイメントとして見た場合、「逃げ」の余地が少ないというか、要求される完成度が高くなってしまう為(ラブコメの方が簡単、という意味ではなく、シリアスは読者の許容範囲がタイトというかニッチなのです)、
06-13 21:25

@Reivasu 「シリアス系」「ダーク系」という事を「理由」――というか「原因」として、一定水準以上の作品が受賞を逃すという事は無いでしょう。逆に、そういう作品が受賞を逃す様な賞では(もしそういう賞があるとすれば)、受賞してデビューしない方が安全な位。
06-13 21:22

@Reivasu また新人賞でも、あえて審査委員の名を冠した●●賞とか、メインの大賞、準入選といった部分とは別にそうした特別賞を設けているのは、「いわゆる売れ線のラブコメ系ではないけど、落とすには惜しい作品」というのを拾い上げる為に機能している訳で、
06-13 21:20

@Reivasu まあ結論から言ってしまえば、「無い」訳ではないし、「存在しなくなる」訳でもないでしょう。学園ラブコメが大量に氾濫しているという事は、当然、反動として「そうじゃないもの」を求める空気も生じてきます。機に聡い編集部ならそういう部分の需要は見逃しません。
06-13 21:18

@Reivasu ただ、ダーク系、シリアス系の作品が全く存在しない訳ではなく、比較的最近の、現在進行中のシリーズという意味では、浅井ラボ氏の「されど罪人は竜と踊る」シリーズをはじめ、何本も見つける事が出来ます。
06-13 21:16

@Reivasu まあ、暗い、重い話が減ってきてる、プロが企画を出しても通りにくい、という現実はまあ確かにあります。というか明確に数字に出てしまうので、そりゃ商売としてラノベを出している出版社は、「赤字にはしたくないから」と売れ線のものを出したがる訳で。
06-13 21:12

@Reivasu ああ、いわゆる「シリアス系」「ダーク系」のラノベが少ないとお嘆きであると。でもって業界の趨勢がそうであるから、新作はそういうのを送っても受賞しないのではないか? という疑問ですな。
06-13 21:10

@zatuyou_jp ですね。同じ頃に日本じゃ池田屋事件やってたなんて言われると、なんかくらくらしますなw
06-13 19:42

らしいですよRT @Masato_Kondou みんな真っ黒になってでも地下鉄に乗ったのですかね? QT @ichiro_sakaki: 世界初の地下鉄って汽車だったのな。よく酸欠にならんかったなあ。
06-13 19:40

ダロスといえば、階段を滝のよーに落ちる空薬莢がまず最初に出てくる……
06-13 19:38

世界初の地下鉄って汽車だったのな。よく酸欠にならんかったなあ。
06-13 19:36

娘を風呂にいれて、飯くって、嫁の風呂の間娘と積み木で遊んで、その後は……まあ、掃除かな。
06-13 18:34

@OKina001 最初のovaってダロスでしたっけか?
06-13 18:30

気分転換に出掛けようかとも思ったけど、この時間だと微妙か。娘のお風呂が大体いつも7時頃なのだった。
06-13 17:29

某社の原稿二稿と、某社の著者校正終了。そう言えば昔、何も考えずに「校正」を「校了」と言ってた時期があって、先輩の某作家に指摘されるまで気づかなかったなあ、と思い出す。
06-13 17:27

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