スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

07/30のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@le_ji 新シリーズ……今の処確定しているのは年末の某所のくらいでするが。まあ9月位には情報出るかな? 他には単発かシリーズか未定のものが秋に一本。いつ開始するか不明の企画(GOサインは出てるけど)が一本。ほぼ確定はそんなとこですね。
07-30 23:57

@Milliopolis いや、全然w 無くても売れてる作品は山とありますやん。私が戦闘あるタイプの方が書きやすい、というだけでする。
07-30 23:55

まあ戦闘シーンは愉しいからさくさく筆が進むのも事実なんだけど。日常シーンは補強いるかな。いるだろうな。うーむ。
07-30 23:50

必死に原稿中。体調優れない割には割と進んでいる。粗いけど初稿は何とか月内にいけるか?<ちなみに書き始めたのは21から(苦笑)
07-30 23:49

@Masato_Kondou まあ、気分転換にいいですし、ネタ拾いにもなりますから、近くて遠い分野だとなおよしですな<執筆の他の趣味
07-30 22:13

@Masato_Kondou 誰とは言いませんが、私が中学生の頃から活躍しておられて(コレご本人に言うとすごく嫌がられるw)、今もバリバリ現役の某先生も、アニメは欠かさずチェックしているし、ジャンプとかの漫画誌も毎週買って読んでおられるそうで。モチベ維持法としては定番かも。
07-30 22:03

@Whoraibow 株は、支倉さんとか、その周辺の方々の「●●の時は●●万吹っ飛んだ」とか「●●の時は焦った」とかの話を小耳に挟むので、小心者(かつ妻子持ち)の私はとても手を出せませんw
07-30 22:01

@Reivasu まあ、この方法がセキヒロトさんにも合えば良いのですが。こんな処で。
07-30 22:00

@Reivasu まあ、あくまでこれは私(そして大迫氏や彼に近いやり方の方々)の方法なので、もっと別のスランプ克服方法をもっておられる方もおられるかもしれませんが。その辺は――なかなか、素人さんには調べにくいか。(私等は互いに聞く、で済みますけどねw)
07-30 21:59

@Reivasu こうすると割と自分の作品を他人のものみたいに突き放して観る事が出来る(前にもちょっと書きましたが、ヘミングウェイが原稿を何年も金庫に保管してから自分で読み直してた、なんて逸話もあります)ので、割とリメイクしやすいかと。
07-30 21:57

@Reivasu 形だけでも最後まで書き終わると、何か妙な解放感が出てきます。その日はもう一切パソに触らないとか、ちょっとお金はたいていいもの喰うとか。とにかく頭を切り替える。可能なら冷却期間で数日おく。でもってそこから改めて自分の原稿を「リメイク」です。
07-30 21:55

@Reivasu まあ、かといってまた同じ処で力尽きでもアレなんで――お勧めの方法としては、先に、最後まで「脚本状態」でいいから書きましょう。話が終わるのに必要な台詞とト書きだけで構いません。それでもしんどいと思いますが、あらすじを膨らませるだけでいいです。
07-30 21:54

@Reivasu 勿論、後から筆が乗ってきて、いける、と思えば過去に書いて棄てた筈の自分の原稿から切り貼りしても良い訳で。要は、書き始めのテンションの高さをどうやって取り戻すか、の話ですね。
07-30 21:51

@Reivasu 一度、「駄作」と断じて突き放す事で、「リメイク」体勢に入る訳ですよ。そういう意味では先の私の方法とある意味、一緒。
07-30 21:50

@Reivasu 「止まっちまうのは止まっちまうだけの理由がある筈だ。つまりはつまらないのだ。だから捨てる」と判断、同じプロットなり何なりは使いますが、頭を真っ新にして書き直す。これ、一見するとものっそい無茶苦茶に見えますが(そして大迫氏の速度があるからこそ出来る方法ですが)、
07-30 21:49

@Reivasu これに近いやり方で、しかしもっとえげつないのは、先もちらと名前出しましたが、故・大迫純一師の、「なんだか気にくわなくなって筆が止まったから、全破棄」でいきなり一から書き直す方法。これも主人公や世界観から何から全て破棄するのではなく、
07-30 21:47

@Reivasu これはつまり、「TV版に対する劇場版」とか、「リメイク」とかの感覚に近くなってくるので、作業そのものが少し愉しくなってきます(今までやってきて、少々飽きの来た作業とは少し質が違うので)。
07-30 21:45

@Reivasu 小ネタや演出レベルのものの方がいいでしょね。まあそうすると、当然、今まで描いてきたものも調整して修正しなきゃならなくなりますし、終わりが微妙にぼやける。ひょっとしたらキャライメージから何から全体に修正をかける可能性も。そうなると、
07-30 21:44

@Reivasu その上で、傑作の「おおすげえ、いつかはこの演出パターン(あるいはネタ)、俺も使うぜ!」と思った部分、あるいは「なんだよ、これはこうすべきだろ?」と思った部分を、「半ば無理矢理」今書きかけの作品に取り込んでみます。勿論、世界観から何から変えると無茶苦茶になるので
07-30 21:43

@Reivasu でもって。漫画も映画も同じですが、良作、傑作にあたれば、「うお? 俺も頑張るぜ!」となりますし、駄作の類(というか自分の趣味に合わない作品)だったりすると、「俺だったらこうするのに! ああ苛々する!」と逆の意味でモチベーションあがりますしw
07-30 21:40

@Reivasu 漫画は、小説に比べて早く量を読めるので、気分転換に良い。逆に映画は、いざ見に行くと最低でも移動時間含めて三時間は「小説を書けない」状況に陥りますから、逆に、何かの拍子にふっと「あれ? 書けるんじゃね?」と思っても書く事が出来ず、一種の飢餓状態になる。
07-30 21:38

@Reivasu 私の場合は、時間的に無理をしてでも本屋に行って何冊も漫画を買い込むか、映画を見に行くかのどっちかをやります。コレは両方理由がありまして。
07-30 21:37

@Reivasu こうなると、確かに筆がぱたっと乗らなくなります。消化試合やってるような義務感が出てくるんですな。これはまずい。ではどうするか。
07-30 21:36

@Reivasu 「これどうなるんだよ?」「さあ、書いてみないとなあ」「書けよ早く! 気になるよ!」みたいに自分の中で掛け合いがあったんだと思うんですが、終わりが見えた事で読者の方が退場してしまった、と。そんな感じじゃないでしょかね。
07-30 21:35

@Reivasu 自分自身でどうなるのかも判っていて、今までの八割を書いてきた経験から、どんなシーンとどんな台詞とどんな文章になるのかもおおよそ想像がつく。だから余計に「あれ? もういいんじゃね?」的に気力が萎えると。まあ今までは読者と作者が一人の人間の中に同居していて、
07-30 21:34

@Reivasu 何かモチベーションを上げる方法を考える訳ですが。八割できてんですよね。そしてご自身がおっしゃる様に「後は書く(文字にする)だけ」――つまり、「出来上がっていく過程のわくわく感」=「創作の原動力」が尽きてきていると。既に完成形は目の前に見えていて、
07-30 21:33

@Reivasu 後者である場合は、単純に、作業そのものを続ける集中力が途切れたのでしょう。まあこれはよくある事と言うか、途切れない方が危険です(身体こわしかねない)。なので、とりあえず軽いスランプはなって当然と考えてください。その上で、
07-30 21:31

@Reivasu 相当に書き飛ばしていて脚本並みに地の文章が薄いか、そうでなければ、異様にテンションあがって集中していたかのどっちかでしょう。で、前者だった場合はふと我に返って「これじゃ駄目だ」と思い始めて止まっちゃうパターンですが、そうでもなさそうなので(それなら自覚ある筈)、
07-30 21:30

@Reivasu 修正や校正、その他諸々の時間を入れても一ヶ月半で一冊仕上げる事が出来る計算ですが、売れっ子でもこの速度以上で出せている作家さんは小数です(つまりは年間八冊以上って事ですね)。翻って、セキヒロトさんが、初の長編をこの速度で書けたというのは、
07-30 21:27

@Reivasu あくまでラノベに限定しますが、大体250だとちょい薄い、300~350だと標準、400だとちょい厚い? くらいですが(各社文庫フォーマットによっても違いますけどね)、そう考えると、一日二十枚弱のスピードは、三週間でおおよそ一冊を書き上げる速度となり、
07-30 21:24

@Reivasu 普通に考えて、長編を例えば少なめに見積もって250枚として。これを二週間弱って事は、大体一日二十枚弱書いている計算になります。はっきり言いますが、これは充分にプロの速度に匹敵します。(まあ私の知る限りですが。一日平均百枚とか、故・大迫氏の様な人は論外としても)
07-30 21:21

@Reivasu スランプ脱出法について。まあ正直これって本当に人それぞれなので、私の方法論が通用するかどうかは疑問なのですが、一応。改めて考えて見るに、既にプロットは最後まで決定している、八割方書き終えている、なのに詰まる、というのは単純に作業に飽きてきたからでしょう。
07-30 21:18

@Reivasu ちとツイッタークライアント起動してなかったので、きづきませなんだ。申し訳無い。
07-30 21:16

@ABEjoe1992 御購読感謝です。まああの終わり方はやっぱり賛否両論あるとは思いますが、とりあえずハッピーエンドかな、とw
07-30 21:15

確かにすごく「植物ッ!」って感じの匂いしますよね。不思議と触らないとしないんですが。RT @Mackerel_Tiger: @ichiro_sakaki 選定の時に手に付く青っぽいトマトの香りが堪らなく好きですw脇芽は大きめになってから摘むと根が出て株が増やせるので大変お得です♪
07-30 21:15

まあ、近いかもしれません。無言で二時間とか作業してたりするしw RT @tricksterMS: @ichiro_sakaki なんだかエヴァのシンジくんみたいに「塩ビをセンターに入れて……スイッチ……塩ビをセンターに入れて……スイッチ……」と無心になっている先生の姿を
07-30 21:14

株も増やしすぎてもう栽培場所が無いのですw RT @YawChang: @ichiro_sakaki その剪定した脇芽を挿して、株を増やしては?
07-30 21:13

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ugougonet.blog32.fc2.com/tb.php/867-0a41f85d

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。