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07/31のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

仕事一段落したので久し振りにアクアショップの新規開拓に出掛けたら、目当ての店が二件とも臨時休業。徒労感ハンパない。
07-31 17:54

さて。世間ではタイバニタイムの様ですが、私はそろそろ寝ますw 娘に7時とか8時に起こされるものでw おやすみなさい-。
07-31 02:03

@kouseiy 小説を書く場合(あるいは他のクリエイティブな何かを作る場合)には余計に必要だろうという事が、浮き彫りにされたなあ、という。そんな印象、長くなりました、すんませんw  #sousaku
07-31 02:01

@kouseiy 件の方が今どうしておられるか知りませんが、ツイートを見る限りでは小説家にはなってない様ですし、その「モチベーション」とも言うべき最初の一歩を踏み出す(汎用ツールを与えられた際の、どっちを向いて何をしようと思うかの強い欲求や衝動)が #sousaku
07-31 02:00

@kouseiy ナイフを一本持たされて、そこから彫刻するのか、人を刺すのか、料理を作るのか、それともそれを参考にもう一本ナイフを作るのか。「何にでも使えるからこそ、原初的な目的意識、自分が何をしたいか」は持っていないと、どうにもならんというか。実際、 #sousaku
07-31 01:59

@kouseiy いずれにせよ、汎用性が高く、出来る人は最初から、出来ない人も繰り返している内に無意識に、出来るようになる有用技術(というより思考法)だとは思います。ただし、だからこそ、「それだけ」で小説は書けないとも思う。 #sousaku
07-31 01:58

@kouseiy 中学生だった事も考えれば、ご本人はそれが特殊な事とも考えずにやっていたっぽい。(何となく技術は自分の中で確定していたが、後からツイッターで整理した/言語化した理屈の様にも見える) #sousaku
07-31 01:56

@kouseiy こうした人間思考の構造を読み解いた上での応用は、小説や感想文に限らず、企画書から、ディベートまで応用ききます。つまりは汎用性のある技術な訳で――だからこそ逆に、件の読書感想文の人は、それを「小説の書き方と同じ」とは考えなかったというか、恐らく、 #sousaku
07-31 01:55

@kouseiy 読んで良かった(意外性を感じる=一つ賢くなった/自分一人では予想していなかった思考パターンを手に入れた)と感じる、と。 #sousaku
07-31 01:52

@kouseiy 前にも創作論でちと触れましたが、起承転結とは、つまり、前提、拡大と応用、反則や裏技、結論、と定義する事も出来るので、まさしくこの「感想文の書き方」も小説の方法論と同じ。というかこういう構造だと人間は理解しやすく、なおかつ、意外性を得られ、 #sousaku
07-31 01:51

@kouseiy つまり「本を手により読み始める」「面白いと感じる」「本の内容に留まらず読み手の生活や意識に変化が生じる」「読んで良かった(だから批判系の批評文は好まれない)」という「起承転結」がきちんと設定されている(笑) #sousaku
07-31 01:50

@kouseiy また、「結局なんだったんだ?」という意味のない文章を読ませられると、読む行為自体が愉しい様な文章でもない限り(ノリのいい文章とか美しい文章とか)、人間は徒労感を覚えるものなので、起承転結は必要、これが件の人の言う「これを読んでどう変わったか」 #sousaku
07-31 01:48

@kouseiy 件の人の書いている「キャラ設定」なんかは、ある意味でそのまま通用しますわな(ただし作者のキャラ、ではなくて、登場人物のキャラですが。読み手に好かれやすいキャラ、受け入れやすいキャラの事) #sousaku
07-31 01:47

@kouseiy これを逆手にとる戦略を練る、と。プロ小説家の場合は「想定購入読者」、小説家志望者で新人賞応募者は「選考委員その他選考に携わる人々」、となっていく。これはある意味で非常に合理的(理想的ではない。理想はそういう事を気にせず書いたものが受賞する事)。 #sousaku
07-31 01:45

@kouseiy 読書感想文に限らず(小説、絵、音楽、その他)、人間は先入観を完全に排除する事は出来ないし、絶対の公平性も確保するのはほぼ不可能(価値観はどうしても多少偏る)である以上、中途半端な理想論をかざして思考停止するのではなく、むしろ現状肯定の上で #sousaku
07-31 01:43

@kouseiy まず、これは「読書感想文で賞をとる」という最優先ポイントが最初に設定されているのが重要で、ここから逆算して、「では賞をとるとはどういう事か?」と思考をとばし、「賞を与えるのは人間である。ではその人間心理を読もう」という事になる。 #sousaku
07-31 01:41

@kouseiy なるほど。 といっても、正直、遊川さんがおっしゃった事でほぼ全部だとは思うんですけどね。 #sousaku
07-31 01:39

@kouseiy 非常に論理的な文章ではあると思いますけどね。 #sousaku
07-31 01:26

@kouseiy まあ、「文才はない」なんて自分で言っちゃってるみたいですが。<おまけ見ていると  #sousaku
07-31 01:25

@kouseiy ああ、なるほど。 #sousaku
07-31 01:09

@miduki_morihata やたらハードルが上がる気はするんですけどね。手法としては面白いでしょう。しかし総合的に見て二人称小説が実例が異常に少ない事を考えれば、やはり特殊な、多くの読者に受け入れられるにはプロでも難しい位に高いハードルである事は覚えておいた方がいいかも。
07-31 01:08

@miduki_morihata 別に「ウケない」とは言えないと思います。ただ、いきなり読者を一つの形に填め込んで物語に引きずり込むタイプのやり方である以上、拒否感を持つ読者が多い、特に小説を未だそんなに読み慣れていない中高生がターゲットのラノベでそれをやると、
07-31 01:05

@miduki_morihata ああ、逆か。(ぐぐってみた)読者を「作中登場人物」として規定して行う小説ですか。全編会話型になるのかな。恥ずかしながら実例を読んだ事が無いのであんまり実感がわきませんが。読者側からの台詞ってどう表現してんだか……
07-31 01:03

@miduki_morihata いまいちその「二人称小説」の具体例が思い浮かばないっていうか、ホームズでいうところのワトソン(語り部・一人称小説)が、「実際には作中に出てこない人物」って事ですか?
07-31 00:56

@kouseiy まあ、書きながら平行しての、気分転換も兼ねての反応なので、大丈夫です。レスポンスは悪いかもしれませんが。 #sousaku
07-31 00:51

@kouseiy この「書き方」は少々、身もフタも無さ過ぎる気はしまするがw #sousaku
07-31 00:45

@kouseiy 確かに相通じるものはありまする。コンセプト論とかもそうですもんね。 #sousaku
07-31 00:43

@kouseiy 話題になってるのは知ってましたが、ちと締め切り前なので(締め切り明日)読んでませんでした。今見ました。なるほどw #sousaku
07-31 00:43

@kouseiy むむ?  #sousaku
07-31 00:38

@SailaNaoki いや全くその通りなんですがね。状況が一瞬で入れ替わるので激しく謎な感じ。
07-31 00:27

@bluehanmer 最近だと「つぐもも」の「すなお」のお父さんがふと思い浮かんだり。
07-31 00:25

@bluehanmer ものっそいどうでもいいですが、ふと、「フォーゼの次は『サンタ』がモチーフとかどうだろう」とか思う私<ライダー企画  クリスマス以外は悪と戦い、警察に突き出しては報奨金を貰い、地道にプレゼント用のお金を稼いでいるのです。……いかん、夢がねえ。
07-31 00:24

@bluehanmer あれは空想上の生物ですよ?
07-31 00:11

@CHICKENis_HeERO 一体世間ではどんなおとーさんヘイトが……(がくぶる
07-31 00:10

@DARL_Japan @gugigugi いや、でも泣く程嫌がるしな……w
07-31 00:10

@le_ji すんません、レギナルトは入ってませんw ゲーム扱いなので、原稿あげた後はどうなるか自分でも時期が判らない(シナリオ作業の後が何ヶ月も時間くう)為、マスターアップまで意識してない状態ですw
07-31 00:10

なんか娘の「おとーさんラブ」期と「おとーさんヘイト」期の入れ替わりが激しくて訳わからん。私が和室で寝転んでipadいじってると、「にゃー」とか言いながらボディ・プレスかけてきてけらけら笑ってるかと思うと、「ないないよ!」と言って拒否るし。いやまて。ボディプレスも攻撃なのか。
07-31 00:05

父、がっくし。RT @gurima_k: 娘は絶賛魔の2歳児ですが、最近父親拒否が激しいです。  節電で旦那は今仕事場ではなくリビング隣の和室で仕事をしているんですが、父を見かけると「ないないよ!」と怒りながらフスマを閉める… 視界に入れたくないとか酷い(;´Д`)
07-31 00:01

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