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09/03のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@fuji_09ty 御購読ありがとうございます。「くそ、嬉しいじゃねえか、さあ仕事するぜ!」って事でw
09-03 23:39

@le_ji まあ、一般文藝とかもそうだし、物語構造ってだけなら漫画や映画もありですし。雑食でいいよね、的な。<といいつつ最近、読む量が減ってるんですけどね、私。
09-03 23:38

傑作を見て思う。「くそ、面白いじゃねえか! 俺もこんな感じのを書くぜ!」 駄作を見て思う。「くそ、つまらねえよ! 俺ならああしてこうしてこうするのに!」 結局どっちも創作意欲につなげられるってもんです。
09-03 23:20

たまに「いい作品しか読みたくない」とかいう人いるけど。そもそも傑作駄作の区別は人によって違う上、「駄作(と自分が思うもの)」を読んでこそ、「傑作(と自分が思うもの)」の良さがより分かるってもんですよ。所詮、相対的だからこそ、上と下の極致を知っておく方がいい。
09-03 23:18

先の松田未来氏のツイート、まんまラノベ作家志望者にもあてはまりまする。
09-03 23:16

この種の仕事してると色々不愉快な事にも出会う訳ですが(それも頻繁に)――イライラさせられて仕事が進まなくなるのが一番辛い。あんまりメンタルな意味での好調不調を訴えるのは好きじゃないんだけど、体力に任せて強引に仕事を進めるのが難しくなってきたので、余計にしんどい。
09-03 23:02

またネットワークの調子がおかしいが(繋がったり繋がらなかったり)、これ、ルーターのせいなのか、台風のせいなのか。
09-03 21:57

@sorano009 で、裏の会長は布団派、ベッド派、どっち?(何を聞いてんだか
09-03 14:26

@simotyaya キャラの存在感を増すためのツールなので、一番重要なのはその、それっぽさ、だったりします。
09-03 14:23

@sorano009 ああ、そういうシミュレートもツールとしては便利ですね。
09-03 14:16

娘が起きてきたので昼飯いてきます。
09-03 14:15

まあ、慣れてきた人間はいちいちこういうツール使わずにキャラ設定作ってしまいますが、「どうもキャラが人形っぽくなる」人は、この手の心理テストをツールとしてちょっと使ってみるといいかも、という提案。 #sousaku
09-03 14:14

しかしこの「道の真ん中に木が云々」ってどの心理テストだっけか。確か道の真ん中に居るのが「一番の親友」だったり、道の脇に居る浮浪者が「勝てないと認識している相手」だったりしたような。あと、家の中の椅子の数とか……結構、面白いテストだった記憶がありまする。 #sousaku
09-03 14:13

@KinGanCrimson まあ、「100の質問」までいくと、正直、細か過ぎて大変なので、精々、10かそこらの質問の心理テストでいいと思いますがw 細かく設定し「過ぎる」と、今度はキャラを動かす上で、身動きとれなくなる可能性も。 #sousaku
09-03 14:11

@ThsmtDressMaker まあ、遊びながら(愉しみながら)設定作れるのは、実は重要な要素だったりしますよねw<創作作業自体を愉しめるかどうかは結構、プロになれるかどうかの境目だったり
09-03 14:10

勿論、ランダムに無茶苦茶設定しても支離滅裂なキャラになるのは当然なので、まあ、最初に大まかなキャラ設定が在る上で(主人公、強い、陰気、とか)、緻密にする為に遣うツール、という事になりまするが。 #sousaku
09-03 14:08

心理テストによる類型化から逆算して、「これだけの要素から普通の人間の個性は成り立っている」と考え、そのキャラの個性を構築するのに、必要な要素として心理テストの質問項目の数だけ設定を作ると、割とキャラの輪郭が定まったりします。 #sousaku
09-03 14:07

外見的な設定(髪の色とか目の色とか髪型とか体格とか)は必ずしもこれと密接には絡まないので別扱いの設定になりますが(外見的コンプレックスの設定などで絡む事もあるけど)――キャラの内面性という意味では、こうした #sousaku
09-03 14:05

そのキャラクターが「誰を敵(それも単純な敵対者ではなく、意識的に身構えねばならない、目的遂行に関する邪魔者)と認識しているか」の設定になる訳です。 #sousaku
09-03 14:03

これがどうして敵の数なのか、という理屈付けが重要。つまり、「歩くという行為の障害物」→「自分の行為の邪魔をする」→「潜在的な敵認識」な訳でしょうから、 #sousaku
09-03 14:02

何処で見たんだっけなあ、昔、ある心理テストを見ていて。「道を歩いていたら道に木が立っています、木は何本?」の問いに直感で「●本」と答えると、「それは貴方の敵と思っている人の数です」となる。 #sousaku
09-03 14:01

@BigGunIsm ああ、心理テストを前にして、例えば自作のキャラにやらせてみたらどうなるだろう? 的な思いつきの話ですよ。<誰でも思いつく
09-03 13:57

逆算的に造り出すというツールにも使えたりします。 #sousaku
09-03 13:56

先に言った様に、この心理テストにそれなりにきっちり躊躇無く答えられれば「キャラが出来てる」と仮定すると、逆に、この心理テストを数種用意してみて(大体、判断項目は似通ってる)、それらの全てに「どう答えるか」を予め設定してやるだけで、キャラの人格を #sousaku
09-03 13:54

でもって。心理テストというのは人間の「基本的な人格を構成する上での、汎用的な構造を、結果から逆算して読み取る」ものですから、支離滅裂な風に見えても、一応、それなりに筋が通ってる。 #sousaku
09-03 13:52

@GA_bunko アイアンサイドってボーグナインでしたっけ?
09-03 13:51

まあ、単純に、作ったキャラが「心理テスト」でどう答えるか、というのを作者がすらすら答えられるかどうか、というのは一つの基準。まあここまでは割と普通というか誰でも思いつくわな。 #sousaku
09-03 13:50

作中の登場人物(以下、キャラ)が「充分に出来ているかどうか」検証するのに、世間で普通に使われている心理テストを用いるのは一つの手。この「出来ている」というのは、「作者がキャラを動かしドラマを作る上で充分に作り込まれ把握しているか」の意味ね。 #sousaku
09-03 13:48

校正一段落(後でもう一回やるけど)。子供が起きてくるまで(揃って昼飯まで)の間、ちょっとTIPS的な。(前もやったかもしれんけど)
09-03 13:46

そういえばなんか、性格診断とか、心理テストとか、定期的に流行りますが、あれを逆手にとると、実はキャラ造りにも使えたりするので、ちょっと便利ですわな。――などと心理テストの質問表見ながら思う私。
09-03 11:47

@aisoramanta ちぇー。<上目遣いに
09-03 11:45

@aisoramanta ふと思いましたが、「水彩調で描かれた、儚げな、夕暮れ時に川縁とかに立つニャル子(もしくはクー子)」とか見たら、普段からのギャップで萌え死ぬ自信がある。
09-03 11:40

@OKina001 今度、大阪に来られた時に「一〇種類以上の塩を常に用意して、肉質や好みによって使い分けて食える」焼き肉屋さんご紹介しますよ。
09-03 11:34

@aisoramanta 淡い水彩系は如実にセンスでますよね。
09-03 11:32

まあその辺の「表に出ない」キャラ設定やら何やらを見る事が出来るのが著者の特権ってやつか。
09-03 11:15

@aisoramanta なんつうか、CGで一定の手順(技術に関係無い単純作業)を簡略化出来る様になったせいか、キャラ設定とかラフの段階で「え? これ表に出ないの?」「お金とれるじゃん、これ」とかの代物が普通にあがってきて、勿体無い感じる事多々ありますね。
09-03 11:14

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