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09/09のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@mako_0722 菊地先生の作品は、伝奇系では個人的に「魔界行」が一番印象深いですね。妖魔シリーズも好きですけど。特に木刀でレーザーを切ったりする辺り(そのハッタリ加減)が最高に好きw
09-09 23:18

@Protolaurasia 「夕焼けをストーカー」――なんかいいすね、その表現。
09-09 23:16

@Masato_Kondou むしろ娘に調教されている可能性。
09-09 23:15

@FancyUmi そうそう。実は多作なラノベ作家は皆、調教用の地下室を。<もってねえ
09-09 23:15

@miduki_morihata 確かに隙間産業ではあるかもしれませんね。どんだけ智恵を懲らしてもどっか先に類例があったりしますし。本当のエポックメイカーはそれこそ百人に一人、千人に一人で、しかも、大抵はその時代には評価されないとか(苦笑)
09-09 23:14

@kio_ske 類語辞典の類はあんまり使いません。おっしゃる様に語彙力を高めるのには有用かと思いますが、私は単純に小説の数読む事で語彙力養う方が「楽しい」ので、そっちですかね……何というか根性無しなもので、努力っぽい努力は長続きしないんですよ(苦笑)。
09-09 23:13

ちょっと娘を散歩に連れてってきまするー
09-09 17:33

@sou1rou 対応機種がXPな処に時代を感じますなw
09-09 17:09

@tocoma110 何をかくそうこのツイートをしている私も実は最新型人工知能です。
09-09 17:07

@Protolaurasia まあ、そういう能動的な台風の目タイプの主人公は少ないので、それはそれで面白い(目新しい)気がします。
09-09 17:07

@Ask_KY そう、これw
09-09 17:06

昔、某作家氏に「榊さんは隠れてこんな事をしてたんですか、見損ないましたよ!」というメールを貰った事がある。 すんません。私も初耳でしたが、どうやら私は敏腕調教師らしいw http://t.co/wzFnNNZ
09-09 17:04

@sou1rou そういえば昔、調教師の名前が「榊一郎」のエロゲがあって噴いた事が。
09-09 17:01

@Protolaurasia ふむむ。確かに「可もなく不可もなく」は物語のベクトルになりませんわな。
09-09 17:00

なんか今日は担当さんからの打ち合わせの電話多いな……九月になったから、そろそろ年末までの様子をみとくか、みたいな電話が多いw
09-09 16:59

@ThsmtDressMaker いや、正直発売日にamazonで買おうかと思ったんですが、やっぱ本屋で買いたいと思って遅れました。すんません。
09-09 16:29

@Protolaurasia 「ここではない何処かへ」行きたがる話というのは、処理の仕方で両面が生じますわな。「ここでもない何処かを求める」=「現状への否定・現状への不満感」ととるか、「ここではない何処かを求める」=「現状に甘えない上昇志向、未知なるものを求める情熱」ととるか。
09-09 16:26

本屋さんで漫画を何冊か購入。「ハルシオンランチ」二巻、「EN・DRESS」一巻、「中国嫁」一巻、「ナギサの彼氏」一巻。無い時は全然ないのに、出る時は五冊とか十冊とか出ちゃうからなー。
09-09 16:24

@Protolaurasia 「それを否定してしまったら、今までの人生まで否定されてしまう様に想う」――そんな事を言っていたその中年男性が死に、彼の一部を宇宙の果てに何処までも飛んでいく金属球に封じ込めて送り出すヒロインの話。印象的でした。<それがどうしたと言われてもアレですが
09-09 16:18

@Protolaurasia 昔、某漫画で、中年~壮年になった男性が「何処か遠くにいきたい。家族も仕事も何もかも投げ打って、誰も未だ到達した事の無いセカイへ。男の子は一度はそういうものにあこがれるものだろう?」「もう歳だ。もうそんな風には思えない。でも、時折たまらなくなる」
09-09 16:16

@mako_0722 まあそろそろ反動で伝奇系がまた流行出すのではないかという気もしてますけどね。ぶっちゃけ、現代社会学園舞台の萌え系はそろそろ差別化が難しくなってきたので(まあ能力者系に限定するとやっぱり同じですが)。
09-09 16:14

@Protolaurasia 50万キロの真空を越えて届く胞子!<そういう問題なのか?
09-09 16:10

@Protolaurasia ついでに言うと、映像作品にリメイクものが多いのも、「ああ、あれね」とスポンサーが頷き易いから、という話も。
09-09 16:09

@Protolaurasia ふと思いましたが。その高神さんの買った土地に何か重要なものがあって、これを買い取りたいとか、余計な事すんなと文句いうとか、そういう理由である日、月から美少女が落ちてくる落ちものはどうだろう。<いや、どうだろうて。
09-09 15:59

@Protolaurasia 例えば、ラノベは、編集部レベルでGOサインが出れば実現しますが、これがアニメになると、まずスポンサーがつかないとダメだし、スポンサーがつくには、スポンサーを説得出来るだけの「成功しそうな何か」を文書で説明出来ないと駄目だし……と。映画だと更に。
09-09 15:57

@Protolaurasia 実は裏側だったりしてw<月の土地
09-09 15:54

しかしネットで言われてたけど、確かに9月のMF文庫新刊の中ではうちのミカヅチだけが見事に浮いてるな……(8月も入れても一緒)
09-09 15:54

@Protolaurasia おおう。そういえば火星の土地も売り出してたんだっけ……数百年後に揉めそうですがw
09-09 15:48

@Protolaurasia 映画とはそもそも商売の規模が違いますのでw
09-09 15:47

@calkinoth まあインフレと言うより、「艦隊戦」と「探偵もの」の違い、位に捉えてますけどね、私は。
09-09 15:46

@tokou_saku まあ商売ですし、市場の傾向がそうである事を考えると、出版社の要望はむしろ正しいのです。だからこそ悩ましい。
09-09 15:44

@miduki_morihata どうしても「で、これって『禁書』となにが違うの?」「『JOJO』のパクリじゃん」「あーあー『ブギーポップ』ね」と言われちゃう訳で。
09-09 15:43

@miduki_morihata ネタは尽きないというか、改めて作ればいいだけなんですが、問題は、似たようなスキームで組み立てられた過去作、流行作の氾濫で、差別化しにくくなっていくのが怖いです。例えば現代ないしそれに類する学園を舞台に、超能力者・異能力者の戦いを描くと、
09-09 15:42

@jeikeiikoru24 まあ、先にも描きましたが、「このキャラ出てるから買う」って人も多いので、どうしてもシリーズものを求められる、そして最終的にはメディアミックス、的な構想が出ちゃうのは、売る側の編集部としては当然の思考ではあるのです。その辺、難しいですな。
09-09 15:41

@repunkuratuy うん、それは一つのやり方なんですが、そうなると「主人公のドラマ」にはなりにくいので、実は匙加減が相当に難しいのですよね。主人公への感情移入をどう扱うかとか、その他諸々。
09-09 15:40

@Protolaurasia どこの月面ですかw<いや月面だと夜間はマイナスで昼間は百度越えだが
09-09 15:38

@gyo_815 なんだっけ、映画のポスターで題名よりも「トム・クルーズ」の名前の方が何倍もでかかったのを観た時の様な感じw<確か「デイズオブサンダー」だっけか。うろ覚え
09-09 15:38

@gyo_815 というより「キャラ小説」としての問題なんでしょう。贔屓のキャラが出ていれば読むけど、的な。なのでどうしてもそのキャラを使った話を求められちゃうみたいな――ね。そういう意味でキャラは映画俳優と似てます。
09-09 15:37

@nanoha1918 まあ商売としての一つのゴール点だったりするので、漫画化やアニメ化を想定する事そのものは私は肯定的ですが(一巻完結でも別にワンクール位の話にはなる)、何というか、発注側からスキームが決められてくるのが色々難しかったり。
09-09 15:36

@amakake 先にもツイートしましたが、「却下」というより、「榊さんがどうしてもしたいというなら止めませんが、それとは別にデスネ」と言われるのが常。そして、首がしまるw<スケジュール的に
09-09 15:34

@Protolaurasia 個人的にはそれに更に「世間の反応を観つついつ」という要素が加わるのでなんともw
09-09 15:33

@kemono256 まあ、商売として観れば、そのウルトラCを上手くやれるのがプロ、という見方もw
09-09 15:29

@Milliopolis 通りにくいというか、「いいすよ。でもそれとは別にシリーズをですね」と言われるのが常です。まあ言ってしまえば「息抜きにやらせてあげてもいいけど、本来のシリーズはちゃんとやってね」的な。ショートスパンでOKが出る編集部は限られますね。
09-09 15:29

@ZelkovaTreefolk まあ、それを何とかするのがプロだろ、と言われてしまえばまったくその通りなのですがw まあ色々ありまする。
09-09 15:28

打ち合わせの電話連続二件。私はつい長電話しちゃうので(いや、それこそ新作のプロット電話で喋ったりとか)それで半日潰れる事も(苦笑)。担当さんには申し訳無いと思うけど(向こうは勤務時間内)、基本、家の中にこもってやる仕事な分、家族以外とおしゃべりする機会って少ないんですよね。
09-09 15:27

@Protolaurasia がんばって書いてください-。つか、そろそろ涼しくなってきたので、もの考えるにはいい季節ですわな。のんびりぼーっとしている時にアイデアでる事も多いですよ。
09-09 11:31

難しいなあ。いや、実はすごく書きたいけど「これは基本、続き出せないよね」的なプロットが何本もあったりするんですな。ドラマが一応、完結しちゃうので。主人公キャラを変えると、キャラ小説と言われているラノベ的には良く無いと判断される事多いし(皆無ではない、勿論)。
09-09 11:30

まあ、逆に言えばエンターブレインみたいに、単発書き下ろしやら、単発短編、テーマアンソロジーを許してくれる処は非常に有り難い。いや、私の担当のKさんが特殊なだけかもしれんが。
09-09 11:28

とはいえ、その一方で、確か漫画家の椎名先生だったと思うケド、「読み切りで書いた短編作品は全て『続きが出せる』ように配慮している」という発言に(うろ覚え、間違ってたらごめんなさい)、崇め奉りたい位にプロ根性を感じたのも事実。
09-09 11:25

商売としてはシリーズは色々利便性があるし否定する積もりもないのだけれど、多くの出版社が「これじゃシリーズに出来ないですよ」という理由でプロットを却下しちゃうのを観ると、少し寂しい。
09-09 11:23

個人的には、「基本、シリーズ前提」の今のラノベの形態がちょっと息苦しく感じる時はある。綺麗に設計図を引けないまま家を建て始める様な不安感というか。
09-09 11:20

プロット立てに手こずる。二本。どちらも既にあるものの「続き」のプロットなので制約が多いのが最大の問題か。
09-09 11:16

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