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09/13のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

焼き麺!?(焼きラーメン) やべえ、美味そうw
09-13 19:03

@aisoramanta なんだったらしばらくお試しで使ってみる? lifetuchnote
09-13 12:57

さて、そろそろアレな時間なので寝ます-。俺、パソコンの電源切ったら娘の寝顔見に行くんだ……(何故か死亡フラグ風味)
09-13 02:06

@Yu_Godai 猫の背中なでで「うん。脊柱が柔らかい」とかも言いませんわなw #sousaku
09-13 02:05

@Protolaurasia がんばってくださいw
09-13 02:04

@tyokorata レイシストネタは、リアル過ぎて色々書きにくいですけどねw
09-13 02:04

@Protolaurasia やめてくださいw
09-13 02:02

@tyokorata なんかそれって奈須さんの「DDD」にも似たようなネタがあったような。あれは単に老人放置の虐待だっけか。
09-13 02:01

@Protolaurasia その上で「いい人なんだ」と判断出来る追加要素が周辺にあったのかもしれませんな。面白い。
09-13 02:00

@eternalsisters 恐怖と愛は表裏一体なのですよw 真面目な話、恐怖を相殺するのは愛だろうなとか――ああ、そういえば「MONSTER」の511キンダーハイムの科学者のネタが凄く良かったなあ。「恐怖に対抗する為に、貴方はこの子たちに本物の愛情を?」「それも実験だ」
09-13 01:59

ちなみにホラー系のネタは他にも二本ばかり考えていたんですが、諸事情あってお蔵入り。またそのうちちゃんと書きたいけど、時間とれるのは何時の事やら。
09-13 01:57

@Yu_Godai ヤメテw 恐がりなんですから、私w
09-13 01:52

@Protolaurasia 幽霊と言うより、守護霊系ですか<系とか言うナ
09-13 01:52

@SagamiNoriaki いわゆる不安系の恐怖ですね。
09-13 01:51

@Protolaurasia まあ「憎しみ」が「怒り」と別と考えると、何時はアレだけは生物的に不自然なんですけどね。
09-13 01:50

@SagamiNoriaki おじいちゃん、晩御飯はさっき食べたでしょ。  ――しかしマジな話、そうなると「ボケ」も恐怖だよなあ、やっぱ。
09-13 01:49

@ThsmtDressMaker プロがなにをおっしゃるかw
09-13 01:48

@Yu_Godai 個人的には五代さんの「その消しゴムが刻まれててさ」という部分に「何故刻む!?」とか思いましたが、考えて見れば、その方が圧倒的に怖いんですよね、この辺、センスだなあとw
09-13 01:48

@DARL_Japan さー、いえっさー! #sousaku
09-13 01:46

@Yu_Godai その辺の線引きも微妙ですよね……私は「インスマウスの影」とかすごい怖かったクチですが、あれ、人によっては全然怖くないだろうしなあ……
09-13 01:46

@Protolaurasia それってしかし、どうして幽霊になってんでしょうね。いわゆる恨み辛みで現世にしがみついているのではなくて、単純に、残像みたいなもんなんでしょうか。
09-13 01:44

@tyokorata まあ容姿は価値観によって評価変わるから、微妙ですけどねw 古代中国の纏足なんて本当に意味不明。
09-13 01:44

@SagamiNoriaki 記憶系でいくと、「十五歳から六十歳までの記憶が消える」なんてのも多分、すげえ恐怖でしょうな。 #sousaku
09-13 01:42

@Yu_Godai 郵便受けに、毎日、何故か刻んだ消しゴムが投げ込まれる話w #sousaku
09-13 01:41

@Yu_Godai どうもw そういえば五代さんと並んで教壇に立ってた時に、確かホラーで消しゴムのネタやってましたっけか?<ふと想い出した #sousaku
09-13 01:41

何か今日はちととっちらかったかんじになってしまいました。すんません。 #sousaku
09-13 01:39

@Protolaurasia ああ、なるほど……
09-13 01:38

@tyokorata ああ、なるほど。もろに「欠落」系ですか。あれ? まてよ、そうなると、西洋妖怪の「デュラハン」なんかもその系列か。<首が無い スリーピーホロウ、いい映画だったなあ。そんなに怖くはなかったけれど。
09-13 01:38

いかん、レスの方ではタグつけたり忘れたりしてるな……ごめん。
09-13 01:36

まあ恐怖という感情は色々分析していくと面白そうなんですがね。逆に「安心」とか「笑い」に裏で繋がってたりして。無理にややこしいテーマやネタをいじくるんではなくて、こういう単純で普遍的な処から攻めていくのも一つの手ですよ、という話。 #sousaku
09-13 01:35

@Protolaurasia 私は霊感無いらしくてそういうのは見た事ないですが――「いい人そう」ってだけで怖くなくなるもんなんですか。いや、確かに「いい人そう」っていう印象が「呪い」とかその辺への直結を防ぐから、写真みたいなものなのかなあ。 #sousaku
09-13 01:33

@ramuda9228 それも実は愛の――<しつこい
09-13 01:31

@Protolaurasia まあ、極端な処にまで踏み込んでいくと、全て「生存戦略」になったりするわけですがw<感情 #sousaku
09-13 01:31

@ramuda9228 それ、実は鳥の求愛行動なのではw
09-13 01:30

@miduki_morihata ディープブルーとか、海もののホラーは特にこう、「深淵」の怖さで三割増しですな。
09-13 01:29

@Protolaurasia あと、バイオハザードは、対抗手段が明確に在るので、「無力感」は薄い気がしまする。 #sousaku
09-13 01:29

@Protolaurasia むしろ、「喋るのに言葉が通じない」理不尽さの演出なんでしょうな。普通「喋る」=「意志の疎通をする」の筈なのに。同じ意味で、壁に向かって呟く誰かというのも、やっぱり怖い訳で。 #sousaku
09-13 01:28

@miduki_morihata 多分、集団になるとカブトムシやテントウムシだって怖いですけどねw #sousaku
09-13 01:26

@miduki_morihata ふむ? 虫を怖がる女の子の姿が怖い、という事ですか? まあ恐怖は伝染するとは言いますが。 #sousaku
09-13 01:26

@kawakamin ですね。面白い事に、私の身の周りじゃ、いわゆる「霊感の在る人」ってあんまり暗闇怖がらないんですよ。逆に「居ないのがはっきり分かってる」からでしょうな。 #sousaku
09-13 01:25

@tyokorata 個人的には「親子の情愛」「母性本能」がある日突然消えた、という恐怖、という意味で漫画「ススムちゃん大ショック」がトラウマだったり。 #sousaku
09-13 01:23

@Protolaurasia 多分、こうした感情の分解・分析と再構築は、萌えとかにも応用ききそうなんですよね。 #sousaku
09-13 01:22

@dst_fujikawa あ、クウガにそんな怪人いたんだ。うーむ。皆、考える事は一緒か……<ちなみにクウガはみてないんですよ
09-13 01:21

@yamishera12 恐縮です
09-13 01:21

@Ask_KY そして落ちてくるのがかなだらいだったりすると、ギャグになる、とw #sousaku
09-13 01:20

@ramuda9228 怖い。それは怖い。死骸っつーのが余計に。 #sousaku
09-13 01:19

@Protolaurasia 個人的には「完全に諦める」と恐怖ってむしろ薄れる気がするんですよ。だからこそ、完全に諦めた瞬間は第三者的な視点を視聴者に強要しているのかも。恐怖の維持の為に。 #sousaku
09-13 01:19

@akttt ああ、「ヴァーティカル」のオチは、それに近似のネタになってます。 #sousaku
09-13 01:18

@venttalpo ああ、緩急は必要ですね。延々、恐怖にさらされてると、それにすら慣れちゃう生き物ですし。人間は。 #sousaku
09-13 01:17

@matugu5 いやだからヒッチコックの「鳥」も発想の起点なんですってばw
09-13 01:16

@Protolaurasia 正直、ヒッチコックの「鳥」、随分昔に一回見ただけなので、ラストシーン以外殆ど覚えてなかったりしますw
09-13 01:16

@bluehanmer まあ、ラノベが直接襲ってきたらギャグですけどねえw やっぱり「意志」というか「怨念」みたいなのは欲しいか。でも重版を望んだまま自殺した売れない作家の本が、夜毎、一冊ずつ増えていくとかは恐怖かも。 #sousaku
09-13 01:15

@Protolaurasia 言葉が通じない系の恐怖も定番ですね。宇宙人、ロボット、洋物妖怪系はそんなのですよね。後は完全にイっちゃった系の幽霊とか。
09-13 01:13

@iris_taske どーでもいいけど、仮面ライダーフォーゼの主人公が、川から首だけ出してる光景を想像する私。「……俺は●●高校の生徒全員と友達になる」「そ、その状態には何の意味が?」「……友達になる。お前ともだ」「…………」 怖いかもw #sousaku
09-13 01:11

@shizk920 真面目に考えると、まず「虫全体が駄目」なのか「Gだけが駄目」なのかによって違うとは思うんですけどね。後者なら多分、「不潔」=「異臭への拒否感」「病気への恐怖」=「苦痛への恐怖」「死への恐怖」に繋がっていくんでしょうが。 #sousaku
09-13 01:09

@kawakamin 私も大体そんな感じです。宗教で死後の世界を説くのもやっぱ、「分からない事への恐怖」を和らげる為なんだろうな、とか。 #sousaku
09-13 01:08

@red1stuff ああ、なるほど。割と日本人は「幽霊」=「呪われるかも」的な連想が自動で働いているだけなのかもしれませんな。アメリカ人はその辺の連想が働かないとか。ああ、だから「リング」とか「らせん」辺りだと、「呪い殺す」だの旧支配者ネタが強調されたのか。 #sousaku
09-13 01:06

@SagamiNoriaki いやまったく、そのとおりで。<死そのものより死の恐怖こそ煩わしけれ
09-13 01:04

@tyokorata シンクロニシティも、ある意味、恐怖に繋がったりして(いやそういう話じゃないだろうw
09-13 01:04

@Protolaurasia 勿論、ホラーの種類は色々ありますよね。とりあえずここでは、その中の一つを感情レベルまで分解してから再構築、という形です。
09-13 01:03

@haru_omi ある意味、最新テクノロジーや科学の発明も、日常の「変化」を促しますしね。それがまた、新たな日常を生む訳でもありますし。携帯電話が無ければ「着信アリ」なんて成立せんし。 #sousaku
09-13 01:02

まあ件の「ヴァーティカル」はこうした連想で作った訳ですが。何かコンセプトなり、テーマなりを決めた場合、それは決して複雑なものである必要は無く、その分析と分解の延長に何か、ぽっと思いついたものを置くだけでも(そして後はそこからの連想で)、物語を組める、という話。 #sousaku
09-13 01:00

しかも道にネジが落ちてても誰も普通は気にしない。自分だけが狙われているのを知っている。だが相手の鳥を特定する方法も、斃す方法も自分には無い――こうすると「無力感」「日常的感覚の破壊」「死」といったものが並んでじっとりした恐怖になるんではないか、と。 #sousaku
09-13 00:58

重力加速によって殺人的な速度にまで加速されたネジなり小石なり。これを鳥が、人間を狙って落とす――「真上から狙ってくるスナイパー、しかも人間じゃない」「しかも鳥なんて街の中にも一杯居る」「いつどの鳥が襲ってくるのか確認出来ない」 #sousaku
09-13 00:56

「鳥に物理的に可能で」「しかも普通は絶対にしない」襲い方とは何か? またホラーは無力感(自分ですぐに解決できそうにない雰囲気)もキモでしょうから、出来れば、人間には真似出来ない方法がいい。となると――何か。鳥は飛ぶ。人間は飛べない。「ものを落とす」のはどうか。 #sousaku
09-13 00:53

でもそれこそ、普通に鳥が「つつきにくる」というのはまたなんか違う。確かに鷹や鷲の爪や嘴は鋭いけど、それが襲ってくるのは「ジョーズ」とか「オルカ」系の怖さであって、「訳のわからなさ」「異物による日常の崩壊(依って立つ基礎をコワされる恐怖)」じゃない。すると―― #sousaku
09-13 00:51

じゃあ、と私が考えたのは、「鳥が延々自分を殺そうと追いかけて来る」のはどうだろうかと。こうなると災害ではなく、「恨み」や「憎しみ」であり「敵」である訳ですし、自分だけに向いている悪意ですから、より生々しくて切羽詰まってるのではないか、と #sousaku
09-13 00:48

じりじり追い詰められて、自分を狙う悪意にサラされて、でもそれがすごく理不尽で――こういうのがホラーではないか、と思ったり。だとすると、単に「鳥が『習性として・性質として』襲ってくる」のは多分、恐怖にはならない。少なくともホラーの恐怖とはちと違う。と感じた。 #sousaku
09-13 00:47

何というか,災害と同じ「怖さ」なんですよね、あの手の動物襲撃ものって。もっと言えば、ゴジラが「恐怖」ではないのと一緒。よく私も使う表現ですが「いかにもとって喰われそうな」大きさの恐竜の方が怖くて、最早、ゴジラだと、直接的な恐怖は覚えない感じ。 #sousaku
09-13 00:45

となると、それこそ「スワーム」とか「ピラニア」とか「キラービー」とかそーゆー系統の、「何かの生き物が、群れをなして人間を襲ってくる系」の恐怖と近い訳ですが……(まあその中でも「鳥」はかなり異質ですがそれはさておき)これは実はあんまり「怖く」ない。 #sousaku
09-13 00:43

で……そのお茶の水のカフェでぼんやり、「日常風景」を眺めていた私が、ふと、近くのビルにとまっているハトを見て。「そういえばヒッチコックの『鳥』なんてのもあったなあ」とかぼんやり想い出したのですな。あれは、「一件無害そうな鳥が、集団で襲ってくる怖さ」な訳で。 #sousaku
09-13 00:41

あくまで「恐怖」というものをレッテル貼って満足しないで、「どんな心の動きなのか」という筋道を立てる。そしてその延長線を描いていくと、ホラーになる、という。それだけの話です。 #sousaku
09-13 00:39

ああ、ちなみに。ここで一つ念押しをしておくと、「ホラーとはこうでなくてはならない」という話ではないですよ。自分がホラーを組み立てるにあたり、ホラーとはなんぞや、という一つの理解を基礎に置くと、そこから組み立てやすい、という話。なので、例外多数だと思います #sousaku
09-13 00:37

もっと確実を期すならば、そこに「死」のイメージが絡めば尚更に恐怖に直結しやすい。まあ、そんな事を発注者とお茶の水のオープン・カフェで会話しながら考えていた訳ですな。 #sousaku
09-13 00:36

つまり、日常の中に潜む、日常的な論理では説明不可能な異物(あるいは日常的な価値観を否定する様な異物)が恐怖になるのではないか。そう考えると、要するに、「日常的なもの」をまず探して、そこから、それを「本来在り得ない形」に変換するだけで恐怖は生まれる。 #sousaku
09-13 00:35

でもって、「訳が分からない」というのは、逆に言えば、「本来はぱっと見て判るもの」だから、余計に「意味不明」さが際立つというか。我々がよく見知っているものの中で、何か一つが狂っているからこそ、恐怖が生まれるというか。 #sousaku
09-13 00:32

ああ、溺れてるのではなく、静かに、平然とした様子で見てるって事ねw 箱にのって川に流されている場合は、何処かの不良の兄ちゃん探して助けて貰って、フラグ立てましょう(何の話だよ) #sousaku
09-13 00:31

例えば、猫。猫って水嫌いじゃないですか。お風呂嫌がるじゃないですか。そんな猫が、水面から首だけ出していつもこっち見てたら、多分、すげえ怖い。 #sousaku
09-13 00:30

例えば、「在り得ない場所に誰かが居る」のは、「そんな場所に居る様な奴は、何が出来て、何を考えているのか分からない。きっと言葉でわかり合えない理不尽な奴なのだ」という連想が働くから怖いのではないか。だとすれば、実は「誰か」でなくても「何か」でもいいのでは、とか。 #sousaku
09-13 00:28

人間は「血が出る」事の向こう側にある、「痛み」や、更にその向こう側の「死」、そしてその奥に在る「自我の消失」や「訳のわからなさ」が怖いのであって。血が出る現象そのものが在っても恐怖の対象じゃない。 #sousaku
09-13 00:25

この手の分析と分解は、いかにして「レッテルを貼らない」「思考停止を避ける」かがキモ。例えば、人間「こういうのは怖い」と記号的に思い込んでいたりしますが、例えばスプラッタなんて、一歩間違えばギャグになっちゃう事を想うと、「血が出るのが怖い」のではないんですよね。 #sousaku
09-13 00:23

「じゃあ例えば宇宙空間に人が素っ裸で浮かんでたら恐怖ですか?」「いやそれは……」「となると、『人が居ない筈の処に人が居る』のが恐怖なんじゃないですよね」「うーむ?」 #sousaku
09-13 00:20

で――「例えばどんなシーンが恐怖ですかねえ」「例えば、ある映画にあったんですが、エレベーターに乗っていると、不意に、扉についている窓の向こう側に、女の人の姿が映り込むとか」「それ、何が怖いんですか?」「いや、だから人が居ない筈のところに人が居る恐怖で」 #sousaku
09-13 00:19

まあこんな風に既存の「恐怖」を分析・分解した上で、要素を入れ替えてやれば、「恐怖のベクトルは同じだが、表面的な種類は違う」ものが作れるのではないか、と。 #sousaku
09-13 00:18

恐怖とは何か。例えば「死」は恐怖な訳ですが、よくよく考えると「死」というものの恐ろしさは二側面在って。「死んでからどうなるかわからない」という「未知」への恐怖と、「死ぬ事で自意識が消滅する」という「自我の消滅」への恐怖があるんじゃないかと。 #sousaku
09-13 00:15

で――ここからが創作論というか、問題。ホラー。ホラーってなんじゃい、と。正直、私はそんなにホラーに詳しい訳じゃないというか、ホラー映画とか苦手なんですよね。だからそんなに精通している訳じゃない。でも、逆に言えば恐がりなので、その辺の感情の機微は分かる。 #sousaku
09-13 00:14

特に「リング」「らせん」辺りがハリウッドでも注目され始めた頃だったので、和製ホラーを売り込みやすかったんでしょうな。まあ、この売り込み企画そのものは、色々在ってぽしゃりましたが(苦笑)  #sousaku
09-13 00:12

まあハリウッド映画が、海外の小説や漫画やアニメからネタを色々拾ってきているのは、ドラゴンボールだのエヴァだののハリウッド映画計画の話が色々でてたりするので、皆さん御存知でしょうが。まあそういう処に売り込みにいくための「弾」が欲しい、というのが先方の発注でした。 #sousaku
09-13 00:11

ファミ通文庫が拾ってくれた感じですね。まその辺は創作論とは基本関係なので細かい処ははしょりまするが。 とにかく当初、私はこう言われました。「ホラーの短編を何か考えて欲しい」と。「ホラーの短編は、上手くプレゼンすればハリウッド映画の元ネタとして売れるかもしれない」 #sousaku
09-13 00:09

つまり、要求される要素から逆算して、お話を組み立てた訳ですね。ちなみに「ヴァーティカル」に関しては、実は当初、ファミ通文庫編集部から発注が在ったのではなく、別の会社からの発注でした。この時のプロットが割と気に入っていたので、書いたものを、丁度、ホラー特集を組む #sousaku
09-13 00:07

さて。ただの回想というか過去話で創作論というのもしゃらくさい訳で、わざわざこの「ヴァーティカル」のプロットの話をどうして今ここでやるかというと、これが実は完全に、「自主的に思いついて書いた」ものではなく「他人に発注されて組んだ話」だからです。 #sousaku
09-13 00:06

件のホラー短編、慌てて無理に読む必要は無いですが、普通に「一読者」として読みたいと考えて下さる方は、このツイートは後でまとめか何かで見て下さい。オチから逆算して作った話ですから、ツイート見てから読むと、途方も無くつまらんでしょうし(苦笑) #sousaku
09-13 00:00

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