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11/08のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@amagase_sui そのようです。同じツイートいくつもしちゃったみたい。
11-08 22:40

@sakayama_shinta @DARL_Japan @kugami_syeser なるほど……
11-08 22:39

なんか立て続けにツイートが失敗したと出る。なんじゃこりゃ。
11-08 22:34

@utakata_utakata 基本は四百字詰め原稿用紙です。なので20×20。まあ、実際にその形で出力する事は殆ど無いので、パソコン全盛のこの時代に、四百字詰め換算の枚数は意味が無いかもしれませんが。
11-08 22:30

@ThsmtDressMaker @miyazakimaya 特にリボルバーのエアガンは、作画参考資料に、漫画家さんが買うのは非常に危険ですよー。エアガンは自主規制上、必ず「実銃には無いセフティ・スイッチ」を付ける事になってるので。余計なパーツを描いちゃう可能性が。
11-08 22:26

@ThsmtDressMaker @miyazakimaya きょうび、新品で一万円以下のモデルガン、エアガンはショボくて当然と考えた方がよろしいかと。コルトパイソンの場合は、モデルガンも未だ手に入ると想うんでそっちの方がいいすよ。
11-08 22:24

@Protolaurasia そういう方法は勿論ありですね。というか似たような話は前にした覚えがw
11-08 17:06

@_PhoenixKnight ぬ? という事はマルチタスクというか、タブブラウザみたいな使い方出来るって事ですかね。
11-08 17:06

@macchiMC72 名刺代わりにスケブ持って歩いている漫画家さんが知り合いにおられますが、自分の原稿や落書きスキャンして、パーティとかで、「や、こーゆー者です」と名刺代わりに使うってのはアリかも。配れませんけどw
11-08 16:35

@y_nocho まあ、いつぞやの「ライトノベルって同人誌の事ですよね?」発言の人なんかは、あるいは、そういう積もりでこっちに発注する気だったのかもしれませんが(実際サンプルで持ってきたのは全部同人誌だったし)。さすがに諸々お断りしたので、詳細は分からず。
11-08 16:23

@y_nocho あ、すいません、私が直接言われた訳ではなく、そういう話をしてくる処があると聞いただけの事です。誤解を招く表現でした、すいません。
11-08 16:21

どうするかなあ、ポメラ新型……割り切って使うならとても良さげなんだけど……
11-08 16:07

@OKina001 縦書きアプリはあったような気が。原稿用紙モードがあったかどうかはちと覚えてませんが。ユーザー辞書登録は確かに重要ですね……
11-08 16:06

@jeikeiikoru24 それ、どう考えても、医者が美少女オドしていらん事するオチにしか見えないw
11-08 16:05

@GA_bunko 私も<ある人の事を思い出し
11-08 15:56

@tw_nishi 通常、家電なんかは、その辺のソフト的なサービスもハードの料金の内、なんですけどねw その感覚で言っちゃうんでしょうねえ……
11-08 15:55

@ThsmtDressMaker ああ、よく見かけますね、あれ。ふうむ……薄くてノーパソみたいに出来るケース込みのキーボードも惹かれるし、さて、という感じです。
11-08 15:53

@ironleager 小耳に挟んだ処じゃ、そろそろ某社が各社に声掛けて足並み揃えようとしているみたいですが、その一方で、「海外に比べて印税安いぞ!」と反対しているクリエイターの人も多いとかで。この辺、落としどころが難しそう。
11-08 15:52

@OKina001 ああ、その手がありましたか……ふむむ。<ipadと連動 そういえばipad3年末に出るとかって噂も出てるけど、どうなんだろう……? 今2買うと負け組っぽい気がして、我慢している私w
11-08 15:46

@kinoakito ああ、それそれ、その話。文章でも最近似たような話を一つ聞いたので。
11-08 15:40

@ironleager まあ、そもそも某大手出版社が「どうして印税なんか払う必要があるんだ? 雑誌掲載時に原稿料払ってやってるじゃないか」と新任社長が首を傾げた(漫画ですが)ってのは有名な話ですしw 素人さんとプロの境目が曖昧な処は、買いたたこうとする業者さんが出てくる模様。
11-08 15:39

@delfin_000 通常のノーパソで17.5ミリでしたっけ? 確かにあまり小さいと肩凝るのは事実……
11-08 15:34

@OKina001 先にも言っている様に、私は結構、自分の原稿の各部を色々切り貼りする可能性があるので、どうしたもんかと。ファイル間のコピー&ペーストとか出来るんなら問題無いんですが。あと、ドロップボックス対応は――無理かw 短編専用と考えると十分な性能ですが。
11-08 15:33

そういえばどことは言わないが「タダで原稿寄越せ」と言う処も現実に存在するんだよなあ。「うちで原稿書いているって事になれば、宣伝になるでしょ?」的な。
11-08 15:29

@Masato_Kondou 私は結構、ある程度まで書いた後で、文章の位置を入れ替えたりもするので、ワンファイルで扱えた方が便利なんですよ。
11-08 15:26

えらいパワーアップしてるな、新型ポメラ。縦書きにブルートゥース……でもやっぱファイル容量制限はあるのか……どうしたものかなあ。原稿用紙400枚分とか対応してくれていれば、即買いなのだけどw 
11-08 15:22

おおっ!? RT @kingjim: こんにちは、新しいポメラです! http://t.co/GzoaG35k
11-08 15:17

@tw_nishi 最初から「十巻」とはっきり決まっていたのはMFの「イコノクラスト!」だけですね……アレは各巻の話も先に全部決めてありました。逆に他のものは殆ど、一巻、二巻と最終刊前二冊位は決めていますが、他の部分は「思いつけばエピソード挿入」位で。 #sousaku
11-08 15:15

@tw_nishi 作品によりけりなので、実は、大きな「ラスト」は決めていても、間の構想は敢えてぼかして、適当にしている処があります。人気無いと縮めないといかんし、人気在ると伸ばさないといかんし、その辺の調整が微妙なので、あまり厳密に決めない、と。 #sousaku
11-08 15:14

@utakata_utakata 作者は自分が物語の全てを識った上で書いていますから、その辺、一度キャンセルして、読者の気持ちに立って、情報を一つずつ拾っていく、という作業が必要になります。これって、かなり難しい事。なので、その辺は細心の注意を払わざる得ないと。 #sousaku
11-08 15:12

@utakata_utakata 単にオチの分かっているつまらない小説、という事になってしまいます。その辺の情報の取捨選択はかなり高度なので、ついつい、「分かる人にしか分からない」位に情報を絞ると、逆に、「何が何だか分からないよ」という評価が出る場合も。 #sousaku
11-08 15:11

@utakata_utakata 当たり前ですが、文章上での情報の出し方には細心の注意を払う必要があります。読者の予想をミスディレクションさせる事も含め、「これが書かれていたら、読者はどう連想するか」は、通常の小説より緻密に思い描かないと、 #sousaku
11-08 15:10

@utakata_utakata そうでない場合つまり「オチの様に見えてオチじゃない」「オチそのものには触れないけど、それに近い時系列のエピソード」を描く場合は、その「触れそうで触れない」部分が問題になるので、 #sousaku
11-08 15:09

@utakata_utakata 過程が問題になってきます。その分、当然に「通り一遍の分かり易い話運び」では面白さが出ない為、相当にひねる、予想外の突飛な展開を入れる、といった調整が必要になります。 #sousaku
11-08 15:08

@utakata_utakata そのオチに時間的に近い部分での情景や会話を書く、という事はつまり、最初から、犯人が分かっている推理小説を書く様なものです。となると、物語そのものの魅力は「これがどういう結論になるか」ではなく、「この結論にどうやって至るか?」の #sousaku
11-08 15:07

@utakata_utakata エピローグから入るパターンの小説を書く際の注意点、ですが。当たり前ですが、かなり変則的なタイプの構造になる訳で、本来、物語を引っ張る(読者の興味を持続させる)上での最大の牽引力を持つ「オチ」が最初に来る、あるいは #sousaku
11-08 15:05

@utakata_utakata すんません、もうパソ落としたので、明日にでも。(これはiPadなので長文向いてないのです……
11-08 01:51

さて。一通り回答し終えたかな。ではそろそろ休みます-。 #sousaku
11-08 01:26

@Protolaurasia まあ、デマとかもそういう構造なんで、怖いですけどね、使い方間違えると……
11-08 01:25

@yuzukoseuG いやだからもうそのまま書こうよw 書いてどっかに投稿しようよw 受賞したらそれで飯おごってよw<おい
11-08 01:25

@yuzukoseuG しかし美少女の内臓とか見て嬉しいかなあ?w
11-08 01:24

@KFusho そうですね。あくまで企画書の「読者」(=編集者)の分かり易さ優先で、順序はいじってます。 #sousaku
11-08 01:23

@KFusho ぶっちゃけ、編集者も人間なので、やたら分厚い企画書より、薄くて分かり易いものの方が嬉しいでしょうしw そういう意味で、自己満足的な記載は減らすように意識してます。 #sousaku
11-08 01:22

@KFusho いや、個人的には発注する編集部側でも、「榊一郎の書くのはこんなもの」という認識がはっきりしてきている上で発注くださる処が多いので、余程、相手の意表をつくような企画を書く場合でもなければ、むしろ情報量は減ってます。 #sousaku
11-08 01:22

@gross_x0 書き終わってから読み返しても、「書いている面白さ」は追憶以上のもんにはならんでしょう。その意味では、やはり一日でも二日でもいいから、時間を置く事かと。時間おいて見た感想が、「読んで面白い」で、書いている瞬間的な快楽が「書いて面白い」と。 #sousaku
11-08 01:20

@gross_x0 一番簡単なのは先程からも別の方に申し上げていますが、「時間をおいて頭を冷やす」事。多少は読者視点になれます故。ヘミングウェイとか、何年も金庫に原稿保管していたそうですよ。まあそれは極論としても、書いていて面白いのはその瞬間なので、 #sousaku
11-08 01:18

@Protolaurasia 大前提の嘘は突飛な位の方が、小さな真実の敷き詰め甲斐もありますしねw
11-08 01:17

@kinoakito ぬぬ、御報告感謝です。というか今から修正すると時系列狂うしな……むむむ。
11-08 01:16

@nagasimayosiaki さすがに複数投稿で下読みさんにハッタリをかます、とかは考えてなかったですねw 同じ下読みさんにあたるとも限らないし。というか「下読み対策」とかは考えてませなんだ。今考えろと言われても――微妙に困りますねw  #sousaku
11-08 01:15

@Hisame0000 それもそうですが、例えば、現代日本舞台のラブコメと、バンバン人死にありの戦国モノとでは、読みやすい文章のリズムも異なると思うんですよ。敢えて堅苦しい言葉を使った方が、雰囲気がそれだけで伝わるとか。そういう総合レベルの調整です<読みやすさ
11-08 01:13

@Protolaurasia 最近は萌える量子力学、なんて本もありますしねえw
11-08 01:11

@KFusho そういう意味では細かな変化はありますが、「作品を要素分解して、さらして見せる」事は変わっていません。 ……ってこんな回答で良いのかな。いまいち細かい機微が…… #sousaku
11-08 01:10

@KFusho 実の処、編集部側でコンセプトを持たない、セールスポイントという概念をもたない、という場合もあります故、その場合には書いても無駄という事で、口頭でくどい位に説明する事になりますし、その場合には書かなくても自分も覚えるので、書かない、とかw #sousaku
11-08 01:09

@KFusho まあ正直、あの企画書はあれが「一番、企画書を書いた事の無い人に分かり易く丁寧に見えるだろう」という事で選んでいる部分が在ります故、世界観概要とかはすっ飛ばす場合もあります。それこそ梗概で分かるだろ、的なw #sousaku
11-08 01:07

@KFusho イメージ覚書、の部分は、各要素に分割して編み込んでいる場合も多いですね。また、編集部からの発注で、何かある場合(対象読者やテーマ、コンセプトの固定など)はその部分を明記して、そこを企画書の中で先に置く(優先順位を上げる)事はあります。 #sousaku
11-08 01:06

@nati_moritomo 書いては直し、の繰り返しの場合も似たようなもので、何か「これはおかしな文章に違いない」という思い込みが働いている可能性があります。その場合はやはり頭を冷やすのが効果的なので、書ききった後は直さずしばらく放置、翌日見直すとか。 #sousaku
11-08 01:04

@nati_moritomo 後から納得いく文章に修正、という方法をとりまする。まああれだ、ゴールが見えている方が、タイムを短縮する戦略を立てやすい、という様な。先の見えないマラソンでは、そりゃ、疲れて速度落ちますとも。 #sousaku
11-08 01:03

@nati_moritomo 方法もありかと思います。つまり、一行一行のスピードをあげるというより、トータル時間を短縮する方法ですね。私が「ああ、今回、筆が遅くなってるなあ」と感じると、強制的にとにかく書いて(脚本くらいに情報量を少なくしてでも)、 #sousaku
11-08 01:02

@nati_moritomo ただ、一行単位で見ていると判らない事も、全体で見渡すとまた違って見える事があり、そういう意味では、敢えて「吟味時間を短くして、とにかく思いついた片端から書き散らし」てから、しばらく時間をおいて頭を冷やし、それをじっくり改稿する、 #sousaku
11-08 01:01

@nati_moritomo 一行そのものに時間がかかる、という場合は文章の吟味時間が長すぎるという事な訳ですが、正直、それそのものに是非は無いので、吟味しない、というのもおかしな話ですしね…… #sousaku
11-08 01:00

@nati_moritomo それは、まず、「一行書くのにとにかく時間を喰う」のか「数行書いては消し書いては消しの繰り返しで時間を喰う」のかによって違うかと思いまする。 #sousaku
11-08 00:58

@gekkyon それ以上の人数になると、正直、行動指針がばらばらな勢力が五つ六つ作中に居る事になりますから、読み手も混乱する上、書ききるだけの容量が確保出来ない可能性が高いかと。 #sousaku
11-08 00:57

@gekkyon すいません、それは本当に書き手の力量と、小説の分量によるかと。ただ、私個人で言えば、主要キャラ(物語を動かす性質を持っているキャラという意味、よく出てきても、脇役的な扱いなら、主要キャラとは言わないとして)は精々、五人か六人位でしょうね。 #sousaku
11-08 00:56

@Protolaurasia まあSFは典型ですよね<大きな嘘の回りを~ #sousaku
11-08 00:54

@Ryanzo2453 後はおっしゃる通り、「どっちかに偏らせすぎない」程度の調整ですが、これは本当に個人のセンスによるので何とも。私は基本的に、コメディでない以上、五行以上(五回以上)台詞の応酬が続くと耐えられなくなって、地の文に切り替えますがw #sousaku
11-08 00:53

@Ryanzo2453 シリアスは、主人公を突き放して俯瞰する神の視点みたいな描き方も多い(作中の視点人物がだれ、というのとはまた別の意味ね)ので、地の文での説明が多い方が、自然で、かつ台詞よりも整理されていますから、理解しやすい、と。 #sousaku
11-08 00:52

@Ryanzo2453 ので、単純に動きは少なくなりますし、冷静な客観視は白けるだけなので、いらない。となると、延々台詞を回していった方が、読みやすく面白い、と(テンポも操作しやすい)。 #sousaku
11-08 00:49

@Ryanzo2453 地の文と台詞のバランスは、正直、作品によっても違いますが、コメディは多め、シリアスは少なめ。これはコメディはいわば漫才のタイミングを参考にして台詞を回す事が多い(つまり漫才は立ったままで台詞の応酬だけで笑わせる形が多いので) #sousaku
11-08 00:48

@mako_tomtry 「あれ? 普通に読めるジャン」と。「自分の作品がとにかくつまらなく見えてしまう病」は実は、プロにもかかる人多い、風邪の様なもんなので、少し休んで頭を冷やすのは本当に重要かと。 #sousaku
11-08 00:47

@mako_tomtry ぶっちゃけ、私は編集さんに「ごめん、これよくわかんなくなった。面白い?それとも駄目?」と初稿なげて聞いたりする事ありますよ。で、「面白い、大丈夫」と言われ、そのまま進め――しばらく時間たって、本になって読み返してみたら、 #sousaku
11-08 00:45

@mako_tomtry うーん。実は私もたまにそれありますが、一端、誰かに投げてみるのは手です。知り合いに読んで貰う。案外、自分が想っているほど、読者は細かい処にこだわらなかったりする事も多いので、一度頭を冷やす意味でも、手を離してしまうと。 #sousaku
11-08 00:44

@kurokawa92 対して前者は、一端書き上げてから突き放して自分の作品を観ると、粗が見えてくる事もあるのです。なので、そこから直して行くのは、比較的、「確実に前に進んでいる」ので、ループにはならんかと。 #sousaku
11-08 00:42

@kurokawa92 無難かといわれると微妙ですが、私は前者、とりあえず書き上げてしまう事をお勧めします。何故かというと(前にも書いたような気がするけど)、後者は、延々改稿を続けて終わらず変なループに入る、というパターンが多く(本当に多いんですよ、私以外にも) #sousaku
11-08 00:41

@miyakyu 今度は自分が他人の感情を揺さぶる側に回る、と考えると、「ああしてやろう、こうしてやろう」って気持ちになりませんかね? そうなったら、半分以上、書きたいものは見つかった状態かな、と。 #sousaku
11-08 00:39

@miyakyu 他人の中で再現する、という事を考えると面白いかと。例えば「フランダースの犬」で感動したなら、同じ感動を、別の人間に与えるには、どうすればいいのか? 犬以外では? 現代日本の話にすれば? ルーベンス絵の代わりに何を? とか考えて換骨奪胎して #sousaku
11-08 00:38

@miyakyu そ、それはえらい難しい質問ですね……つか、単純に、ラノベの場合、何か好きだった作品、面白いと思った作品はありますか? まあ漫画や映画やアニメでもいいですが。その場合に、それを、面白いと思った、好きだと思った自分の気持ち、感情の動きを、 #sousaku
11-08 00:37

@amagase_sui 基本、文語調で書いてから、口語調に調整するとか、感情が高ぶった部分(セルフ突っ込みとかも含め)だけ、その昂ぶりを示すのに、口語にして他と差別化するとか、そういう方法をとってます。 #sousaku
11-08 00:36

@amagase_sui 語り手の性格、読みやすさ最優先で良いと思います。まあ正直、私は一人称の小説を殆ど書いていない(これは単に、表現の上での利便性の問題からですが)のですが、結局、日記の様に延々、口語口調で書かれるとかえって読みにくい事が多いので、 #sousaku
11-08 00:35

@mariotarou それはつまり、私の語彙力が未だ未だ低く、精進せねばならない、という事に他なりませぬ。 #sousaku
11-08 00:32

@mariotarou 逆に、読者に緊張感を与えたい時にはあえて、硬い言葉、難しい言葉を連打するとか、その辺、TPOによって使い分けられるのが語彙力ではないかと。私の小説がもし総じて難しい言葉や、普段使わないような言葉が多用されていると感じられる場合には、 #sousaku
11-08 00:32

@mariotarou 語彙力というのは、単純に、「難しい言葉を使う事」ではないと私は考えまする。平易な表現を求められる現場で難しい概念を平易な言葉に分解して説明する為には、「平易なことば」「平易な表現」について数多くしっていなければなりませんし。 #sousaku
11-08 00:31

@yume_nozomi ありがとうございます。まあこういうネタ繰り、楽しいですよねw
11-08 00:29

@tomoaki78798 指示が編集部からあるでしょうし、その際に自分が「寒い」と思えば直せばいいだけで、それこそ枝葉なので、あまり深刻な問題にはならない気がします。延々2ch用語とか書きまくるのは、さすがにアレですがw  #sousaku
11-08 00:29

@tomoaki78798 ああ、ありますねえw プロの場合は、原稿書いてから発売まで大体2~3ヶ月とかが多いから、流行廃りの言葉を使っても思いっきり廃れる事は少ないですが、新人賞の場合だとそうもいかんでしょうし。まあでも、それはそれで、どうせ発売前の改稿 #sousaku
11-08 00:27

@leo375 ピンポイントにそこだけ直せる、というものでもないですし、全部書き直すなら、それは新作書いた方が楽しいでしょうし。愉しくないと投稿用原稿の執筆なんてやってられませんしね。 #sousaku
11-08 00:26

@leo375 改稿したものを送るのは問題在りませんが、正直、「使い回し」よりも新しいものを書いて、筆力を上げる方がお勧めです。ある程度の水準にならないと、気付かない問題点(たとえ評価シートに指摘されても実感として分からない)ってのがあるので、 #sousaku
11-08 00:25

@yorusu18 ものすごい複雑な構造なのに、すらっと読めてしまう位に平易な文体になっていたり、あるいはそれを意識させないシーン構成であったり。結局は、魅力が相手に伝わらないと意味ねえので、読みやすいのが売れる大前提かな、と。 #sousaku
11-08 00:23

@yorusu18 うーん。全てのラノベの売れ線に眼を通している訳ではないんですが――好き嫌いとか情報密度とかはそれぞれなんですが、結局、どれも「読みやすい」んですよ、売れてる奴は。ソレは構造が単純な代わりに、描写に凝っているとか、逆に、 #sousaku
11-08 00:22

@S_o_N_2010 プロット、詳細プロット、脚本、本文、という形で少しずつ密度をあげていく方法や、細かな詳細プロットを書いて、それを書き上がる度に、確認しておく(今日は三シーン進んだ、とか)事とか。私は後者で、執筆意欲を強制維持している処はありますw #sousaku
11-08 00:21

@S_o_N_2010 モチベーションの維持は……どうでしょう、正直私も色々悩みますが。とりあえず細切れに「ゴール」を設定しておく事かと。達成感が次のゴールへの気力を生み出してくれるので。例えば、前にも書きましたが、 #sousaku
11-08 00:20

@_famine そういう方法はありですねw 美少女の身体を侵略する謎の病気とかw <えへえへ言いながら「●●ちゃんの上腕二頭筋って萌える~」とか
11-08 00:18

@KFusho はい、どうぞです――ちと複雑な話になりそうなら、「すいません、後日に」となるかもしれませんが、それは御勘弁を #sousaku
11-08 00:17

@go_ahead_barus ただまあ、商売として見た場合に、主要購買読者層を失望させる様なものは書かない方が良いでしょうから、「大人ばかりが格好良くて少年少女はひたすら格好悪い」とかそういうのは「誰得?」となってしまうので止めるべき、位の事でしょうか。 #sousaku
11-08 00:17

@go_ahead_barus 個人的にラノベにルールはないと思ってます。というより、「ルールとかどーでもいいからさー、おもしろけりゃいいじゃん?」という魅力的なガラクタを放り込む先がライトノベルというジャンルだと考えていて。 #sousaku
11-08 00:15

@_famine まあそうなんですけどねw
11-08 00:14

@nagasimayosiaki と考えた方が、読者にとっても理解しやすいでしょうし。結局は、読者が入り込み易いか否かで、その辺は本当に、内容によりますわな…… #sousaku
11-08 00:14

@nagasimayosiaki 確かに内容によりけりですが――ラノベに限定して言うと、とにかく世界観よりも、主人公に感情移入させる方が構造的に「簡単」ではありましょう。世界観はむしろ、その感情移入した主人公の肩に乗っかって、読者が見て行くその過程で広げていく、 #sousaku
11-08 00:13

@izuru01 キャラという「芯」が「点」である分だけ、全ての設定や構造や描写をそこに集約しやすい。物語が先だと、物語の何処を活かすのか、流れなのかワンシーンなのか、ストーリーに仮託されたテーマなのか、とか結構迷う場合もあるので。 #sousaku
11-08 00:11

@izuru01 初心者には……どっちかなあ。好みにあった方法が一番ですからね……とはいえ、どちらか、と言われればキャラかな。というのは、連鎖的に「このキャラの魅力を活かす世界観」「このキャラの魅力が読者に伝わるキャラ配置」「物語」「設定」と #sousaku
11-08 00:10

@baronhirano 突飛とはつまり、「順当に考えれば思いつかない」という事ですから、逆にランダム性を求めて、三題噺(他人にネタを貰って無理矢理くっつける)とか、カード方式とかを用いて、「自分のやりやすい方法に逃げない」のが定番かと。 #sousaku
11-08 00:08

@baronhirano で、本来、噛み合わないものというのは、先に基点を作って、その対概念を列挙していけば良いのです。ファンタジーなら、SF、科学、経済、その他、ファンタジーものに出てきそうにない概念を挙げていく。 #sousaku
11-08 00:06

@baronhirano その場合に、やはり「大きな嘘の回りを小さな本当で固める」のが定番。ハヤカワの「スパイの為のハンドブック」って本の中で、本物モサドのスパイが同じ様な事を言っていて、そういう方法で説得力を持たせる、そうです。 #sousaku
11-08 00:05

@baronhirano 突飛なだけなら誰でも出来るんですが、「エッジの効いた」というのはつまり、読者が「ほー」と感心してくれるという意味でしょうし、そうなると、突飛なだけの設定作っても仕方ない。となると、そこに説得力はいる訳で。 #sousaku
11-08 00:04

@baronhirano 2,3日前にも書きましたが、「そもそも組み合わさらない筈のものを無理矢理組み合わせる」というのは一つの手です。で、その上でそれを、出来るだけ、常識的な理屈で、隙間を埋めていく。 #sousaku
11-08 00:03

@BlacK12170804 そういう意味では割と今までの経験による「勘」になってしまう事も多々あります。すんません、あんまり有意義な回答ではないな。 #sousaku
11-08 00:01

@BlacK12170804 読者層、ですか? まあ単純に編集さんに聞きます、最初にw 一応アンケートデータは持っている筈ですしw とはいえ、新人賞応募の人達はそうはいかないでしょうから、その辺はやっぱりネットの反応とか見ますけどね。ただネットも偏るからなあ。 #sousaku
11-08 00:01

@nigili 以上の事から、「一冊二冊完結の書き下ろし」の場合は緻密に作る(80/100)という場合もありますが、大抵の作品は、40~60くらいです。自由度優先。 #sousaku
11-08 00:00

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