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01/26のツイートまとめ 

ichiro_sakaki

@yuzukoseuG まあそれも味w ラノベ向きではないけど、漫画としてなら実はシュールで面白いかもw
01-26 18:50

そういえば、ハミルトンのベンチュラのメタルバンドがピン抜けたままなんだよな。修理に出さないと。ちなみにこんな時計(バンドのデザインはちと違うけど)http://t.co/yR3Wekq2 数年前、嫁に誕生日プレゼントでもらいました。
01-26 18:49

@yuzukoseuG 既に別の作品というか、擬人化靴ものですなw
01-26 18:45

@utakata_utakata 説明に数ページ割いて、話のリズムがそがれる、読者の苦行になる、というのならやめるべきでしょうし、そういうのを好む読者のみを最初から想定して、「そういうの好きな人だけ読んで」と割り切るなら、むしろどんどん描くべき。その作品が誰向けかによりまする。
01-26 18:44

@utakata_utakata 最終的に、読者の眼からみて「どうでもいい」「面白さの焦点はそこには無い」と思えば、それはむしろばっさり省くべき、と考えることもできます。例えば魔法を作中に出して、その原理を科学的に設定して説明できるとして。それを例えば、量子結合だの何だのと
01-26 18:43

@utakata_utakata レスが遅れて申し訳ない。細かく説明すべきかどうかは、結局、「それが無いと読者が楽しめるかどうか」で判断すべきかと。整合性をとって美しい作品にする(ここまで作者は考えているのだと作中提示する)のは別に悪い事じゃない(むしろすばらしい)ですが、
01-26 18:42

@blade4649 なんとなくキャシャーンに似合う時計っぽい。<色とデザインがw
01-26 18:37

明日は朝から原稿がんばろう。おやすみなさいませ。
01-26 00:56

まあ、今日は短い時間なのと、久しぶりなので駆け足でざっとやりましたが、ご要望がたくさんあれば、また余裕がある時に、細部のネタもやりまする。まあこれも以前やってるので繰り返しになりますけどね(ネーミングとか直接の文体の話とか)。ではでは。 #sousaku
01-26 00:55

@nachtwandler61 まあ、靴の装着者ごと仲間になってくれれば、大丈夫ですよw 女の子の装着者だと、足使わなくても大丈夫です、<なにがだ
01-26 00:53

@RiWong ああ、純然とした擬人化ですか。それはそれですごいな。――って機関車トーマスか!?<違います
01-26 00:52

@matugu5 まあそれもありかもw 場合によっては靴も擬人化してw 「今日は転校生を紹介する…・・・・十人」「はあ!?」
01-26 00:52

@ramuda9228 まあ、その辺は主人公のキャラをどうするか、にもよりますね。私はちょっと気が強い系の子のほうがこの話では書きやすいと思ったのでそうしましたが。逃亡しっぱなしだと、それこそエヴァみたいに連れ戻す強制イベントがいりますがw
01-26 00:51

あとは、自分が納得できるようにこの辺を調整して、出してやれば、一本出来上がりです。まあ何も無いところから一本、二時間くらいでこういうのはできまする。後は、これを繰り返していると、即興で色々できるので、遊びでやっているだけでも地力はつきますわな。 #sousaku
01-26 00:49

まあさすがに夜も更けてきたのでこの辺でやめときますが、先に色々な人がツイートくださってるように、ある程度まで世界観、コンセプト、キャラが出来上がると、追加キャラ、イベント、といったものは皆、今まで見てきた作品などのお約束から類推や妄想がききますわな。 #sousaku
01-26 00:48

靴本人は靴の願いとか祈りとかしゃべらないけど、別の誰かが代弁する(例えば先に回収された靴、あるいは、靴争奪戦を知っていて、今はリタイアするしかなくなった誰か、とか)、その他もろもろ。 #sousaku
01-26 00:46

最終的に物語の展開上必要な着地点、それを最初に明確にしておいて(自分の意思で戦いに参加、靴少女への感情移入化など)、そこにいたる流れを自然に見えるように、今までに見た作品の類似の場面を持ってきてはめ込んでみる。おかしいなら微調整。猫を犬にする、友達にする、 #sousaku
01-26 00:44

子猫の一件も、一度は険悪になる二人の間を、何も知らない子猫の粗相とか、そういうのでなし崩し的に仲直りさせるイベントとして使えますわな。この辺もやはり、バリエーションは山の様にあるので、キモは、 #sousaku
01-26 00:42

これは主人公のヒーロー性(自らの意思と価値観で戦いに挑む)のを浮き立たせるための一種のイニシエーションですし、先の靴の女の子との会話も同様。ヒロインとしての真密度を上げるためのイベントとしてみればOK。 #sousaku
01-26 00:41

まあ、なんにしてもこれで大筋はできたので、じゃあ後はこれを起承転結の形にまとめるための小エピソードをつんでいく、という方法をとります。まあ先ほどからぽろぽろ書いてますが、「一旦は靴を放棄」「でも戻ってくる」のパターンにより自分の立ち位置を確認する主人公、 #sousaku
01-26 00:40

まあつまり、「殴ってくれる親父」の代わりに主人公に殴られたことで、刷り込みが生じた、とw ちなみに敵ボスは男でも女でもいいですがw #sousaku
01-26 00:38

「俺はお前に怒ってたんであって、馬鹿にしてたんじゃねえからな」「…………」そしてデレる敵ボス(書いてて自分でも意外な展開w)。 #sousaku
01-26 00:37

@POPOPO_555 あ、それもいいですね<義足設定 #sousaku
01-26 00:36

でもって、先のボスと戦うときに、最後、主人公――蹴れば勝てるんだけど、最終的に殴って勝つ。「何故、靴を使わなかった?」「俺がな。馬鹿やったときは親父に殴られた。蹴られたりはしなかったよ。怒りはしても、俺を一個人として尊重してくれたから、な」 #sousaku
01-26 00:35

@asuharu_17 「それそのものが能力」だと面白いですよね。ガラスの靴の探索能力(移動するための足場を確保するという意味で)とか、ムーンウォークの靴の――なんだろう、むしろ「摩擦係数を操る」能力? #sousaku
01-26 00:31

@nunacelion まあ、神は細部に宿るとはいいますし。ただ、前半の展開でつまらなく見えたのは問題で、その辺は要調整ですね。なぜかというと、本になったとき、折り返しのあらすじみて、買ってもらえなくなるしw #sousaku
01-26 00:30

@nachtwandler61 美少女に擬人化してますからねえw まあ悪辣な靴は破壊してもいいとは思いますが。いずれにせよ「道具」であることが「自ら望みをもてない」切なさになり、同時に「悪者に使われていても本意ではない」免罪符になるので、殺す必要はないかと。 #sousaku
01-26 00:29

「お前が『歩けない』人間の代表みてーな顔すんな。歩けなくても、足を『蹴る』ことや『踏む』こと以外に使ってる奴を俺は知ってる。歩くことができなくても、誰かを恨んだりせずに、一生懸命生きてる奴を知ってるよ。お前はただ、お前で、ゲスなだけだ」 #sousaku
01-26 00:27

そしてそれだけだと車椅子の人をディスってる様に見えちゃうしそれは本意でもないし、何より、主人公の「歩いてどこかにいく」という事を補強するにも有意義なので、主人公側にも車椅子の少女か何かを出しておく。 #sousaku
01-26 00:25

最終的には、靴を悪用している連中のボスと戦うことになる。ボスも、何か象徴的だと面白いですよね。いっそボスは車椅子とかね。「歩ける奴が嫌いだ。他人を足は踏みつけるためにあるんだよ。俺がずっとそうされてきたからな」とか。 #sousaku
01-26 00:24

@ramuda9228 問題は二巻がねえw
01-26 00:21

まあ、とにかく、敵とバトってこれを倒したり、たまにいやになって逃げ出したり、でも捨てて置けなくてもどってきたり、何故かもどってきたら靴に猫の子がはいっていて和んだりとかしながら、まあ話が進んでいって(靴と真密度があがり、回収量が増えてにぎやかになり) #sousaku
01-26 00:21

@ramuda9228 どうなんだろう、その辺、かなり賭けですねw<ガチモンの靴
01-26 00:19

@RiWong ああ、やおい系の受け攻めのアレねw エッフェル塔が受けか攻めかなんてよー考えるわw
01-26 00:19

@amane015 そういう、派生的な妄想がぽろっと出てくる様になれば、おおまかなコンセプトと世界観は出来上がってきた、と理解していいわけで。後は、細部の詰め込みと調整ですね。 #sousaku
01-26 00:18

@ramuda9228 一応、擬人化しましょう、挿絵が寂しいのでw #sousaku
01-26 00:17

「本当は和服に似合う草履になりたかったのに」とか変なコンプレックスもちの和服美少女とか、元気系のスニーカーとか、まあ色々。勿論、「姐御肌だけど実は誰よりも乙女な内面持ってる安全靴ちゃん」とかもいいすねw #sousaku
01-26 00:17

あと、靴というと、ワークブーツ、下駄、スニーカー、スパイクシューズ、ウェスタンブーツ、カンフーシューズ、まあもろもろ。当然、各靴の擬人化もされるわけですね。無骨な僕ボクっ娘のワークシューズとか #sousaku
01-26 00:15

でもって。せっかく靴ですから。ハイヒールとかも出てくるわけですよ。敵に。普通に美女がはいているのもアリですが、マッチョ系のオカマが履いているのもインパクトあっていいかなあとか。そういう事をつらつら考える。 #sousaku
01-26 00:12

定番中の定番、「女の子を助ける(願いをかなえてあげたくてがんばる)男の子ってカッコイイ」状態になるので、「靴」に引っ掛けて、なにかこう、切ない理由付けをしてやる感じ。 #sousaku
01-26 00:11

そこに牽強付会に持ち込むのがキモ。例えば最終的に主人公は全部の靴を自らの意思で回収するためにバトルに身を投じるわけですが、その為に、彼の背中を押すためのいい話が必要で、それを、「けなげな乙女(道具)のささやかな願い」で補強すると、 #sousaku
01-26 00:09

まあぱっと思いつく勢いで会話とかテーマとかドラマっぽいものをでっち上げてみましたが。この辺は、まあ、読んだ数がものを言うので、なかなか技術化しにくいですが、いってみれば、「最終的な気持ちのいいオチ」を先に決めて、 #sousaku
01-26 00:08

「それって私に飽きて他の靴にも手、もとい足だそうっての!?」「いい話に落ちそうだったんだからあわせろよお前は!!」「……なーんてね。ありがと」「お……おう」これを靴はいたまま一人でやってると主人公はただの変な人w #sousaku
01-26 00:06

「人間と違って願いを持ってはいけないから。だから、私は、あなたのモノになって幸せだよ」「他の靴もそうなんかよ」「多分ね」「わかった、俺が全部回収する」「え?」――こう書くとちょっとドラマになるw #sousaku
01-26 00:05

「誰もまだ見たことがない場所に、誰よりも最初に行くために、その為に私達は生まれ――けれど、そんな私達を、本来の目的とは違う形で使う人たちがいる。地を踏みしめるための靴が、他人の身体を踏みつける。それは、私達もいやなの。でも私達は道具だから」 #sousaku
01-26 00:03

「人ははだしのままじゃ遠くまでいけない。だからより遠くに行くために、最初に靴を作った。私達は「より遠くへ行きたい」という人の純粋な願いの具現」――こう書くとちょっといい話っぽいいでしょw #sousaku
01-26 00:01

少しずつ考えが変わっていく。例えば、移動に特化しているとして。「誰が作ったのか知らないけど、なんでこんなへんてこな靴があるんだよ」「祈り、なんだよ」「え?」 #sousaku
01-26 00:00

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